みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 日本料理を食べると日本人と見なす狂った親日左翼否定  】

日本料理よりもイタリア・フランス・シナ・タイ・インド・ドイツ料理を好む、良いとするのはどうでも良いこと。そばがいい、うどんがいいもどうでも良い。そばが好きならばそばを食べればいいし、うどんが好きならばうどんを食べればいい。シナ料理のラーメンを好むのもかまわない。ラーメンはシナから分離し、ただの料理になっている。カレーも同じ。しかし、料理の好き嫌いが民族の生存を破壊する左翼行為となる危険もある。

ある異民族が寿司となめこの味噌汁を夕食にすると「日本人?」と言う愚かな親日左翼がいた。日本料理が好きだと親日と見なし、異民族に好意を抱く。寿司となめこの味噌汁を食べるくらいで、好意を抱き、好印象になり、好感度が高まり、異民族を民族で繋がる私情を超越、数万年続く生物集団・日本人にしてしまう、見えてしまう、狂気。異民族に好印象を抱き、好印象攻撃で精神が異民族に侵蝕され、日本人にして、民族・民族社会・日本に侵蝕させる。

日本料理を食べる、から始まる。日本料理を好まなければ日本料理は食べない。日本が嫌い・反日であれば、日本料理は食べない。日本料理を食べると言う事は“日本が好き”・“親日”と繋がり、日本料理を産み出した日本・日本人を好む、親日と決めつけ、日本・日本人に好意が拡大し、日本・日本人を好むと繋がった、と考えられる。さらに、日本・日本人の構成員である自分へ好意と拡大した、とも考えられる。一部を好むから全体に好意が拡散。一部分から全体に好意が拡散の錯誤。一分野から民族に好意が拡大の錯誤。一分野の好印象が民族にまで侵蝕する妄想。日本文化を好むから、日本・日本人に好意を持つと勘違い。

日本人・民族がわからない愚か者がいる。特に好き嫌いで動く親日左翼は政治・統治・民族・日本がわからない。数万年前に自然発生した生物集団・“日本人”を好き勝手に、主観的に変更する独善的なものがいる。人工的に変えられるのは、民族ではなく、国民・市民など。日本国籍で日本人。国體護持で日本人。日本が好き・親日で日本人。日本に忠誠心を持てば日本人、など勝手に日本人を変える。自他の好き嫌いで、日本人を歪める。

親日で日本人を踏まえる。この異民族を親日と見なし、親日であるから、日本・日本人に憧れている、憧れの日本人にしてあげようとし、それで「日本人?」と繋がった、とも考えられる。親日と見なし、嬉しくなり、その親日異民族を自分と同じ日本人として扱いたくなった、とも考えられる。親日と見なし、嬉しくなり、異民族を異民族である事実を強引に変え、自分と同じ日本人にし、受け入れたくなった、とも考えられる。親日であれば、日本人(日本人になるのは絶対に不可能)になりたい、あるいは、日本国民に成りたいと勝手に決めつけ、その他が喜ぶであろう日本人扱いをし、喜ばせたくなり、「日本人?」と続いた、とも考えられる。親日であるから、だーい歓迎すべき対象とし、親日が基準の親日左翼にとって、日本国籍・日本人であることは肯定的な事とされ、日本に歓迎する最高の行動、日本人として受け入れる事、日本人扱いをした、とも考えられる。この「日本人?」の因果はハッキリせず、よくわからない。この手の親日左翼は空虚な好き嫌い・感覚・私情で、意味・因果性・整合性・一貫性は求めない。その時、その場の気分・雰囲気に左右される。その時・その場・個人にしか通用しない好き嫌い・時・世代を超越した、思想・掟などはわからないし、関心がない。

その異民族が日本料理を食べるから、親日と見なし、日本人と見なす。その異民族は親日であると理解し、日本人と見なし、受け入れるに繋がるのだろう。それが「日本人?」とのつながり。理解と言うより、勝手に感覚的に決めつけ、事実を私情で歪める。受け入れに繋がる可能性はここではわからないが他の事を踏まえると少し想像できる。

