みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 東南アジアから侵入したオーストラロイド・アイヌ説 】

≪ 強引にアイヌは白人 ≫

 

アイヌを白人にしたい、白人が素晴らしく見える反日本・反黄色人種の白人好きがいる。ネット右翼と言う、右翼でない愚かな親日主義者。アイヌは白人にまったく似ていない。アイヌが白人に似ている、白人だと言うのが全く理解できない。憧れの白人と日本人のつながりを強引に作る為に、アイヌを日本の先住民設定にし、日本人はそのアイヌとつながりがあるとの妄想する。沖縄と違い、言語など一致しない事が多いにもかかわらず、日本人の祖先、民族的につながりがあると妄想する。

アイヌ白人設定はアメリカ、イギリスなどの白人が白人・アイヌの土地を奪った侵略者日本人と言う設定をしたかったのではないかとも思う。アイヌに血筋・遺伝子が近い可能性があるケネウィックマンを白人設定にしたりして、インディアンが先に住んでいたその白人を殺し、土地を奪ったと、おかしな因果をアメリカ白人が主張している。民族主義ではなく、人種差別主義のナチスアイヌを白人とした。同盟相手の日本人をアーリア人に設定し、正当化するため。

アイヌポリネシア人・インディアンに似ていると言うのがいるが、全く似ておらず、近くなく、体型と顔がアボリジニ、ヴェッダ、ドラヴィダに似ている。面長だとパプアニューギニア諸族に似ている。肌の色のみ違う。黄色人種諸族の日本人、インディアン、インディオ、オーストロネシア諸族、タイ人、ツングース諸族、クメール人などにまったく似ていない。

アイヌ=オーストラロイド説が広まるべきだと思うが、なぜかアイヌ=白人説がのさばっている。容姿・遺伝子などに白人の痕跡がないにもかかわらず、アイヌを白人設定にするのを止められない。GM遺伝子では、北方黄色人種Y染色体でも白人遺伝子ではない。白人の痕跡が、全くない。だが、なぜか白人設定を止められない。なぜか、白人に見えるらしい。

 

≪ 中央アジアから東に移動した日本人。東南アジアから北上したアイヌ ≫

 

アイヌは遺伝子の調べ方によっては、“和人”{1}ではなく日本人、チベット人と同じだという。だが、ここではアイヌ=オーストラロイド説を踏まえる。   

{1}倭人、和人ではない。いちいち蔑称に言い換えるのではない。倭人は醜い人、みすぼらしい人と言う意味で漢字を使うシナ鮮が使う。和は音だと倭と同じで区別がつかない。“わ”の音で蔑称を思い出す。和も使うのをやめるべき。“日”でいいだろう。

▼ 黄色人種発祥の地、中央アジアから東に移動した最古のアジア人(縄文人・日本人・チベット人・北方黄色人種Y染色体D)はシベリアや、シナ人がいない黄河流域・シナ人がいない長江流域・満州朝鮮人が一人もいない朝鮮・台湾・日本と移動し、住んでいた。シナ人・朝鮮人・オーストロネシア人などが住み着く以前。最古アジア人は寒冷地で生活する技術・文化を持っていた。その文化がなければ寒さで死ぬ。

日本人はチベット人・ジャラワとは黄河上流・中流あたりで別れた。チベットからさらに南に進み、インド東部に入った集団がジャラワ。現地のオーストラロイドの女と混血を数世代にわたり行い、容姿は縄文人黄色人種からオーストラロイドに変わる。日本人・チベット人も数万年の時を経て、自然・突然変異で縄文人から容姿が北方黄色人種に変わる。沖縄にのみ、縄文人の容姿を残したのが少し残る。それでも縄文人に近い、似ている程度に変わる。むしろ縄文人の典型といった顔はいても少ない。

北方黄色人種より新しく発生した南方黄色人種は容姿が北方型に変化しなかったが、遺伝子的には新しく発生した集団。つまり容姿は北方型に比べれば、古い縄文人に似るが、中身・血筋・遺伝子は縄文人と違い、新しい。北方黄色人種よりも、南方黄色人種縄文人に似ているから縄文人の子孫かと思ったが、縄文人と違う。現在では否定されている。しかし、これをいまだに植え付けられているのがいる。

▼ オーストラロイド(アイヌ)はインド⇒東南アジア⇒パプアニューギニア⇒オーストラリアと移動した。沖縄に港川人というオーストラロイドの人骨が発見された。現在もフィリピンにはネグリトが住んでいる。台湾にもネグリトが住んでいたという説、現在も山岳に住んでいる説がある。

