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 みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く ●民族の独立生存を最上位に据え、すべての異民族の侵蝕を阻止、侵入異民族を排斥 ●帰化攻撃を行う日本国籍異民族排除 ●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒 ●親米親朝鮮シナ親白人親黒人など異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 1701 ■台湾人・台湾国~■反日人種差別~■シナの残留孤~■GM遺伝子と~ 】

 

170524加筆修正

■台湾人・台湾国民は存在しない   ■ 反日人種差別で“異民族排斥”   ■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍ではなく、日本国民ではない   ■ GM遺伝子とY染色体の不整合   東アジアの歴史を踏まえた場合GM遺伝子は適当

 

■ 台湾人・台湾国籍・台湾国民は存在しない

◆◆ 中華民国籍で“中国人”と見えるはずの親米愛国保守 ◆◆

台湾は中華民国で、台湾と言う名称の国名はない。その中華民国の構成民族の国籍は台湾国籍ではなく、中華民国籍。民族を踏まえても、国民を踏まえても、台湾人・台湾国民はこの現実には存在しない。民族を踏まえた場合、台湾人は存在せず、本来は東南アジアの北部山岳に住んで台湾に侵入した異民族シナ人が多数派民族。

そして、その他の民族。以下ウィキペディアより 2017 0201

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E5%8E%9F%E4%BD%8F%E6%B0%91

 

アミ族阿美族、アミス族とも、大部分は自称を流用して「パンツァハ族」とも呼ばれる) 204,614人

パイワン族(排湾族)98,243人

タイヤル族(泰雅族、アタヤル族とも) 87,601人

タロコ族(太魯閣族、トゥルク族とも、アタヤル族に含められることもあったセデック族の一支) 30,603人

ブヌン族(布農族) 57,086人

プユマ族(卑南族) 13,716人

ルカイ族(魯凱族) 13,041人

ツォウ族(鄒族) 6,617人

サイシャット族(賽夏族) 6,507人

タオ族(達悟族、雅美族〈ヤミ族〉とも) 4,505人

バラン族(噶瑪蘭族)(カヴァラン族) 1,426人

サオ族(邵族) 773人

サキザヤ族(撒奇莱雅族) 863人

セデック族(賽徳克族) 9,538人

カナカナブ族(卡那卡那富族) 284人

サアロア族(拉阿魯哇族) 341人

 

以上ウィキペディアより

 

≪ 民進党の日本人ではない、シナ人謝蓮舫と愛国保守≫

16年9月、日本人ではない、シナ人の謝蓮舫の国籍問題について愛国保守が噛みついた。異民族と言えず、外国人と言い、民族を無視し、民族以外の国籍・国体・国柄・を重視。そして、民族主義・排外排他に拒絶反応を示し、反民族主義の愛国・保守であるが、驚くべきことに“台湾人”“台湾籍”“台湾国民”と存在しないものを自分勝手に生み出し、使う。シナ共産党中共以上に日本に害を与えたアングロサクソン英米の協力者蒋介石・国民党・中華民国・台湾を“日本大好き・親日”と親しみ、あたかも蒋介石・国民党・中華民国・中国人・シナ人ではないように扱う愚かで異常な愛国保守。すぐに過去を忘れるバカ揃いの親米愛国保守。

国保守は国籍国家国民を重視して、日本国籍の日本人ではない、日本国民の異民族を狂ったことに勝手に“日本人”に変えている。中華民国の構成員は中華民国籍で、愛国保守としてはシナ人・漢人でもなく、“中国人”というべきだが、“台湾人”“台湾国籍”“台湾国民”と、異常な狂ったことを言う。民族を無視し、国籍国家重視の一貫性・整合性をたやすく無視するいい加減さ。

そして、日本国籍ではない、日本語もろくに喋れない、書けない、読めない、国体を尊重しているかもわからない、日本の伝統文化を好み重視しているかもわからない、中共国籍の残留孤児を“中国人”として、日本に“帰還”はおかしいとしない、大和民族を無視しているはずの異常な愛国保守。そして従軍慰安婦問題でも、朝鮮人は当時、大日本帝国国籍・臣民・皇民で、日本国籍で日本人。大韓民国籍、朝鮮籍などは存在しないので朝鮮人は存在しない。強制連行したと事実はないが、もしあったとしても日本人が日本女(国家主義を否定し民族を踏まえた場合朝鮮女)を連行したという関係で、現在の南鮮とは関係ないと言わない、日本国籍で日本人とする、民族よりも国籍国民を重視する異常な日本大好き親米愛国保守。

 

≪ 民族に関係ない日本国籍者の日本に覆す ≫

日本人ではなく、シナ人謝蓮舫の問題で異様に国籍に拘る親米愛国保守が多かった。そして、日本大好き親日日本国籍異民族を美化・正当化していた。

親米愛国保守は外国人と言い、異民族と全く言わない。際立つのが国籍に異様なまでに拘りを持つ、気にする。反対に自民族・大和民族に拘らない。戦前、多くの民族が民族で団結せず、侵略者白人に侵入され、侵蝕され、支配され、少数民族にされ、植民地にされ、土地を奪われ、民族絶滅された。大東亜戦争は敵が多すぎたので、民族で団結しても不利で勝てなかったが、民族でほぼ団結し、白人など異民族の侵入阻止した、阻止しようとした大日本帝国の歴史。そして、戦後帝国の構成異民族が“日本”から分離した。大和民族は“日本”をそのまま受け継いだ。

国保守的に日本人だったはずの異民族(朝鮮人)は敗戦後、日本の仇、アメリカの手下になり、日本人に害を与えた。日本人ではなく、朝鮮人ではないか。半島の住民が100%日本人ならば、今も南北にある朝鮮国家はなく、日本の朝鮮半島となっていたはず。台湾の異民族も愛国保守的に日本人だったはずだが、日本の仇、中華民国となり、“日本”から分離し、愛国保守的に言うと“台湾人”に変わった。日本人ではなく、日本国民だっただけ、シナ人・オーストロネシア人ではないか。沖縄は日本人だったので、アメ豚に長く占領されても、日本と合併した。それを経験し、民族の歴史を受け継いだ日本国民(大和民族の反対にある日本国籍異民族が含まれてしまう)ではなく、日本人ならば、国籍よりも民族・自民族に拘りを抱くようになるはずではないか。国籍・伝統文化に関係なく日本人は日本人。移民国家的表現を使うならば日本系日本人以外は日本人ではない。

シナ人反日謝蓮舫を否定する為に、日本大好き親日異民族を持ち出し、美化・正当化し、喜ぶ親米愛国保守。民族を生きる・背負う・受け継ぐ日本人ならば、絶対に許せない、帰化攻撃をした日本国籍異民族・金美麗・石平・ラモスなどをしつこく、わざわざ、あえて、美化・正当化し、これら“親日”侵入異民族の親日言動に嬉しくなり、喜び強調するのは意図があるのだろう。それは大和民族の日本を解体し、大和民族と関係ない国際化された日本国籍者の日本に覆すために、大和民族の日本を守る重要な民族主義・排外排他を否定し、自民族に拘らず、国籍国家国民、国体・国柄・伝統文化に拘る、重視、皇室を敬う、にしているのかもしれない。民族以外のものを重視するように愛国保守は仕組んでいるのではないかと考える。

 

 ◆◆ 台湾を侵蝕したオーストロネシア人とシナ人 ◆◆

 

≪ オーストロネシア人侵入 ≫

台湾には紀元前3000年ごろ福建省あたりから移動してきたオーストロネシア諸族と、中世以降侵入したシナ人が住む。オーストロネシア人の侵入以前は、黄色人種発祥の地、中央アジアから東に移動した第一波の民族・日本人か、東南アジアから、北上したオーストラロイドが移動した可能性がある。オーストロネシア諸族以前は古すぎて良く分からない。

現在の沖縄の住民は縄文顔が多いが、北方モンゴロイド。本土、ブリヤート、モンゴル、満州と同じ北方モンゴロイド。沖縄以外の北方モンゴロイドは数万年の間に突然変異、環境に適用で縄文の容姿を失ったと思われる。

沖縄・本土に日本人が住み始めた起源はオーストロネシア人の台湾侵入と違いよくわからない。紀元前3000年よりもっと古いのかもしれない。黄色人種発祥の地・中央アジアを東に移動した第一波・日本人が沖縄に紀元前4~2万年に住んでいたとしたら、近い台湾にも日本人が人類で初めて住んでいたかもしれない。紀元前3000年のオーストロネシア人の台湾侵入で、先住の日本人は絶滅したか、北の沖縄に移動したのかも知れない。

