みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 白豚の掌の上でいがみ合う猿、シナ人・朝鮮人・日本国民 】

≪ 白人どもが優位に立てば、シナ鮮は劣位に置かれる ≫

 

“劣等有色人種”シナ人、朝鮮人も“優等人種白人”の悪影響により被害を与えられた。朝鮮人は白人に対抗する強力な有色人種・日本人が近くにいた事で、白人による蹂躙・支配・搾取・殺戮をほぼ受けなかった。しかし、近代に入り、白人どもが東アジアに侵入し始めると、朝鮮半島でも戦いが発生し、白人に対抗する日本・満州清等異民族の影響を受け、朝鮮人も“白人東アジア侵入”の悪影響を受ける。朝鮮人の被害も生み出された。

白人優等の妄想に蝕まれた白人どもが、朝鮮人だけ特別扱いをするとは思えない。最悪、インディアン諸族のように、大量に殺され、飢えに追いやられ、土地を奪われ、植民され、民族絶滅寸前まで追い込まれたかもしれない。有色人種であることを朝鮮人も踏まえれば、歴史的事実として白人による被害が少ないとはいえ、白人が蹂躙する世界では統治しづらく、一人一人は生きづらくなる。朝鮮人と言うだけで、白人より劣位に置かれる。しかし、上下関係・力関係に拘る事大主義の朝鮮人は耐えられるのかもしれないとも考える。

白豚どもが再び人種差別を行い始めれば、有色人種は生きづらくなる。白人の人種差別主義の歴史を踏まえ、白豚が勢力を拡大するのは有色人種ならば阻止しなければならない。それは有色人種にとって重要な政治。白人の人種差別を踏まえるならば、有色人種シナ鮮は本来日本人以上に白人を敵視・攻撃対象にしていなければならない。そして、白人からすればシナ鮮も所詮“有色人種でしかない。しかし、シナ鮮は反白人ではない。白人以上になぜか日本人を敵視している。黄色人種同士、いがみ合い、足を引っ張るのは白豚の思うつぼ。白豚の掌の上で踊らされる猿となる。黄色人種と言う事で団結はしなくていいから、どうでもいい・やる必要がない”反日“で日本の足を引っ張るのはやめるべきだろうと考える。

シナ鮮がアメカス・カナダ・オーストラリア・イギリス・フランス・オランダ・ポルトガル・スペインに入り込み、侵蝕拡大し、帰化攻撃し、政治家になり、経済活動をし、稼ぐ。現地白人と対立・殺戮となれば、白豚の掌の上から降り、白豚の影響を遮断し、自律・独立を実現する。いい加減帝国主義時代以来、西ヨーロッパ白人の蹂躙・支配・統制・影響から、有色人種・世界・地球は“独立・自律・自由”になるべきだろう。

 

≪ 近代からの日本人の戦いを受け継がない、忘れた猿、左翼日本国民 ≫

 

白人は白人でも、西ヨーロッパ白人、イギリス・フランス・オランダ・スペイン・ポルトガルとのその民族が中心となった国家、アメカス・カナダ・オーストラリア等を引きずり下ろす、天誅を加えるのが、近代日本人の戦いでもあり、願いでもある。これらを引きずり下ろし、天誅を加えれば、民族の独立・生存は成し遂げられ、最悪のインディアン諸族と同じ結果になるのを防げた。民族領域に侵入・侵蝕・侵住する人種差別白人にインディアン諸族は大量に殺され、飢餓に追い込まれ死に、土地を奪われ、資源を奪われ、稼ぐ手段を奪われた。インディアン女は侵略者の白豚のやられた混血を産み、自民族・インディアンを滅ぼし、白人を増やし、生存させる侵蝕行為に加担した。その社会の底辺に追いやられ、貧困・アル中・無気力・絶望・自殺・暴力・家庭崩壊などでインディアン諸族は養われず、皆殺しにされず民族絶滅の進もうとした。

異民族、特にこの白人どもの日本侵入を阻止し、民族の成員の生命を守る事が近代の日本の戦い。そしてこれは現在も続いている。この戦いを受け継ぐことが、“日本人”である証。英霊の仇アメカスは侵入したままで、そのほか白人は好印象で侵入している。さらに白人以外、黒人・インドバングラ朝鮮人・シナ人・ベトナム・フィリピン・ブラジルなどの“異民族”も侵入している。それゆえ、まだ戦いは終わっていない。私情で、独善的にこの民族を独立・生存の為に異民族の侵入阻止を実現する戦いを終りにしたり、異常に“反日”に拘り、反日シナ鮮を目の敵にするのは、民族の歴史を受け継ぎ、伊弉諾の後を継ぐ、“日本人”ではない。