親日反日を強烈に持ち出し、自他の好き嫌いが基準の他の親日左翼がいる。イルボンファーストが生まれる前の在特会、イルボンファースト成立後のイルボンファーストなどと同類の左翼。「親日の在日は理解あり。」とする。日本に侵入朝鮮人を“在日”と言い、異民族であるのを明確に示さない。親日とのことで、異民族を理解する。理解して何かは明確に示さないが、この親日左翼の他の同類は「日本が好きな在日は日本に居て良い。」と言うのがいた。民族・政治・統治・日本を踏まえず、単純な好き嫌いで動く愚か者の分際で、「日本が好きな“在日は日本に居ていい。」と決めつけ、異民族を日本に侵蝕させる。

親日であれば理解する」は、「日本が好きな在日は日本に居て良い。」と同じで、日本が好き、親日であれば、日本に居るのを理解する、親日であればその存在を理解する、理解し、敵視しない、で受け入れる、とのことと考えられる。親日左翼は明確に意見を揃えず、決めつけるので、相手は非常に負担になる。問えばファビョリ出し、自分の好き嫌い、決めつけをしつこく繰り返す。異民族・他者を理解すれば理解するほど、敵であると理解できる場合もあるが、異文化交流・国際理解などは理解して、敵意・憎悪・攻撃・排斥対象にするに繋げず、平和・受け入れ・対立解消につなげる為。理解して、敵視・攻撃・排斥対象にするとの行動はほとんど強調されていない。この手の“他”・“異”を“理解”は否定的なものではなく、素晴らしい、関係が良くなる、仲良くできる、協調できる、肯定的な事との印象が形成されている。これも実体が定かではない、あやふやな印象であるから、明確ではないのだが・・・。

他にも「親日の在日を守ろう。」とするのもいる。日本が好き・親日だと、日本侵入異民族・朝鮮人を守ろう、と言う日本破壊をする親日左翼。この親日左翼は反日に対抗する為には、「親日の“外国人”の協力が必要」、とする。それに、「親日だろうと、反日だろうと、すべての“侵入異民族”を敵視・攻撃・排斥対象にしなければ、親日異民族により、乗っ取られる、日本・日本人が滅ぶ」、という右翼にこの親日左翼はファビョリ、「親日の在日を守ろう」と強調。好き嫌いが基準の親日左翼は、親日と見なせば、日本人ではない、日本人とは異なる生物集団である、反日本人的生物でしかない、危険な、有害な日本を破壊する異民族に好意を抱き、好感度が高まり、主観的に良い存在に見え、日本人を滅ぼす脅威が見えず、親日妄想が見え、美化・正当化し、受け入れる。そして、日本人・同族視したりする。そして、墓穴を掘り、日本人は滅びへと向かう。

この在特会・イルボンファーストと同類の親日左翼はシナ人の台湾を親日とし、格別の好意を抱く。シナ人でしかない中華民国台湾に好感を抱く。親日台湾人なる連中を敵視せず、憎悪せず、攻撃対象にせず、日本に受け入れる。喜んで、日本に受け入れる。シナ人・中華民国は有色人種でありながら、戦前白人人種差別主義アメカス・イギリスなどと協力し、“反日”を行い、日本人を虐殺した民族で国家。しかし、戦後、現在は“親日”と好き嫌いで設定し、中華民国・シナ人に好印象で好意を抱く。シナ人の中華民国を“台湾”・“台湾人”と言い、あたかも別の国家・民族であるかのように表現し、存在しない“台湾人”を使う。台湾人なる者は民族としても存在しない。民族を無視する、民族がわからない、国籍に拘る親日左翼でありながら、中華民国中華民国国籍を無視し、台湾・台湾人とする。親日であれば、とにかく、その“他”・“異”に好印象を抱き、好感度が高まり、好意を抱き、美化・正当化を行う。美化・正当化の為にすべてが整えられる。そして、日本に受け入れる、との方向に進む。“他”・“異”である異民族を感情で強引に“他”・“異”ではない生物日本人にしようともする。

親日左翼にとって、民族の独立・日本人の生存・異民族の排斥・戦死者の遺志よりも、親日であることは非常に重要で、日本人が滅びようと、日本が異民族に乗っ取られようと、親日の為に異民族を受け入れることもためらいはない。好印象の異民族・好感度の高い異民族・日本が好きな異民族に個人的に好きでしょうがなくなった私情で、民族で繋がる“日本”を破壊する事は躊躇いはない、と考えられる。