オーストロネシア人は南・熱い地域に移動を好んだようだ。北上した痕跡はない。オーストラロイドが住むフィリピン・インドネシアに前2000年頃に移動、トンガ、サモアに前1500年頃に移動。ここから東に移動するが南下は長期間止める。タヒチ周辺に紀元300年移動。インドネネシアから西側のマダガスカルに紀元300年頃移動。ハワイが紀元500年頃に移動。冬は寒いニュージ―ランドは紀元1100年頃に移動。サモア、トンガから近いニュージーランドより遠いハワイに早く移動している。マオリは毛皮の服を着る文化は無い。寒いのでためらったが、寒くても南下・移動しなければならない要因が生まれ、トンガ、サモアから1100年頃に移動したのだと思われる。

 

≪ シナ人侵入で台湾が“中国の一部” ≫

台湾はシナ人の土地ではない。台湾にシナ人が住んでいるのは異常。シナ人が中世から断続的に侵入を繰り返した結果、“中国の一部”と言い出すようになったということは、日本にもシナ人が侵入を繰り返し、シナ人が住民の多数派になれば、日本領も“中国の一部”と言い出す可能性がある。日本国籍漢人の代議士、有権者がいれば、合法的に速やかに日本領を“本国・漢人の国”に合併可能かもしれない。 

軍事力を使う必要はない。帰化して、日本国籍、日本国民になれば、代議士を送り込め、有権者になれる。

 

 

 

 

■ 反日人種差別で“異民族排斥”

日本人は体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚か。そして、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(と妄想設定し)、それゆえ、体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(と妄想設定し)が日本に入って来たら、日本人は“かなわない”。異民族に排除される。

なので、体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚かで、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(妄想)の日本人を保護する。体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(妄想)の異民族を徹底的、容赦なく、排除する。

 

こんなのを考えてみた。

 

 

 

■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍者・日本国民ではない

 

  •                               ●

 

厚生労働省  中国残留邦人等への支援より  http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/senbotsusha/seido02/index.html

 

 

中国残留邦人とは

 

「中国残留邦人」の方々と「樺太残留邦人」の方々を「中国残留邦人等」と総称しています。具体的には以下の方々です。

 

(中国残留邦人)

 昭和20年当時、中国の東北地方(旧満州地区)には、開拓団など多くの日本人が居住していましたが、同年8月9日のソ連軍の対日参戦により、戦闘に巻き込まれたり、避難中の飢餓疾病等により多くの方が犠牲となりました。このような中、肉親と離別して孤児となり中国の養父母に育てられたり、やむなく中国に残ることとなった方々を「中国残留邦人」といいます。

 

樺太残留邦人)

 日ソ開戦時、樺太(千島を含む)には約38万人の一般邦人、また、約1万人の季節労働者が居留していました。開戦により樺太庁長官は、軍の要請と樺太の事態にかんがみ、老幼婦女子等を北海道に緊急疎開させることとしましたが、昭和20年8月23日、ソ連軍によりこうした緊急疎開が停止されました。

 その後、集団引揚げが昭和34年までに行われましたが、様々な事情が障害となって樺太に残留(ソ連本土に移送された方を含む。)を余儀なくされた方々を「樺太残留邦人」といいます。

地図

 

中国及び樺太に残留された邦人の方々は、戦後の混乱の中、肉親と離別するなどし、国外に残留を余儀なくされ、長年筆舌に尽くせないご苦労がありました。

 ようやく日本に帰国されたときは、年齢を重ね中高年となっていたため、日本の教育も受けられず、日本語の習得には大変な困難があり、言葉が不自由なため就労も思うようにはいかず、安定した職も得られませんでした。

 また、戦後の高度経済成長の時期には国外にいたため、他の日本人とは違いその恩恵を受けられませんでした。

 このため、帰国後も懸命な努力をされましたが老後の準備が十分できず、また、言葉が不自由なため、地域にもとけ込めない方々もおられます。

 

 

※法律上、中国残留邦人等の方々とは以下の要件に該当する方々です(詳細は厚生労働省中国残留邦人等支援室、又は都道府県、市区町村の援護担当課にお尋ねください。)。

 

1 昭和20年8月9日以後の混乱等の状況下で日本に引き揚げることなく、同年9月2日以前から引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方で、同日において日本国民として日本に本籍を有していた方。

2 1に該当する方を両親として昭和20年9月3日以後中国又は樺太の地域で出生し、引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方。 3 1及び2の方に準ずる事情にある方。

 

 

中国残留邦人等に対する援護の概要

厚生労働省では、中国残留邦人等の方々に対して、以下の援護を行っています。

 

一時帰国援護

 

日本への永住帰国は望まないけれども、墓参や親族訪問等を希望する場合は、毎年一時帰国ができるよう旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への一時帰国を希望していても、在日親族による受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、民間団体の受け入れによる、毎年の一時帰国ができます。

 

 

永住帰国援護

 

日本への永住を希望する場合に、帰国旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への永住帰国を希望していても、在日親族により受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、身元引受人のあっせん等による永住帰国ができます。

 

 

定着・自立援護

中国残留邦人等の方々は長年中国などの異文化の中で生活してきているため、日本に永住帰国し、定着自立するに当たっては、言葉、生活習慣、就労等の面で様々な困難に直面することとなります。

そこで、帰国者世帯に対し、厚生労働省をはじめとする関係省庁、地方公共団体や民間団体が緊密な連携を図りながら、きめ細かな援護施策を講じています。

具体的には、以下のような日本の社会に円滑に定着していただくための様々な施策を行っています。

 

中国帰国者定着促進センターに入所 中国帰国者支援・交流センターの活用 自立指導員の派遣 自立支援通訳、巡回健康相談の実施   

中国残留邦人等への理解を深めるシンポジウムの開催

 

 

日常生活上の相談及び自立に向けての各種指導などを行っています。  必要に応じた通訳の派遣や健康相談を行っています

 

 

  •                               ●

 

◆◆  民族主義を採用  ◆◆

日本人をいい加減に使っている愛国保守。それが言う“日本人”は日本国籍者の日本国民の間違い。日本人であることと、日本国籍所有は関係がない。日本国籍で日本国民ではなく、日本人とすると、明治以前の日本人は存在しない事になる。

 

≪ シナの残留孤児を否定しない異常な愛国保守 ≫

残留孤児は左翼親米日本国への忠誠心があるか、本人以外はわからない。

国体・国柄を尊重するかわからず、初めは尊重するが、後で気が変わり国体・国柄をないがしろにするかもしれない。そもそも国体・国柄を残留孤児がすでに学んだ事実はあるのか。

愛国心があるかは、本人以外はわからない。愛国心があるならば良いとすれば、なくても、愛国心をあるように偽装すればよい。

残留孤児が日本の伝統文化は素晴らしいとしているかは本人以外わからない。国粋主義で受け入れるならば、日本は素晴らしいと嘘を突けばよい。

国家主義的・保守的・国粋主義的・伝統主義的・皇室中心主義的にシナの残留孤児は“日本人”ではないはずだが、自民党などの保守は、残留孤児を“日本人”ではなく、シナ人・中国人としない異常。すでに“日本人(反民族主義の保守愛国は国籍・国民を重視)”ではなく、シナ人・中国人であるから、外国日本に帰還・永住するのはおかしいと言わない愛国保守の異常。

現在のシナ人(満州は“満州人の土地”シナ人の土地ではない)の土地で育ち(中には満州・シナで生まれた者もいる)、シナ文化で育ち、中共国籍で、漢語を喋り、使うが、“民族が日本人”だから、保守たちは残留孤児の援護、日本に定住するのを否定しないのだろう。そして政府・厚生労働省は余計な金をかけて援護するのだろう。この場合、戦後政府、厚生労働省、愛国保守は国家主義保守主義国粋主義を否定し、“民族主義”を採用している。

 

≪ 残留孤児だけが日本に住まなければ状態は変わらない ≫

残留孤児は民族的に日本人ではなく、なりすましの日本人のシナ人説がある。シナ人にとって敵・異民族の残留孤児は奴隷のように働かされて、子供の時に過労などで死んだという説がある。