それは祖先と断絶した、戦死者の後を継いで戦わない、伊弉諾の後を継がない、左翼国家日本国の構成員で、日本国籍異民族と、反伊弉諾の雑種が含まれる日本国民でしかない。左翼の日本国民は、日本人や、有色人種の敵である白人どもに天誅を加えようとしない。白人より奪われた有色人種の土地を取り戻そうとしない。そして、あり得ない事に英霊の仇・アメカス・ブリカス等西ヨーロッパ白人に好意的で、好印象、日本侵蝕を喜んで受け入れる。

そして、“平和を祈る神社”となぜか強調する犬死神社に参拝し、崇敬会会員になって終わり、英霊の仇・アメカスを敵視・攻撃・排斥対象にせず、「日米同盟の重要性を認識し、堅持。」、「日米同盟、希望の同盟。」、「アメリカが日本を守る。」、「日本の防衛をアメリカに肩代わりさせている。」、と祖先の敵・民族の敵・英霊の敵アメカスであるのを忘れ、祖先の戦い、英霊の戦い・死、民族の戦いを忘れる。日本好き・日本嫌いの親日反日に異常に拘り、親日異民族を好み、受け入れ、すべての日本侵入異民族を敵視・攻撃・排斥対象にしない。そして、移民国家日本国・左翼国家日本国・親米国家日本国を愛国し、打倒を唱えない。

日本の保守にも含まれているはずの“反白人”を受け継ぎ、日本人・有色人種の敵白人を引きずり下ろす戦いを続けず、“反日ではない・親日の白人”に好印象で、“反日シナ鮮“を異常に敵視する日本大好き親米愛国保守などの左翼日本国民。脅威でもない、軟弱・女々しい・負け犬・戦後日本国・日本国民を異常に敵視するシナ鮮。日本大好き親米愛国保守などの日本国民もシナ鮮と同じ、白豚の掌の上で踊らされている猿でしかない。猿同士白人の掌の上でいがみ合う。”日本人“は”日本国民“と違い、私情を捨て、歴史を受け受け継ぎ、祖先の後を継ぎ、自民族の独立・自律・生存の為に戦い、絶対に異民族の掌の上に上がらず、異民族の影響を遮断しようとするので、猿ではなく、ヒトである。自民族の独立・自律無くして、その民族の構成員の独立・自律・生存はない。

猿ではないヒトで、私情・主観・妄想を捨て、歴史を受け継ぎ、過去を踏まえ、未来を切り開くヒトである有色人の民族が考える事、願う事としてふさわしい事を少し考える。白豚どもをヨーロッパに押し込めよ。白人地域・ヨーロッパに進撃せよ。有色人種への悪行の報いを与えよ。有色人種を蹂躙しなかったナチス以上の人種差別を行った悪・アメカス・イギリス・フランス・オランダ・スペイン・ポルトガルナチス以上の悪とする宣伝活動をせよ。この人種差別白人どもをナチス以上の悪と設定せよ。白人を殺戮・蹂躙・搾取・支配・従属させよ。白人女を奪ってやるべし。人種差別主義白人の悪行を忘れてはいけない。白人に憧れ、好み、親しみ、あやかり、美化し、正当化し、猿真似し、好感を抱き、好印象を抱き、受け入れる、白豚虫に脳を蝕まれた異形の猿、白豚皮被りどもを天誅。歴史を忘れ、白豚の雑種を生む雌猿を斬首。白豚男を好み、憧れ、自発的にやられに行く、有色人種蹂躙を生み出す雌猿を嬲り殺せ。白豚男をわざわざ、あえて、「イケメン」、「美男」と美化し、強調する猿どもを処分。親白人行為を行う猿どもを駆除せよ。

有色人種、特に有色人種の男であれば、こんなことを考えてもいいと思うのだが、少なくても日本ではいない。日本には日本人と言うより民族から分離した個人、自他の好き嫌いに左右される・左翼日本国民が多数派だからだろう。

【 脅威にさらされていた南ベトナムを見捨て逃げる“最強アメカス軍” 】

≪ 反共の正義の味方は弱いと見なせば、強く出る ≫

 

英霊の仇で、日本人の敵・アメカス。反対に英霊の後を継がない、異民族も含まれる左翼日本国民が親しむアメカスは“南ベトナムでは、解放戦線・北勢力に対抗できない”という事で、ベトナム戦争に首を突っ込む。しかし、解放戦線の勢いは増し、南下する、サイゴンに迫る。アメカスは解放戦線が南下するにつれ、この戦争に関わるのを少しずつやめていく。南政府は「脅威にさらされている」、とアメカスに伝えるが、アメカスはなんと「脅威にさらされていない。」と“脅威”の事実を無視し、武器・物資を南政府に残し、アメカスに“逃げた”。“脅威にさらされていない”ならば、大量の武器・物資を残すのもおかしい。

