みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 170726 ■ 戦争を限定~ ■ 異星人の利~ 】

■ 戦争を限定的に美化   ■ 異星人の利用 偽装脅威 防衛詐欺

■ 戦争を限定的に美化

 戦争悪・排外主義悪・平和主義・愛他・異民族受け入れは国際共産主義 親ソ 左翼の価値観で日本人の価値観ではない。日本人は民族的伝統的に戦う事を重視した。特に縄張に侵入するよそ者を排斥する戦いを善・正しいとした。一所懸命 武士の発生 攘夷に繋がる

 肯定すべき、正しい戦争。民族独立生存・侵入異民族排斥と、先祖を苦しめ、殺した異民族の仇を討つ事に関わる戦争。英霊の苦しみ、戦い、死が無駄になるので異民族の侵入阻止の戦争は正しい。“我々”が滅ぶ事になるので異民族排斥戦争は善。神々 祖先 英霊の苦しみ、戦い、遺志が無駄になるので、異民族を受け入れる親米愛国保守や雑種を生むバカ女など左翼を根絶やしにする戦いは正しい。日本人には伝統敵討ちがあり、現在も日本に侵入し被害を与える“日本を守るアメ豚”“爆撃で食料がない敵に最強アメ豚軍”に天誅を加え、英霊の仇を討つ戦争は聖戦。神々・祖先・英霊より受け受け継ぐ日本人の日本を異民族の日本に変え、乗っ取る日本国籍親日”異民族を徹底駆除する戦争は素晴らしい。親日ならば大歓迎、嬉しいと日本国籍異民族を受け入れ、排斥しない日本大好き親米愛国保守を撲滅する戦争は正しい。民族の独立生存の為の戦争は素晴らしい。神の意志・神託に基づく戦争は神聖。人種差別主義者白人が支配する最悪の世界を一民族で粉砕した大東亜戦争は聖戦で素晴らしい。

 その反対に否定すべき、悪とすべき戦争。民族の独立生存・異民族の侵入阻止に関係ない戦争。世界の為に戦争をするのは狂っている。アメカスの戦争に参加するのは最悪。アジアの為に戦争は悪。金儲けの為に戦争は間違っている。私利私欲私情で戦争は悪。民族の為ではなく国家の為に戦争は狂っている。国益のために戦争は間違っている。

 私情を捨て民族の歴史を受け継ぐ右翼として戦争を限定的に美化してみた。侵略者アメ豚に植え付けられた平和主義粉砕で戦後日本は終わる。

≪ 右翼の同志たち、正しい戦争を行おう。 ≫

 内戦でボロボロシナ軍に勝てない、ベトナムでは民族解放戦線に勝てず手下を見捨て逃げ、爆撃で食料 物資を失った敵に“最強(当たり前だ)”アメ豚軍と英霊の仇を討つ戦争をしよう。次は食料と物資を大量に揃え、“1対1の真っ向勝負”。そして、アメカスのオトモダチはなし。シナ鮮は反日やって邪魔しないように。シナ鮮の反日は日本が反米アメ豚敵視、真っ向勝負阻止で、シナ鮮敵視に仕向ける工作ではないかと最近考える。

 民族の歴史を受け継がず、英霊の仇アメカスを憎悪 敵視 排斥せず、異民族排斥を悪とし、排外主義に拒絶反応を示し、八百万の神々・先祖・英霊より受け継ぐ日本人の日本を滅ぼす、日本国籍朝鮮人ケイショーの協力者で、異民族受け入れる・寛容善・多様性善・異民族排斥悪・親米善・民族より国家国籍国民を重視・異民族を受け入れ平等に扱う・平和を重視、好む、平和主義なの左翼思想の日本大好き親米愛国保守を滅ぼす戦争をしよう。保守主義者を滅ぼす戦争をしよう。

 移民国家日本国・多民族国家日本国・親米親白人国家日本国・国際資本主義国家日本国・軟弱で、女々しいバカ女脳日本国を滅ぼす戦争を行い、民族主義国家を建設しよう。

 朝鮮人・アメカス・インドバングラ・ブラジル・白人・黒人・ベトナム人・フィリピンを侵入させ、異民族の帰化攻撃を促進させた政党を滅ぼす戦争をしよう。この政党は嬲り殺しにしなければならない。どの政党かは右翼ならばわかるはず。

 

 頼む・・・

 

 

 

 

■ 異星人の利用 偽装脅威 防衛詐欺

≪ 醜い・悪の異星人が地球を侵略する演出 ≫

 “凶悪・巨大・強力な異星人” による地球侵略、存在しない脅威に対抗する為に諸民族・世界が一つに団結する。左翼の理想、国際主義世界市民主義の世界政府が成立。 “凶悪・巨大・強力な異星人” の侵略・脅威を利用し、諸民族を左翼化。諸民族は、国際主義世界市民主義の世界政府を喜んで認め、素晴らしい、安全の為とし、自発的に支援する。

 異星人に攻撃された地球人は国際的に団結し、戦うが苦戦する。そこに正義の味方が登場。地球侵略する “汚い” “醜い” “悪” の異星人と、地球人側に立つ他の “かっこいい” “きれい” “優秀” “強い” “善良” の異星人が “地球人のために戦う” 正義の美しい、強い異星人を美化し、正当化し、受け入れる愚劣地球人。見た目が醜いと印象、主観、感情を重視する理性のない愚か者は“悪”と見たり、否定するので、正義の異星人は見た目が良くないとだめだろう。

 民族に関係なく多くの愚な地球人は、悪、醜い、残虐な異星人と“地球人のために戦う”正義の異星人と、それに協力するインターナショナル勢力コスモポリタン勢力を正義・善とし、自発的に協力、支援し、認め、受け入れ、正当化、美化する。そして民族の独立・自律は脅威詐欺によって、消滅する。異星人に対し、地球人、あるいは悪の異星人に対し、地球人と正義の異星人との立場だけになり、民族、自民族の立場は意識されなくなる。