残留孤児を中共国籍だが、民族は日本人と踏まえ、自民族の土地に住むのがふさわしいとした場合、本人だけが日本に定住するのが正しく、本人以外のシナ人が定住することは何も解決にならない。中共国籍の日本人が、シナの土地に住み、自民族の土地に住むのが自然とのことで、日本語を喋れず、日本文化に馴染んでいないにも関わらず、わざわざ日本に定住しているのだろう。残留孤児の配偶者の異民族シナ人が日本に住むと今度は配偶者のシナ人が異民族の日本に住むこととなり、結局、シナから日本に住む場が変わっただけで、異民族の土地に住む不自然な状態は解決していない。

 

≪ 残留孤児の関係者シナ人が日本に住むのは異常 ≫

シナは国際共産主義多民族国家なのだから、異民族日本人を国際的な国家の構成員にしても問題はないはず。シナ人もシナ人の土地ではない東南アジア、台湾、カナダ、アメリカに住んでいる。日本としては異民族シナ人に侵蝕され、満州、台湾のように、“中国の一部”東海省・日本自治区化する危険が発生するので、どんな理由があろうと、シナ人を住まわせるのを阻止しなければならない

 

≪ 貴重な金を無駄に ≫

残留孤児の“日本人”だけが日本に住むのでなければ、この援護にかかった費用はすべて無駄である。家族の異民族シナ人まで来るならば、そのまま国際共産主義多民族国家シナに住めばよい。そのシナ人が異民族日本人の土地に住む状態になっている。住む場が変わっただけで元の状態になっている。

この援護にかかった費用を、“日本人”の学費、食費、生活費、“シナの脅威”があるから防衛費にすべき。これらの費用は民族の独立生存のためにないがしろに出来ない。日本国は余計な金を使い、許しがたい。

 

 

 

■ GM遺伝子とY染色体の不整合   東アジアの歴史を踏まえた場合GM遺伝子は適当

≪ 黄色人種の移動 ≫

沖縄を含め日本は北方民族。沖縄に異民族シナ人が中世侵入したのは悲しいことで許しがたいこと。沖縄の住民の顔は縄文人を維持したのが多いが、本土や、モンゴル、シベリア諸族と同じ北方民族。本土、モンゴルなども縄文人顔だったのだろうが、数万年の間に縄文人顔を失う。モンゴルなどは完全に失う。本土日本人は沖縄とモンゴルの中間で、失っていないものが多い。満州人は髭・眉が濃いという。

縄文人・縄文顔は南方と決めつけられていたが、南方ではなかった。北方も南方も黄色人種はすべて縄文顔だったが、北側の黄色人種は容姿が変わったということ。いまだに、東南アジアから北上など古い、間違った黄色人種の移動を訂正できない者がいる。

黄色人種中央アジアから東に移動し、南下。一部(ウラル族)は西、現在のロシア、スカンジナヴィアに移動。

インドシナ北部、長江上・中流域に南方モンゴロイド(以下南方人)が住む。南方人は長江下流域に侵入し、前3000年頃台湾に侵入、前2000頃フィリピンに侵入、インドシナの沿岸地域、インドネシアに侵入。南方黄色人種が台湾から北上し、沖縄・日本方面に来たことははっきりしない。その痕跡は今のところ出ていない。シナ人以外の南方人が南へ、南へ、熱い地域に移動したことを踏まえると、北、寒い地域を嫌ったのかもしれない。

東南アジアにはインドから移動し、オーストラリアに侵入したオーストラロイドが住む。

 

≪ 日本人の日本を解体する為に古代日本を捏造 ≫

▼ 縄文人が南方で、弥生人が北方で、日本人は大混血民族。だから、これからも異民族が入り込んで混血しても問題ないと言う事らしい。

▼ 古代多くの民族が日本に来た、それで今も多くの民族が日本に来たがる。それでこれからも日本に多くの民族が来ても良いと言う事らしい。

▼ 古代多くの民族が来た、大混血妄想を前提に、そのことを誇って良いとする。なぜこの二つの事を誇って言いのかわからない。反大和民族国際主義世界市民主義・異民族かっこいい・きれい・優秀・強いなどと脳侵蝕されたから、誇るべき事なのだろうか。

これは過去を正当化美化し、過去を基準に現在の日本人の日本を解体し、日本人ではなく日本国民・日本国籍者の移民国家日本国を押し進める為の過去の捏造。

民族の独立生存を重視するとこの事と正反対になる。異民族に侵入され、民族領域を奪われ、民族の独立生存が損なわれるので、異民族は来ないほうが良いし、混血は阻止しなければならないし、異民族が日本国籍になる帰化攻撃を阻止しなければならないし、移民・永住を阻止しなければならない。この古代日本はあらゆる方角から異民族が来たと、日本人は大混血民族と、それを誇って良いというのは、捏造した過去を基準に現在を歪める悪しき伝統主義で、大和民族を滅ぼすため、日本列島を異民族の土地にする為の一つの工作だろう。

 

◆◆ 適当なGM遺伝子を基準にするとおかしいY染色体 ◆◆

GM遺伝子はアジア地域の歴史を踏まえればほぼ適当。日本を含め全体的にY染色体がおかしい。Y染色体の調べ方がおかしいのではないか。専門的知識はないが、素人なりに考えてみる。

 

≪ 日本 ≫

GMだと日本は北方なのに、なぜかY染色体は南方のOが多い。排外排他に感情的に拒絶反応を示し、異民族に親しみ受け入れる愛国保守などの妄想の中には、“日本にシナ・朝鮮などの異民族が大量に侵入した歴史”はあるが、歴史的に異民族侵入拡大増殖はシナ鮮と違い“ない”にもかかわらずなぜかOが多い。歴史とGM遺伝子と不整合が出ている。

シナ人が侵入した歴史がある沖縄は日本より、Y染色体はOが少ない。本土以上にOが少なく、おかしい。ついでに沖縄の住民はGM遺伝子では完全に北方黄色人種。南方ではない。縄文顔は南方ではなかった。現在多くみられる北方顔・弥生顔に変わらず、縄文顔のまま残った集団が沖縄。顔が変わったのは寒いなど気候が影響しているからだろう。

アイヌはほぼ日本人と混血している。その事実とおかしいYを踏まえれば、アイヌのYはOが少なからず入るはずだろうが、入っていない。完全に男系男子で調べたのであれば、Y染色体が変わらないだろうが、調べたのは男系男子かわからない。

民族の独立生存の為、異民族の侵入を阻止する為に戦った英霊に感謝して終わり、その戦いを受け継がない、右翼 民族主義に見られたくない・排外 排他を拒絶の左翼化した現在の愚かな日本大好き親米愛国保守日本男と違い、戦前までの日本男は異民族侵入阻止の為、ボロボロになりながら、弱音を吐かず頑張った。そして傷つき、殺された。それで、アイヌのYが列島の日本人のYではないかと考える。これだと戦後の日本人大混血民族説、古代から多くの民族が日本・列島に来た説が崩壊する、それで操作しなければならなくなり、現在の混血となるYに変えたのではと考えた。この本土日本人のおかしいYはシナ朝鮮との混血を示せ、非常に良い。

純血アイヌの写真を見たことがあるが、アイヌの本来の顔は黄色人種に見えず、オーストラロイド、アボリジニー・ドラヴィダに見える。アイヌはオーストラロイドで、東南アジアから北上し、日本に侵入、そこで寒冷地で生活する文化を持つ日本人を殺し、排斥しながら、さらに北に北上。アイヌに見つからないように山岳などに隠れていた日本人が反撃に出たか、朝鮮人侵入以前の朝鮮半島、当時、日本人が住んでいた“日本半島”から海を越えて列島に進撃し、アイヌを北に駆逐した、と思われる。

本土・沖縄と、異民族アイヌY染色体が非常におかしく、操作されているのではないか。反対にGMは操作されなかったのではないか。日本人を大混血民族にしたい、古代日本には多くの民族が東西南北より渡来した、古代日本は日本人の人口よりも朝鮮人・シナ人などの渡来人が多いとしたい、日本の歴史を捏造する朝鮮人と、親朝鮮左翼と、排他排外拒絶で日本人よりも異民族を好む日本大好き親米愛国保守がいる。その目的は日本に異民族アメリカ、朝鮮人、日本大好き親日異民族、日本国籍異民族を受け入れ、大和民族の独立生存を損なわせる事と考えられるので、日本人が純血ではだめだし、古代から多くの異民族が来なかったのではだめである。

 