日本地域にオーストラロイドは侵入し、最古のアジア人を殺戮、駆逐、北上。寒冷地で生活する文化を奪い、使用する。最古アジア人は北に追いやられる。フィリピン・台湾などから最古アジア人の住んでいた沖縄に侵入、最古アジア人は絶滅、あるいは北に移動。九州にオーストラロイドが侵入、最古アジア人は絶滅、あるいは北・東に移動。これをアリューシャン・北米北西部太平洋沿岸まで繰り返す。

▼ 黄色人種のアメリカ大陸の移動は東シベリアの北部からアラスカ西部(大陸ルート。紀元前1万2千年)を通ったことがよく知られているが、他にもある。千島からアリューシャン、北米北西部太平洋側(沿岸ルート。紀元前1万8千年~紀元前1万3千年)を通り東部、南部に移動と言う説もある。ポリネシア人石器時代の技術でハワイに到達したように、海上を通った場合、筏、カヌーで移動できるはず。

▼ 北米北西部で発見された約紀元前7500年(9500年前を2000年を基準に紀元に当てはめた)の人骨はインディアンではなく、アイヌに似ているケネウィックマンと言うものがある。北米北西部以外ではケネウィックマンと同じ人骨は発見されていない。

▼ 北米西部の太平洋側(沿岸ルート)にハイダと言う民族が住んでいるが、顔がインディアンに似ておらず、アイヌに似ている。インディアンを追い、後から北米に侵入した可能性がある。オーストラロイド・アイヌ・ハイダの系統はインディアン諸族に反撃され、これより南、東に移動できなかった。

▼ 北米・南米のほぼ全域にはインディアン・インディオが住んでいた。アイヌ、オーストラロイドではない。オーストラリアから南極⇒南米南部・パタゴニアにオーストラロイドが移住したと信じられない説もあるが、今のところ、不可能とされている。GM遺伝子はアボリジニーと南米インディオはほぼおなじ。しかし、Y染色体と容姿が全く違う。純血のアマゾンインディオは骨格・肉付きが良いのが比較的多い。その容姿、特に顔は東南アジア諸族に似ている。

以上の因果性、整合性を踏まえれば、東南アジアから日本地域に北上したアイヌ=オーストラロイドによって、日本地域の黄色人種は絶滅し、一部は北米北西部に押し出される。

アイヌ=オートストラロイドの侵入が最古アジア人の北米への民族大移動を引き起こした可能性がある。北米北西部で最古アジア人の逆襲を受け、殺された侵略者アイヌは東・南に侵入できなくなった。排斥・処刑されず、戻らなかった生き残りがハイダ。

 

≪ 他 ≫

 

▼ アイヌは日本・チベットと同系統の黄色人種だったが、チベット雲南・四川から、当時オーストラロイドが住んでいた東南アジアに南下し、現地のオーストラロイド女と数世代にわたり婚姻し、身体がオーストラロイドに変化し、東に移動、ベトナム辺りで北上、日本に侵入したとも考えられる。

▼ アイヌは東進・北上したジャラワの一派。

▼ 日本の山岳地帯、あるいは朝鮮人がまだ一人もいない、侵入していない現在の朝鮮半島に住んでいた日本人が日本列島のアイヌを蹴散らし、北に追いやり、日本人がオーストラロイド・アイヌから日本を取り戻したかもしれない。

日本では山が神聖視されている。山を神聖視している民族は他にもいるが、その因果を軽く考える。その厳しい環境・自然が侵入異民族・オーストラロイド・アイヌから自民族を守り、生命力を養い、強化、山から下り、アイヌを駆逐した。その根拠地であり、祖先が逃げ、避難し、生き、復活したから、神聖視した、と考えた。

 

素人なりに因果性と整合性と一貫性を踏まえ、仮説形成。歴史的事実かはわからない。

日本人とアイヌの移動はこんな感じだったのではないか。痕跡・事実・歴史を無視した、めちゃくちゃな仮説でもあるまい。このような仮説を唱えてもいいのではないか。現在の遺伝子からするとアイヌはオーストラロイドの痕跡はないが、これは明治以前の完全オーストラロイド顔のアイヌの遺伝子とは限らない。明治のアイヌの顔を踏まえてのオーストラロイド仮説。

アイヌY染色体だとKやオーストラロイド型のCになるはずではないかと考えた。GMアボリジニーか、南インド・ドラヴィダになるはずではないか。しかし、Y染色体はDが多く、GMは北方黄色人種。顔は黄色人種縄文人の顔ではなく、オーストラロイドの顔。

 

≪ 日本人のルーツはジャラワ・チベットと決めつける ≫

 

ジャラワはY染色体Dが高頻度。なぜかジャラワを日本人の祖先と決めつけるのがいる。ジャラワが日本に来たと決めつけるのがいる。

チベットも同じく遺伝子が似ていると言う事で、なぜか日本人の祖先と決めつけるのがいる。チベットから日本に来たと決めつける。竹取物語に似たものがチベットにあると、なぜかチベットから伝わったと決めつける。