 その前に地球の諸民族が育たなようにし、弱体化する工作をすればさらに滑らかに民族の独立を失わせ易い。教育をないがしろにし、見るだけスポーツ・芸能・音楽などくだらないことを好むように仕向ける。思考力、洞察力を低下させ、政治的、軍事的に弱体化させる。特に軍事力は自衛隊のように少なく、不十分に設定すれば、 “地球人のために戦う” “かっこいい“ “キレイ” “優秀” “強い” “善良” の異星人に容易く頼るように仕向けやすい。

≪ “悪・敵” に対抗するために、 “悪・敵” を受け入れる ≫

 戦後の親ソ・国際共産主義と、親米・国際資本・国際自由主義の立場に巻き込まれ、自民族の立場を意識しなくなったことがこれと似ている。親ソ、国際共産主義側はソビエトソ連軍を歓迎、受け入れる。ソ連軍に侵入されていても、 “侵蝕されている、やられている” と認識できない異常。親米、国際資本主義、国際自由主義、保守はアメリカ・アメリカ軍を歓迎、受け入れ、美化し、自民族に犯罪を行っても無視、正当化する異常。インタ-ナショナリズム化した民族はソビエト、アメリカを受け入れ、精神的、物理的独立、自律を失い、精神的に弱体化する。上辺、形だけ独立している似非独立となる。

 ユーゴスラビア・チトーソビエトの指導性に刃向かい、精神的にソビエトを侵蝕させず、排斥したことで独立成立。そしてスターリンに右翼・民族主義者と言われた。中共スターリン死後のソビエトに刃向かい、親ソ・国際共産主義から分離。親米・国際自由主義・国際資本主義側は反米化しない。

 元々反白人、反米、反英、反シナ、反ソなどの反異民族の日本。戦前までは朝鮮人は日本の手下であり、 “反朝鮮” になる必要がない。戦後アメリカ・ソ連の手下として日本に侵蝕してから反朝鮮が発生する。戦後、自民族の立場を意識せず、憎悪すべき民族の敵アメリカを憎悪せず、アメリカの立場・親米・国際資本主義・国際自由主義の立場にずらされ、ソビエト共産主義の脅威を意識するように脳を書き換えられた。この脅威と共にアメリカ・国際資本主義・国際自由主義も日本の脅威、民族の脅威に加えるべきだったが、精神の独立と自律を奪われていたことでできなかった。

≪ 日本人選手を育成しない、“日本の為に体を張る異民族” に侵蝕された日本ラグビー ≫

 地球のために戦う、正義のかっこいい、美しい、優れる、善良な宇宙人と言う芝居をバカに出来ない。これに近いことがある。

 日本人の領域の一分野、日本ラグビーラグビー日本代表に侵蝕した異民族を敵視、憎悪せず、「日本の為に戦う」、「日本の為に体を張る」、との口実で、異民族の侵入という攻撃を美化、正当化。 「日本人にはラグビーは向かない」 というならば、ラグビーをやめればいいが、やめずに、「日本の為に戦う」、「日本の為に体を張る」 と異民族の侵蝕を正当化。日本人に拘らないなら、日本代表にも拘らず、ニュージーランド代表を応援し、ニュージーランドラグビーを見ていればいいが、なぜか日本代表に異常に拘り、「日本の為に戦う」、「日本の為に体を張る」 異民族に侵蝕された似非日本代表、国際的・世界市民的日本代表を美化・正当化。朝鮮人は醜く、汚く、日本代表に入れてはいけないが、朝鮮人以外の異民族は “強く” “かっこよく” “美しい” から入れても良いという。

 日本ラグビーのレベルが低いのは、日本人選手を育成しない日本ラグビー協会と、レベルの低い試合を叩かない日本ラグビーファンに原因がある。日本人は体が小さいというが、180センチ台あり小さくない。190以上が必要なら、運動能力が低くてもでかいのを集め、高める訓練をすればよいがそれはしない。非日本チームが全員でかいわけではない。180以下の白人が出ている。そもそもラグビーは体格が良く、身長が高く、筋力が強いだけで済むほど甘くない。身長190センチ以上、強い筋力は必要だろうか。低レベル同士だと技術、判断力なしで、簡単、単純、力押しのラグビーになるので体格で済むほど甘くなる。

 日本人選手はやってはいけないことを繰り返す。ラグビー協会、ファンはなぜか日本人選手の異常な行動を激しくたたかない。ただ掴む、抱き着くだけの倒す技術を使わない下手タックルを止めさせない。インゴール進入が遅くなり、防衛線を揃える余裕を敵に与える単調なフェイズの繰り返しを止めさせない。判断をせず、素人でもできる単純に敵に突っ込むのを止めさせない。戦争でこれをやったら最悪で、すぐ死ぬ。早く、複雑にパス回しをさせない。日本人選手の強化は2~3年あれば十分できるが、勝つための行動をしていない。

 日本人がラグビーをやり始めてもう数十年過ぎている。わざと日本人がラグビーで白人などに勝てないように追い込んでいると、疑ってしまう。日本人選手が育たない、外国籍異民族が入り込んでいる、わざわざ日本国籍にし、帰化攻撃を自発的に行う、これを踏まえれば、国際化・世界市民化の為だと考えてしまう。

 日本ラグビーがひどすぎるので事例として最適。

≪ 侵略者・異民族アメリカ軍を必要に追い込む不十分な自衛隊、不十分な防衛力 ≫

 かつてソ連、現在シナの脅威があるというのに自衛隊は兵力が少ない。特に歩兵が少ない。歩兵が少ないと乗り込んでくるシナの陸軍、歩兵に対処できず、容易に占領される。海上・航空自衛隊よりも陸上自衛隊をシナの脅威に対抗するためには増強しなければならないが、全く増強しない。良く覚えていないことで、間違っているかもしれないが、最も重要な拠点が存在する土地を守るのに全く役に立たない海上自衛隊が優先されていると読んだことがある。