大日本帝国を遥かに超える弱小・北ベトナム勢力。ソ連等、国際共産主義勢力が支援したとはいえ、大日本帝国以下の北ベトナム勢力。一部アメカスよりも優れたソ連製の兵器が有ったとはいえ、全体を見れば兵器の質は低い。ぼろぼろ、ふらふら、戦えないほど物資が欠乏していた大日本帝国末期程ひどくはないが、戦い続けられる物資はあった。爆撃で物資を破壊し、弱体化させ、戦う力を奪い、勝って当たり前に出来なかった“最強アメカス軍”。朝鮮戦争満州への爆撃をやらず、大日本帝国以下を遥かに超える弱小シナ軍に勝てなかった。

サイゴンが北勢力に占領され、南ベトナムは南から消滅。南ベトナムは“脅威にさらされていた”事実が有った。アメカスは「脅威にさらされていない」と言って、逃げたが、どう見ても脅威にさらされていた。サイゴン占領・南ベトナム消滅、この状況で脅威にさらされていないならば、始めからこの南北ベトナムの戦いに首を突っ込む正当性はない。

戦い始める前より、北勢力は南下しているのだから、アメカスは南が“脅威にさらされている”事実を当然知っていただろう。しかし、日本破壊以上の爆弾を投下しても、北ベトナム南部しか爆撃できず、勝って当たり前の戦えない状態まで物資を奪えず、“北勢力に勝てない”と感じ始め、「脅威にさらされていない」と嘘をつき、逃げたのだろう。

南政府上層部の贅沢・腐敗もおかしい。南政府は屑だから支援しなくていい、と思い込ませるためにアメカスが仕組んだのか。愚か者を追い込む印象操作に巧みなアメカスがやりそうではある。そういえば、蒋介石中華民国南ベトナムと同じように贅沢し、腐敗していた。これは偶然か。偶然ではなく、アメカスが仕組んだのかもしれない。疑り深く、陰謀を重視する私はそう考える。

 

≪ 弱体化した日本軍に大量に殺されたアメカス軍 ≫

 

朝鮮戦争ベトナム戦争でもアメカスの死者は百万人を超えていない。百万人を超える死者を出した日本・ドイツ・ソ連に比べれば、大したことはない。しかし、朝鮮戦争は1年ほどでやめてしまった。日本軍ならば、もっとつづけ、満洲への攻撃をしただろう。そして、ソ連と対決。

硫黄島で物資の補給を受けられず、物資を失い、弱体化した日本軍をたやすく潰せると思い込んでいたら、アメカス軍は大きな被害を受けた。“弱体化していた”日本軍よりも、兵力が多く、大量の物資を持ち、補給も受け、兵器の質が高いにもかかわらず、補給を受けらず、物資もない、兵器の質も悪い、ろくに食べていない、フラフラ・ボロボロ栄養失調日本軍に6821人もアメカスは殺された。戦傷は約2万人。これは素晴らしい事。人種差別主義者の白人どもは衝撃を受けたのではないか。何もかも不利である“劣等有色人種”に異常な程、多く殺されたのだから。

これは何を意味するかと言うと、ただ単純に戦うのではなく、考え、白豚を狩り、優れた兵器を扱い、補給を受け、戦うための物資を備え、十分に食べ栄養を取っていれば、日本軍・日本人はアメカスを大量に殺せたと言う事。硫黄島で戦ってくれた日本人、戦死者は素晴らしい戦いを子孫・日本人に残してくれた。しかし、科学技術力が高まり、経済力が高まっただけで、戦死者の後を継いで戦おうとしない、仇を討たない、アメカスに天誅を加えない、平和主義善・軍国主義悪・戦争悪に蝕まれ、私情に塗れた日本国民となった軟弱で、女々しい、負け犬日本人。大東亜戦争時の不利が消えている現在の日本。多くの有色人種が独立し、優れた兵器と、大量の物資を揃え、アメカスと一対一の対決ができる世界となった戦後日本。だが、後を継ぎ、戦う備えをしない、戦い始めないならば、戦死者は犬死。

それが硫黄島よりもはるかに大きい、広い島である日本列島で戦えば、大量の死者が出ると見なしたのだろう、真っ向勝負から逃げる軟弱が好む原爆を使う。原爆を使うのは陸軍の真っ向勝負で勝てない弱い軍隊である証。航空機がなく、爆撃できない、核がない、陸軍の真っ向勝負だったら、強敵に勝てないと言う事。はっきり言って、軍隊として恥ずかしい事。核は軟弱な卑怯者の兵器。

近代以前の刀剣での戦い、日露戦争時の技術での戦いだったら、“アメカス最強妄想”はあり得ず、アメカスは戦闘・戦争に勝てないだろう。科学技術の発展で、最強の証、陸軍の真っ向勝負で勝利しなくても、爆撃で弱体化、核で勝てるようになった。少しでも戦史・歴史を知っていれば、アメカスが最強に見えない、最強ではないと認識できる。