≪ 朝鮮 ≫

古代よりシナからの移民があり、敵としてシナ軍が来たり、援軍としてシナ軍が来たりしている。それで、朝鮮女は手籠めにされている。古代半島には日本人が住み、新羅の記録には列島から日本人が攻めてきたとも記されている。列島から派遣された指揮官・役人・兵士がいて、現地の女を嫁にしたりしている。その女は半島の日本人か、朝鮮人か、シナ人か、満州人かはわからない。室町時代、西日本の武士などが朝鮮に移住し、朝鮮女を嫁にし、名前を変え住み付いた。

北シナGMは基本北方で、それより南方が2~3倍に増えたもの。朝鮮人のGMは日本と北シナの中間を示す。もう少し南方が増えるべきかとも考えるが、ほぼ適当だと考えられる。しかし朝鮮人のYはOが日本以上に入っている。Dが1割ほど入っている。Dの朝鮮人朝鮮人ではなく、外国籍日本人なのだろう。朝鮮人のYはとくに南鮮に日本人のDが多い場合、民族的に日本人となり、日本との混血となり、“倭奴”・日本人を勝手に劣位に置く朝鮮人としてはまずい、屈辱的。それで日本の都合を悪くし、朝鮮人に都合を良く操作しなければならない。日本のYをシナ朝鮮東南アジアに多いOを多くし、世界的に独特のDを次に多くし、混血民族設定にしたとも考えたが、朝鮮のYをO100%にしていないのを見ると不整合が出る。

そして、なぜOが多いのか。モンゴル人などの北方遊牧民・シナ人・中原の大いなる皇帝に仕える事大主義民族としては、日本よりもモンゴルなどの北方遊牧民やシナに憧れ、あやかりたい。新羅からシナ人にあやかり、真似をし、仕えた小中華である朝鮮人は劣位に置く日本と同じは嫌うが、偉大な中華文明のシナ人と同じを好む傾向がある。朝鮮人ではない百済満州人の高句麗漢人名ではないが、新羅は建国初期から漢人名を採用、名乗る。新羅朝鮮人漢人名を名乗る前の国王の家系の名を“朴”“昔”と変える。自称小中華だから、シナに憧れがあり、あやかりたいのだろう。それで、Cモンゴルではなく、Oシナの方を選んだのかもしれない。

国保守の中には朝鮮人が北方だから、日本人は南方と強引に変えるのがいた。中央アジアから東へ移動したというのを“古い”とし、科学的に証明された新しい事実は、黄色人種はインドを通り、北上したと言う。これは反対で、南方から北上し拡散の方が古い間違った説。私は朝鮮人を異民族・侵蝕異民族・被害を与えている異民族として敵視、排斥対象にしているだけで、朝鮮人(シナ人)を劣等民族と見なしていない。日本人を優秀な民族と見なしていない。それゆえ、朝鮮人と同じ北方でも構わない、重要なのは事実。同じ北方でも環境など突然変異で微妙に変わることもある。

 

≪ 北シナ ≫

黄河流域などの北シナはモンゴルなどの北方遊牧民が南下し、住み着いたりしている。遊牧民の男は敵民族の女を手籠めにする。GMではやや南方となっている。しかしYはOが多数。歴史を踏まえればモンゴルと同じCが多くなるはずではと考える。これも歴史とGMからすると不整合。

 

≪ フィリピン ≫

フィリピンはY・GMともにおかしい。フィリピンの女はスペイン・アメリカなどの白人、次に日本人・シナ人、最近は南鮮の男にやられ混血が凄い。Y・GMともに他のオーストロネシア人と違う遺伝子に変わっているはずだが、Y・GMともに南方黄色人種となっている。GMで北方のab3stが少しあるので、日本の影響かも知れない。日本男との混血でYはDを持つようになるはずではないか。白人男との混血でR・Iが増えるはずではないか。これもおかしい、歴史をふまえたら、不整合。

 

≪ シナ鮮を日本に変換した ≫

Yは日支鮮がおかしいので無視し、GMと歴史的事実を踏まえる。古代より多くの民族が来たのはシナ鮮で、大混血民族は日本人ではなく、シナ人・朝鮮人の事だった。それを日本・日本人と変換した。日本人はいない、

過去日本に多くの民族が来て同化した、日本人は多くの民族と混血とすれば、異民族受け入れに抵抗がなくなるからだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

【 似非右翼 似非親日左翼  最終的に国際化 親米化など反日本化させる親米似非親日愛国保守 ネトウヨ 街宣ウヨ 】

 

◆◆  多くの言動を踏まえてみると正体が明らか  ◆◆

親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨを右翼という者がいるが、右翼ではなく、民族主義を否定無視。いまだに共産主義が左翼、資本主義が右翼と勘違いしている者がいるが、この親米似非親日国保守・ネトウヨは資本主義を美化・正当化し前面に押し出した言動はほぼ見られない。資本主義を支持しているかは不明だが、ある保守主義者は資本主義を博打経済と否定。多くは共産主義を敵視する言動を表す。しかし、国際共産主義国際主義(似ている世界市民主義も含む)を否定・敵視する言動は全く見られない。
その言動を踏まえた場合、国際主義世界市民主義・親米・親白人を根底に保守主義国家主義・人種差別主義・伝統主義・国粋主義・皇室中心主義に基づいてると考えられる。反日本的・非日本的存在異民族を受け入れる親米似非親日左翼。

≪ 侵蝕しているアメリカ 反米でなければ親米設定 ≫

侵蝕成功しているアメリカを敵視排除しないものは、アメリカの侵蝕を受け入れる親米とみなす。反米でなければ自動的に親米となる。異民族への反・親の基本は“侵入・被害”を踏まえ発生することが多い。例えば、アマゾンのインディオのように日本に過去現在、侵入したことがない、被害も与えていない場合であれば、反インディオ・親インディオは成立しない。私は右翼だが、反インディオではないし、親インディオでもない。その必要はない。しかし、未来にインディオが日本侵蝕すれば、必ず反インディオになる。

≪ 反ロヒンギャ ≫

日本に侵入したと同時に反ロヒンギャが発生した。ロヒンギャの日本侵蝕を支援する親ロヒンギャがいる。ロヒンギャが侵入して親ロヒンギャが出たのか、日本に侵入する前に親ロヒンギャがいたのかは今のところ私はわからない。しかし、一人残らずロヒンギャが消えれば、ロヒンギャは日本に侵入していない、脅かしていないので嫌悪・憎悪の必要はなくなり、反ロヒンギャは消える。


◆◆ 親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨの言動  ◆◆


▼愛国で国益国家国民を重視。大和民族を無視     ▼日本の伝統文化を守る、素晴らしいとする。日本の伝統文化が異民族に受け継がれても気にしない    ▼保守主義で国体国柄を重視・尊重。国際皇室中心主義で国際化された国体国柄を認める。大和民族を無視     ▼祖国を愛し、日米同盟を大事にする     

天皇陛下万歳・皇室を敬う。異民族、白人が皇室を敬うと大喜び     ▼民族にかかわらず、異常に反日を敵視。親日(演出可)異民族は喜び歓迎する。朝鮮、シナは反日ということで異常なほど敵視。反対に白人、アメリカは異常な程好み、美化、正当化、親しみ、入り込ませ侵食を促進させる     ▼日本、日本人は素晴らしい、優れているとする。朝鮮、シナは劣等とし嫌悪    

▼極右・右翼でありながら、白人、アメリカ、親日異民族、日本の為に戦う、日本を守る異民族(騙し、脳侵食による妄想)に侵入させ独立が奪われるのを正当化     ▼日本国籍、日本国民の異民族、帰化攻撃を憎悪しない     ▼進んで民族浄化される脳侵食された屑女、その混血を憎悪しない     

▼音楽などで脳を蝕まれ、自由を奪われ、白人などを好み、接触する“似非親日国保守”の屑女を敵視、排除せず受け入れる“似非親日国保守”男     ▼白人、ロックパンク、白人チンピラの真似をし、染髪、ピアス、入墨など人体加工をする。憧れている白人がやっているから良い、カッコいい     

反日行為の白人の真似・染髪、ピアス、入墨をしても、シナ朝鮮を敵視・嫌悪すれば、愛国、親日、保守でなくても、怒らず、受け入れる。そして異物が入り、似非親日反日にずれていく。     ▼右翼 極右 排外主義 民族主義と見なされることを激しく嫌う国際主義に脳が蝕まれる     