 歩兵を増強し、突撃銃・狙撃銃・砲・ロケットランチャー・携帯ミサイル・機関銃・装甲車・爆弾を大量に揃えるべき。しかし、軍事的脅威にさらされているはずだが、対ソ連の時から一向に揃えない。あるいは自衛隊、日本軍でもない防衛集団を結成すればよいが結成しない。例えば地震津波破壊中心の災害対応団と言うのもいいかもしれない。特に陸上で活動する勢力(歩兵など)を強化・増員すると、日米同盟の重要性を認識できなくなり、日米同盟を堅持できなくなる。日本を守っているのは日本人との事実が親米カルト以外に強く認識できるようになるのが原因だろうか。

≪ 馬鹿を追い込む ≫

 偽装脅威・防衛詐欺・異星人/UFOの利用は判断力・洞察力がなく、他者に冷淡、合理的に関係を築けない愚か者が多ければ、仕込んで、追い込むのも容易い。異星人は“白人”で、白人が善良・正義の異星人として“侵入・侵蝕”ではなく、“渡来”するかもしれない。“侵入・侵蝕”を“渡来”と変換し、印象を操作し、地球の諸民族を“獲物・家畜の自由”で追い込む。

【 170530■諸民族の生~ ■襲撃 ■武士道の根本~ 】

■ 諸民族の生存闘争史・世界史を頭に叩き込み、正統な右翼になる       襲撃       武士道の根本は民族主義の因果を生みだす一所懸命 

 

 

 

■ 諸民族の生存闘争史・世界史を頭に叩き込み、正統な右翼になる 

 大学受験程度では全く役に立たない。文化芸術史など知ったところで、民族の独立生存・政治にはあまり関係ない。この程度は読む価値はなく、読むべきは政治・戦争中心の世界史。日本史だけ読んだのでは正統な右翼になれない。日本史には民族の破滅、少数民族化、民族領域が乗っ取られる事、縄張り争い・生存闘争の敗北などの、経験したら取り返しのつかない最悪の事例がほとんどない。それゆえ、民族の独立生存・民族領域の確保の為に参考にならない。

 民族が絶対に経験するのを避けなければならない経験・事例が世界史にはある。何でも経験することを善とする価値観では体がもたない。民族が持たない。国家が滅び、国籍所有者・国民が消滅、民族が弱体化したとしても、民族が生き残っていれば、何度でも国家を建設できる。国家は何度でも生まれるが、民族の破滅はたったの一度で終わり。民族の破滅をせず、生き残っても、一時的ではなく、子孫にまで悪影響が及び、民族の成員の多くが不幸になる。民族として被るのを避けるべき経験を、世界史で知り、内面化できる。世界史を読み、考えると民族の生存闘争と言った面が強いので、民族を見るようになり、滅んだ民族なども多く知るようになり、民族主義に目覚めると思う。民族主義が正当で重要なのがわかると思う。視野が広くなる。因果性・一貫性・整合性を揃える、思考能力の訓練になる。分析する能力が高くなる。

 世界史を読み、考えていない、日本大好き親米愛国保守。人種差別主義と民族主義の区別がつかない。国際共産主義ソ連・親ソの事を知らない事で、右翼と左翼の区別がつかず、“左翼・右翼”がわからない。戦後、左翼国際世界市民主義の悪影響を受け、民族主義が悪と設定され、国体護持・国家主義・伝統主義・国粋主義など民族と関係ない主義にずれる、逃げる。異民族と言わず、言えず、外国人と言う。そして、帰化日本人・~系日本人・外国系日本人・日本国籍であれば日本人・日本国籍でなければ、日本人になりきる努力をすべき・日本人の定義は日本国に忠誠を誓う、日本国籍であること、と異常に国籍に拘り、民族を無視する。民族に拘らない異常。世界を読み、考えていれば日本大好き親米愛国保守に陥らなかったかも知れない。

 とは言え、ほとんどは思考力がなく、私利私欲私情で動き、右翼・民族主義・人種差別主義に見られるのを異常な程嫌悪し、恐怖する、一種のファッションに囚われている。“日本の為”に肝心な異民族排斥を行わない、愛国親日ごっこを行う愚か者だから、読んでも理解できないかもしれない。私は経済に興味がないから、それが頭に入らない、理解できない。それと同じだろう。

 

≪ これだけは読み、“考える”事を勧める ≫

 ▼ ローマ 初期と末期。ローマと関わったり、やられた、闘争した民族。     ▼ ビザンツ 初期から滅亡まで。アラブ トルコ イスラム勢力との闘い。スラブ諸族の侵入。     ▼ インディアン諸族 白人など非インディアン侵入とその後。     ▼ インディオ諸族 白人など非インディオ侵入とその後     ▼ ポリネシア 特に重要なのはハワイ人・ハワイ王国滅亡とマオリ     

 ▼ 国際共産主義ソ連・親ソ これで左翼の根本を深く理解。“右翼”民族主義を決意する     ▼ アメカス合衆国 特にインディアン諸族に行った悪行、日本に行った悪行。朝鮮戦争ベトナム戦争で日本軍は弱かったのではなく、アメカスが強かったのではない事を知る。敵であるアメ豚を知り、効率よく始末     

 ▼ アラブ イスラム拡大でアラブの弱体化。民族主義イスラム初期から、トルコ人侵入でイスラム主義化後、民族主義に目覚めた対オスマントルコ戦     ▼ インド 北と南は民族どころか人種が違う。北のアーリア勢力が優位で南下する事が多い。その北アーリアと南ドラヴィダの縄張り争い。ムガル帝国時の白人侵入と侵蝕拡大、支配     

 ▼ ヨーロッパ白人の世界大侵略という悪行 大東亜戦争の因果を知り、近代日本の戦争は大筋では正しかったことを知る。民族で団結する事の正しさを知る。異民族排斥は正しい事を知る。それは自分とその属す種の安全を保つ為と知る。「血で団結するのは危険だ」という小林よしのりは間違っていること知る。     ▼ 朝鮮人に歪められていない朝鮮史 “古代から”多くの民族が来た・住んでいた事、朝鮮人の伝統 事大主義。敵である朝鮮人を理解し、効率よく始末     