黄河中流域で南下したのがチベット・ジャラワで、東に進んだのが日本人と考えられない。黄色人種発祥の地中央アジアY染色体Dが最古の黄色人種。アジアの地図を見て、地形を踏まえ、移動の因果性・整合性などを考える力がない。黄色人種はインドから東南アジアを北上と言う古い“仮設”を改められないのかもしれないし、ただの異民族を中心にする他律史観に蝕まれているからかもしれない。

人間は単一の起源なく、同じような事を考えてしまう。動物の皮を着たり、靴を履いたり、家を作ったり、木で棒を作ったり、墓を作り埋葬したり、食べ物を焼いたり、土器を作ったり、木や草で船を造ったり、弓矢で狩りをしたり。そして、言い伝え・神話・価値観・文化・伝統もそれぞれ生み出す。特に原始的なものは起源が同じではないが、環境が似ているので似てくる。

竹取物語チベットが起源ならば、チベットの痕跡が少しでもあるはずだが、あるのだろうか。どこにチベットの痕跡があるのか、チベットが起源である仮説を少しでも揃えてみると良い。ジャラワが日本人のルーツだと言うならば、その仮説を形成してみるといい。

妄想・印象・気分・好き嫌い・主観・感情・感覚・私情で物事を決めつける。朝鮮人朝鮮人起源のウリジナルならば、歴史を受け継がない日本国民は異民族起源妄想となる。

 

≪ 日本国籍でしかない日本国民の“異民族”アイヌ ≫

 

民族よりも国家・国籍に拘り、民族で団結を否定したソ連国民のような左翼の日本大好き親米愛国保守は日本国籍で日本人と言う、見なす。アイヌのほとんどは異民族である日本人の日本国籍・日本国民。これを踏まえると、アイヌ国籍がないのでアイヌは存在しない事になる。近代以前国籍等と言ういい加減なものはないので、アイヌ人は人類史に存在しない事になる。北海道・樺太・千島にアイヌはいない事になる。アイヌ人はアイヌ人ではなく、アイヌと認識できず、日本人であるのだから、日本国民のアイヌとも言うのはおかしい。日本国民の日本人となるのが正しい。これは異民族・アイヌだが日本国民である、と民族よりも国民を強調したいという“私情”でわざわざ“日本国民”のアイヌを強調しているのではないか。

アイヌ系日本人と滅茶苦茶なおかしい表現もできない。民族を無視し、国籍に拘る、“日本国籍で日本人”であるから、何とか系はつけられない。つけるのは不整合。“異民族である事実がない”、一般的な、正統日本人は何とか系はつかない。“日本系日本人”などと言わない。“アイヌ系”を付けると言う事は日本人ではなく、“アイヌ人”だと言う事を踏まえている。しかし、何とか系日本人はおかしいだろうと、自ら気づかない、自律的に正せない。

日本国民のアイヌアイヌ系日本人と言うおかしな表現は移民国家・多民族国家などの国籍・国家・国民を重視しなければ国家が崩壊する左翼国家の価値観であり、日本人の価値観ではない。多民族国家であっても国際共産主義・国際資本主義・国際自由主義国家ではない大日本帝国は異民族・朝鮮人アイヌ人・高砂などを日本人と見なさなかった。異民族として認識した。

民族を無視・軽視し、国籍・国家・国民に拘っているはずなのだが、アイヌ系日本人、日本国民のアイヌと言う。この整合性からするとアイヌを認識せず、ただ日本人、日本国民とすべきだが、アイヌを認識する。日本国籍で日本人と言う、日本大好き親米愛国保守に因果性・整合性・一貫性を求めてはいけない。この連中は気分・主観・妄想・私情・他律で動くので、アイヌ系日本人・日本国民のアイヌとするのがおかしいと気付かない。自律的に行動できないので、一度設定され、植え付けられると直せない。まちがい、矛盾を指摘すると感情が高ぶり、腹が立ち、怒りだし、ファビョり始め、その間違い、矛盾をしつこく、わざわざ、執拗に強調し出す。感情・気分が矛盾・間違い直すのを阻止する。こんな連中がいることで馬鹿が感染し、日本は歪み、劣化する。粛清するしか有効な手はない。

日本大好き親米愛国保守ではない、遺伝子の研究者はY染色体GM遺伝子ではアイヌアイヌとして扱い、日本人とは違う民族と見なし、日本人・本土とは別にしている。アイヌアイヌ国籍ではなく、日本国籍で日本国民だが、日本人と見なさず、アイヌと見なしている。それはアイヌ日本国籍だろうと、日本人ではなく、日本国籍・日本国民の日本人とは違う民族・遺伝子・血筋のアイヌだと認識しているからあろう。もちろん国籍は遺伝子・血筋・民族と関係ないので、これは間違いではなく、正しい。この研究者などは戦後の左翼優勢の政治思想に関心がない、あるいは、遺伝子の研究ばかりしていたことで、左翼思想を知らず、悪影響を受けず、国籍に拘らず、民族に拒絶反応を示さず、国籍より民族を見て、強烈な左翼化が進まなかったのだろう。