日本料理を食べる、好む事と、生物集団・民族は関係ない。日本料理を好む、食べようと異民族は異民族であり、日本人ではない。食べ物で民族を変える、越える事は絶対にできない。食は文化の一つ。文化と民族も必ずしも関係はない。自民族の文化を失っている民族もいる。シナ文化に侵蝕され、満州文化を失っている満州人。アングロサクソン文化に侵蝕され、ケルト文化の多くを失っているアイルランドなどケルト諸族。古代からシナ人の文化を採用し、小中華となり、日本文化の影響も受けた、朝鮮人独特の文化は少ない朝鮮人。ドイツ人の文化の影響を強く受けたチェコ人。侵略者のアメカス文化しているインディアン諸族。寿司・なめこの味噌汁が夕食で「日本人?」はよくわからない。おそらくこの親日左翼もはっきりと示せないのではないか。その時、その場に左右され、考えることができない、好き嫌いで動く愚かな日本国民化したのがいる。それを踏まえれば、たいして意味はなく、空虚な感覚・気分でしかないのだろう。親日反日が基準の親日左翼と同類。自他の好き嫌いで事実・論理を歪める。

感情・感覚・好き嫌い・主観でねっとりと対象にまとわりつき、“他”・“異”を良い存在とする。そして良い存在なので喜んで、日本に受け入れる。日本にぜひ来てほしいとする。私情に塗れ、民族を背負う日本人から、民族を背負わない個人・日本国民となったものは、好感度が高く、好印象の危険な“他”・“異”に憧れ、好み、親しみ、あやかり、喜んで受け入れる。好印象・好感度の高い、“他”・“異”を敵視・攻撃・憎悪・排斥・撲滅対象にしない。好意を抱く、それで終わりではない。その対象と関わる、繋がる、あやかる事が、喜び、嬉しい、となり、その異民族を美化・正当化し、受け入れに繋がる。好感度の高い“異”・“他”を優位にし、上位生物とみなし、受け入れるとの因果が繋がる。善悪・印象を操作され、脳を蝕まれたカルト信者と同じ。

【 白豚の掌の上でいがみ合う猿、シナ人・朝鮮人・日本国民 】

≪ 白人どもが優位に立てば、シナ鮮は劣位に置かれる ≫

 

“劣等有色人種”シナ人、朝鮮人も“優等人種白人”の悪影響により被害を与えられた。朝鮮人は白人に対抗する強力な有色人種・日本人が近くにいた事で、白人による蹂躙・支配・搾取・殺戮をほぼ受けなかった。しかし、近代に入り、白人どもが東アジアに侵入し始めると、朝鮮半島でも戦いが発生し、白人に対抗する日本・満州清等異民族の影響を受け、朝鮮人も“白人東アジア侵入”の悪影響を受ける。朝鮮人の被害も生み出された。

白人優等の妄想に蝕まれた白人どもが、朝鮮人だけ特別扱いをするとは思えない。最悪、インディアン諸族のように、大量に殺され、飢えに追いやられ、土地を奪われ、植民され、民族絶滅寸前まで追い込まれたかもしれない。有色人種であることを朝鮮人も踏まえれば、歴史的事実として白人による被害が少ないとはいえ、白人が蹂躙する世界では統治しづらく、一人一人は生きづらくなる。朝鮮人と言うだけで、白人より劣位に置かれる。しかし、上下関係・力関係に拘る事大主義の朝鮮人は耐えられるのかもしれないとも考える。

白豚どもが再び人種差別を行い始めれば、有色人種は生きづらくなる。白人の人種差別主義の歴史を踏まえ、白豚が勢力を拡大するのは有色人種ならば阻止しなければならない。それは有色人種にとって重要な政治。白人の人種差別を踏まえるならば、有色人種シナ鮮は本来日本人以上に白人を敵視・攻撃対象にしていなければならない。そして、白人からすればシナ鮮も所詮“有色人種でしかない。しかし、シナ鮮は反白人ではない。白人以上になぜか日本人を敵視している。黄色人種同士、いがみ合い、足を引っ張るのは白豚の思うつぼ。白豚の掌の上で踊らされる猿となる。黄色人種と言う事で団結はしなくていいから、どうでもいい・やる必要がない”反日“で日本の足を引っ張るのはやめるべきだろうと考える。