 ▼ “中国史” “中国4千年”は嘘と知る。シナ人、あるいは非シナ人民族が異民族に支配される因果を知る。国際世界市民的なシナ文化・中華思想・華夷の別、“古代から多くの民族が来た・居た・住んでいたことを知る。敵であるシナ人を理解し、効率よく始末     ▼ ナチスドイツ その因果を生み出したワイマール時代から滅亡まで。初めは民族主義で人種差別に変わった事などを知る     

 ▼ ユダヤ人 特にシオニズムからイスラエル建国、現代まで。侵入定住した各地で反ユダヤユダヤ排斥。     ▼ 中東 多くの異民族が侵入した、異民族に支配蹂躙された、多くの民族・国家が盛衰した中東。

 

≪ その次 ≫

 ▼ 弱小民族の集まりスラブ・東ヨーロッパ 弱小勢力の因果を知る。ソ連 スターリンに刃向かい、民族主義で崩壊したユーゴスラビア     ▼ ロシア モンゴル最恐伝説に刃向かい、モンゴル人排除、ソ連の滅亡、弱体化したロシア。    ▼ チベット 特に人民解放軍侵入とその後     ▼ 東南アジア諸族の独立生存闘争。     

 ▼ ケルト 大勢力だったにもかかわらず、ラテン・ゲルマンに追いやられた因果。イングランド人のアイルランド侵蝕    ▼ シナ人に侵入された少数民族 満州人・ミャオ・ヤオ・チワンなど。少数民族化・土地を乗っ取られる事を知る。これはほとんど詳細に書かれた本がないので、私もよく知らない。断片的に知っているだけ。詳しく書かれたと思われるこの本は、ほぼ漢語で翻訳されていない。この詳細な歴史の本を出してほしいと思う。

以上

 これを読んでも考えないと、愚かで的外れな日本大好き親米愛国保守になる。思考能力がないと右翼・民族主義の正統性が理解できない。

上辺は世界史だが、著者の価値観・好き嫌い・私情が強烈に記される、最低の世界史本もあるので注意しよう。過去の事実を知り、踏まえ、考えたいので“世界史”を読んでいるのに、評論・エッセイになっているのがある。これでは考える前提がないので考えられない。

 ついでに書くと心理学も良い。人間とその社会を深く知り、単純な思考ではなく、複雑な思考力が備わる。分析する能力が自然に身につく。

 

≪ 思考の訓練 ≫

 これを考えてみよう。自分も考え途中。

 ▼ インディアン インディオ諸族が独立生存の為にすべきこと。白人排斥成功の為。     ▼ ハワイ人のハワイの為にハワイ人・ポリネシア人がすべきこと。白人 アメカス合衆国排斥成功の為。     ▼ ローマ ビザンツの存続。    ▼ 白人のムガル帝国インド侵入阻止の為にすべきこと。     ▼ 古代 高句麗から現代に至るまでの満州人の独立生存。     

 ▼ シナ人に侵入され、土地を奪われ、少数民族化した民族の独立生存。シナ人排斥成功の為。     ▼ アラブ人が独立生存の為にすべきこと。異民族侵入阻止。     ▼ 弱小イギリス アメカスの勢力拡大。闘争力強化の因果。弱体化に追い込む策。      ▼ 朝鮮戦争 ベトナム戦争。”最強アメリカ軍”が日本以下の弱小民族に勝てない。日本以下の弱小民族がアメ豚と引き分けたり、追い出し成功した因果     ▼ シナ人の拡大・“中国の一部”が拡大する因果と、その阻止。     

 ▼ ナチスの失敗。     ▼ 周辺民族より優位に立つ古代ギリシャ。その後現代に至るまでの弱体化。     ▼ チベット シナ人・人民解放軍侵入阻止のためにすべきこと。侵入シナ人排斥成功の為。     ▼ 東南アジアにシナ人 白人侵入阻止の為にすべきこと。     ▼ モンゴル人に圧迫 侵蝕 支配 従属されていた弱小民族ロシア人の巨大化。その侵入と勢力拡大阻止。    

 

 

 背景、原因、結果、違い、影響を考えながら読みましょう。

 ミャオ トン 満州人 チワンなどのシナ人に少数民族にされた民族、インディアン諸族、東南アジアの少数民族シベリア諸族、中東のアラブ イラン以外の民族、ベルベル(イマジゲン)、メキシコ アンデス以外のインディオ諸族の歴史はあまり詳しい本が出ていない。売れないから出版しないのかもしれない。出版してもすぐに絶版になるのかもしれない。これらの歴史を詳しく知っている人は、「日本の世直し 前提は日本人の生存と育成」が入っている「▲▲▲」の掲示板に世界史スレッドを立て、書き込んでくれるとありがたい。

 

 

 

 

 ■ 襲撃 

 

 銃火器が使えれば良いが、今の日本では銃火器は手軽に所持できない。しかし、精一杯力の限り、“侵入 侵蝕 居住”、“被害を与えている・被害を与えた”、“異民族”と戦わなければならない。現在可能な事を考える。それで、鉈を使う。真っ向勝負で銃火器を持つ敵に鉈ではかなわない、殺されるだけだから、真っ向勝負は行わず、襲撃のみ行う。頸動脈を切り裂く。首を切り落とす。叩っ斬るっ。

 鉈は剣鉈 腰鉈どちらでも良い。30cm近い大型の鉈が良い。全く見ないが、40~50センチの大型の鉈を作ってほしい。建前上、薪・植物伐採として。

 襲撃は「敵を一人でも多く殺す」、「重い傷を負わせる」、「敵の闘争力を増強させるものを破壊、奪う」ために行う。1、2回の襲撃では効果はない。数千回、数万回、敵が消えるまで行い続けなければならない。それゆえ、死ぬまで戦ったり、重い傷を負うのは避けなければならない。敵の反撃力が強い場合、すぐに引き上げる。襲撃失敗の可能性が高い場合は、襲撃中止にする。追い詰められた時のみ、一人でも多く仕留め、重い傷を負わせ、死ぬまで戦う、一人でも多くの敵を道連れにする。