大日本帝国もアメ豚どもを50万豚殺せば、イギリス・蒋介石反日極悪鬼畜戦犯連合からアメカスは離脱していたかもしれない。朝鮮戦争ベトナム戦争と同じくアメカスとしては、この時、無理してでも日本と戦う必要はない。蒋介石と手を組む必要はない。“日本人”としては500万~1000万豚殺したいところ。脳と体を動かす食料が有れば、できただろう。

 

≪ 最強ではないアメカス軍 ≫

 

戦争になった場合、とにかく敵・異民族を一人でも多く殺さなければならない。一部、1~2割力尽き、死ぬまで戦い、玉砕してでも、多く殺す。玉砕するのは全員ではなく、一部。そうすれば、敵は攻撃したくても攻撃する者がいなくなる。侵入しようとしても、侵入できない。攻撃、侵入しようとすれば、大量に殺されるとなれば、敵は攻撃・侵入しようとは考えない。

民族を生きず、左翼的個人を生きる者にとっては、自民族の滅亡より、自分が生きることが重要だろうが、民族を生きる者にとっては、自分が死んでも、自民族が生存すれば、自らに近い生物集団が生存する事となり、体を失っても生きることができる。数十年程度の寿命しかない個人としては生きることはできないが、数万年を生きる民族として生きることができる。生き残っている民族の成員の体の中に、体を失った自分は生きている。

“一人十殺”、としたり、特攻隊もあったから、わかっていただろうが、戦い続ける食料がなかった。食料がなければ、戦えない。少し歩いただけで、力尽きる。考えようとしても考えられない。すぐに忘れる。視力が落ち、見えない。異様に眠い。“最強”アメカス軍はこんな勝って当たり前の栄養失調日本軍に勝っただけでしかない。それもイギリス・オランダ等の人種差別主義・帝国主義白人と、その協力者・手下の有色人種シナ人・インド人・黒人等を含めて、戦った。日本はアメカスに負けたという愚か者がいるが、アメカスに負けたのではなく、“反日人種差別連合”に負けたが正しい。単純に考えれば、シナ・イギリス等に向けた力をすべてアメカスに注ぎ込んだら、少なくてももっと有利に戦えていた。ドイツも同じだが、物資が少ないにもかかわらず、多くの敵と戦い、戦域を広げれば、物資の欠乏による弱体化で、力尽きてしまう。戦う持久力はない。

 日本軍以下の弱小アジア人に勝てず、何が“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”。“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”だと。どこが“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”。爆撃し、食料を失った栄養失調軍に勝って、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”。爆撃し、食料を失った敵に“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”は当たり前。アメカス軍以外のすべての軍も爆撃し、食料を失った敵に“最強”になる。アメカス軍が最強である事実を示してみるといい。

 事実として“最強”ではないが、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”はやめられない。“アメカス軍最強”と強力に脳を侵蝕され、書き換えられ、事実が見えない、自律的に正せない。死ぬまで直せない。しつこく、わざわざ、敢えて、いちいち、“最強”をつけずにはいられない。アメカス軍を美化正当化せずにはいられない。この狂気の親米カルトは愚か者に感染する。独立を求める右翼が感染源を断つまで、しつこく出てくる。

 それともう一つある。印象・主観・妄想・感覚・私情・個人に囚われる愚か者は、すぐに植えつけられる、吹き込まれる他律。場の雰囲気の影響に囚われ、場に合わせる。善悪を植え付け、印象を操作し、声高に強調すれば、脳を蝕まれる。そのバカの為に“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”としつこく、わざわざ、敢えて、いちいち、強調し、言い続け、書きまくり、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”を植え付け、妄想が見えるようにしなければならない。これはファビョり、かな切り声を上げ喚き、強弁を通す、シナ鮮が得意とすることでもある。シナ鮮はこの効果を知っているのだろう。

 それで、“最強”とは何か。初めから弱い敵や、強かったが食料不足で、栄養失調になり、弱くなった敵や、兵力が少ない敵や、兵器・武器で劣る敵に勝って“最強”と言えるのだろうか。食料を失わせるために、爆撃を好んでやり、ろくに食べていない敵に勝ちまくるのは“最強”だろうか。オトモダチと群れて、ほぼ単独の強敵と戦い、勝つのは“最強”だろうか。強敵が単独ならば、オトモダチと群れずに強敵と戦い、全力を出せる敵と正面衝突し、勝ちまくるのが“最強”だろう。なので、アメカス軍は最強ではない。

アメカスが最強ならば、正面衝突にほぼ近い朝鮮戦争や、正面衝突とは少し違うが、ソ連軍やシナ軍が戦場にいないベトナム戦争でアメカスは圧倒し、勝利するはずだが、勝利していない。そして、ソ連軍と核なしの正面衝突し、勝利するはずだが、“冷戦”で済ませ、ソ連は弱体化、民族よりも、国家ソ連・思想に拘る国際世界市民主義・国家主義が崩壊・消滅し、抑え込まれていた“民族”が出てくる。