尊皇攘夷 排外主義 右翼でありながら 善良な異民族(白人・アメリカ軍)と協力し、日本を守る。それで領土 皇統が国際化     ▼武士道 大和魂 侍を好むが 一所懸命 攘夷 当たり砕けるなどを無視。     ▼使う必要がないが英語を使う、英語名を名乗る、アルファベット表記     

▼侵略者犯罪者アメリカの日本人への犯罪は殆ど気にしないが、朝鮮 シナなどの非アメリカ 非白人の犯罪を激しく怒る     ▼右翼 攘夷 排外主義でありながら、“異民族”と言えず“外国人”と言う。日本国籍朝鮮人は “異民族”だが日本国民で“外国人”ではない     

▼近代、英米など白人に苦しめられ 被害を与えられ 殺された。悪の英米、白人などの世界支配を捨て身で粉砕した反白人最強民族を受け継がない。     ▼アメリカの侵入が原因で、尊き天皇が左翼 反日 平和主義 日本国憲法肯定 親米に脳が蝕まれるが、アメリカを憎悪せず、排除しない     

アメリカ軍基地撤退すると、黄金の国ジパングは安全は保たれない。沖縄からアメリカ軍基地撤退はあり得ない。全国にアメリカ軍基地を建設を要求     ▼愛国親日保守女でありながら、貶められ 劣等感を植え付けられ、負け犬化した日本男を励まし、支えないで、音楽芸能活動で印象操作に成功した白人 黒人 南鮮人男を好み、憧れる、自由を奪われた家畜のような屑女     

▼シナ人 中華民国であるが台湾は親日という設定でシナ人中華民国台湾に親しむ、受け入れる     ▼いまだに共産主義を敵視する。反米は共産党と妄想し異常な憎悪をする     ▼反米は朝鮮人と烙印を押しただけで終わる     ▼左翼特有の価値観 多様性 寛容 排外主義・異民族排除悪、を否定しない     

▼アメリカには思いやり予算を増すのは当然     ▼異民族を排除することが独立自立自由を得られ 日本の為になると解らない。それで異民族排除を否定 無視 軽視     ▼異民族に日本 日本人が褒められる、高い評価されると嬉しくなる。“親日”とし受け入れ、親日侵食される     

▼自民族よりも親しむ異民族を重視 優位にし、その影響を被る他律・集団主義者     ▼原爆投下は日本を救った。アメリカに感謝     ▼因果性・一貫性・整合性を無視し、感情感覚で自他の私情に基づき動く幼稚な者     ▼知り合いの女が米兵と付き合うと結局アメリカには敵わないと思う     

▼他者を突き放し、他者・物事に冷たく合理的に関われない。     ▼執拗にアメリカを受け入れ侵食させる。親米主義と言っても良い。最高の反日活動     ▼異民族侵略者犯罪者アメリカの立場に立ち、日本の安全をアメリカに委ねてきたと妄想する。一対一ではなく、英ソ支と協力し、敵国で英霊を殺した結果侵入し、戦後も数々の犯罪を行うが、安全を委ねたという     

▼シナ 朝鮮との対決は日本の問題でアメリカは関係ない。シナ鮮との一対一の真向勝負に備えるべきだが、なぜかアメリカを引き入れる軟弱。まるで朝鮮史朝鮮人のよう。日米同盟の堅持を仕込む。シナ鮮は阻止してもアメリカに侵入される     ▼アメリカ軍が消えれば、すぐにシナ軍が侵入する、と妄想。アメリカ軍は侵入と書かない     

中共に対抗と東アジアの安定の為にアメリカ・日米同盟が不可欠、とアメリカに対抗せず、東アジアにアメリカを侵入させる     ▼アメリカの為ならば天皇が殺され、皇室が消えてもかまわない     ▼反日親白人宗教、侵略者のキリスト教徒になる。キリスト教徒になるのは私情であり、政治的合理性を無視することだが、キリスト教改宗者を敵視嫌悪排除しない     

▼日本人はアメリカに感謝     ▼日本の独立を担保していたのは日米安保体制    ▼おたくっぽいが、白人様かっこいい(男)     ▼日本に余裕はない。狂気の反日教育で洗脳された反日国に取囲まれている。アメリカ軍がいなければ、反日国が殺しに来る     ▼自衛隊の大増強を行った後でなければ日米安保を破棄できない     

▼日本は銃の個人所有に制限を加えられている。武装が貧弱であるからアメリカ軍の武力はシナに対抗する為必要     ▼日本が周辺国の侵攻を受けた時アメリカ軍基地以外に安全な場所は存在しない     ▼ハーフらしい店員の辿々しい接客を応援し元気が出た        ▼憲法9条改正し自衛隊を増強した後日米安保は破棄。     

▼東アジアは中国だけじゃなく北朝鮮、ロシアという 悪の3兄弟がいるのにアメリカ抜きでは対抗できない     ▼狂気の反日教育を受けた周辺国に取り囲まれている     ▼アメリカと戦争をしたのは間違っていた     ▼反日中韓二カ国。ロシア・北朝鮮反日国家では無い。     

▼アメリカ軍がいなくなれば、恨みをもっているシナは、すぐに日本に戦争をしかけてくる。 自衛隊だけではすぐに負けてシナ兵に日本人は虐殺     ▼自らの身すら守れない癖に武力を持つ自衛隊。     ▼アメリカ軍に守って欲しければ、文句言わず我慢するのは完全に正しい     

▼アメリカ軍はアメリカを守っているとしても、日本にとっては安保があるほうがまだマシ。     ▼日本はアメリカの為に死を恐れないし、アメリカもまた日本の為に死を恐れない。     ▼アメリカに何でも言うとおりに従うべき     ▼反米右翼は支那・チョン奴隷の共産主義者。日本の敵     

▼アメリカの為になら戦って死んでもいいってくらいの親米派。 世界はアメリカを中心に回すべき     ▼皇土に原爆が落とされた、と言う保守主義者。神々・祖先より受け継いだ尊い土地に、原爆を落とし、放射能で汚し、日本人を殺したアメリカを敵視・排除しない。     ▼日本人のモラルの低さがひどいから、海外に行って勉強してこい。     

▼戦争後に自省するアメリカは素晴らしい     ▼アメリカなくして日本なし     ▼アメリカ兵の死に深い悔悟の念を抱く     ▼アメリカから離れると世界から孤立する     ▼独立を求めているが、異民族を排除する排外主義を否定。排外主義は独立の因果を生み出す     

▼沖縄のアメリカ軍はすべて日本が経費を負担すべき     ▼反米を左翼と言いながら、親ソ 親鮮 親中と同じように異民族に親しむ 受け入れる同類の国際主義     ▼尊皇攘夷だが、異民族 アメリカ 白人を打ち払わない。天孫が治める日本を否定 崩壊させる     

▼排外主義を掲げるが、異民族 アメリカ 白人 親日異民族は排外しない     ▼護国活動でありながら、異民族 アメリカ 白人 親日異民族の侵蝕から国(古代語は領域領土の意味がある)守らない     ▼攘夷は排外主義ではないというが、排外主義である。異民族を打ち払う、追い払うこと、侵入を阻むことは排外主義。排外主義悪と植え付けられ、排外主義に拒絶反応。     

▼南鮮から竹島を取り戻した後、竹島周辺の開発にアメリカを一枚かませる、となぜか悪・敵・日本を侵略したアメリカを引き入れると言う。     ▼日本がアメリカに宣戦布告したのが悪い     

朝鮮人と言わず“在日”と民族名を表さない。“朝鮮系”日本人と日本国籍にしただけの朝鮮人を日本人にしてしまう。     

▼日本国民になり、おめでとうございます、と帰化侵略を行った異民族に言う。     ▼民主主義の生みの親マッカーサー     ▼黒船祭り。ペリーさんに会える     


自民族の独立生存を考えない親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨの左翼。一般的な日本嫌いの左翼と同じく、親米化などの国際化活動を行った。
民族主義・排外主義に拒絶反応を示す。アメリカ・親米・国際主義に脳が設定されているので口で言ってもわからない、伝わらない。批判したり、意見・論理を揃えるのは必要だが、脳が蝕まれている者には聞く耳は持たず、無駄である。説得可能だとしても、膨大な時間が費やされ、体力を失い、その間に劣化、停滞、腐敗、悪化、弱体化が進行する。
批判・議論をし、意見・論理を揃えつつ、武力で民族の独立生存を妨げる敵を潰していかなければならない。右翼民族主義勢力の武力こそが戦後日本歪みを抜き取る最適な手段である。

