みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く ●民族の独立生存を最上位に据え、すべての異民族の侵蝕を阻止、侵入異民族を排斥 ●帰化攻撃を行う日本国籍異民族排除 ●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒 ●親米親朝鮮シナ親白人親黒人など異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 170530》諸民族の生~ 》襲撃 》武士道の根本~ 】

》 諸民族の生存闘争史・世界史を頭に叩き込み、正統な右翼になる 《     》 襲撃 《     》 武士道の根本は民族主義の因果を生みだす一所懸命 《

 

 

 

》 諸民族の生存闘争史・世界史を頭に叩き込み、正統な右翼になる 《

 大学受験程度では全く役に立たない。文化芸術史など知ったところで、民族の独立生存・政治にはあまり関係ない。この程度は読む価値はなく、読むべきは政治・戦争中心の世界史。日本史だけ読んだのでは正統な右翼になれない。日本史には民族の破滅、少数民族化、民族領域が乗っ取られる事、縄張り争い・生存闘争の敗北などの、経験したら取り返しのつかない最悪の事例がほとんどない。それゆえ、民族の独立生存・民族領域の確保の為に参考にならない。

 民族が絶対に経験するのを避けなければならない経験・事例が世界史にはある。何でも経験することを善とする価値観では体がもたない。民族が持たない。国家が滅び、国籍所有者・国民が消滅、民族が弱体化したとしても、民族が生き残っていれば、何度でも国家を建設できる。国家は何度でも生まれるが、民族の破滅はたったの一度で終わり。民族の破滅をせず、生き残っても、一時的ではなく、子孫にまで悪影響が及び、民族の成員の多くが不幸になる。民族として被るのを避けるべき経験を、世界史で知り、内面化できる。世界史を読み、考えると民族の生存闘争と言った面が強いので、民族を見るようになり、滅んだ民族なども多く知るようになり、民族主義に目覚めると思う。民族主義が正当で重要なのがわかると思う。視野が広くなる。因果性・一貫性・整合性を揃える、思考能力の訓練になる。分析する能力が高くなる。

 世界史を読み、考えていない、日本大好き親米愛国保守。人種差別主義と民族主義の区別がつかない。国際共産主義ソ連・親ソの事を知らない事で、右翼と左翼の区別がつかず、“左翼・右翼”がわからない。戦後、左翼国際世界市民主義の悪影響を受け、民族主義が悪と設定され、国体護持・国家主義・伝統主義・国粋主義など民族と関係ない主義にずれる、逃げる。異民族と言わず、言えず、外国人と言う。そして、帰化日本人・~系日本人・外国系日本人・日本国籍であれば日本人・日本国籍でなければ、日本人になりきる努力をすべき・日本人の定義は日本国に忠誠を誓う、日本国籍であること、と異常に国籍に拘り、民族を無視する。民族に拘らない異常。世界を読み、考えていれば日本大好き親米愛国保守に陥らなかったかも知れない。

 とは言え、ほとんどは思考力がなく、私利私欲私情で動き、右翼・民族主義・人種差別主義に見られるのを異常な程嫌悪し、恐怖する、一種のファッションに囚われている。“日本の為”に肝心な異民族排斥を行わない、愛国親日ごっこを行う愚か者だから、読んでも理解できないかもしれない。私は経済に興味がないから、それが頭に入らない、理解できない。それと同じだろう。

 

≪ これだけは読み、“考える”事を勧める ≫

 ▼ ローマ 初期と末期。ローマと関わったり、やられた、闘争した民族。     ▼ ビザンツ 初期から滅亡まで。アラブ トルコ イスラム勢力との闘い。スラブ諸族の侵入。     ▼ インディアン諸族 白人など非インディアン侵入とその後。     ▼ インディオ諸族 白人など非インディオ侵入とその後     ▼ ポリネシア 特に重要なのはハワイ人・ハワイ王国滅亡とマオリ     

