みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 白豚の掌の上でいがみ合う猿、シナ人・朝鮮人・日本国民 】

≪ 白人どもが優位に立てば、シナ鮮は劣位に置かれる ≫

 

“劣等有色人種”シナ人、朝鮮人も“優等人種白人”の悪影響により被害を与えられた。朝鮮人は白人に対抗する強力な有色人種・日本人が近くにいた事で、白人による蹂躙・支配・搾取・殺戮をほぼ受けなかった。しかし、近代に入り、白人どもが東アジアに侵入し始めると、朝鮮半島でも戦いが発生し、白人に対抗する日本・満州清等異民族の影響を受け、朝鮮人も“白人東アジア侵入”の悪影響を受ける。朝鮮人の被害も生み出された。

白人優等の妄想に蝕まれた白人どもが、朝鮮人だけ特別扱いをするとは思えない。最悪、インディアン諸族のように、大量に殺され、飢えに追いやられ、土地を奪われ、植民され、民族絶滅寸前まで追い込まれたかもしれない。有色人種であることを朝鮮人も踏まえれば、歴史的事実として白人による被害が少ないとはいえ、白人が蹂躙する世界では統治しづらく、一人一人は生きづらくなる。朝鮮人と言うだけで、白人より劣位に置かれる。しかし、上下関係・力関係に拘る事大主義の朝鮮人は耐えられるのかもしれないとも考える。

白豚どもが再び人種差別を行い始めれば、有色人種は生きづらくなる。白人の人種差別主義の歴史を踏まえ、白豚が勢力を拡大するのは有色人種ならば阻止しなければならない。それは有色人種にとって重要な政治。白人の人種差別を踏まえるならば、有色人種シナ鮮は本来日本人以上に白人を敵視・攻撃対象にしていなければならない。そして、白人からすればシナ鮮も所詮“有色人種でしかない。しかし、シナ鮮は反白人ではない。白人以上になぜか日本人を敵視している。黄色人種同士、いがみ合い、足を引っ張るのは白豚の思うつぼ。白豚の掌の上で踊らされる猿となる。黄色人種と言う事で団結はしなくていいから、どうでもいい・やる必要がない”反日“で日本の足を引っ張るのはやめるべきだろうと考える。

シナ鮮がアメカス・カナダ・オーストラリア・イギリス・フランス・オランダ・ポルトガル・スペインに入り込み、侵蝕拡大し、帰化攻撃し、政治家になり、経済活動をし、稼ぐ。現地白人と対立・殺戮となれば、白豚の掌の上から降り、白豚の影響を遮断し、自律・独立を実現する。いい加減帝国主義時代以来、西ヨーロッパ白人の蹂躙・支配・統制・影響から、有色人種・世界・地球は“独立・自律・自由”になるべきだろう。

 

≪ 近代からの日本人の戦いを受け継がない、忘れた猿、左翼日本国民 ≫

 

白人は白人でも、西ヨーロッパ白人、イギリス・フランス・オランダ・スペイン・ポルトガルとのその民族が中心となった国家、アメカス・カナダ・オーストラリア等を引きずり下ろす、天誅を加えるのが、近代日本人の戦いでもあり、願いでもある。これらを引きずり下ろし、天誅を加えれば、民族の独立・生存は成し遂げられ、最悪のインディアン諸族と同じ結果になるのを防げた。民族領域に侵入・侵蝕・侵住する人種差別白人にインディアン諸族は大量に殺され、飢餓に追い込まれ死に、土地を奪われ、資源を奪われ、稼ぐ手段を奪われた。インディアン女は侵略者の白豚のやられた混血を産み、自民族・インディアンを滅ぼし、白人を増やし、生存させる侵蝕行為に加担した。その社会の底辺に追いやられ、貧困・アル中・無気力・絶望・自殺・暴力・家庭崩壊などでインディアン諸族は養われず、皆殺しにされず民族絶滅の進もうとした。

異民族、特にこの白人どもの日本侵入を阻止し、民族の成員の生命を守る事が近代の日本の戦い。そしてこれは現在も続いている。この戦いを受け継ぐことが、“日本人”である証。英霊の仇アメカスは侵入したままで、そのほか白人は好印象で侵入している。さらに白人以外、黒人・インドバングラ朝鮮人・シナ人・ベトナム・フィリピン・ブラジルなどの“異民族”も侵入している。それゆえ、まだ戦いは終わっていない。私情で、独善的にこの民族を独立・生存の為に異民族の侵入阻止を実現する戦いを終りにしたり、異常に“反日”に拘り、反日シナ鮮を目の敵にするのは、民族の歴史を受け継ぎ、伊弉諾の後を継ぐ、“日本人”ではない。

