みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 一部分の好意が全体に広がり、精神の独立を失う 】

 

 わたしはそばを好むが、そばにはない、もっちりしたうどんも良いと思う。と言いつつ、短時間で茹で上がるそうめんを常備し、米代わりに良く食べる。ペンネ・スパゲッティもよく食べるがイタ公など叩き潰してやりたいと考えている。日本から消すべきとしている。イタリア料理をただの料理と見なし、食べているだけで、異民族・イタ公を受け入れる事は絶対にしない。食べればければ、食べれないでも何も問題ない。イタリア料理を食べられなくても、人・私が戦い、考え、生きていくことの害はないと考えられる。

 日本だと少し高くなる、ドイツ料理を私は好む。アイスバイン・ソーセージを好む。とはいえ、自分は親独・親ナチスではなく、白人人種差別主義ナチスを敵視している。歴史を忘却せず、受け継ぐ右翼であるから、白人と言う事だけで敵視・排斥対象にする。過去・現在・未来の一連のものとし、つなげて考え、それぞれ切り離さない。

 保守・愛国・右翼・極右・民族派民族主義・人種差別主義・排外主義を自称する馬鹿日本人の中にはナチスに憧れ、あやかり、好むのがいる。“ドイツ料理を好む”・“右翼”・“民族主義”・“排外主義”繋がりで、わたしが親ナチス・親独でドイツ料理を好むかと言うと、それとは全く関係なく、ただの料理として好む。私はドイツ料理をただの料理としてしか見ておらず、食べる。しかし、“異”・“他”に憧れ、あやかり、猿真似する感情・感覚・印象に振り回される他律の女々しい、軟弱な者にはドイツ料理を好む、とのことで、ナチスやドイツ人に憧れ、あやかる為にドイツ料理を食べている、と私情で繋げ、女々しい・軟弱な自己の基準を他者に当て嵌め、親独・親ナチスと決めつけるのもいるとも考える。

 私は白人であるドイツに好意はない。日本に侵蝕した場合、ドイツ人を容赦なく、叩き潰す。反白人・反ナチスで、白人・ナチス天誅を加えたいとも考えている。ナチスは消え、天誅できないので、ネオナチに天誅。少ないが、この親ナチス、との反日本人もなぜかいる異常な左翼国家日本国。

 右翼は自民族の“独立”・“自律”に拘る。異民族に侵入され、支配され、蹂躙され、従属させられるのを阻止する為に力の限り戦う右翼。ドイツ料理を好み、おいしく食べながらナチス・白人・ドイツ人をためらいもなく、殺戮する事は何も問題ない。こんなものたかが料理。体を動かす栄養を取る、生きる為、戦う為に食べるものでしかない。味を踏まえるものでしかない。ドイツ料理を好む、とのことから白人人種差別ナチスや、ドイツを好むと勝手に勘違いするのがいるかもしれないが、右翼は絶対に異民族に好印象を抱かない。異民族の料理が良いとしても、その異民族が良いのではなく、料理そのものが良いのでしかない。その料理が食べられなくなっても、右翼の人生に何も害はないと考えられる。しかし、好き嫌い・印象・感覚に蝕まれる者には一部の良いが、全体・大部分が良いと繋がる事がある。後背効果。

 アメカスのドラマ・映画、南鮮のドラマを右翼の私は見る。しかし、この異民族を好んで見ているのではなく、この異民族を少しでも知る為に見ている。“理解する”為見ている。受け入れる為・好意を持つ為に“理解する”のではなく、効率よく潰す手がかりがあるとして見ている。虚構ではあるが、ドラマ内の登場人物の失敗・敗北も少し参考になる。ドラマなどは虚構ではあるが、すべて脚本家の独善と言うわけにはいかない。アメカスならば、白人が見るもの、南鮮であれば、南鮮人が見るもの、を踏まえ、この視聴者が嫌う者・拒絶反応を示すものは制作できない。虚構とは言え、その民族の基準、好き嫌い、歴史的背景、社会などを踏まえることができる。虚構・荒唐無稽であっても、そこには何か因果がある。それに気づく事で、戦いの勝利につながるかもしれない。

 日本悪・白人美化・黄色人種悪・インディアン悪・アメカスと南鮮美化正当化ドラマであっても冷静右翼には全く効かない。“他”・“異”・“敵”に都合の良い印象を操作する、虚構を植え付ける蝕脳により、アメカス・南鮮が好印象になり、好きになり、好感度が高くなり、好意を持ち、憧れ、あやかり、親しみ、敵意を消し、排斥を止め、日本に受け入れたり、日本人の上位に据えるように歪む事は絶対に右翼にはあり得ない。白人を好んだり、憧れたり、南鮮人は顔が良いと植え付けられる事は絶対に右翼にはあり得ない。自己の好き嫌い・主観・私情で歪む馬鹿な日本大好き親米愛国保守と違い、右翼は“他”・“異”・“敵”に冷淡・冷静に接し、精神的独立状態を保守し、冷徹であり、“他”・“異”・“敵”・外部・よそ者・異民族・左翼による蝕脳が全く効かない。

 “他”・“異”・“敵”を突き放し、近寄れば突き放し、追い出し、土地・精神に侵入されるのを阻み、“他”・“異”・“敵”の束縛をたたっ斬り、自民族を解放することで自己も解放する。“他”・“異”・“敵”に冷淡・冷静にかかわり、冷徹で、独立・自律の右翼とは違いアメカスのドラマ・映画や、南鮮のドラマ・音楽や、白人・黒人の音楽や、異民族の男を好むと、その異民族が好印象になり、好感度が高くなり、繋がる事を求め、あやかり、猿真似し、憧れ、執拗にかかわろうとし、美化・正当化するのがいる。特に思考力がなく、考えず、好き嫌い・気分で動き、物事に冷淡・冷静・冷徹に関われない、馬鹿女や、馬鹿女と同じ行動を示す女々しい軟弱な男、白人に憧れているようなロックでパンクな女々しい男、最近急速に侵蝕拡大し、ヒトの精神的独立を奪う虚飾業・音楽・芸能・スポーツを好む男、にこの手の連中がいる。