シナ鮮がアメカス・カナダ・オーストラリア・イギリス・フランス・オランダ・ポルトガル・スペインに入り込み、侵蝕拡大し、帰化攻撃し、政治家になり、経済活動をし、稼ぐ。現地白人と対立・殺戮となれば、白豚の掌の上から降り、白豚の影響を遮断し、自律・独立を実現する。いい加減帝国主義時代以来、西ヨーロッパ白人の蹂躙・支配・統制・影響から、有色人種・世界・地球は“独立・自律・自由”になるべきだろう。

 

≪ 近代からの日本人の戦いを受け継がない、忘れた猿、左翼日本国民 ≫

 

白人は白人でも、西ヨーロッパ白人、イギリス・フランス・オランダ・スペイン・ポルトガルとのその民族が中心となった国家、アメカス・カナダ・オーストラリア等を引きずり下ろす、天誅を加えるのが、近代日本人の戦いでもあり、願いでもある。これらを引きずり下ろし、天誅を加えれば、民族の独立・生存は成し遂げられ、最悪のインディアン諸族と同じ結果になるのを防げた。民族領域に侵入・侵蝕・侵住する人種差別白人にインディアン諸族は大量に殺され、飢餓に追い込まれ死に、土地を奪われ、資源を奪われ、稼ぐ手段を奪われた。インディアン女は侵略者の白豚のやられた混血を産み、自民族・インディアンを滅ぼし、白人を増やし、生存させる侵蝕行為に加担した。その社会の底辺に追いやられ、貧困・アル中・無気力・絶望・自殺・暴力・家庭崩壊などでインディアン諸族は養われず、皆殺しにされず民族絶滅の進もうとした。

異民族、特にこの白人どもの日本侵入を阻止し、民族の成員の生命を守る事が近代の日本の戦い。そしてこれは現在も続いている。この戦いを受け継ぐことが、“日本人”である証。英霊の仇アメカスは侵入したままで、そのほか白人は好印象で侵入している。さらに白人以外、黒人・インドバングラ朝鮮人・シナ人・ベトナム・フィリピン・ブラジルなどの“異民族”も侵入している。それゆえ、まだ戦いは終わっていない。私情で、独善的にこの民族を独立・生存の為に異民族の侵入阻止を実現する戦いを終りにしたり、異常に“反日”に拘り、反日シナ鮮を目の敵にするのは、民族の歴史を受け継ぎ、伊弉諾の後を継ぐ、“日本人”ではない。

それは祖先と断絶した、戦死者の後を継いで戦わない、伊弉諾の後を継がない、左翼国家日本国の構成員で、日本国籍異民族と、反伊弉諾の雑種が含まれる日本国民でしかない。左翼の日本国民は、日本人や、有色人種の敵である白人どもに天誅を加えようとしない。白人より奪われた有色人種の土地を取り戻そうとしない。そして、あり得ない事に英霊の仇・アメカス・ブリカス等西ヨーロッパ白人に好意的で、好印象、日本侵蝕を喜んで受け入れる。

そして、“平和を祈る神社”となぜか強調する犬死神社に参拝し、崇敬会会員になって終わり、英霊の仇・アメカスを敵視・攻撃・排斥対象にせず、「日米同盟の重要性を認識し、堅持。」、「日米同盟、希望の同盟。」、「アメリカが日本を守る。」、「日本の防衛をアメリカに肩代わりさせている。」、と祖先の敵・民族の敵・英霊の敵アメカスであるのを忘れ、祖先の戦い、英霊の戦い・死、民族の戦いを忘れる。日本好き・日本嫌いの親日反日に異常に拘り、親日異民族を好み、受け入れ、すべての日本侵入異民族を敵視・攻撃・排斥対象にしない。そして、移民国家日本国・左翼国家日本国・親米国家日本国を愛国し、打倒を唱えない。