 ▼ 国際共産主義ソ連・親ソ これで左翼の根本を深く理解。“右翼”民族主義を決意する     ▼ アメカス合衆国 特にインディアン諸族に行った悪行、日本に行った悪行。朝鮮戦争ベトナム戦争で日本軍は弱かったのではなく、アメカスが強かったのではない事を知る。敵であるアメ豚を知り、効率よく始末     

 ▼ アラブ イスラム拡大でアラブの弱体化。民族主義イスラム初期から、トルコ人侵入でイスラム主義化後、民族主義に目覚めた対オスマントルコ戦     ▼ インド 北と南は民族どころか人種が違う。北のアーリア勢力が優位で南下する事が多い。その北アーリアと南ドラヴィダの縄張り争い。ムガル帝国時の白人侵入と侵蝕拡大、支配     

 ▼ ヨーロッパ白人の世界大侵略という悪行 大東亜戦争の因果を知り、近代日本の戦争は大筋では正しかったことを知る。民族で団結する事の正しさを知る。異民族排斥は正しい事を知る。それは自分とその属す種の安全を保つ為と知る。「血で団結するのは危険だ」という小林よしのりは間違っていること知る。     ▼ 朝鮮人に歪められていない朝鮮史 “古代から”多くの民族が来た・住んでいた事、朝鮮人の伝統 事大主義。敵である朝鮮人を理解し、効率よく始末     

 ▼ “中国史” “中国4千年”は嘘と知る。シナ人、あるいは非シナ人民族が異民族に支配される因果を知る。国際世界市民的なシナ文化・中華思想・華夷の別、“古代から多くの民族が来た・居た・住んでいたことを知る。敵であるシナ人を理解し、効率よく始末     ▼ ナチスドイツ その因果を生み出したワイマール時代から滅亡まで。初めは民族主義で人種差別に変わった事などを知る     

 ▼ ユダヤ人 特にシオニズムからイスラエル建国、現代まで。侵入定住した各地で反ユダヤユダヤ排斥。     ▼ 中東 多くの異民族が侵入した、異民族に支配蹂躙された、多くの民族・国家が盛衰した中東。

 

≪ その次 ≫

 ▼ 弱小民族の集まりスラブ・東ヨーロッパ 弱小勢力の因果を知る。ソ連 スターリンに刃向かい、民族主義で崩壊したユーゴスラビア     ▼ ロシア モンゴル最恐伝説に刃向かい、モンゴル人排除、ソ連の滅亡、弱体化したロシア。    ▼ チベット 特に人民解放軍侵入とその後     ▼ 東南アジア諸族の独立生存闘争。     

 ▼ ケルト 大勢力だったにもかかわらず、ラテン・ゲルマンに追いやられた因果。イングランド人のアイルランド侵蝕    ▼ シナ人に侵入された少数民族 満州人・ミャオ・ヤオ・チワンなど。少数民族化・土地を乗っ取られる事を知る。これはほとんど詳細に書かれた本がないので、私もよく知らない。断片的に知っているだけ。詳しく書かれたと思われるこの本は、ほぼ漢語で翻訳されていない。この詳細な歴史の本を出してほしいと思う。

以上

 これを読んでも考えないと、愚かで的外れな日本大好き親米愛国保守になる。思考能力がないと右翼・民族主義の正統性が理解できない。

上辺は世界史だが、著者の価値観・好き嫌い・私情が強烈に記される、最低の世界史本もあるので注意しよう。過去の事実を知り、踏まえ、考えたいので“世界史”を読んでいるのに、評論・エッセイになっているのがある。これでは考える前提がないので考えられない。

 ついでに書くと心理学も良い。人間とその社会を深く知り、単純な思考ではなく、複雑な思考力が備わる。分析する能力が自然に身につく。

 

≪ 思考の訓練 ≫

 これを考えてみよう。自分も考え途中。

 ▼ インディアン インディオ諸族が独立生存の為にすべきこと。白人排斥成功の為。     ▼ ハワイ人のハワイの為にハワイ人・ポリネシア人がすべきこと。白人 アメカス合衆国排斥成功の為。     ▼ ローマ ビザンツの存続。    ▼ 白人のムガル帝国インド侵入阻止の為にすべきこと。     ▼ 古代 高句麗から現代に至るまでの満州人の独立生存。     