 フランス料理を好み、親フランス人、イタリア料理を好み、親イタリア人、と異民族の料理を好む事で、その異民族に好印象になり、受け入れる、馬鹿日本人の反応を私は見たことがない。しかし、自分が見たことがない、知らないだけでいるかもしれない。独善的決めつけは想像を破壊する。未来に備える準備を怠ることに繋がる。なので、映画・ドラマ・音楽のように、異民族料理を好み、その異民族の立場に立ち、美化・正当化、受け入れるのがいたとした場合、民族でつながる日本が破壊されるので、その異民族料理を好む・良いとする事を排除し、天誅しなければなるまい。その好みは日本破壊する悪の好みとし、日本の異物とする。

 物事に冷淡・冷静・冷徹にかかわれず、ねっとりと粘つき、感情移入し、個人的好き嫌いに基づくのがいる。このような好き嫌いで、有害な異物を喜んで受け入れる、関わる者がいるので、政治的に弾圧・粛清・統制の必要が生まれる。異論排除する因果が生まれる。異民族の映画・ドラマ・料理などを好み、一部好むと全体に好意が拡散し、その異民族に憧れ、あやかり、猿真似し、美化・正当化・受け入れるならば、その映画などを好むとする事に不寛容になり、多様性の一つとして認めず、それが良い、素晴らしいとする異論を叩き潰し、撲滅する必要がある。物事に感覚的にかかわる愚か者が多すぎれば、この異物排除・異論排除は政治的合理性・正当となる。政治・統治を踏まえ、その異論殲滅が正統とならざるを得ない。

 “他”・“異”・“敵”に冷淡・冷静に接し、冷徹・独立・自律した者の育成に成功すれば、異民族の映画・ドラマ・音楽・料理などを良い、好む、素晴らしいとしても、それだけで終り、好意がその異民族に拡散しない。反日本的だったり、異民族を美化正当化する宣伝ドラマなどを見ても、それに侵蝕されない。悪影響を受けない。異民族のドラマ・映画を好んでみようと、良いとしようと、異民族の料理を好み、良いとしても何も問題はない。空虚な文化であるからほっといても何も問題ない。それを好む・良い・素晴らしいとする異論も問題ない。統治を全うする為にその異論撲滅をことさら行う必要はない。問題はないとは考えられるが、時とともに反日本・異民族美化・正当化に繋がれば、容赦なく弾圧・否定。統治集団は常に自他の民族・社会・国家、世界を観察しておかなければならない。民主主義を採用するならば、主権者の民・参政者は統治者の立場に立ち、反日本・異民族美化正当化に蝕脳されている現象に敏感になればければならない。

 民族でつながる日本では、伊弉諾の子孫である日本人の存続に反する事、生物として日本人が排除されている異民族を受け入れる事はすべての“日本人”にとって、排除すべき事でしかない。これは“日本人”すべてに共有される基準。これに反する事は“反日本人行為”で、寛容にならず、多様性の一つして認められない。それは日本人を滅ぼす悪の左翼行動。異民族中心主義・異民族と連帯・団結・協調・受け入れる左翼思想は民族で繋がる伊弉諾日本では異物・邪道。

 

 

【 “日本”の相撲を大いに侵蝕したが、最近は数を減らし、絶滅寸前の白人ども 】

≪ 相撲に侵入した白人の薬物使用を疑う ≫

 

最重量級、逃げられない狭い土俵で、一対一で、仲間に助けて貰えない、ラグビーアメリカンフットボールをはるかに超える激しいぶつかり合いの相撲。その激しいぶつかり合いの相撲に比べれば、ラグビーでボールを持ち走る者を捕まえ、倒すのは容易い。その相撲ではイルボン・ラグビーファンが日本人より強い・体格が良いと言う白人が日本人を圧倒できない。同じ黄色人種モンゴル人を圧倒できない。

日本ラグビーは“日本”ラグビーでありながら、日本人ではない、民族でつながる日本を破壊し、その存在が日本人を滅ぼす原因となる日本の異物・白人・ポリネシア人帰化攻撃を促進させ、日本人の日本から、日本国籍者の日本・移民国家に覆そうとしている。

そして、それは、“日本国籍の異民族が増えれば、未来、日本人は少数民族となり、天皇を処刑し、日本人を差別できる。だから、日本国籍を取った方が良い。”とする日本国籍朝鮮人の異民族の帰化攻撃による日本破壊計画、日本国籍者の日本化計画、ケイショウ計画を実現させることになり、その協力となるので、日本を朝鮮語のイルボンにし、イルボン・ラグビーと名付けてみた。

イルボン・ラグビーではなぜか日本とは言わず、ジャパン・ジャパン・ジャパン・・・と英語ジャパンを使う。わざわざ、日本の異物・異民族に日本国籍を取らせ、日本人の縄張りに侵入させ、帰化攻撃に協力する、日本人を弱い・劣るとし、白人・ポリネシア人などを強い・優れるとする反日本人の反日人種差別主義であるから、“日本”ラグビーではなく、日本ラグビーとは別の存在、ジャパン・ラグビーにしようと考えたが、ジャパン・ラグビーだと異常に英語が好まれている、使われている左翼国家日本国では普通になってしまう。ただの名詞になってしまう。そしてこれは、“英語がカッコいい”と言う、愚か者の基準と感覚的にかっこいいと、平気で言えるものにはむしろ好印象となる。それで、ケイショウの属す民族の朝鮮語にしてみた。朝鮮つながり。

2000年代に入った時の相撲。幕内に異様に白人が増えた。その白人に日本の力士はあっさり負ける事が多かった。ろくに動きもせず、ただ後ろに下がり負ける。勝つ為、戦う為に何もしない。“日本国民”ではなく、“日本人”として非常に不快で、最悪だった。今思うとこの時代は世界的に白人・黒人の筋肉増強剤使用が非常にのさばった時代。幕内の白人は使っていたのではないか。それで自然に鍛えた日本人は取り組みで、凄まじい力の差を感じ、白人に圧倒され、あっさりと負けていたのではないか。