 襲撃を続ければ、敵の銃火器を手に入れたり、戦いに参加していなかった者が参戦・支援するようになり、鉈で襲撃ではなく、本格的な戦争を行える状態に好転する可能性はある。

 幕末がそうだった。浪士たちは鉈ではなく自分の刀で天誅・襲撃を行った。反幕府勢力が支援し、中心となり、攘夷を果たす為、専守防衛を止め、海外遠征型の大日本帝国を建設。しかし、国家主義にずれる。

 

≪ 獲物 ≫

 害獣・白豚 黒ゴリラ ツリメザル チャン犬 インバング猿を狩る。

 悪しきものに囚われ、心を奪われ、異形のものと化した化け物、ヒダリスキ、碌半句(ロクパンク)真似猿、シロブタモドキ、クロゴリラモドキ、ミギムケナイ(なぜか”右“に向けない)、愚ホシュ犬、ヨソコノム、ホカノチアガメ、ミズニナガシ、トオオヤステ、ヨソノテオドリ、籠人間(シロブタ 黒ゴリラの籠に異常に喜んで、入りたがる。)、豚面猿、シロソマリ、ヨソ二ハメラル、ヘイワ犬、ミギオソレ、自滅猿(同族だった”人“を巻き添えにする)、カンジてウゴク、同族サベツ、ナンセンギライ、アメカスコノム、ウヨクモドキ、白豚専用便器猿、ガイセンウヨ鬼、ゴロウヨ、ホシュババア、孤立恐れ、ムレルトヤスラカ、ファビョリホシュ、チョウセンホシュ、ナンセンニミエル(反基地 反米などが)、カネアガメ、二ホン羅愚媚異、マワリガミエナイ、魔巣誤魅、イルボン第一、ナンセンタタキ、ハイキン女、円盤メス、陰獣、自動販売機女(金を入れれば、ものが出てくる・・・)、シロブタアガメ、スグニサベツ、ザッシュアコガレ、二ホンモドキ、愛国猿、キカ虫、コクセキコノム、二ホンカワ被り、二ホンバケ(日本的に化ける)、寄生豚、シンニチアイコクダマシ、アメコウアガメ、二ホンにイツワル、シンショクヨロコビ、ヤラレテウレシ、ヒトカラ サルにナル、ザッシュウミ、サルダマシ、同族ダマシ(自民族の成員を騙し、異民族を受け入れさせ自滅させる)、ガイコクジンハ チカラガツヨイ、ヨソモノアヤカリ、シジョウニトラワレ、サベチュハシナイ、ヨソニ ホメラレ ウレシ、アトヲツガズ タタカワナイ、ザッシュハキレイ、ジュンケツ ミニククミエル、ミズカラウシナイ、ススンデカラレル、寄生脳、アタマススガレ、スグニコロガル、イミンゾクトイエヌ、ミンゾクミエナイ、場当たり猿、変節犬、マエトチガウ(過去に行なったこと全く違う事を行う。一貫性がない。)、マボロシミエル、ツラヌカズ犬、妄想犬、ワナニ トビコミ、シナセンギライ、ヨソノメキニナル、オンガクゲイノウスキ ホシュ、ザッシュニウマレタイ、シロブタ好きホシュ女、ミンゾクウケツガナイ ホシュ、コバヨシ、あ べシンぞ、アソタロ、コスン(イルボンファースト高田)、サクラ ヨ・シコ、大根ヨーコを狩る。

 

 

 

 

 

■ 武士道の根本は民族主義の因果を生みだす一所懸命 

 大和民族の武士が自らの領地・縄張りを子孫に譲る。領域を保持する成員が弱体化・劣化していると一所懸命は失敗するから、訓練・教育で成員を養い育てる。人は短時間で育たない。一所懸命を成し遂げるためには次世代を担う者・子供を養い育てることが含まれる。

 当たり前だが、一所懸命に異民族の侵入阻止は含まれている。異民族に侵入されて、一所懸命は成り立たない。同じ民族の他氏族・他家から一所懸命するが、他(異)民族には一所懸命しないとしたら、他民族の他氏族・他家に先祖より受け継ぐ土地を奪われ、一所懸命が出来なくなる。

 民族の成員・氏族・家が一所懸命を行い、成し遂げることは、異民族の土地所有を阻止し、自然に民族主義となる。先祖より受け継ぎ、譲られた領地を保つ大和民族の武士の子孫は一所懸命を永遠に行い続けると、その領域は民族主義化する。先祖より受け継ぐ自らの領地・縄張りに命を懸け、子孫・次世代に譲る武士は右翼。一所懸命は武士・武士道の根本である。この因果関係を考える思考能力がなく、感情的に反発し、武士・武士道・一所懸命は民族主義ではないと短文で噛みついてくるのがいる。短文だから空虚であり、論理がない。ただ感情的に否定するだけで終わり。

 そもそも民族主義的なものは全ての民族が生まれながらに備わる先天的なもの。多くはただ主義とは言えない感覚的なものだった。古代アテネ民族主義的。イスラム教初期のアラブ人は民族主義的。北インドに侵入したアーリア人民族主義的。アパッチは民族主義的。

 世界史を見れば、君主が異民族・異民族化した場合がある。異民族の皇統を認めない皇統の男系男子も右翼 民族主義。アマテラス大御神・ニニギノミコト神武天皇の系統の“男子”でなければ、皇統ではない。大和民族の子孫が異民族の君主に支配されない為を思ってかはわからないが、その因果は発生しているから、民族主義的因果が含まれているかもしれない。一所懸命はなかったが、古代から、民族主義的なものが、日本にはあった。分析する能力がないから、皇統・万世一系・国体に民族主義が含まれていることに気づかないと考えられる。

【 170130 ■台湾人・台湾国~■反日人種差別~■シナの残留孤~ 】

 