日本の保守にも含まれているはずの“反白人”を受け継ぎ、日本人・有色人種の敵白人を引きずり下ろす戦いを続けず、“反日ではない・親日の白人”に好印象で、“反日シナ鮮“を異常に敵視する日本大好き親米愛国保守などの左翼日本国民。脅威でもない、軟弱・女々しい・負け犬・戦後日本国・日本国民を異常に敵視するシナ鮮。日本大好き親米愛国保守などの日本国民もシナ鮮と同じ、白豚の掌の上で踊らされている猿でしかない。猿同士白人の掌の上でいがみ合う。”日本人“は”日本国民“と違い、私情を捨て、歴史を受け受け継ぎ、祖先の後を継ぎ、自民族の独立・自律・生存の為に戦い、絶対に異民族の掌の上に上がらず、異民族の影響を遮断しようとするので、猿ではなく、ヒトである。自民族の独立・自律無くして、その民族の構成員の独立・自律・生存はない。

猿ではないヒトで、私情・主観・妄想を捨て、歴史を受け継ぎ、過去を踏まえ、未来を切り開くヒトである有色人の民族が考える事、願う事としてふさわしい事を少し考える。白豚どもをヨーロッパに押し込めよ。白人地域・ヨーロッパに進撃せよ。有色人種への悪行の報いを与えよ。有色人種を蹂躙しなかったナチス以上の人種差別を行った悪・アメカス・イギリス・フランス・オランダ・スペイン・ポルトガルナチス以上の悪とする宣伝活動をせよ。この人種差別白人どもをナチス以上の悪と設定せよ。白人を殺戮・蹂躙・搾取・支配・従属させよ。白人女を奪ってやるべし。人種差別主義白人の悪行を忘れてはいけない。白人に憧れ、好み、親しみ、あやかり、美化し、正当化し、猿真似し、好感を抱き、好印象を抱き、受け入れる、白豚虫に脳を蝕まれた異形の猿、白豚皮被りどもを天誅。歴史を忘れ、白豚の雑種を生む雌猿を斬首。白豚男を好み、憧れ、自発的にやられに行く、有色人種蹂躙を生み出す雌猿を嬲り殺せ。白豚男をわざわざ、あえて、「イケメン」、「美男」と美化し、強調する猿どもを処分。親白人行為を行う猿どもを駆除せよ。

有色人種、特に有色人種の男であれば、こんなことを考えてもいいと思うのだが、少なくても日本ではいない。日本には日本人と言うより民族から分離した個人、自他の好き嫌いに左右される・左翼日本国民が多数派だからだろう。

【 脅威にさらされていた南ベトナムを見捨て逃げる“最強アメカス軍” 】

≪ 反共の正義の味方は弱いと見なせば、強く出る ≫

 

英霊の仇で、日本人の敵・アメカス。反対に英霊の後を継がない、異民族も含まれる左翼日本国民が親しむアメカスは“南ベトナムでは、解放戦線・北勢力に対抗できない”という事で、ベトナム戦争に首を突っ込む。しかし、解放戦線の勢いは増し、南下する、サイゴンに迫る。アメカスは解放戦線が南下するにつれ、この戦争に関わるのを少しずつやめていく。南政府は「脅威にさらされている」、とアメカスに伝えるが、アメカスはなんと「脅威にさらされていない。」と“脅威”の事実を無視し、武器・物資を南政府に残し、アメカスに“逃げた”。“脅威にさらされていない”ならば、大量の武器・物資を残すのもおかしい。

大日本帝国を遥かに超える弱小・北ベトナム勢力。ソ連等、国際共産主義勢力が支援したとはいえ、大日本帝国以下の北ベトナム勢力。一部アメカスよりも優れたソ連製の兵器が有ったとはいえ、全体を見れば兵器の質は低い。ぼろぼろ、ふらふら、戦えないほど物資が欠乏していた大日本帝国末期程ひどくはないが、戦い続けられる物資はあった。爆撃で物資を破壊し、弱体化させ、戦う力を奪い、勝って当たり前に出来なかった“最強アメカス軍”。朝鮮戦争満州への爆撃をやらず、大日本帝国以下を遥かに超える弱小シナ軍に勝てなかった。