遺伝子・血筋・民族を無視し、拒絶反応を示し、国家・国籍・国民・文化・心・価値観を重視する左翼の私情は最近、戦前世代が日本社会の中枢から消え始めた1990年代からで、戦後日本の基準。民族の区別をつける、違いを認識するのは、男を男と認識し、女を女と認識し、いかをいかと認識し、鯨を鯨と認識し、松を松と認識している事でしかないのだが、強弱・美醜・優劣を重視する人種差別主義と勘違いしてしまう日本大好き親米愛国保守など。愚かなので民族の区別をつける事と人種差別、民族主義と人種差別主義の違いがつかない。人種差別主義のナチス民族主義と勘違いする。

日本国籍で日本人と言う、民族を無視し、国家・国籍・国民等の非民族を重視する、拘る、日本大好き親米愛国保守はアイヌアイヌと見なすのは不整合。アイヌ国籍はないのでアイヌはいない、と言うのが正しい。GM遺伝子やY染色体アイヌがあるのはおかしい、としなければ不整合。アイヌ人はアイヌ系を付けず、ただ日本人としなければ不整合。アイヌアイヌ国籍ではなく、日本国籍なのだから、日本国民としてのアイヌは不整合。ただ日本国民としなければならない。日本国籍アイヌアイヌと認識するのを否定しなければ、国籍ではなく、民族を認識している事になり、日本国籍で日本人と言う自分の価値観に反する事になる。一貫性と整合性が崩れる。アイヌが民族・血で団結するならば、「血で団結するのは危険だ。」と何が危険なのかは不明だが、危険だとしなければならない。民族・血で団結するアイヌに拒絶反応を示さなければいけない。

しかし、日本大好き親米愛国保守は「アイヌ系日本人」、と言うのをやめられない。「日本国民のアイヌ」、と言うのをやめられない。むしろ、感情的反発で、ファビョり、わざわざ、あえて、しつこく、「アイヌ系日本人」、「日本国民としてのアイヌ。」を強調し始める。

「血で団結するのは危険だ。」、はアイヌに対して言わず、日本人に対してしか言わない。反民族主義で日本人の日本が破壊された左翼日本が“大好き”で、保守は民族の歴史を受け継がず、異民族と戦い続けず、祖先・戦死者の死を無駄死にし、自称保守は保守ではなく、愛国は移民・親米・左翼国家日本国を愛国し、異民族と連帯・団結・協調・受け入れる左翼思想の根本国際世界市民主義に脳を蝕まれた左翼であるから。

 

≪ アイヌは日本人ではなく、異民族 ≫

 

民族主義者にとってアイヌは“日本国籍アイヌ”・“日本国民アイヌ”であり、日本人ではない異民族。アイヌ系日本人など存在しない。アイヌ人である。祖先は同じではない異民族である。伊弉諾の子孫ではない異民族である。民族の歴史を受け継いでいない異民族である。日本人の歴史を受け継ぐことは不可能な異民族である。祖先・戦死者の後を継げず、異民族と戦い、日本侵入阻止をする必要のない異民族である。同族である痕跡が全くない異民族である。紀元前、東南アジアから北上し、日本列島に侵入した可能性がある侵入・侵蝕異民族である。

歴史的に日本人と闘争関係にあった異民族であるアイヌ。現在の軟弱、女々しい、バカ女脳の日本国民化した日本人と違い、戦前までの日本人は強硬で、男らしく、平和主義ではなく、戦う事を善とし、縄張り意識が強烈だったから、異民族アイヌにやられなかった。現在の平和をやたら強調する、軟弱、女々しい、バカ女脳で民族の歴史を受け継がず、祖先の後を継がず、異民族・民族浄化の雑種も含まれる日本国籍者でしかない“日本国民化した”左翼日本人ならば、古代や中世に北から南下したアイヌ人に殺されまくり、日本はアイヌの土地になっていたかもしれない。

アイヌは日本人を殺したりしないと決めつける親アイヌがいるかもしれないが、オーストラロイド顔のアイヌが北海道・樺太・千島にいたり、北米北西にケネウィクマンの骨が発見されたりるす異常を踏まえれば、石器時代に東南アジアから日本に侵入し、最古アジア人を北・山岳地帯に駆逐、殺戮し、アメリカ大陸に追い出し、最古アジア人を追い、北上した可能性を考えるべきだろう。オーストラロイド・アイヌに最古アジア人・日本人が一時的に“やられた”可能性の踏まえるべきではないか。