170524加筆修正

■台湾人・台湾国民は存在しない   ■ 反日人種差別で“異民族排斥”   ■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍ではなく、日本国民ではない   

 

■ 台湾人・台湾国籍・台湾国民は存在しない

◆◆ 中華民国籍で“中国人”と見えるはずの親米愛国保守 ◆◆

台湾は中華民国で、台湾と言う名称の国名はない。その中華民国の構成民族の国籍は台湾国籍ではなく、中華民国籍。民族を踏まえても、国民を踏まえても、台湾人・台湾国民はこの現実には存在しない。民族を踏まえた場合、台湾人は存在せず、本来は東南アジアの北部山岳に住んで台湾に侵入した異民族シナ人が多数派民族。

そして、その他の民族。以下ウィキペディアより 2017 0201

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E5%8E%9F%E4%BD%8F%E6%B0%91

 

アミ族阿美族、アミス族とも、大部分は自称を流用して「パンツァハ族」とも呼ばれる) 204,614人

パイワン族(排湾族)98,243人

タイヤル族(泰雅族、アタヤル族とも) 87,601人

タロコ族(太魯閣族、トゥルク族とも、アタヤル族に含められることもあったセデック族の一支) 30,603人

ブヌン族(布農族) 57,086人

プユマ族(卑南族) 13,716人

ルカイ族(魯凱族) 13,041人

ツォウ族(鄒族) 6,617人

サイシャット族(賽夏族) 6,507人

タオ族(達悟族、雅美族〈ヤミ族〉とも) 4,505人

バラン族(噶瑪蘭族)(カヴァラン族) 1,426人

サオ族(邵族) 773人

サキザヤ族(撒奇莱雅族) 863人

セデック族(賽徳克族) 9,538人

カナカナブ族(卡那卡那富族) 284人

サアロア族(拉阿魯哇族) 341人

 

以上ウィキペディアより

 

≪ 民進党の日本人ではない、シナ人謝蓮舫と愛国保守≫

16年9月、日本人ではない、シナ人の謝蓮舫の国籍問題について愛国保守が噛みついた。異民族と言えず、外国人と言い、民族を無視し、民族以外の国籍・国体・国柄・を重視。そして、民族主義・排外排他に拒絶反応を示し、反民族主義の愛国・保守であるが、驚くべきことに“台湾人”“台湾籍”“台湾国民”と存在しないものを自分勝手に生み出し、使う。シナ共産党中共以上に日本に害を与えたアングロサクソン英米の協力者蒋介石・国民党・中華民国・台湾を“日本大好き・親日”と親しみ、あたかも蒋介石・国民党・中華民国・中国人・シナ人ではないように扱う愚かで異常な愛国保守。すぐに過去を忘れるバカ揃いの親米愛国保守。

国保守は国籍国家国民を重視して、日本国籍の日本人ではない、日本国民の異民族を狂ったことに勝手に“日本人”に変えている。中華民国の構成員は中華民国籍で、愛国保守としてはシナ人・漢人でもなく、“中国人”というべきだが、“台湾人”“台湾国籍”“台湾国民”と、異常な狂ったことを言う。民族を無視し、国籍国家重視の一貫性・整合性をたやすく無視するいい加減さ。

そして、日本国籍ではない、日本語もろくに喋れない、書けない、読めない、国体を尊重しているかもわからない、日本の伝統文化を好み重視しているかもわからない、中共国籍の残留孤児を“中国人”として、日本に“帰還”はおかしいとしない、大和民族を無視しているはずの異常な愛国保守。そして従軍慰安婦問題でも、朝鮮人は当時、大日本帝国国籍・臣民・皇民で、日本国籍で日本人。大韓民国籍、朝鮮籍などは存在しないので朝鮮人は存在しない。強制連行したと事実はないが、もしあったとしても日本人が日本女(国家主義を否定し民族を踏まえた場合朝鮮女)を連行したという関係で、現在の南鮮とは関係ないと言わない、日本国籍で日本人とする、民族よりも国籍国民を重視する異常な日本大好き親米愛国保守。

 

≪ 民族に関係ない日本国籍者の日本に覆す ≫

日本人ではなく、シナ人謝蓮舫の問題で異様に国籍に拘る親米愛国保守が多かった。そして、日本大好き親日日本国籍異民族を美化・正当化していた。

親米愛国保守は外国人と言い、異民族と全く言わない。際立つのが国籍に異様なまでに拘りを持つ、気にする。反対に自民族・大和民族に拘らない。戦前、多くの民族が民族で団結せず、侵略者白人に侵入され、侵蝕され、支配され、少数民族にされ、植民地にされ、土地を奪われ、民族絶滅された。大東亜戦争は敵が多すぎたので、民族で団結しても不利で勝てなかったが、民族でほぼ団結し、白人など異民族の侵入阻止した、阻止しようとした大日本帝国の歴史。そして、戦後帝国の構成異民族が“日本”から分離した。大和民族は“日本”をそのまま受け継いだ。

国保守的に日本人だったはずの異民族(朝鮮人)は敗戦後、日本の仇、アメリカの手下になり、日本人に害を与えた。日本人ではなく、朝鮮人ではないか。半島の住民が100%日本人ならば、今も南北にある朝鮮国家はなく、日本の朝鮮半島となっていたはず。台湾の異民族も愛国保守的に日本人だったはずだが、日本の仇、中華民国となり、“日本”から分離し、愛国保守的に言うと“台湾人”に変わった。日本人ではなく、日本国民だっただけ、シナ人・オーストロネシア人ではないか。沖縄は日本人だったので、アメ豚に長く占領されても、日本と合併した。それを経験し、民族の歴史を受け継いだ日本国民(大和民族の反対にある日本国籍異民族が含まれてしまう)ではなく、日本人ならば、国籍よりも民族・自民族に拘りを抱くようになるはずではないか。国籍・伝統文化に関係なく日本人は日本人。移民国家的表現を使うならば日本系日本人以外は日本人ではない。