 ▼ シナ人に侵入され、土地を奪われ、少数民族化した民族の独立生存。シナ人排斥成功の為。     ▼ アラブ人が独立生存の為にすべきこと。異民族侵入阻止。     ▼ 弱小イギリス アメカスの勢力拡大。闘争力強化の因果。弱体化に追い込む策。      ▼ 朝鮮戦争 ベトナム戦争。”最強アメリカ軍”が日本以下の弱小民族に勝てない。日本以下の弱小民族がアメ豚と引き分けたり、追い出し成功した因果     ▼ シナ人の拡大・“中国の一部”が拡大する因果と、その阻止。     

 ▼ ナチスの失敗。     ▼ 周辺民族より優位に立つ古代ギリシャ。その後現代に至るまでの弱体化。     ▼ チベット シナ人・人民解放軍侵入阻止のためにすべきこと。侵入シナ人排斥成功の為。     ▼ 東南アジアにシナ人 白人侵入阻止の為にすべきこと。     ▼ モンゴル人に圧迫 侵蝕 支配 従属されていた弱小民族ロシア人の巨大化。その侵入と勢力拡大阻止。    

 

 

 背景、原因、結果、違い、影響を考えながら読みましょう。

 ミャオ トン 満州人 チワンなどのシナ人に少数民族にされた民族、インディアン諸族、東南アジアの少数民族シベリア諸族、中東のアラブ イラン以外の民族、ベルベル(イマジゲン)、メキシコ アンデス以外のインディオ諸族の歴史はあまり詳しい本が出ていない。売れないから出版しないのかもしれない。出版してもすぐに絶版になるのかもしれない。これらの歴史を詳しく知っている人は、「日本の世直し 前提は日本人の生存と育成」が入っている「▲▲▲」の掲示板に世界史スレッドを立て、書き込んでくれるとありがたい。

 

 

 

 

 

》 襲撃 《

 銃火器が使えれば良いが、今の日本では銃火器は手軽に所持できない。しかし、精一杯力の限り、“侵入 侵蝕 居住”、“被害を与えている・被害を与えた”、“異民族”と戦わなければならない。現在可能な事を考える。それで、鉈を使う。真っ向勝負で銃火器を持つ敵に鉈ではかなわない、殺されるだけだから、真っ向勝負は行わず、襲撃のみ行う。頸動脈を切り裂く。首を切り落とす。叩っ斬るっ。

 鉈は剣鉈 腰鉈どちらでも良い。30cm近い大型の鉈が良い。全く見ないが、40~50センチの大型の鉈を作ってほしい。建前上、薪・植物伐採として。

 襲撃は「敵を一人でも多く殺す」、「重い傷を負わせる」、「敵の闘争力を増強させるものを破壊、奪う」ために行う。1、2回の襲撃では効果はない。数千回、数万回、敵が消えるまで行い続けなければならない。それゆえ、死ぬまで戦ったり、重い傷を負うのは避けなければならない。敵の反撃力が強い場合、すぐに引き上げる。襲撃失敗の可能性が高い場合は、襲撃中止にする。追い詰められた時のみ、一人でも多く仕留め、重い傷を負わせ、死ぬまで戦う、一人でも多くの敵を道連れにする。

 襲撃を続ければ、敵の銃火器を手に入れたり、戦いに参加していなかった者が参戦・支援するようになり、鉈で襲撃ではなく、本格的な戦争を行える状態に好転する可能性はある。

 幕末がそうだった。浪士たちは鉈ではなく自分の刀で天誅・襲撃を行った。反幕府勢力が支援し、中心となり、攘夷を果たす為、専守防衛を止め、海外遠征型の大日本帝国を建設。しかし、国家主義にずれる。

 