それで、白豚どもの力が不自然に強すぎる事で、日本の力士・相撲協会などは白人どもの筋肉増強剤使用を疑い、薬物使用の検査を行うようになったのではないか。2010年前後、薬物使用の検査をしたら、白豚2匹から麻薬だか、覚醒剤かは忘れたが発見。筋肉増強剤使用は見つからない。しかし、筋肉増強剤は使っていてもばれにくい。ばれていないから、薬物使用を完全否定はできない。

白人(黒人)は黄色人種より、力が強い、身体能力が高い等は科学的に証明されているのかはっきりしていない。戦前の疑似科学・白人優等・有色人種劣等と同じ。“筋肉増強剤”を使う異常な、卑怯な白人・黒人を基準にしただけではないか。民族で異常な差が先天的に出るのだろうか。“それが出る”、と言うのは、戦前の白人人種差別主義から生み出された疑似科学の考え方。

しかし、ここで矛盾が発生する。白人・黒人は力が強い、身体能力が高い、肉体的に強い、などが事実ならば、筋肉増強剤を使う卑怯な行為をしなくても良いのではないか。反対に白人・黒人より“弱い・劣る”設定の黄色人種が筋肉増強剤を頻繁に使い、違反が大量に発見されなければならない。現実は違反者が大量に出る白人・黒人とは違い、黄色人種諸族はほとんど違反者が出てこない。特に“弱いはず”の日本人から薬物使用者が全く出てこない。

それで、幕内白人どもは筋肉増強剤を使っていたのではないか。筋肉増強剤使用で、幕内を大いに侵蝕。しかし、そのあと、筋肉増強剤使用を疑われ、筋肉増強剤を使えなくなり、黄色人種に圧倒できなくなり、小兵の日本人にやられたり、日本人と同じ黄色人種モンゴル人にやられ、頻繁に優勝が出来ず、消えていき、数を減らしたのではないか。薬物使用で気軽に横綱になれると思っていた白人どもは、薬物使用がばれる危険を感じ、使うのをやめたのではないか。使うのを止めて、うまくいかなくなる。それで、相撲をやろうとする白人が減った。その結果、2000年代の白人侵蝕初期の勢いは消え、ポリネシア人と同じように幕内・十両から絶滅寸前となる。

自然に鍛えれば、民族で差はなくなる。黄色人種に負ける事が増える事になる、と薬物使用が多い、卑怯な白人(一応同類の卑怯者黒人も加える。)どもは、知っているのではないか。それで、筋肉増強剤を使えないならば、相撲は無理と白人は思うようになったのではないか。

最近(これを書いているのは2677年)新しい白人の大侵入がない。2000年代と大違い。白人好印象を植え付けられている日本で、異民族の中でも、白人ならば侵入は容易いはず。白人たちの中で、白人だけが知る、白人だけが共有している、白人以外は知る事ができない情報のやり取りがあるのではないか。例えば、“筋肉増強剤は使い辛い”や、“筋肉増強剤なしだと、日本人を圧倒できない、やられる危険が高くなる。白人は大したことがない、日本人とほとんど変わらない事がばれる。”、“薬物なしだと日本人に負ける事が増える。”と言った事が知られているのではないか。だから、白人好印象日本でありながら、白人は来なくなったのではないか。

真偽は定かではないが、ある白人の力士・醜殴床(仮名)が怪我した時、医者は「怪我の治りが速い」と言ったという。怪我の治りが速い、疲労回復が早いは筋肉増強剤の効果。この白豚は卑怯な筋肉増強剤を使っていた可能性がある。この白豚、日本侵入・侵蝕異民族となっているので、その報いを与えねばなるまい。天誅しても、日本国籍で日本人のはずだから、人種差別・民族差別を強調できない。強調したら、日本国籍でも日本人ではない、日本国籍の侵入・侵蝕異民族と認識していることになる。

黄色人種の異民族でも、大きく分類すれば、日本人に近いモンゴル人力士は使っていたのか、よくわからない。モンゴル人力士は幕内の白人に圧倒されず、圧倒していた。使っていた可能性はあるが、はっきりしない。筋肉増強剤なしで、筋肉増強剤を使う卑怯な白人・黒人を圧倒できるのだろうか。圧倒できないと思う。だとするとモンゴル人も使っていたのかもしれない。

 

≪ 白人に勝たせる八百長で、“白人強い・逆らえない”に追い込む ≫

 

この時、八百長問題も出てきた。わざと負け、勝たせてやる、やらせ。確かにこの時、日本の力士たちは動きがおかしかった。何もしないで、後ろに下がり、押し出し・寄り切りで負ける、勝つために動くことをせず、やる気を感じられない、わざと負けているとも見えることが多かった。これはモンゴル相手でもあった。モンゴルや白人どもはこのような、あっさり、何もせず、負けることはほとんど無かった気がする。良くは覚えていないので、間違っているかもしれないが。八百長の告発が出てきたのも、因果性はある。

幕内白人が筋肉増強剤を使用していたかは定かではない。ここでは白人は筋肉増強剤を使っていないと仮定し進める。白人が筋肉増強剤不使用の場合、“日本人”力士があさりと白人に負けていたことはおかしいが、考えられることはある。日本人力士に勝たせないように仕組む・指示したのではないか。指示したのは相撲協会が考えられる。それ以外に相撲協会の上位に位置する反日本人・左翼勢力が指示したとも考えられる。

白人は日本人より“力が強い、身体能力が高い、肉体が強い、優れる”と日本人に植えつける。日本人が白人を排斥する気をなくさせ、逆らう気をなくし、白人が日本侵入・侵蝕しやすくするため。そして、白人に侵蝕された日本となり、白人にやられた雑種が増え、ハワイ王国のように武力で戦わず、日本人の日本は滅ぼす。伊弉諾日本は崩壊。武力で皆殺しにするよりも時間はかかるが、目立たない民族滅亡。少なからずこの状態になっている。

かつて他の有色人種と違い、劣等感を植え付けられず、“優等”白人に反撃、対決、疑似科学・白人優等・有色人種劣等を一民族で粉砕した日本人。戦前世代は白人、もちろん他異民族への敵意を持ち、やられた雑種への嫌悪感も持っていた。しかし、戦後は軟弱・女々しい・バカ世代により、アフリカ・アジア・アメリカ黒人のように白人に蹂躪される“植民地の民”となる。