 日本以下の弱小シナ人・ベトナム人にアメカスは勝てなかった。日本はアメカスと一対一ではなく、一民族で英米支蘭仏蘇と白人の手下となった有色人種と戦い、完全に多勢に無勢。物資食料不足で全力を出せず、戦える状態ではない日本軍。巨大な陸軍を持つ白人ロシア軍と衝突し、勝利した日本軍。弱体化が激しく進行した絶望の、最悪の硫黄島で、補給を断たれたぼろぼろの日本軍はアメカス軍に大打撃を加えた。

このことから、アメカスと一対一で、朝鮮戦争時のシナ軍や、ベトナム戦争時の北勢力と同等の食料・物資が有れば、日本軍はアメカス軍に凄まじい大打撃を与えると考えられる。そして勝利できると考えられる。専守防衛では手遅れ、との民族の経験により海外遠征型の軍備をしていたから、物資が有り、戦闘に勝利すれば、アメカス本土に上陸できる。島に敵前上陸する強力な部隊もあり、能力もある。シナ軍や、北ベトナム勢力にはこれがないから、アメカス本土に上陸は不可能。

 

≪ 最強への道 ≫

 

“最強”とは少し違うが付け加える。最強に繋がる事。強い民族、強い軍を考える。敵が強敵だろうと、戦う必要があれば、立ち向かう。ろくに食べてもいないのに戦う。兵器が劣っていても戦う。敵が多数で、自らが少数でも戦う。食料・物資が欠乏しても戦う。劣勢になっても弱音を吐かず、あきらめず、しぶとく戦い続ける。力つきるまで、全滅するまで戦う。捨石になったり、道連れにしてでも敵を殺そうとするまで戦う。戦っているのがおかしい、ぼろぼろ、フラフラになりながら戦い続ける。

この様な民族・軍は敵と兵力・物資・食料・兵器の質などが対等になった場合、“最強”になるかもしれない。ろくに訓練もしていない初めから弱い敵、食料物資を失い実力を出せなくなり弱くなった敵に“最強”よりは、強敵と戦い、不利でも戦い、場合によっては、その敵を打倒する事もあるから“最強”に近づける。強敵と正面衝突しない事には“最強”とは言えない。不利でも戦うや、強敵と正面衝突や、強敵と一対一の正面衝突が出来ない、弱いものには強く出て、強そうな敵にはオトモダチと群れて戦うか、“冷戦”で済ませる民族・国家・軍は絶対に“最強”ではない。

“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”を強調する親米カルトは事実が見えない、妄想に囚われる。口で言っても、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”はやめられない。しかし、この親米カルトがのさばれば、親米侵蝕により、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”が植えつけられ、日本人は精神の独立を奪われ、弱体化する。考えなくて済むことから、空虚な感覚・印象・気分・妄想・主観の感染力は凄まじく強い。日本国民と違い、日本人が最も嫌う、座して死を待つ、に繋がる。座して死を待つより、戦い、敵・悪・異民族を滅ぼす。一所懸命。英霊・日本人の仇・アメカスや、異民族を受け入れ、帰化攻撃を阻止しない、伊弉諾の子孫を滅ぼす左翼国家日本国の悪・狂気・犯罪者となることも、右翼はやむを得ない。その覚悟を持たなければ右翼ではない。それゆえ、凄まじい圧倒的な強制力を行使する、天誅しかあるまい。

【 戦ういか 1801 】

千文字以下。せんもじイカ。千・宣・尖・戦。戦で戦う。たたかういかと連想。それで戦ういかと名付けた。深い意味はない。

短文を軽く書きます。それでも、200文字ほどしか書けず、200文字以上だと、「長文は読まない。」、「長文を書くのは馬鹿。」、「長文だと読む気がしない。」、「長文なんて誰も読まない。」などと、内容を批判せず、文字数が多いことに文句を言ってくる脳の容量のない、読解力が低すぎる者にとっては“長文”となるのが多くなる。

 

【 戦ういか 】は無断転載を多いにやってほしい。ただし、みぎにつきすすむか、右に突き進むとのブログ名を必ず入れてほしい。URLは入れても入れなくてもよい。

 

 

 

★ ミャンマー人が増殖した高田馬場  

 

 

高田馬場ミャンマー人の夫婦が住み着いた事で、ミャンマー人が集まり、いつの間にか増えたという。2017年時点で、増加が激しいかは不明。

これに限らず、たったの一人が、拠点になり、いつの間にか数百万人・数千万人に増える。土地・領域を支配、侵入成功した民族の所有する土地に変更される。

それで、古代の“朝鮮半島”を考える。当然、この地域の先住民族は日本人。でなければ、歩いて日本列島に渡れない。日本人より先にこの半島に朝鮮人が住んでいた場合、大陸から朝鮮人の後に移動してきた民族が半島に住み、日本列島に朝鮮人が住む事となっているはず。