【1603 】

■非軍事的侵入 平和的入植 平和的領域奪取 軍事力を使わなくても良い

 

 

▲皇室を敬い、天皇陛下万歳と心にも無いことを言う。これが心からの言葉かは本人以外わからない。日本国籍異民族が多数になったら、民主的に皇室を否定。あるいは日本国籍異民族が天皇に即位し、皇室の国際化を行う。現在しか脳に入らない、視野の狭い、記憶の浅い愚劣日本人なら、異民族が天皇に即位し、皇統・皇室が国際化しても天皇陛下万歳と言い、国際的な皇室を敬ってしまう。

 

 

▲国籍を変え、日本国籍になる。日本名を名乗るが自民族名を隠して使わない。国益を重視し、国家に忠誠、愛国を表現する。これが心からの言葉かは本人以外わからない。日本国籍で日本国民ではあるが、日本人と嘘をつく。

 

日本国籍になれば、参政でき、代議士を送り込める。投票するのも異民族、立候補するのも異民族。日本国は存在し、日本国籍の日本国民はいるが、日本人ではない異民族が住む。あるいは特定の日本国籍異民族が多数派になったら、民主的に自民族の国家に併合。

 

 

反日は排除するので、日本、日本の伝統・文化は素晴らしいとし、親日を偽装し、日本文化を採用する。しかし、のちに気が変わり、異民族の日本文化よりも、自民族の文化・伝統を好むようになる。愚かな日本人の国粋主義者・伝統主義者を親日で騙せるから、日本文化を褒め、採用し、親日を装い、日本人が少数民族になるまで待ち、少数民族になったら、親日を無視、否定する。

 

日本が好きな朝鮮人は日本に居て良いと愚かな分際で決めている者がいる。親日だろうと、日本を褒めても、異民族。受け入れさせるため、侵蝕する為で、心から親日、日本を褒めているかはわからない。

 

▲異民族が住む、異民族軍が侵入しても国体が護持できるとする。日本国籍異民族が多数派になったら、民主的に国体を破壊。あるいは無視する。あるいは国際化・世界市民化した歪んだ外道な国体を正統な国体と変換する。

 

異民族が侵入した場合、その影響を必ず受ける。異民族が増えない、拠点が広がらない、内部で力が増大しないと言えない。異民族の侵蝕が拡大するまではその国体が維持できるが、日本人が絶滅しては、日本人である皇族・天皇も絶滅することになる。異民族の侵入で国体は消滅するか、国際的皇室となる危険が非常に高い。異民族を排除し、民族の独立・生存・自律してこそ、一時的ではなく、永遠に国体は保たれる。民族主義としては国体よりも、民族の独立・生存・自律を上位に置く。

 

国柄と言うわけのわからないものもある。国柄を重視・尊重する者は異民族を排斥しようとしない。存在そのものが反日本的存在の“異民族”“異民族の軍”が日本領に侵入しても国柄が維持できるらしい。民族の独立・生存・自律を失っても構わないのが“国柄”のようだ。民族の独立、生存、自律が失われる原因となる異民族が侵入しても構わない左翼でしかない国体・国柄は、民族主義=右翼は否定し、撲滅する。

 

異民族の軍、異民族が侵蝕しても成り立つ国体・国柄は戦後成立したのだろう。親米・国際化・世界市民化に頭を蝕まれた結果の“左翼国体・国柄”。この左翼は完全反日左翼ではなく、保守主義・愛国国家主義国粋主義・皇室中心主義・伝統主義・人種差別主義の似非親日左翼。異民族を排除しないという点では民族の独立・生存を無視し、完全反日左翼と根は同じ。

 

 

▲劣等な異民族は排除するが、優秀な異民族を受け入れる人種差別主義、日本に貢献する異民族、利益をもたらす異民族は歓迎するので“優秀”になる、あるいは“優秀”ではないが“優秀”と思い込ませる。同じく日本に貢献する、利益をもたらすと印象を操作する。

 

優秀な異民族が増えれば、優秀な日本人は対抗、抵抗できるが、普通、愚劣な日本人は対抗できず、敗北する。日本人が育たないように仕向け、異民族が育つように仕向ければ良い。優秀な異民族であるから競争に勝利し、領域確保をしてしまう。競争に勝利する計画を冷徹に行うはず。

 

反日本的存在異民族であるから、日本に侵入していることは日本に貢献していない。日本人の民族領域に侵入せず、自民族の土地に住んでいることが“日本の独立、生存、自律に貢献”していることになる。日本に貢献すると偽装し、単純な日本人を騙し、日本を侵蝕する。

 

この利益はほぼ金。金を重視し、金を出す異民族を歓迎すれば、異民族・金の影響を大きく受け、政治、安全保障、民族の独立、生存、自律は無視されるか、わからなくなる。異民族と金に支配される。金を出す異民族が増えないと言えない。増えた異民族に金の力で従属、支配され日本領は利益をもたらす異民族に乗っ取られる。

 

結局、長い目で見れば、個人が一時的に儲け、利益を得たに過ぎないことになる。一部の人間が贅沢できるだけで終わり。侵蝕異民族が増え、政治力、経済力など影響力を手に入れれば、儲け、利益が回収されるかもしれない。誘導工作で自発的に金を出すように仕向ける。かっこいい、面白い、きれいで飾り、くだらないものに金を出させる工作。入れ墨、ピアス、染髪、人体加工、見世物のスポーツ、芸能、音楽など“意味のない、くだらないもの”に金を出しているのが多いのを踏まえれば、虚飾・虚構が有効なのが分かる。愚劣日本人から金を回収するために獲物・家畜の自由で追い込めばよい。

 

 

以上、平和的侵入。保守主義・愛国国家主義国粋主義・皇室中心主義・伝統主義・人種差別主義は国際主義世界市民主義を完全否定していないから、武力を使わず、殺されず、民族の独立・生存・自律を失う。

 

民族主義=右翼は国際化・世界市民化を阻止しない保守主義・愛国国家主義国粋主義・皇室中心主義・伝統主義・人種差別主義を徹底的に撲滅する。

 

 

■相撲  (2016年1月末に書く)

 

 

白人が多く入り込んでいたが、15年に相撲を見ると、白人が少なくなっている。“白人は日本人(黄色人)より力が強く、体格が良い”はずだが、日本人、モンゴル人(民族は違うが、ともに北方黄色人種)に倒され、弾き飛ばされ、土俵の外に追い出される。体格も大して変わらない。しかも日本人力士としても小さい小兵の日本人に“力が強く、体格が良い、運動能力が高い白人”が倒され、弾き飛ばされている。 “白人は力が強く、体格が良い、運動能力が高い”のにおかしいではないか。

 

白人は簡単に、手軽に横綱になれると思ったのかもしれない。しかし現実は日本人、モンゴル人とほとんど差はない、あるいはこの黄色人種より弱いことが明らかになる。それでうまくいかないから、減ったのだろう。妄想・主観に囚われている親白人で、反日人種差別主義者からすると、白人の横綱だらけにならないのはおかしいと思うはずだ。しかし、脳が侵蝕されているので、この異常に気付かないか、見て見ぬ振りをする。

 

相撲はラグビー、柔道、アメリカンフットボールより激しいぶつかり合いで、倒れにくいバランス能力が必要。日本人より“白人は力が強い、運動能力が高い”が妄想ではなく、事実であれば、その強い白人を倒したり、弾き飛ばしたり、横綱になるのを阻止した日本人は“力が強い、運動能力が高い”となるはず。しかし、日本人は強い、あるいは日本人が強いのではなく白人が弱い、とならない異常。体格も大して変わらないが、日本人を小さいとする異常。

 

白人だけでなく、南方黄色人種の中で特殊なポリネシア人も“体格が良い、力が強い、運動能力が高い”“世界最強”“フィジカル最強”“最強人種”妄想がある。そのポリネシア人に相撲で、しかも小兵日本人が勝つこともあった。日本国籍の日本侵蝕ポリネシア人は二人横綱になるが、現在ポリネシア人全滅。 “体格が良い、力が強い、運動能力が高い”“世界最強”“フィジカル最強”“最強人種”のポリネシア人を倒し、のさばるのを阻止した日本人を“最強”“力が強い”“運動能力が高い”“フィジカル最強”とならない異常。

 