ロックでパンク・音楽・ドラマ・映画で白人好印象化に脳を書き換えられた、私情を捨て、政治に関われない最悪のバカ世代、40~60年代生まれ。この世代が影響力を持ち始めた80年代から90年始め、日本悪、特に戦前日本悪の宣伝を行い始めた。この世代は民族で団結を全く行わない。白人など異民族に好印象で受け入れたがる。80から90年代に20代の屑日本女は白人男・次に黒人男が良いとなり、自発的にやられに行き、2010年過ぎた頃から異常に民族浄化の雑種がテレビなどに増える原因を生み出す。

20から30年で世代交代し、入れ替わる。定期的に白人好印象化・日本人悪印象化を植え付けなければ、日本人が目覚めてしまう。60年代まではドラマ・映画・音楽で白人好印象化に脳を大規模に書き換えられている。それ以後の世代は反白人化・反米化に目覚める危険がある。それで、民族の歴史を受け継ぎ、白人・異民族と戦わない負け犬日本人・“日本国民”を生産、強化する為に、最重量級、最高のぶつかり合いで日本に古くから根付き、“国技”と見なされている大相撲を使おうと考えたのではないか。

異民族が相撲で活躍することで、異民族は強い、優れるとの印象が形成される。異民族に日本人がやられる事、あっさりとやられる事で、日本人には白人にかなわないとの印象が形成される。異民族・白人が侵蝕する日本が正常と記憶の浅い、今を生きる馬鹿日本国民は勘違いする。

白人・異民族は日本人より強い、日本人は弱い、白人・異民族にかなわない。異民族は優等・日本人は劣等。とバカ日本人に植えつけ、異民族に対抗・敵対・排斥しようと思わせない。日本人・植民地の民族化。

日本を多民族化、左翼化する為に日本の一分野・相撲を国際化世界市民化し、相撲で日本人の脳を書き換え、蝕み、日本全体に広げる。相撲の国際世界市民化が日本の他の分野の左翼化をも引き起こす始まりを生み出す。左翼日本化の波状攻撃の一環としての相撲の左翼化。

 

これを完全否定する事、完全肯定する事が出来るだろうか。2000年過ぎた頃、白人に大侵蝕された“日本人の日本”の一分野相撲の異常を踏まえれば、あり得なくはない、と私は考える。

【 反黄色人種差別。反日本人差別。人種差別を生み出しているスポーツ 】

これは2017年10月頃に書く。

≪ 100m9.9秒で走る黒人ども ≫

 

薬物使用に厳しくなったせいか、2016年から黒人は走るのが遅くなってきた。100m9秒7以下で走れる黒人は消え、早くても、9秒8台となった。リオデジャネイロオリンピックで1位のボルト、9秒8台。2017年5月か6月の短距離で“1位”のガトリン、10秒24。当たり前だが、他の黒人はそれ以下。最下位の黒人は14秒だろうか。2017年世界陸上で1位ガトリン、3位ボルト9秒9台。

2015年過ぎた頃から、力が強く、身体能力が高い、体格が良いはずの白人・黒人がなぜか“弱くなり”、力が弱く、体格が悪く、身体能力が低いはずの日本人(民族・血筋・祖先関係なく日本国籍者の“日本国民”ではなく、血筋・遺伝子・祖先を同じくする、による民族)に負けたり、圧倒できず勝ったり等、“弱いはずの日本人”と差がなくなってきた。差が無くなってきたのは、”筋肉増強剤“を使えなくなってきたから。

日本を含め、力が弱く、身体能力は低いはずの黄色人種は筋肉増強剤を使う卑怯者が、白人・黒人より少ない。あるいは、いない。力が弱く・身体能力が低いはずの黄色人種こそ、筋肉増強剤を使う必要があり、力が強く、身体能力が高い、白人・黒人は使う必要はないはず。だが、黄色人種はほとんど使わない。あるいはまったく使わず、白人・黒人が頻繁に使い、ドーピング違反が大量に発見される。力が強く、身体能力が高い、白人・黒人と言うのは筋肉増強剤が原因だった。黄色人種・日本人は力が弱く、身体能力が低かったのは、筋肉増強剤を使わなかったのが原因。

2016年以後、黒人は100m9.8をきれなくなった。以前黒人が出していた100m9.8・9.7・9.6・9.5を全く出せなくなった2017を踏まえると、筋肉増強剤不使用黒人は早くても9.9秒台が限界かもしれない。9.7以下はさすがにおかしい、筋肉増強剤を使っているのではないかと疑わなければ、愚か者である。

ドーピング違反が多く、筋肉増強剤を良く使う黒人・白人。黄色人種よりも力が強い、身体能力が高いという白人・黒人。走るのが速いという黒人。しかし、黄色人種と大して差はなく、変わらない、あるいは黄色人種よりも弱く・遅く・能力の低い白人・黒人も多い。特に金が稼げない競技に多い。黄色人種・薬物不使用白人・黒人を圧倒する白人・黒人は薬物使用と疑うべきだろう。

しかし、薬物使用を疑わず、白人・黒人は黄色人種・日本人より力が強い・身体能力が高い・黒人だけ走るのが速いと人種差別的なことを当たり前のように、事実と植えつけられる愚かな日本人。日本人と言うより、民族から分離した日本国民か。黒人・白人が黄色人種・日本人より力が強く・身体能力が高いわけないだろう。民族・人種で大きな差が出るわけがないだろう。差が出てもわずかな差で、人種・民族によるのではなく、ただの個体差ではないか、と考えている日本人はごく少数だろう。

民族主義は人種差別主義を否定しているので、人種・民族の優劣に関心がなく、無視。むしろ、民族の優劣をつけ、優秀異民族を好み、美化し、受け入れる、民族浄化の雑種も喜んで受け入れたり、優秀異民族に喜んで民族浄化されるのを求める、等の人種差別主義を全否定。それで、民族主義者は白人・黒人は黄色人種・日本人より力が強い・身体能力が高い・黒人だけ走るのが速い、がおかしいと疑う事が出来る。これを疑わないのは白人・黒人が優等とする反日・反黄色人種の人種差別主義者。