それは祖先と断絶した、戦死者の後を継いで戦わない、伊弉諾の後を継がない、左翼国家日本国の構成員で、日本国籍異民族と、反伊弉諾の雑種が含まれる日本国民でしかない。左翼の日本国民は、日本人や、有色人種の敵である白人どもに天誅を加えようとしない。白人より奪われた有色人種の土地を取り戻そうとしない。そして、あり得ない事に英霊の仇・アメカス・ブリカス等西ヨーロッパ白人に好意的で、好印象、日本侵蝕を喜んで受け入れる。

そして、“平和を祈る神社”となぜか強調する犬死神社に参拝し、崇敬会会員になって終わり、英霊の仇・アメカスを敵視・攻撃・排斥対象にせず、「日米同盟の重要性を認識し、堅持。」、「日米同盟、希望の同盟。」、「アメリカが日本を守る。」、「日本の防衛をアメリカに肩代わりさせている。」、と祖先の敵・民族の敵・英霊の敵アメカスであるのを忘れ、祖先の戦い、英霊の戦い・死、民族の戦いを忘れる。日本好き・日本嫌いの親日反日に異常に拘り、親日異民族を好み、受け入れ、すべての日本侵入異民族を敵視・攻撃・排斥対象にしない。そして、移民国家日本国・左翼国家日本国・親米国家日本国を愛国し、打倒を唱えない。

日本の保守にも含まれているはずの“反白人”を受け継ぎ、日本人・有色人種の敵白人を引きずり下ろす戦いを続けず、“反日ではない・親日の白人”に好印象で、“反日シナ鮮“を異常に敵視する日本大好き親米愛国保守などの左翼日本国民。脅威でもない、軟弱・女々しい・負け犬・戦後日本国・日本国民を異常に敵視するシナ鮮。日本大好き親米愛国保守などの日本国民もシナ鮮と同じ、白豚の掌の上で踊らされている猿でしかない。猿同士白人の掌の上でいがみ合う。”日本人“は”日本国民“と違い、私情を捨て、歴史を受け受け継ぎ、祖先の後を継ぎ、自民族の独立・自律・生存の為に戦い、絶対に異民族の掌の上に上がらず、異民族の影響を遮断しようとするので、猿ではなく、ヒトである。自民族の独立・自律無くして、その民族の構成員の独立・自律・生存はない。

猿ではないヒトで、私情・主観・妄想を捨て、歴史を受け継ぎ、過去を踏まえ、未来を切り開くヒトである有色人の民族が考える事、願う事としてふさわしい事を少し考える。白豚どもをヨーロッパに押し込めよ。白人地域・ヨーロッパに進撃せよ。有色人種への悪行の報いを与えよ。有色人種を蹂躙しなかったナチス以上の人種差別を行った悪・アメカス・イギリス・フランス・オランダ・スペイン・ポルトガルナチス以上の悪とする宣伝活動をせよ。この人種差別白人どもをナチス以上の悪と設定せよ。白人を殺戮・蹂躙・搾取・支配・従属させよ。白人女を奪ってやるべし。人種差別主義白人の悪行を忘れてはいけない。白人に憧れ、好み、親しみ、あやかり、美化し、正当化し、猿真似し、好感を抱き、好印象を抱き、受け入れる、白豚虫に脳を蝕まれた異形の猿、白豚皮被りどもを天誅。歴史を忘れ、白豚の雑種を生む雌猿を斬首。白豚男を好み、憧れ、自発的にやられに行く、有色人種蹂躙を生み出す雌猿を嬲り殺せ。白豚男をわざわざ、あえて、「イケメン」、「美男」と美化し、強調する猿どもを処分。親白人行為を行う猿どもを駆除せよ。

有色人種、特に有色人種の男であれば、こんなことを考えてもいいと思うのだが、少なくても日本ではいない。日本には日本人と言うより民族から分離した個人、自他の好き嫌いに左右される・左翼日本国民が多数派だからだろう。