シナ人反日謝蓮舫を否定する為に、日本大好き親日異民族を持ち出し、美化・正当化し、喜ぶ親米愛国保守。民族を生きる・背負う・受け継ぐ日本人ならば、絶対に許せない、帰化攻撃をした日本国籍異民族・金美麗・石平・ラモスなどをしつこく、わざわざ、あえて、美化・正当化し、これら“親日”侵入異民族の親日言動に嬉しくなり、喜び強調するのは意図があるのだろう。それは大和民族の日本を解体し、大和民族と関係ない国際化された日本国籍者の日本に覆すために、大和民族の日本を守る重要な民族主義・排外排他を否定し、自民族に拘らず、国籍国家国民、国体・国柄・伝統文化に拘る、重視、皇室を敬う、にしているのかもしれない。民族以外のものを重視するように愛国保守は仕組んでいるのではないかと考える。

 

 ◆◆ 台湾を侵蝕したオーストロネシア人とシナ人 ◆◆

 

≪ オーストロネシア人侵入 ≫

台湾には紀元前3000年ごろ福建省あたりから移動してきたオーストロネシア諸族と、中世以降侵入したシナ人が住む。オーストロネシア人の侵入以前は、黄色人種発祥の地、中央アジアから東に移動した第一波の民族・日本人か、東南アジアから、北上したオーストラロイドが移動した可能性がある。オーストロネシア諸族以前は古すぎて良く分からない。

現在の沖縄の住民は縄文顔が多いが、北方モンゴロイド。本土、ブリヤート、モンゴル、満州と同じ北方モンゴロイド。沖縄以外の北方モンゴロイドは数万年の間に突然変異、環境に適用で縄文の容姿を失ったと思われる。

沖縄・本土に日本人が住み始めた起源はオーストロネシア人の台湾侵入と違いよくわからない。紀元前3000年よりもっと古いのかもしれない。黄色人種発祥の地・中央アジアを東に移動した第一波・日本人が沖縄に紀元前4~2万年に住んでいたとしたら、近い台湾にも日本人が人類で初めて住んでいたかもしれない。紀元前3000年のオーストロネシア人の台湾侵入で、先住の日本人は絶滅したか、北の沖縄に移動したのかも知れない。

オーストロネシア人は南・熱い地域に移動を好んだようだ。北上した痕跡はない。オーストラロイドが住むフィリピン・インドネシアに前2000年頃に移動、トンガ、サモアに前1500年頃に移動。ここから東に移動するが南下は長期間止める。タヒチ周辺に紀元300年移動。インドネネシアから西側のマダガスカルに紀元300年頃移動。ハワイが紀元500年頃に移動。冬は寒いニュージ―ランドは紀元1100年頃に移動。サモア、トンガから近いニュージーランドより遠いハワイに早く移動している。マオリは毛皮の服を着る文化は無い。寒いのでためらったが、寒くても南下・移動しなければならない要因が生まれ、トンガ、サモアから1100年頃に移動したのだと思われる。

 

≪ シナ人侵入で台湾が“中国の一部” ≫

台湾はシナ人の土地ではない。台湾にシナ人が住んでいるのは異常。シナ人が中世から断続的に侵入を繰り返した結果、“中国の一部”と言い出すようになったということは、日本にもシナ人が侵入を繰り返し、シナ人が住民の多数派になれば、日本領も“中国の一部”と言い出す可能性がある。日本国籍漢人の代議士、有権者がいれば、合法的に速やかに日本領を“本国・漢人の国”に合併可能かもしれない。 

軍事力を使う必要はない。帰化して、日本国籍、日本国民になれば、代議士を送り込め、有権者になれる。

 

 

 

 

■ 反日人種差別で“異民族排斥”

 

日本人は体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚か。そして、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(と妄想設定し)、それゆえ、体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(と妄想設定し)が日本に入って来たら、日本人は“かなわない”。異民族に排除される。

なので、体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚かで、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(妄想)の日本人を保護する。体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(妄想)の異民族を徹底的、容赦なく、排除する。

 

こんなのを考えてみた。

 

 

 

■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍者・日本国民ではない

 

 

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厚生労働省  中国残留邦人等への支援より  http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/senbotsusha/seido02/index.html

 

 

中国残留邦人とは

 

「中国残留邦人」の方々と「樺太残留邦人」の方々を「中国残留邦人等」と総称しています。具体的には以下の方々です。

 

(中国残留邦人)

 昭和20年当時、中国の東北地方(旧満州地区)には、開拓団など多くの日本人が居住していましたが、同年8月9日のソ連軍の対日参戦により、戦闘に巻き込まれたり、避難中の飢餓疾病等により多くの方が犠牲となりました。このような中、肉親と離別して孤児となり中国の養父母に育てられたり、やむなく中国に残ることとなった方々を「中国残留邦人」といいます。

 

樺太残留邦人)

 日ソ開戦時、樺太(千島を含む)には約38万人の一般邦人、また、約1万人の季節労働者が居留していました。開戦により樺太庁長官は、軍の要請と樺太の事態にかんがみ、老幼婦女子等を北海道に緊急疎開させることとしましたが、昭和20年8月23日、ソ連軍によりこうした緊急疎開が停止されました。

 その後、集団引揚げが昭和34年までに行われましたが、様々な事情が障害となって樺太に残留(ソ連本土に移送された方を含む。)を余儀なくされた方々を「樺太残留邦人」といいます。

地図

 

中国及び樺太に残留された邦人の方々は、戦後の混乱の中、肉親と離別するなどし、国外に残留を余儀なくされ、長年筆舌に尽くせないご苦労がありました。

 ようやく日本に帰国されたときは、年齢を重ね中高年となっていたため、日本の教育も受けられず、日本語の習得には大変な困難があり、言葉が不自由なため就労も思うようにはいかず、安定した職も得られませんでした。

 また、戦後の高度経済成長の時期には国外にいたため、他の日本人とは違いその恩恵を受けられませんでした。

 このため、帰国後も懸命な努力をされましたが老後の準備が十分できず、また、言葉が不自由なため、地域にもとけ込めない方々もおられます。

 

 