戦前・非科学な白人を優等とする疑似科学による人種差別主義では黒人は劣等であり、スポーツはうまくできないと考えられていた。黒人だけでなく、白人ではない黄色人種も劣等と設定されていた。現在も形を変え、薬物を使うのが多く、スポーツを好む白人・黒人を力が強い・身体能力が高いとし、ほとんど薬物使用をしない、スポーツ好きとは言えない黄色人種・日本人を力が弱く・身体能力が低いとする優劣をつけ、優等対象を優遇・美化・受け入れる、劣等対象を冷遇し、排斥する疑似科学で人種差別を行う。

 

≪ 反日人種差別日本ラグビー ≫

 

最悪の反日人種差別“日本”ラグビー。優等対象は白人・ポリネシア人で体格がよく、力が強い、優れるとする。ポリネシア人黄色人種だが、特別扱い。少ないながら黒人も入るようだ。黒人はあまりラグビーをやらないので、黒人をあまり持ち出してこない。しかし、南アフリカでは少ないがいる。劣等対象は日本人。日本人は体格が悪い。力が弱い。体力がない。ラグビーに向かないとする。 “日本人“はラグビーが出来ない、ラグビーでは劣る、ラグビーをやれば他の民族より劣る、という事で、個体に関係なく、民族全体に広げ、日本人は劣等となる。日本人は遺伝的に劣等とつながる。

ラグビーに向かない、というより、ラグビーに興味がない、やる気がない、やりたくない、知らない、どうでもいい、という事実は無視。無理してラグビーをやらなくても、何も問題はないと考えられるが、ラグビーに向かないならば辞めさせるべきだし、やるべきではないのに、なぜかそれは言わない、書かない。これには続きがある。「日本人がいるから勝てない。」、「もっと“外国人”を増やせ、入れろ。」、「白人・ポリネシア人をもっと入れろ。」、「日本人はラグビーに向かないから、日本代表に入れるな。」、「日本人がいるから勝てない。」、と続く。日本ラグビー・日本代表なのに、なぜか、日本人を排斥したがり、日本人ではない異民族を入れるように言う。日本人が育って欲しい、強くなってほしい、勝ってほしい、活躍してほしいと思わないようだ。

日本人・民族に拘りがない、日本人を嫌い、劣るとし、白人などの異民族を好み、優れるとするならば、日本人とつながりを断てばよい。日本から消えればよい。日本人であるのを拒否すべきで、日本人であるのやめるべき。日本人であるのを拒否・止める最高解決方法は死ぬこと。国民と違い、民族は絶対に変更できないから、その民族であることを拒否する方法は唯一死ぬこと、自殺。日本人を劣等視し、白人などを優等とするならば、自分が劣等民族日本人では不快でたまらないだろう。劣等であることは先天的で、後天的、私情で変更はできない。劣等民族であることで抱く不快を解消し、劣等民族であるのを止めたい、拒みたいならば、憧れの優等白人に生まれ変わる事を願い、自殺して解決すべきだろう。

その他、移民国家・多民族国家ニュージーランドに移住すればよいし、ニュージーランドの最高のラグビーを見ればよく、ニュージーランド代表を応援すればいいが、なぜか日本ラグビー・日本代表に拘る。このどれも行わない。日本人を劣等とし、白人などを優等とする。日本・日本人の分野に異民族を入れる、との方向に進む。スポーツ・ラグビーを使い、日本異民族化が目標なのかもしれない。表面的にはスポーツでも、政治工作を行っているのかもしれないと考えた。スポーツを利用し、日本人の日本統治を破壊し、異民族が侵入し、異民族が日本統治に変更。

「日本人では、サモアに勝てない」、と日本ラグビーファンが言う。それは日本人と言う民族が、サモア人と言う民族に勝てないということで、サモア人より弱い・劣るという事で、劣等日本人と言う事で、「もっと“外国人”を入れるべき。」とつながる。“異民族”との言葉を知らない愚か者なのかは不明だが、“外国人”は“異民族”の事。「“今の能力”の日本人ではサモアに勝てない」、「今の弱すぎる、動きが悪すぎる日本人にはサモアに勝てない。」「今のひどすぎる日本人だとサモアに勝てない。」ならば、人種差別ではない。日本人・民族全体に広げ、一般化していない。人種・民族・遺伝等で優劣・強弱・美醜等を決めつけていない。これは「現在、正しく鍛えられていないので弱いが、正しく鍛え上げた・能力が高まった日本人ならばサモアに勝てる」が含まれる。優劣・強弱・美醜を先天的・遺伝的に固定化するのが人種差別で、劣等民族は正しく鍛えても絶対に優等にならない、と決めつける。民族・人種は国籍と違い、変えられるのものではないからである。

体格が良く、運動神経が良い人材がラグビーに行かないだけかもしれないのに、なぜか日本ラグビーファンは現在ラグビーをやっている者達だけを見て、日本人は力が弱く、体格が悪く、体力がなく、ラグビーに向かないなどと、“日本人”・“遺伝的”、“民族”に拡散し、一般化する。日本ラグビー協会・日本ラグビーファンはとんでもないほどの愚か者揃いだから、すぐに決めつける。想像力がない。だらだら攻撃する。敵が密集している場にわざわざ走り、捕まり倒される。バカの一つ覚えのように敵に突っ込み、倒される、を繰り返す。敵を倒す動きをせず、抱くだけ。こんなくだらない事をやっているのを止めさせない、批判しない、間違いを認識できないほど愚か者。こんなくだらない、つまらない、見る価値のない、見れば時間の無駄となるラグビーで済ませてしまう日本ラグビー協会。そのくだらない試合を退屈もせず見ていられる程鈍い日本ラグビーファン。