当時、日本国籍はないので、日本国民は存在しない。当時は日本人と言わなかったが、日本人は国籍ではなく、血筋・遺伝子によるものであり、日本人はいた。ただ名称が違うだけ。“日本人”とは国籍・心・忠誠心・貢献・利益・好き等とは関係ない、主観・人工的・私情で変えることができない生まれによるもの。近代に成立して、歴史の浅い日本国籍・日本国民と違い、日本人は数万年の歴史を持つ。

シベリアか、パミール高原かはわからないが、そこから朝鮮人が紀元後の“現在”朝鮮半島との名称の半島に侵入、定住し、朝鮮人より先に住んでいた最古の黄色人種の末裔・半島日本人(列島の日本人と“祖先・血筋・遺伝子”が同じ、土地の影響で同族でも少し文化が違うと考えられる。)から半島で生活する文化を学び、人口を増やし、土地を支配し、少数民族となった半島日本人を殺したり、列島、百済地域に追い出した。そして、最終的に日本人が日本列島より先に住んでいた地域だった半島は、朝鮮人の半島となった。

親日だろうと、日本国籍だろうと、一人だろうと住まわせてはいけない。一人異民族が住んでいたら、増える・乗っ取られると考えるべき。それが男の場合、何にも考えない、政治がわからない、気分・主観・私情・感覚に蹂躙されたバカなクズ女と接触し、民族浄化を行える。民族間に個人的な関係はない。それぞれの個体は意識する、しない、主観に関係なく、些細な事でも民族間の関係となる。それぞれの個体は生まれながらに民族を背負う。基本的に異民族は生存闘争の脅威。縄張り争いの相手でしかない。

 

 

 

★ 全ての侵蝕異民族を公平・平等に排斥

 

 

右翼は民族主義なので、侵入・侵蝕する異民族は国籍・親日国益・国家に貢献等関係なく、侵入・侵蝕異民族と言うだけで徹底的に排斥する。異民族を排斥しなければ、自民族の土地は異民族が住み、育ち、養われ、生き、統治する土地に変えられる、乗っ取られる。滅ぼされた民族、支配された民族、蹂躙された民族、土地を奪われた民族、土地を乗っ取られた民族、皆殺しにされた民族、大量に殺された民族、少数民族にされた民族等は侵入・侵蝕した異民族にやられた。

これは差別ではなく、区別で動ける生き物・動物として正しい。排外・排他・排外主義を忌み嫌い、拒絶反応を示すのは、異民族と連帯・団結・協調・受け入れる国際共産主義が生み出した左翼思想を植え付けられているからで、精神の独立を失い、異民族と左翼に追い込まれている家畜に等しい。排外・排他は一人一人と民族の独立・自律・自由を生み出す。民族の独立を失う事は、民族の構成員が独立を失った結果である。北米インディアン・チベット人満州人が参考になる。

日本大好き親米愛国保守と違い右翼は、英霊の仇だが、現在反日ではない、あるいは親日、日本に侵入しておきながら日本を守る設定のアメカスと、親日、かっこいい・素晴らしい・きれい等好印象白人と、親日異民族だけを特別扱いせず、受け入れない。親日反日、優劣・強弱・美醜・・日本に貢献・日本に骨を埋める覚悟・日本を守る、を無視し、容赦なく、侵入・侵蝕“異民族”を排斥する。アメカス・白人・親日異民族を徹底的に排斥・攻撃。

 

 

 

★ 伊弉諾の子孫を見捨てない民族主義・右翼

 

 

民族の成員が愚かで弱く、貧弱だと民族の独立を全うできず、日本人・民族の祖伊弉諾八百万の神々・祖先・戦死者より受け継ぐ日本を保てず、次の世代に譲れない。それゆえ、成員を養い育成しなければならない。親の収入が少なく満足に学べず、食べて栄養を取れなければ、右翼国家の右翼政府はその費用の全てを支援する。特に学費と栄養を踏まえた食事は十分に用意する。そして民族の祖・伊弉諾が生み出した伊弉諾の縄張り・日本列島と、その伊弉諾の子孫・日本人・大和民族の為に考え、戦ってもらう。左翼的存在“日本国民”を否定し、国籍を無視し、民族を重視し、伊弉諾の子孫・日本人を生きてもらう。異民族の侵入を阻止し、侵入異民族排斥を成し遂げてもらう。民族を生き、民族を背負ってもらう。

伊弉諾の子孫ではない“日本国籍”の異民族と、“伊弉諾を受け継いでいない、その存在が反伊弉諾の”民族浄化の雑種と、伊弉諾の子孫ではない異民族を排斥せず、受け入れ、伊弉諾の後を継がない国際世界市民主義の左翼は徹底的に排斥する。

日本列島・日本領・“日本”は伊弉諾の子孫である日本人が独占的支配・統治・居住・使用する。

 