サイゴンが北勢力に占領され、南ベトナムは南から消滅。南ベトナムは“脅威にさらされていた”事実が有った。アメカスは「脅威にさらされていない」と言って、逃げたが、どう見ても脅威にさらされていた。サイゴン占領・南ベトナム消滅、この状況で脅威にさらされていないならば、始めからこの南北ベトナムの戦いに首を突っ込む正当性はない。

戦い始める前より、北勢力は南下しているのだから、アメカスは南が“脅威にさらされている”事実を当然知っていただろう。しかし、日本破壊以上の爆弾を投下しても、北ベトナム南部しか爆撃できず、勝って当たり前の戦えない状態まで物資を奪えず、“北勢力に勝てない”と感じ始め、「脅威にさらされていない」と嘘をつき、逃げたのだろう。

南政府上層部の贅沢・腐敗もおかしい。南政府は屑だから支援しなくていい、と思い込ませるためにアメカスが仕組んだのか。愚か者を追い込む印象操作に巧みなアメカスがやりそうではある。そういえば、蒋介石中華民国南ベトナムと同じように贅沢し、腐敗していた。これは偶然か。偶然ではなく、アメカスが仕組んだのかもしれない。疑り深く、陰謀を重視する私はそう考える。

 

≪ 弱体化した日本軍に大量に殺されたアメカス軍 ≫

 

朝鮮戦争ベトナム戦争でもアメカスの死者は百万人を超えていない。百万人を超える死者を出した日本・ドイツ・ソ連に比べれば、大したことはない。しかし、朝鮮戦争は1年ほどでやめてしまった。日本軍ならば、もっとつづけ、満洲への攻撃をしただろう。そして、ソ連と対決。

硫黄島で物資の補給を受けられず、物資を失い、弱体化した日本軍をたやすく潰せると思い込んでいたら、アメカス軍は大きな被害を受けた。“弱体化していた”日本軍よりも、兵力が多く、大量の物資を持ち、補給も受け、兵器の質が高いにもかかわらず、補給を受けらず、物資もない、兵器の質も悪い、ろくに食べていない、フラフラ・ボロボロ栄養失調日本軍に6821人もアメカスは殺された。戦傷は約2万人。これは素晴らしい事。人種差別主義者の白人どもは衝撃を受けたのではないか。何もかも不利である“劣等有色人種”に異常な程、多く殺されたのだから。

これは何を意味するかと言うと、ただ単純に戦うのではなく、考え、白豚を狩り、優れた兵器を扱い、補給を受け、戦うための物資を備え、十分に食べ栄養を取っていれば、日本軍・日本人はアメカスを大量に殺せたと言う事。硫黄島で戦ってくれた日本人、戦死者は素晴らしい戦いを子孫・日本人に残してくれた。しかし、科学技術力が高まり、経済力が高まっただけで、戦死者の後を継いで戦おうとしない、仇を討たない、アメカスに天誅を加えない、平和主義善・軍国主義悪・戦争悪に蝕まれ、私情に塗れた日本国民となった軟弱で、女々しい、負け犬日本人。大東亜戦争時の不利が消えている現在の日本。多くの有色人種が独立し、優れた兵器と、大量の物資を揃え、アメカスと一対一の対決ができる世界となった戦後日本。だが、後を継ぎ、戦う備えをしない、戦い始めないならば、戦死者は犬死。

それが硫黄島よりもはるかに大きい、広い島である日本列島で戦えば、大量の死者が出ると見なしたのだろう、真っ向勝負から逃げる軟弱が好む原爆を使う。原爆を使うのは陸軍の真っ向勝負で勝てない弱い軍隊である証。航空機がなく、爆撃できない、核がない、陸軍の真っ向勝負だったら、強敵に勝てないと言う事。はっきり言って、軍隊として恥ずかしい事。核は軟弱な卑怯者の兵器。

近代以前の刀剣での戦い、日露戦争時の技術での戦いだったら、“アメカス最強妄想”はあり得ず、アメカスは戦闘・戦争に勝てないだろう。科学技術の発展で、最強の証、陸軍の真っ向勝負で勝利しなくても、爆撃で弱体化、核で勝てるようになった。少しでも戦史・歴史を知っていれば、アメカスが最強に見えない、最強ではないと認識できる。