“日本”のラグビー・“日本人代表”である“日本”代表に非日本人・異民族の優等民族を日本国籍にしたりしてわざわざ入れて、劣等“日本人”を排斥。優等設定民族を日本人以上の高額を与え、わざわざ日本ラグビーに入れて、劣等設定日本人を排斥。日本人が稼げなくなる。この優遇されている異民族も日本に来ると日本人と同じ動きになり、ダメラグビー選手化する。意味もなく、不当に、待遇に差をつける・扱うのも差別的対応。ニュージーランドの白人を監督にしているのだが、性懲りもなく、だらだら動く、見続けるのがつらい試合。正しく日本人選手を育てず、素人ラグビー選手状態に仕向けるようにしているのではないか。日本人が白人を蹴散らしては、アングロサクソンとしては困るし、屈辱的。

競技を知り、考えれば、勝つ因果、負ける因果が解る。それで、勝つためにやるべき事、勝つためにやってはいけない事が明らかになる。それで、正しい訓練が組み立てられる。そして、正しい試合を組み立てられる。いちいち異民族の監督を使う必要はない。いちいち“優秀な”異民族の選手を見本にする必要はない。自分・自分たちと向き合い、観察・分析すれば、勝つためにすべきことは明らかにされる。育ち盛りの10代ならば、それにふさわしい体型に育てる。20歳以上ならば、競技に相応しい体型をしたものを探し出し、適切な訓練をし、鍛え上げる。

これを全く行わない日本ラグビー。そして、考え、意見しないで感情的な、空虚な短文しかかけない日本ラグビーファン。自分と同じ、日本人を育てる為、勝つために考えない日本ラグビー協会・ファン。論じないで、バカ女の話のように中身のない感覚的、感情的なことしか、言えない、書けない、女々しい女脳の日本ラグビーファン。事実・論理を少しでも入れる男脳ではない日本ラグビーファン。試行錯誤し考えて、時間をかけ育成しないで、手軽に他に頼ろうとし独立を失う日本ラグビー協会

それで批判し、正さないから、単純な動きしかできず、見る時間が無駄にしかならないラグビーとなる。頻繁に試合が止り、だらだらと動き、単純に動く、退屈な、見るのが嫌になる日本ラグビーとなる。ボールを持って突っ込むだけならば体格の良い素人でもできる。ただ掴む、抱きつくだけなら体格の良い・力の強い素人にもできる。ただボールを持ち走るだけならば素人にもできる。練習を長時間しなくてもできる事しかやらない日本ラグビー。日本ラグビーを見ると、時間と体力を使い、何を練習しているのか不思議に思ってしまう。ラグビーをやる気があるのかと思ってしまう。日本ラグビーのひどい動き、試合を見て、それが日本人の限界・あるいは日本人だと思い込み、その酷さ、弱さを日本人・民族・遺伝・血筋に広げ、日本人は弱い・劣るとする反日人種差別“主義”。

このバカな日本ラグビー協会・関係者・ファンを許すことはできない。異民族、特に日本の仇・民族の仇・アングロサクソン・白人どもを入り込ませていることもあり、反日本人行為を行った報いを与え、八百万の神々・祖先・英霊に捧げる・・・。捧げるのは、斬首した首だと思う人がいると思う・・・。捧げるのは、斬首した首がふさわしいと思うのは日本人的だとは思う・・・。斬首した首は“天誅”が表されていていいと思う。斬首は日本の伝統。斬首で見せしめは日本を受け継ぐ保守ならば、受け継いでいるはず。斬首を嫌う保守はいるはずない・・・。“報いを与え”、“捧げる”から、なぜか斬首について書いてしまった。

いろいろ考え、気づくこともあるかもしれない。ラグビーに興味がなくても右翼は異民族に侵蝕されている反日本人の左翼日本ラグビーを知っておこう。バカ過ぎる日本ラグビー協会とファンを観察しておこう。人種差別・反日本人行為について思考が深まると思う。

 

≪ 人種差別を生み出さないスポーツ ≫

 

反日人種差別日本ラグビーから元に戻す。これから、世界的に薬物使用に厳しくなり、日本を含め、黄色人種の栄養が良くなり、体格がよくなれば、薬物を使えない白人・黒人は日本人・黄色人種を圧倒できなくなる。スポーツで黄白黒の差は消える。それぞれ勝ったり負けたり、上位に行ったり、下位に行ったりし、優劣・強弱は先天的なものではないと見なされ、優劣・強弱を持ち出さなくなると考えられる。

黄種は栄養が良くなり、体格がよくなり、白種・黒種は栄養失調になり、腕足が短くなり、ずんぐりし、顔がでかくなり、身長が低くなり、動きにくい体型になるかもしれない。そうなった場合、薬物を使わなくても、黄種は走るのが速くなり、力が強くなり、身体能力が高くなる。ずんぐり・ちび白人・黒人は黄種に勝てなくなる。

白人・黒人は遺伝的に体格が悪くならないとの妄想を植え付けられている愚かな日本人がいる。しかし、それは狂っている。1800年代の白人・黒人の写真を見れば、もともとずんぐり・短足だった。明治時代白人は身長170センチ無かった。高くても167センチほどで、当時157センチ前後の日本人より少し高いだけでしかなかった。明治末・大正頃に白人は食べ物が良くなり、体格が良くなる。日本人は相変わらず、穀類・野菜食。動物にとって重要な食を蔑ろにする。植民地にされ、白人に搾取されたわけではないのに、体格が貧弱なままになり、白人・黒人に差をつけられる。

 

≪ 強い・優等白人・黒人を叩き潰す弱い・劣等黄色人種 ≫

卑怯な筋肉増強剤使用を知らず、白人・黒人は強い・肉体的に優等、筋肉増強剤を全く使わない、あるいはほとんど使わない、黄色人種・日本人は弱い・肉体的に劣等との妄想が定着しているようではある。