 

 

★ 燃え上がる粛清の炎 燃え上がる攘夷の炎

 

 

敵を狩り、生き残る。侵入・侵蝕異民族を撲滅し生き残る。日本大好き親米愛国保守等の左翼を粛清し、民族の独立・生存・勝利・繁栄の道を切り開く。異物・異質・異形・異端・異種・異民族が消えた清らかな、浄化された日本領を八百万の神々・祖先・戦死者・子孫・民族に捧げる。

粛清の炎を燃え上がらせる。攘夷の炎を燃え上がらせる。消えてしまうような小さな火が、油を加え、薪を加え、風に吹かれ、大きな炎となり、異質・異端・異物・外道・邪道・異種・異民族と、日本大好き親米愛国保守などの左翼共を焼き尽くす。

神聖なる炎で伊弉諾の子孫が住み、生きる為に、民族を産み出した大いなる父・伊弉諾より与えられた伊弉諾の縄張り・日本を浄める。

伊弉諾の後を継ぎ、戦う右翼は一所懸命後始末を行う。

 

 

 

 ★ なぜか異民族起源にしてしまう  

 

 

日本人を“大混血民族”との妄想を強調するが、事実として大混血民族のシナ人、朝鮮人などは“大混血民族”とほとんど強調されない。アイヌも大混血民族とされない。

古代アジア各地から大和民族を構成する他部族が来たと考えず、朝鮮人、シナ人、ポリネシア人が来たと決めつける。その移動した集団は異民族か、同民族の他部族・他氏族か定かではない。古代朝鮮半島から列島に来たのは、半島の先住民の日本人が鮮人に追い出された可能性もあるが、なぜか、朝鮮人と決めつける。南鮮の古代半島時代劇でも、大量に日本に朝鮮人がいた設定となっている。反対に半島に大量に日本人がいた・住んでいた事実は消され、描写されない。

朝鮮半島黄河流域に古代多くの民族が住んでいた、来たとの事実はハッキリしているのに、ほとんど言わず、強調されない。遺伝子が似ているチベット・ジャラワを日本人のルーツにしたり、朝鮮人の堂が神社に似ているとし、神社の起源を朝鮮にする。大陸に住んでいた頃の神とは考えず、はっきりしないにもかかわらず、北アジア遊牧民・東南アジアの航海民族から来たと決めつける。どこにも行かなかった可能性が高い、よくわからない徐福も「日本に来た可能性がある」としてしまう。この事はよくわからないから無視するしかない。日本に来たとしたら、古代日本にシナ人地域があるはず。古く良くわからないにもかかわらず、アジア各地に日本に似た物、文化があると根拠もなく、すぐに日本以外をルーツ、起源にしてしまう。あとから侵入した異民族が真似をした、奪った可能性もあるが、他(他善・他中心・他律・他主体・他力本願・愛他・親他民族)を中心にしてしまうので、その可能性は無視。朝鮮人ウリジナルの反対、何でも異民族起源にする。

はっきりしない、古代日本多民族状態妄想などのねつ造した過去を前提に、「古代多くの民族が来た」、「南北から多くの民族が来た」、「日本人は南北からきた民族の混血、だからこれからも来てもいい」、「異民族排斥は保守ではない」、「異民族を受け入れるのは日本の伝統文化」、と日本人を追い込む。日本異民族化を滑らかに進める。

日本をインターナショナリズム・コスモポリタニズム化したい保守などの左翼と、侵入朝鮮人と、白人・アングロサクソン・アメ豚が共同でねつ造している可能性がある。

 

 

 

★ タイ人だと思ったら、タイ国籍シナ人

 

 

タイ国籍シナ人が異常に多い。タイ社会のあらゆる分野に侵蝕している。そのうちタイ王家もシナ人に成るのではないか。そして、シナ人の領域となり、タイ王国・タイ国民はあっても、タイ人ではなく、タイ国籍のシナ人が構成民族となる。シナ人との対決ではここも攻撃対象にしなければならなくなる。シナ人領域がさらに広がり、日本は多くの拠点を攻撃する必要が出てくる。タイは他人事だと思うだろうが、日本も日本国籍異民族が増えている現状から、他人ごとではない。

“日本人”の政府ならば、タイ人の民族主義を刺激し、国籍に関わらず、シナ人を一人残らず、排斥・粛清するように仕向けなければならない。日本だけシナ人を排斥しただけでは済まない。近代日本の歴史を受け継ぐ日本人は日本周辺の民族が独立しなければ、そこに日本に迫る異民族の拠点が築かれ、脅威になり、日本列島が保てないのを知ったはず。

 

 

 

★ 邪馬台国 卑弥呼

 

 

邪馬台国はどこにあるかは絶対にわからない。文字はなく、邪馬台国独特の遺物も不明。遺跡を見て邪馬台国であると判断できるはずがない。邪馬台国を特定するのは絶対に不可能。大規模な遺跡があったとしても、邪馬台国と決めつけるのはおかしい。もういい加減、分けの分からない邪馬台国に囚われるのはやめるべきだろう。