大日本帝国もアメ豚どもを50万豚殺せば、イギリス・蒋介石反日極悪鬼畜戦犯連合からアメカスは離脱していたかもしれない。朝鮮戦争ベトナム戦争と同じくアメカスとしては、この時、無理してでも日本と戦う必要はない。蒋介石と手を組む必要はない。“日本人”としては500万~1000万豚殺したいところ。脳と体を動かす食料が有れば、できただろう。

 

≪ 最強ではないアメカス軍 ≫

 

戦争になった場合、とにかく敵・異民族を一人でも多く殺さなければならない。一部、1~2割力尽き、死ぬまで戦い、玉砕してでも、多く殺す。玉砕するのは全員ではなく、一部。そうすれば、敵は攻撃したくても攻撃する者がいなくなる。侵入しようとしても、侵入できない。攻撃、侵入しようとすれば、大量に殺されるとなれば、敵は攻撃・侵入しようとは考えない。

民族を生きず、左翼的個人を生きる者にとっては、自民族の滅亡より、自分が生きることが重要だろうが、民族を生きる者にとっては、自分が死んでも、自民族が生存すれば、自らに近い生物集団が生存する事となり、体を失っても生きることができる。数十年程度の寿命しかない個人としては生きることはできないが、数万年を生きる民族として生きることができる。生き残っている民族の成員の体の中に、体を失った自分は生きている。

“一人十殺”、としたり、特攻隊もあったから、わかっていただろうが、戦い続ける食料がなかった。食料がなければ、戦えない。少し歩いただけで、力尽きる。考えようとしても考えられない。すぐに忘れる。視力が落ち、見えない。異様に眠い。“最強”アメカス軍はこんな勝って当たり前の栄養失調日本軍に勝っただけでしかない。それもイギリス・オランダ等の人種差別主義・帝国主義白人と、その協力者・手下の有色人種シナ人・インド人・黒人等を含めて、戦った。日本はアメカスに負けたという愚か者がいるが、アメカスに負けたのではなく、“反日人種差別連合”に負けたが正しい。単純に考えれば、シナ・イギリス等に向けた力をすべてアメカスに注ぎ込んだら、少なくてももっと有利に戦えていた。ドイツも同じだが、物資が少ないにもかかわらず、多くの敵と戦い、戦域を広げれば、物資の欠乏による弱体化で、力尽きてしまう。戦う持久力はない。

 日本軍以下の弱小アジア人に勝てず、何が“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”。“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”だと。どこが“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”。爆撃し、食料を失った栄養失調軍に勝って、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”。爆撃し、食料を失った敵に“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”は当たり前。アメカス軍以外のすべての軍も爆撃し、食料を失った敵に“最強”になる。アメカス軍が最強である事実を示してみるといい。

 事実として“最強”ではないが、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”はやめられない。“アメカス軍最強”と強力に脳を侵蝕され、書き換えられ、事実が見えない、自律的に正せない。死ぬまで直せない。しつこく、わざわざ、敢えて、いちいち、“最強”をつけずにはいられない。アメカス軍を美化正当化せずにはいられない。この狂気の親米カルトは愚か者に感染する。独立を求める右翼が感染源を断つまで、しつこく出てくる。

 それともう一つある。印象・主観・妄想・感覚・私情・個人に囚われる愚か者は、すぐに植えつけられる、吹き込まれる他律。場の雰囲気の影響に囚われ、場に合わせる。善悪を植え付け、印象を操作し、声高に強調すれば、脳を蝕まれる。そのバカの為に“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”としつこく、わざわざ、敢えて、いちいち、強調し、言い続け、書きまくり、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”を植え付け、妄想が見えるようにしなければならない。これはファビョり、かな切り声を上げ喚き、強弁を通す、シナ鮮が得意とすることでもある。シナ鮮はこの効果を知っているのだろう。

 それで、“最強”とは何か。初めから弱い敵や、強かったが食料不足で、栄養失調になり、弱くなった敵や、兵力が少ない敵や、兵器・武器で劣る敵に勝って“最強”と言えるのだろうか。食料を失わせるために、爆撃を好んでやり、ろくに食べていない敵に勝ちまくるのは“最強”だろうか。オトモダチと群れて、ほぼ単独の強敵と戦い、勝つのは“最強”だろうか。強敵が単独ならば、オトモダチと群れずに強敵と戦い、全力を出せる敵と正面衝突し、勝ちまくるのが“最強”だろう。なので、アメカス軍は最強ではない。