※法律上、中国残留邦人等の方々とは以下の要件に該当する方々です(詳細は厚生労働省中国残留邦人等支援室、又は都道府県、市区町村の援護担当課にお尋ねください。)。

 

1 昭和20年8月9日以後の混乱等の状況下で日本に引き揚げることなく、同年9月2日以前から引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方で、同日において日本国民として日本に本籍を有していた方。

2 1に該当する方を両親として昭和20年9月3日以後中国又は樺太の地域で出生し、引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方。 3 1及び2の方に準ずる事情にある方。

 

 

中国残留邦人等に対する援護の概要

厚生労働省では、中国残留邦人等の方々に対して、以下の援護を行っています。

 

一時帰国援護

 

日本への永住帰国は望まないけれども、墓参や親族訪問等を希望する場合は、毎年一時帰国ができるよう旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への一時帰国を希望していても、在日親族による受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、民間団体の受け入れによる、毎年の一時帰国ができます。

 

 

永住帰国援護

 

日本への永住を希望する場合に、帰国旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への永住帰国を希望していても、在日親族により受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、身元引受人のあっせん等による永住帰国ができます。

 

 

定着・自立援護

中国残留邦人等の方々は長年中国などの異文化の中で生活してきているため、日本に永住帰国し、定着自立するに当たっては、言葉、生活習慣、就労等の面で様々な困難に直面することとなります。

そこで、帰国者世帯に対し、厚生労働省をはじめとする関係省庁、地方公共団体や民間団体が緊密な連携を図りながら、きめ細かな援護施策を講じています。

具体的には、以下のような日本の社会に円滑に定着していただくための様々な施策を行っています。

 

中国帰国者定着促進センターに入所 中国帰国者支援・交流センターの活用 自立指導員の派遣 自立支援通訳、巡回健康相談の実施   

中国残留邦人等への理解を深めるシンポジウムの開催

 

 

日常生活上の相談及び自立に向けての各種指導などを行っています。  必要に応じた通訳の派遣や健康相談を行っています

 

 

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◆◆  民族主義を採用  ◆◆

 日本人をいい加減に使っている愛国保守。それが言う“日本人”は日本国籍者の日本国民の間違い。日本人であることと、日本国籍所有は関係がない。日本国籍で日本国民ではなく、日本人とすると、明治以前の日本人は存在しない事になる。

 

≪ シナの残留孤児を否定しない異常な愛国保守 ≫

残留孤児は左翼親米日本国への忠誠心があるか、本人以外はわからない。

国体・国柄を尊重するかわからず、初めは尊重するが、後で気が変わり国体・国柄をないがしろにするかもしれない。そもそも国体・国柄を残留孤児がすでに学んだ事実はあるのか。

愛国心があるかは、本人以外はわからない。愛国心があるならば良いとすれば、なくても、愛国心をあるように偽装すればよい。

残留孤児が日本の伝統文化は素晴らしいとしているかは本人以外わからない。国粋主義で受け入れるならば、日本は素晴らしいと嘘を突けばよい。

国家主義的・保守的・国粋主義的・伝統主義的・皇室中心主義的にシナの残留孤児は“日本人”ではないはずだが、自民党などの保守は、残留孤児を“日本人”ではなく、シナ人・中国人としない異常。すでに“日本人(反民族主義の保守愛国は国籍・国民を重視)”ではなく、シナ人・中国人であるから、外国日本に帰還・永住するのはおかしいと言わない愛国保守の異常。

現在のシナ人(満州は“満州人の土地”シナ人の土地ではない)の土地で育ち(中には満州・シナで生まれた者もいる)、シナ文化で育ち、中共国籍で、漢語を喋り、使うが、“民族が日本人”だから、保守たちは残留孤児の援護、日本に定住するのを否定しないのだろう。そして政府・厚生労働省は余計な金をかけて援護するのだろう。この場合、戦後政府、厚生労働省、愛国保守は国家主義保守主義国粋主義を否定し、“民族主義”を採用している。

 

≪ 残留孤児だけが日本に住まなければ状態は変わらない ≫

残留孤児は民族的に日本人ではなく、なりすましの日本人のシナ人説がある。シナ人にとって敵・異民族の残留孤児は奴隷のように働かされて、子供の時に過労などで死んだという説がある。

残留孤児を中共国籍だが、民族は日本人と踏まえ、自民族の土地に住むのがふさわしいとした場合、本人だけが日本に定住するのが正しく、本人以外のシナ人が定住することは何も解決にならない。中共国籍の日本人が、シナの土地に住み、自民族の土地に住むのが自然とのことで、日本語を喋れず、日本文化に馴染んでいないにも関わらず、わざわざ日本に定住しているのだろう。残留孤児の配偶者の異民族シナ人が日本に住むと今度は配偶者のシナ人が異民族の日本に住むこととなり、結局、シナから日本に住む場が変わっただけで、異民族の土地に住む不自然な状態は解決していない。

 

≪ 残留孤児の関係者シナ人が日本に住むのは異常 ≫

シナは国際共産主義多民族国家なのだから、異民族日本人を国際的な国家の構成員にしても問題はないはず。シナ人もシナ人の土地ではない東南アジア、台湾、カナダ、アメリカに住んでいる。日本としては異民族シナ人に侵蝕され、満州、台湾のように、“中国の一部”東海省・日本自治区化する危険が発生するので、どんな理由があろうと、シナ人を住まわせるのを阻止しなければならない

 

≪ 貴重な金を無駄に ≫

残留孤児の“日本人”だけが日本に住むのでなければ、この援護にかかった費用はすべて無駄である。家族の異民族シナ人まで来るならば、そのまま国際共産主義多民族国家シナに住めばよい。そのシナ人が異民族日本人の土地に住む状態になっている。住む場が変わっただけで元の状態になっている。

この援護にかかった費用を、“日本人”の学費、食費、生活費、“シナの脅威”があるから防衛費にすべき。これらの費用は民族の独立生存のためにないがしろに出来ない。日本国は余計な金を使い、許しがたい。