 

 卑弥呼の時代、と言うのがいる。卑弥呼が日本を統治、支配していたと勘違いさせるような表現だが、日本人の歴史に卑弥呼の時代は存在しない。よくわからない、ただの巫女の可能性もある卑弥呼を持ち出すのはやめるべきではないか。

この時代のシナ人が日本の“一部”見たり、聞いたことを魏志に書いているだけで、日本全体は見ていない、知らない、聞いていない。すべて間違っている可能性もあるし、部分的に間違っている可能性もある。参考にするのは良いが、少し、とらわれ過ぎではないか。

 

 遺跡から因果性・整合性を踏まえ、わかる事だけを記すべきで、私情で膨らませるべきではない。しかし、愚かな日本人はシナ人・朝鮮人のように私情で膨らませるのを止められない。膨らませる方向は感情的、左翼的、反日本人的、異民族中心に向く。

 

 

 

★ 日本版中華思想   

 

 

天皇の徳を慕うならば異民族を受け入れる中華思想はシナや、小中華の朝鮮人の価値観、伝統であり、日本人の価値観・伝統ではない。もちろん、これは国体ではない。国体を破壊する危険思想。満州人・モンゴル人等“東夷・北荻”の異民族が皇帝になるのも可能となったように、中華思想・特にその中でも、民族よりも文化等反民族主義的な“華夷の別”は異民族の侵蝕を招き、異民族の侵蝕拡大するきっかけを与える。勢力拡大した侵入異民族が皇位に就く因果も生み出す。「皇祖神と繋がっていないので皇位に就くのは不可能。」、「異民族の天皇は似非天皇。」、と言ったところで異民族が増えれば、無視される。伊弉諾の子孫と異民族では生まれが違う。そもそも伊弉諾の子孫ではない異民族なのだから、皇統は関係なく、異民族にとっては異民族日本人の価値観でしかない。

この伊弉諾の子孫・現在日本人として異常な日本版中華思想が正統とされた場合、武力を使わず、平和的に日本侵蝕する為に、“天皇陛下万歳”、“皇室を敬う”等、“天皇の徳を慕う芝居”をして、人口を増やし、土地を所有し、政治・経済・軍人・マスゴミ・行政・芸能・スポーツなど日本人の日本を構成する多くの分野を乗っ取り、日本国籍異民族・けいしょうの夢、天皇を処刑できる。日本人が弱体化すると、日本国籍異民族の天皇処刑を阻止できないし、処刑した場合、強烈な、残虐な反撃もできない。日本国籍異民族を大虐殺できない。日本版中華思想は絶対に撲滅。

国体の根本は、伊弉諾の子孫ではない異民族の侵入を伊弉諾の子孫が阻止し、侵入した異民族を排斥し、伊弉諾の国生み・神生みを受け継ぎ、伊弉諾の子孫が独占的に住む場として、伊弉諾の縄張りを守る事。これにより、国体は保ち、守られる。

ついでに神武天皇とは関係ない大正時代に突然出てきた国際共産主義に似ている左翼“八紘一宇”も絶対撲滅。異民族と接触した痕跡がない神武天皇の遺志を勝手に左翼に歪める橿原神宮は許してはおけない。朝鮮人とシナ人だけ排除し“八紘一宇”を唱える日本大好き親米愛国保守も容赦なく始末する。

 

 

 

★ カタルーニャ独立

 

 

その独立反対派は「カタルーニャ人であり、スペイン人。」と言う。これはおかしい。カタルーニャ人であれば、スペイン人ではない。スペイン人であれば、カタルーニャ人ではない。民族は国籍のようにいい加減なものではない。個人的好き嫌い・主観・妄想・感情・感覚・私利・私欲・私情で何度でも変えられるくだらないいい加減な国籍とは違う。二重国籍・無国籍のように二重民族・無民族とはなるのは不可能。

民族は生まれるのは一度、滅ぶのもたったの一度。民族は絶対に変更できない。国家・国籍・国民とはくらべものにならない程、尊く、貴重な、かけがえのないもの。

カタルーニャ人であり、スペイン人。」は厳密に言うと、「スペイン国民であり、カタルーニャ人。」で、そもそも、スペイン人ならば、“カタルーニャ人”と言う存在はいないはず。カタルーニャ人の民族主義者としては国家主義を否定、敵視し、自の国スペインから分離独立し、国家・国籍・国民よりも民族主義を前提にした民族国家を建設したいと望んでもおかしくはない。

民族主義国家主義の対立。右翼と左翼の対立。祖先・血筋を同じくする者と、国籍を同じくする者との対立。数万年の歴史を持つ民族と、数十年・数百年程度の浅い歴史しか持たない国家・国民との対立。