シナ鮮は日本の敵・民族の仇である。白人・黒人・アメカスと同類で日本に侵入し、日本人に被害与え、日本人の生存を損なう排斥・天誅対象。しかし、黄色人種である。優設定・優妄想の白人・黒人に勝つ事・圧倒する事は黄色人種に包含される民族にとって悪いことではない。反黄色人種差別の設定が覆るからである。黄色人種に属す諸民族は白人・黒人が“強い・優れる”妄想を植え付けられず、心理的に白人・黒人に威圧されず、対等に対戦できるようになる。勝てない・強すぎると思い込めば、勝てる相手にも、勝つために全力を尽くす気が失せる。なので、反黄色人種差別主義が消えれば、黄色人種と言うことで、戦う前から敗北しない。精神的敗北阻せずに済む。白人・黒人に心理的圧迫で威圧され、実力を出せず、あっさり負ける事は消える。

特に異常な程の反シナ鮮・親米・親白人(親黒人)の日本大好き親米愛国保守の反黄色人種差別の妄想が粉砕される。日本大好き親米愛国保守が好む、強い・優れる白人・アメ豚が“普通”であるのが明らかになる。もちろんそれは、日本大好き親米愛国保守以外の親米・親白人に脳が蝕まれていない者に限る。積極的に応援はできないが、シナ鮮が白人・黒人に勝つ事、圧倒する事に黄色人種として、不快はないはず。

黄色人種・日本人でありながら、反黄色人種差別主義の日本大好き親米愛国保守等は、強力な脳侵蝕を施されていることから、人種・民族による肉体的強弱・優劣はない事実を示しても、反黄色人種差別を止められない。感情的にファビョリ始めると考えられる。

白人・黒人が肉体的に強い・優れるのは筋肉増強剤等卑怯な薬物使用の事実が明らかでも、日本大好き親米愛国保守は反黄色人種差別を止められない。薬物使用なしの白人・黒人に、栄養が良くなり、体格が良くなった日本人などの黄色人種が、勝ち、圧倒しても、白人・黒人は力が強い・身体能力が高い、体格が良い等の白人・黒人強い・優れる、黄色人種は弱い・劣る、の妄想はやめられないと考えられる。

日本大好き親米愛国保守は個人的好き嫌い・妄想・主観に囚われているので、議論・説得は不可能。容赦なく、力で叩き潰すしか有効な手段はない。黄色人種・日本人でありながら、事実を無視し、個人的好き嫌いから、白人・黒人・アメ豚を好み、美化正当化・優等・強いとする、事実を無視し、黄色人種・日本人を弱い・劣るとする、異常な基準。狂っている。白人・アメカスを崇めるカルト信者に似ている日本大好き親米愛国保守。日本大好き・親日・愛国・保守と言っても日本人の立場に立たない、異民族・アメカス・白人・黒人の肩を持つ・立場に立つのは反日反日本人。

 

≪ 対白・黒 ≫

 

白人・黒人は肉体的に強い、優れる。反対に黄色人種・日本人は肉体的に弱い・劣る。と妄想を植え付けられている愚かな日本人がいる。日本人はこの人種差別に強く、悪影響を受けているので、薬なしの白人・黒人に怖気づき、実力を出せない場合が多くなると思う。なので、日本以外の黄色人種諸族を少し支援する。それは黄色人種・日本人の精神の独立にもつながる。強い白人・黒人の妄想から解放に繋がる。

異民族支援のやり方は、▼ 日本領域に入り込ませない事。   ▼ 日本人の立場を絶対に忘れず、最上位に据え続ける事。   ▼ 日本人の脅威にならないようにすること。   ▼ 日本人に害が及ばないように気をつける事。   ▼ 異民族を異民族と認識し続ける事。

この支援のやり方は、もちろん相手民族には絶対に言わない。同族の秘密。   

モンゴル人をラグビーアメリカンフットボールNFLに仕向ける。それは“日本人の相撲”から、消すため。それと、ラグビーはアメカス以外のアングロサクソンが好み、その連邦のオーストラリア・南アフリカニュージーランドが上位を占める。NFLはアメカスが好む。ラグビーには日本ラグビーファンが優等民族扱いするポリネシア人が多い。大きく分ければ日本人に近い民族の黄色人種・モンゴル人が大量に入りこみ、活躍すれば、日本人の目も覚めるだろう。反黄色人種差別が妄想であると、事実を知ることになる。日本国民・日本大好き親米愛国保守の人種差別粉砕。

他にもインディアン諸族、中共国籍だが、漢人・シナ人ではない、腕足が長く、体格が良いという満州人(満洲国籍はない。)、東南アジア諸族、白人最強の肉体を持つという妄想(実は薬)のロシア人をレスリングで倒し、ロシア連邦代表になるシベリア諸族を“異民族支援のやり方”で支援。シナ人・朝鮮人には支援はしない。白人・黒人との対決は足を引っ張らない。放っておく。

 

≪ 鮮人と白人の対決で右翼・民族主義者の反応 ≫ 

 

K1で鮮人のチェ ホンマンに、多くの白人・黒人が勝てないオランダ白人のセーム・シュルトが劣勢だったのを、見ていた私は爽快だった。ホンマンに押され、シュルトが後ろを向いたとき、さらに爽快だった。鮮人を応援する気はない。“朝鮮人”が白豚に優勢・勝つ・圧倒する事を喜んでいるのではない。白豚を黄色人種が圧倒するのは、反黄色人種差別が粉砕されるから、“黄色人種”・日本人にとって良いこと。朝鮮人が勝つ事、優勢だったことよりも、黄色人種よりも力が強く、体格が良く、身体能力が高いとの妄想の優等白人が、劣勢だったことに注目し、喜ぶ。鮮人ごときに押される優等白人に喜ぶ。

明らかに優勢だったホンマン・劣勢だったシュルトの事実を変え、シュルトの方が押していた、勝ちはシュルト、と書き込むのが少なからずいた。この書き込みをしたのが日本大好き親米愛国保守かは明らかではない。しかし、異常に鮮人を否定的にみて、白人を正当化・肩を持つとの事から、日本大好き親米愛国保守の可能性はあるので日本大好き親米愛国保守と仮定する。日本大好き親米愛国保守は好み、憧れる、強い・優秀な白人が、弱く、嫌う黄色人種”で“朝鮮人”に劣勢だったことに気分が悪くなったのだろう。この連中は黄色人種の異民族の鮮人、同族の日本人よりも、なぜか白人・アメ豚を好み、優先する。白人・アメ豚が素晴らしく、強く、優れ、かっこよく、きれいに見えてしまう。