過去ポリネシア人が多く来ていた。高見山がきっかけとなり、ハワイ人が“日本人の縄張りの一領域”大相撲に侵入。この侵入はハワイ人だけでなく、非ハワイ人の民族にまで拡大するきっかけとなる。小錦大関になり、曙、武蔵丸横綱になる。しかし、そのあとは続かず、ハワイ人は大相撲から全滅。

 

高見山の大相撲侵入の因果は深い。ハワイは戦前から日本人が多く移住した。それで相撲文化もハワイに広まる。戦後、日本は頻繁にハワイ巡業を行う。許しがたいことに、愚かなことに、滝沢寿雄らが高見山を元横綱前田山に紹介し、5年間衣食住を保障するとし、高見山を受け入れた。5年間の衣食住を異民族に与え、国際化・世界市民化・日本侵蝕に協力した。

 

高見山が現役だった時、今と違い、まだ国際主義脳侵蝕がなされていない時代だった。現在の左翼化したマスごみからは信じられないことに「相撲は国技だから外国人を受け入れるべきではない」とマスコミで発言される。ハワイ人・異民族の高見山の侵入に反感を抱く日本人が手紙を高見山に送ったという。戦後の国際主義脳侵蝕が不完全な、民族主義=右翼的な考えを抱く戦前世代が高見山に送った可能性がある。これは優劣を持ち出しているわけではないから、人種差別ではなく、自民族の縄張りを確保する正当な異民族排斥行動。

 

トンガのツポウ4世が相撲を気に入り、トンガ人が入門したが、ハワイ人と違い一人も成功できず、ツポウ4世の影響力が落ち、トンガ人力士は大相撲から消える。

 

日本ラグビーの異常な反日人種差別ファンは日本人よりトンガ人の方が肉体的に強い、優れると言っているが、ラグビーよりも激しいぶつかり合い、すぐに力の差が出やすい相撲で、トンガ人がのさばるのを日本人は阻止した。最強人種トンガ人(ポリネシア人)を成功させず、追い返した。反日人種差別からすればすごい、信じられないことではないか。

 

容易く、楽に稼げないことで、ポリネシア人が来なくなった。初めから入らせない、住まわせないが最も重要。入り込んでも、成功できなかったり、否定的な印象を抱かせれば、自発的に帰る、逃げる。

 

 

▲ついでにラグビーラグビー黄色人種ポリネシア人に日本人はかなわない、止められないという者がいる。それでなぜか非日本人ポリネシア人、白人などを日本ラグビー・日本代表に入れろと繋がる。しかし、現実は違う。日本人はポリネシア人を倒し、ポリネシアチームに勝つ。“ポリネシア人に日本人は歯が立たない” “ポリネシア人に日本人はかなわない、止められない” は妄想だった。相撲を見れば、それが妄想なのはわかっていたことだが、視野が狭く、判断力のない単純、愚劣なラグビーファンはこれに気付かない。

 

相撲以外でも、日本人以外を“体格が良く、力が強く、運動能力が高い”とする妄想をやめられない。これは強力な脳侵蝕。身長が同じ、あるいは1センチから10センチ高い、あるいは体重別で体重はほぼ同じでも、日本人以外を高い、大きい、力が強いを頻繁に言い、反対に日本人を小さい、低い、を頻繁に言い、強調する。差はほとんどなくても、脳内では日本人が小さく、みすぼらしく見え、非日本人は大きく、強く見えていると思われる。主観・妄想で現実が見えていない。

 

今までの栄養を考えない、ただ食べるだけの穀類と野菜の最悪食ではなく、栄養を考え、バランスの取れた食事をするようになれば、これから体格差は完全に消える。身長など数値が同じであるのに“白人などは体格が良い”を言っていたら、頭がおかしいと言える。しかし、妄想に支配されているから直せないと考えられる。客観的数値を無視し言い続けるならば、「嘘をつくのではない」 「頭がおかしいのか」など、徹底的に言うべき。

 

 

▲ぶつかり合いが激しく、倒れない力が必要な相撲はラグビーの倒す訓練として使える。力押しの単純相撲は訓練にならない。その訓練用の相撲は力押しの単純相撲ではない。力を使うと余計に疲れ、すぐに動きが鈍くなり合計80分戦い続けられない。だから、力はあまり使わない、技と判断力を使った押し出しなしの“技相撲”を行う。

 

本来の日本の戦い方は技と判断力重視だった。その技術を習得するのに時間が掛かり、記憶力、判断力が低い愚か者は取得できない。剣術、居合、やわら・柔術は戦場の戦闘技術で、重たい鎧を着て、重たい刀、槍を持ち、1対多、長時間戦い続けることを踏まえて、余計な力を使わないように改良、編成された。余計な力を使わない戦い方をしないと、重さと疲労で動きが鈍くなり、次に遭遇した弱い敵に容易く殺される。

 

技術と判断力重視の戦闘術は体格が悪いからではない。古代から鎌倉時代までは170㎝を超えている者が多くいたという。特に鎌倉武士は長身で、180㎝超えていたようだ。この時代白人は140~150センチ台。この時代は民族に関係なく、人類全体の平均身長が小さく、中世の180㎝は今の190㎝程になる。

 

 

■バカ男 バカ女

 

 

以前は男が貧乏だろうと、女は気にせず結婚している。貧乏同士結婚している。女性優位、商業主義的男女関係に覆されている現在、女はケチだと持てない、年収が低いと結婚できない、金持ちだと良い男と結婚できると設定されない。しかし、男はケチだともてない、年収が低いと結婚できない、金持ちだと良い女と結婚できると前提が示されず、設定された。常識が覆され、非常識が“常識”となる。

 

男が金銭的に不当に損をし、女が男の損失で金銭的利益を不当に得たり、女が意味もなく優遇・優先される男差別をする“女尊男卑”。金のやり取り、多寡による商業主義的人間関係、男女関係は現在独特の異常な価値観。この異常な価値観によって利益を得るのは女・商売人・国際資本主義と、大量の金しかない不細工、魅力がない、性格が悪い金持ちの男。この利益を得る者たちによって仕込まれ、追い込まれ、植え付けられたと考えられる。

 

思考力のない愚かな脳が侵蝕された男は商業主義的“女尊男卑”を疑わず受け入れ、この異常な“女尊男卑”を批判する男を“批判せず、罵る、貶める。内容のない短文で否定する。

 

男尊女卑では男が女に金を出せとならなかった。商業主義的“男尊女卑”ではない。今の女は商売人に脳を侵蝕され、くだらない、意味のない金のかかることを好む。精神の独立と自律を奪われた女は、なくても変わらないブランド品、“国内”旅行ではなく、行かなくても良い“海外”旅行を好む。あまり味は変わらないが、高く、評判の良いものを好む。高く設定するために評判をよくする戦術がある。飾り付けた印象で金を出させる。

 

分けのわからない女子会なるくだらない事を行う。こんなものやらなくてよいが、店でやれば金はかかる。自宅でやっても、店より少なくなるだけで金は出る。男は目的なく群れることを好まないのが、女よりも多いから、男子会は出てこなかった。

 

商業主義的“女尊男卑”に設定すれば、バカ男がバカ女に金を使うのが当たり前になるから、商売人がバカ女を脳侵蝕すれば、何も疑わず、喜んで、バカ女にバカ男は金を出す。バカ女を掌の上で踊らせれば、バカ男も掌の上で踊らせ、バカ男はくだらない事に金を使い、商売人と、バカ女が儲かる。脳が蝕まれているバカ男は損をした事、不満・怒りは抱かず、気にしない。場合によっては金を出したことを喜ぶ。カルト信者的である。

 

男が団結し、正しい対応の仕方を揃え、バカ女、商売人、バカ女を甘やかすバカ男を徹底的に批判し、叩きのめすしかない

 

 

■白人男と接触した黒人女粛清される

 

 

南アフリカの黒人女が白人の男と関係を持ったとし、黒人男に虐殺される。時期など詳しいことはわからず、嘘かもしれない。黒人男としては、侵略者白人に自発的にやられた屑女を侵蝕行為を行ったとみなし、許せないだろう。

 

黒人が死に絶えようとかまわないが、南アフリカに白人が生きているのは異常。ここは黒人の土地で、白人は一匹残らず撲滅されるべき。それか、国際的・世界市民的・移民国家となったオランダ、イングランドに帰るべきだろう。

 