アメカスが最強ならば、正面衝突にほぼ近い朝鮮戦争や、正面衝突とは少し違うが、ソ連軍やシナ軍が戦場にいないベトナム戦争でアメカスは圧倒し、勝利するはずだが、勝利していない。そして、ソ連軍と核なしの正面衝突し、勝利するはずだが、“冷戦”で済ませ、ソ連は弱体化、民族よりも、国家ソ連・思想に拘る国際世界市民主義・国家主義が崩壊・消滅し、抑え込まれていた“民族”が出てくる。

 日本以下の弱小シナ人・ベトナム人にアメカスは勝てなかった。日本はアメカスと一対一ではなく、一民族で英米支蘭仏蘇と白人の手下となった有色人種と戦い、完全に多勢に無勢。物資食料不足で全力を出せず、戦える状態ではない日本軍。巨大な陸軍を持つ白人ロシア軍と衝突し、勝利した日本軍。弱体化が激しく進行した絶望の、最悪の硫黄島で、補給を断たれたぼろぼろの日本軍はアメカス軍に大打撃を加えた。

このことから、アメカスと一対一で、朝鮮戦争時のシナ軍や、ベトナム戦争時の北勢力と同等の食料・物資が有れば、日本軍はアメカス軍に凄まじい大打撃を与えると考えられる。そして勝利できると考えられる。専守防衛では手遅れ、との民族の経験により海外遠征型の軍備をしていたから、物資が有り、戦闘に勝利すれば、アメカス本土に上陸できる。島に敵前上陸する強力な部隊もあり、能力もある。シナ軍や、北ベトナム勢力にはこれがないから、アメカス本土に上陸は不可能。

 

≪ 最強への道 ≫

 

“最強”とは少し違うが付け加える。最強に繋がる事。強い民族、強い軍を考える。敵が強敵だろうと、戦う必要があれば、立ち向かう。ろくに食べてもいないのに戦う。兵器が劣っていても戦う。敵が多数で、自らが少数でも戦う。食料・物資が欠乏しても戦う。劣勢になっても弱音を吐かず、あきらめず、しぶとく戦い続ける。力つきるまで、全滅するまで戦う。捨石になったり、道連れにしてでも敵を殺そうとするまで戦う。戦っているのがおかしい、ぼろぼろ、フラフラになりながら戦い続ける。

この様な民族・軍は敵と兵力・物資・食料・兵器の質などが対等になった場合、“最強”になるかもしれない。ろくに訓練もしていない初めから弱い敵、食料物資を失い実力を出せなくなり弱くなった敵に“最強”よりは、強敵と戦い、不利でも戦い、場合によっては、その敵を打倒する事もあるから“最強”に近づける。強敵と正面衝突しない事には“最強”とは言えない。不利でも戦うや、強敵と正面衝突や、強敵と一対一の正面衝突が出来ない、弱いものには強く出て、強そうな敵にはオトモダチと群れて戦うか、“冷戦”で済ませる民族・国家・軍は絶対に“最強”ではない。

“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”を強調する親米カルトは事実が見えない、妄想に囚われる。口で言っても、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”・“全世界を敵に廻しても勝てるのは唯一アメリカ軍”はやめられない。しかし、この親米カルトがのさばれば、親米侵蝕により、“最強アメリカ軍”・“アメリカ軍最強”が植えつけられ、日本人は精神の独立を奪われ、弱体化する。考えなくて済むことから、空虚な感覚・印象・気分・妄想・主観の感染力は凄まじく強い。日本国民と違い、日本人が最も嫌う、座して死を待つ、に繋がる。座して死を待つより、戦い、敵・悪・異民族を滅ぼす。一所懸命。英霊・日本人の仇・アメカスや、異民族を受け入れ、帰化攻撃を阻止しない、伊弉諾の子孫を滅ぼす左翼国家日本国の悪・狂気・犯罪者となることも、右翼はやむを得ない。その覚悟を持たなければ右翼ではない。それゆえ、凄まじい圧倒的な強制力を行使する、天誅しかあるまい。