反日左翼とともに、日本人の足を引っ張る日本大好き親米愛好保守。反日左翼は日本人を嫌い、排斥し、日本人・民族の生存を否定無視し、異民族の侵入を阻止せず、シナ鮮・アジア・反日民族・反日国の異民族を優先・優遇し受け入れる。

その同類の日本大好き親米愛国保守はアメ豚・白人・親日異民族・日本国籍異民族・親日国を優先・優遇・親しむ。白人・アメカスを異常に好み、憧れ、繋がろうとする。白人等を優強美設定にし、日本人・黄色人種を劣弱醜設定にする。愛国・保守・親日を強調するが、民族の生存を無視否定、異民族の侵入阻止を無視否定。民族から分離した国民で異民族と言わず、言えず、外国人と言う。移民国家化による日本破壊を阻止しない。日本貶め、嫌う、等の積極的反日をしないだけの“親日”左翼。どちらも日本人の立場に立たず、自民族を無視否定軽視。異民族の立場に立つ・受け入れる左翼。異民族の肩を持つ左翼。異民族を優先・優遇する左翼。

この親日左翼は親日主義と言っていいと思う。親日反日を基準にし、日本嫌い、日本敵視を民族に関係なく激しく嫌い、敵視する。親日異民族に嬉しくなり日本侵蝕を認める。好意を示されると嬉しくなり、好意を返し、好意を示す好感度の高い異民族を喜んで受け入れる。親日異民族が日本に侵入する事に激怒しない。親日異民族の帰化攻撃を喜び、大歓迎し、民族日本を破壊し、けいしょうの夢・移民国家日本国化による日本人少数民族化、天皇処刑・日本人差別をかなえてあげる。

民族の生存を無視否定。民族の祖・伊弉諾の後を継ぐことを無視否定。英霊の後を継ぎ、異民族の侵入を阻止し、日本人の独立生存の為に戦わず、捨て石になった事、戦い、殺された事を水の泡・犬死に変える。民族から分離したソ連構成民族のように国家・国民・国籍を重視、それに基づき民族を超え、連帯・団結・協調し受け入れる。

朝鮮人が白人に優勢になったり、圧倒したり、勝利した場合、民族主義者が組み立てる言葉。民族主義者は反白人・反黄色人種差別・反シナ鮮で、黄色人種に含まれる自民族・日本人の立場にしか立たない。それを踏まえつつ、さらに踏まえるのは

▼ 朝鮮人を応援しない。   ▼ 朝鮮人の勝利を喜ばない。   ▼ 朝鮮人が優勢なのを喜ばない。   ▼ 朝鮮人が圧倒したことを喜ばない。   ▼ 朝鮮人の立場に立たない。   ▼ 朝鮮人を美化しない。   ▼ 朝鮮人を誉めない。   ▼ 朝鮮人を否定・貶める事を“ここでは”強調しない。 

そして、次にこれを踏まえる。  

▼ 白人を貶める。   ▼ 白人を攻撃する。   ▼ 白人を否定・軽視する。   ▼ 強い・優等白人妄想を否定する。   ▼ 白人が“黄色人種”にやられたことを強調する。   ▼ 白人は筋肉増強剤を使わなければ、黄色人種と同じと示す。   ▼ 白人が黄色人種を圧倒、勝利したのは卑怯な筋肉増強剤使用と示す。   ▼ 白豚の為にある反黄色人種差別を否定する。   ▼ 反黄色人種差別の妄想を植え付けられているバカ日本人を貶める。    

こんな感じで書くといい。朝鮮人の立場に立たず、美化せず、白人攻撃。反黄色人種差別バカ日本人を攻撃。

朝鮮人ごときにやられる白人。ダサ杉。」   「体格が同じだと、黄色人種を圧倒できない、白豚。前は栄養が悪すぎ、体格が悪すぎた黄色人種に勝って当たり前だった。」   「体格が同じだと、筋肉増強剤を使わなければ黄色人種を圧倒できない卑怯な白豚。」   「黄色人種より力が強い、肉体的に優れる白人は妄想で、洗脳。」   

「薬物使用に厳しくなり、黄色人種の栄養が良くなり体格が良くなると、白豚は黄色人種を圧倒できない。」   「大好きな薬物使用しなければ、力が強い、肉体的に優れる白人になれない。」   「力が弱い・肉体的に劣る黄色人種にやられている力が強く、肉体的に優れるはずの白人。嘘ではないか。」    

「ゴキブリ朝鮮人に押される白人は黄色人種より力が強く、肉体的に優れるんじゃなかったか?筋肉増強剤を使っていないから、弱いのか。」   「力が強く、肉体的に優れる設定の白人を、朝鮮人が圧倒出来るならば、同じ体格の日本人もできるだろう。白人強い、の妄想を植え付けられていなければだが。」   

朝鮮人が白豚を圧倒出来て、日本人が出来ないはずはない。いい加減、白人は肉体的に優れると植えつけるのはやめよう。戦う前から負ける。」    「筋肉増強剤を黄色人種・日本人は使わず、白人・黒人は使っているから、白人・黒人は力が強く、肉体的に優れると勘違いしているだけ。白人は力が強く、肉体的に優れるは、頭がおかしい。」   

「筋肉増強剤を使わない白人なんてこんなものだろう。大したことないのが事実。」   「バカ日本人は、白人は力が強く、肉体的に優れると植えつけられている。植民地の民となっている。」   「白人・黒人は黄色人種と同じで、差はない。白人・黒人を強いとの妄想を強調するのは白人・黒人が構成員のアメカスに刃向う気を持たせない為。精神の植民地化。」   

「白人は黄色人種より強いと植えつけられることで、日本人は白人が強いと錯覚し、圧迫される。かなわないと、すぐに、あっさり負けてしまう。これを強調するバカ日本人が足を引っ張っている。勝てることも勝てなくなる。バカ日本人、いい加減にしろ。」

黄色人種を攻撃するこの言葉は大いに転載してほしい。黒人の場合は、白人の部分を黒人に変えるだけ。