南アフリカに最近はシナ人が侵入しているようだ。ここにシナ人の拠点が築かれると、シナ人の本国が強化される恐れあり。現地黒人に、シナ人排斥を合理的に説明し直接・間接的に協力すべき。シナの脅威があると言っているなら、これもやるべきだろう。

 

▲アメリカのシナ人メディア 世界日報2011年8月21日によると、アフリカ諸国に住むシナ人の数はすでに100万人を超えているという。シナの企業がアフリカで仕事を請け負うと、シナ人を送り込む。シナ人が古代から得意とする非軍事的侵蝕。軍事力を使わず、異民族の土地に入り込み、働き、住み、増える。現地民族は少数民族になる。そして生活し辛い山などに移動する。なぜか多数となったシナ人の領域と変更される。

 

■自由を放棄し、人を辞めた猿人間 管理人に与えられた家畜・獲物の自由を好む

 

 

2015年のある日、東京。秋葉原、新宿、上野などで電車に乗ったり、外を歩いていると、男のピアスを一人見る。その後、この屑ピアスを頻繁に見かける、増殖している。白人の真似をし、茶色の毛が良いということだったが、茶以外の毛に染めている屑を一人見ると、その後、それと同じ色の屑毛染めを頻繁に見かける、増殖している。戦後日本の歪みがさらに進行した80年代後半から、茶色の毛が良いと植えつけられ、“異常なほど”増殖していたが、15年のこの二つの現象、場所にもよるが、15年以前はあまり見ない、少なかった。

 

この増殖状態を踏まえるとファッション雑誌、芸能・音楽・スポーツの虚飾業者、マスごみが仕組み、誘導し、マインドコンロトールで、自発的に動くように自由を奪ったのだろうと考える。ファッション雑誌、芸能・音楽・スポーツの虚飾業者、マスごみは一人一人の人間、民族の自由と民主主義を奪い、マインドコントロールをする最悪の集団。神を持ち出さないだけで、カルト教団とほぼ同じように頭を異常に書き換える。

 

白人、特にアングロサクソンの音楽芸能を好む、脳が蝕まれているのは白人憧れ、真似をし、あやかる、受け入れる。黒人音楽が好きな場合は黒人に憧れ、真似、あやかる、受け入れる。南鮮流を好む場合は真似をしていないようだが、南鮮に憧れ、美化、正当化、受け入れを執拗に、異常なほど行う。精神の独立、自律、自由を奪われたカルト信者と同類の狂った人間を狂気、異常と見なし、我らの日本、我々の生きる世を狂わせ、歪める敵と怒り、憎悪しない現在の異常な日本人。

 

精神の独立、自律、自由を否定、無視し、奪われた、この異常者でも自由とするのが、似非自由自由主義。他者・異民族の真似して、自己が歪んでも“自由”とする異常な自由主義では自己を保てない者が増殖、のさばる。外部の誘導、意図、影響、仕込みを遮断、排除した状態を自己が保たれているとする。

 

考えず、真似して、あやかり、受け入れるように仕組まれ、誘導され、独善的に自ら決めれば“自由”。自由主義の“自由”は自発的に動くように所有者・狩人に仕組まれ、誘導され、利用され、殺され、食べられる“獲物・家畜の自由”で、似非自由

 

“自由”の手続きは

≫1 他を突き放し、他から自らを分離する。(独立状態) ≫2 他の影響を遮断、排除(独立状態) ≫3 自ら論理を揃え、考える ≫4 自ら決める。

 

1から4まで、他を親しまず、憧れず、美化せず、正当化せず、あやからず、真似せず、好まない心理が貫かれている。論理的に考えるので、少し時間がかかる。難しいことは長時間考えなければならない。それで軽弾みが消える。論理的な思考力が低く、1~3が抜け、4に飛んでしまうのが多い。1~4まで行うが、事実を無視し、妄想に基づいている場合もある。考えられない者は他に仕込まれた独善・独断で答えだけの“獲物・家畜の自由”となる。

 

自由な人は他(他者・他民族)のくだらない、意味のない、余計な影響を受け、自己を歪められるのを嫌い、自ら考え、律したいとする。冷静・冷徹・冷淡・慎重で、保守主義ではなく、保守的になる。評判の良いもの、人気のあるものごと、新しいもの、流行を外部・意図的に操作されているのではないかと考え、警戒する。異民族、左翼、商売人、虚飾業者、マスごみなど、一人一人と自民族の独立、自律、自由を奪う勢力の手のひらで踊らされ、自己と自民族が“異常”“不当”に歪められないか危惧する。

 

他者だけでなく、自分の個人的事情からも解放されて、自由である。自分の好き嫌い、人間関係、立場、主観、境遇、感情が意図的に異民族、左翼、マスごみ、虚飾業者に仕組まれ、個人的事情は他律で、自由を奪われている場合がある。それゆえ、他だけでなく、自分の個人的事情を無視し、異民族の意図、操作、影響、他律を遮断、排除し、政治的に考え、決める必要がある。

 

自分の好き嫌い、妄想、人間関係、主観、感情、境遇、立場を権力で前面に押し出し、自分の個人的事情で政治、軍事、経済を歪め、公私混同をし“個を保つ”のが専制君主・独裁者。“個を保つ”専制君主を異民族・左翼が脳侵蝕すれば、それからは手軽に敵対民族を弱体化できるので、専制・独裁は危険で、有害。現在、自由主義で権力を持たない、“個を保つ”小さい専制君主の独善者、独断者がのさばる。

 

 

やくざの入れ墨は白人の真似でないが、反日の一種。日本人が成り立たせている日本社会を嫌い、反発し、多数派の日本人、正統派の日本人、普通の日本人と違いをつける為の人体加工。自らが生きる社会(“日本社会”で構成民族は“日本人”)を嫌悪し、反発し、否定。所属する反社会的集団への帰属意識と忠誠を示す。入れ墨を他者に見せ、周囲を威圧する。消えない入れ墨を入れ、反社会的人間としての覚悟を示す。これには政治的に正当性はない。

 

すべての成員が政治に参加するのが前提の民主主義では、政治的に正当性がないことは完全に否定、排除されなければならない。自他の個人的事情を無視し、解き放たれた“自由な人”だから、選挙で投票すること、議会で議論すること、多数決をすることが有効になる。入れ墨、ピアス、毛染めなど白人の真似の人体加工、黒人の真似、南鮮の美化、受け入れ、異常な服装・行動・価値観は主観、妄想、感情、好き嫌いなど自他の個人的事情に塗れ、囚われた、自由を放棄、失ったものであることが表示されている。

 

この自由がいらない、失ったものは“正しい・論理的な”意見を揃えられず、異常に気付き、批判できない。人・世・法の歪みを排除できない。“個を保つ”ので、政治的合理性は無視、軽視する。小さい専制君主が投票し、政治に参加し、議論をせず、意見を揃えず、自他の個人的事情を前面に押し出し、私利私欲で動く。“獲物・家畜の自由”が自由とずれ、民主主義は機能しない。

 

民主主義、自由を否定する“自由主義”のマスごみ・政治家は“日本人の自由”を奪い、“獲物・家畜の自由”に仕向ける。“日本人の自由”が奪われ、日本の民主主義が消滅するにもかかわらず、自由を失い、民主主義を否定する獲物・家畜のごとき者、スポーツ・芸能関係者とそれを好む者、流行に乗る者、白人などの異民族の真似、人体加工をする者をマスごみ・政治家は貶め、否定、批判、敵視、嫌悪、叩かないどころか、美化したり、正当化したり、受け入れ、のさばらせる。意味のない・価値のない、空虚・虚飾に手軽に金を出し、上辺を飾れば、中身がなかろうと、考えずに独善的に決め、掌の上で踊らせ易いからだろう。マスごみ・政治家は自由、民主主義はいらない、無視するということ。

 

“日本人の自由”は異民族・左翼の影響を遮断、排除することで生まれる。マスごみと、親米保守自民党などのすべての反民族主義政党が“日本人の自由”無視し、否定し、守らず、自由を捨てた日本人・日本社会は議会制民主主義を排除した、滅ぼした。自由を失った政治屋に、自由を失った者が投票し、選挙をやっているだけである。

 

選挙は他・他民族に歪められていない自己を保った“自由”を維持、全うしている者のみで行わなければ、選挙の形をとる茶番劇で、政治屋劇・選挙劇。テレビ好きに選挙時の報道番組を面白いと好んで見る者がいる。政治に“面白い”を持ち出す。真剣な政治・選挙がショーになっている。

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