≪ 獲物 ≫

 害獣・白豚 黒ゴリラ ツリメザル チャン犬 インバング猿を狩る。

 悪しきものに囚われ、心を奪われ、異形のものと化した化け物、ヒダリスキ、碌半句(ロクパンク)真似猿、シロブタモドキ、クロゴリラモドキ、ミギムケナイ(なぜか”右“に向けない)、愚ホシュ犬、ヨソコノム、ホカノチアガメ、ミズニナガシ、トオオヤステ、ヨソノテオドリ、籠人間(シロブタ 黒ゴリラの籠に異常に喜んで、入りたがる。)、豚面猿、シロソマリ、ヨソ二ハメラル、ヘイワ犬、ミギオソレ、自滅猿(同族だった”人“を巻き添えにする)、カンジてウゴク、同族サベツ、ナンセンギライ、アメカスコノム、ウヨクモドキ、白豚専用便器猿、ガイセンウヨ鬼、ゴロウヨ、ホシュババア、孤立恐れ、ムレルトヤスラカ、ファビョリホシュ、チョウセンホシュ、ナンセンニミエル(反基地 反米などが)、カネアガメ、二ホン羅愚媚異、マワリガミエナイ、魔巣誤魅、イルボン第一、ナンセンタタキ、ハイキン女、円盤メス、陰獣、自動販売機女(金を入れれば、ものが出てくる・・・)、シロブタアガメ、スグニサベツ、ザッシュアコガレ、二ホンモドキ、愛国猿、キカ虫、コクセキコノム、二ホンカワ被り、二ホンバケ(日本的に化ける)、寄生豚、シンニチアイコクダマシ、アメコウアガメ、二ホンにイツワル、シンショクヨロコビ、ヤラレテウレシ、ヒトカラ サルにナル、ザッシュウミ、サルダマシ、同族ダマシ(自民族の成員を騙し、異民族を受け入れさせ自滅させる)、ガイコクジンハ チカラガツヨイ、ヨソモノアヤカリ、シジョウニトラワレ、サベチュハシナイ、ヨソニ ホメラレ ウレシ、アトヲツガズ タタカワナイ、ザッシュハキレイ、ジュンケツ ミニククミエル、ミズカラウシナイ、ススンデカラレル、寄生脳、アタマススガレ、スグニコロガル、イミンゾクトイエヌ、ミンゾクミエナイ、場当たり猿、変節犬、マエトチガウ(過去に行なったこと全く違う事を行う。一貫性がない。)、マボロシミエル、ツラヌカズ犬、妄想犬、ワナニ トビコミ、シナセンギライ、ヨソノメキニナル、オンガクゲイノウスキ ホシュ、ザッシュニウマレタイ、シロブタ好きホシュ女、ミンゾクウケツガナイ ホシュ、コバヨシ、あ べシンぞ、アソタロ、コスン(イルボンファースト高田)、サクラ ヨ・シコ、大根ヨーコを狩る。

 

 

 

 

 

》 武士道の根本は民族主義の因果を生みだす一所懸命 《

 大和民族の武士が自らの領地・縄張りを子孫に譲る。領域を保持する成員が弱体化・劣化していると一所懸命は失敗するから、訓練・教育で成員を養い育てる。人は短時間で育たない。一所懸命を成し遂げるためには次世代を担う者・子供を養い育てることが含まれる。

 当たり前だが、一所懸命に異民族の侵入阻止は含まれている。異民族に侵入されて、一所懸命は成り立たない。同じ民族の他氏族・他家から一所懸命するが、他(異)民族には一所懸命しないとしたら、他民族の他氏族・他家に先祖より受け継ぐ土地を奪われ、一所懸命が出来なくなる。

 民族の成員・氏族・家が一所懸命を行い、成し遂げることは、異民族の土地所有を阻止し、自然に民族主義となる。先祖より受け継ぎ、譲られた領地を保つ大和民族の武士の子孫は一所懸命を永遠に行い続けると、その領域は民族主義化する。先祖より受け継ぐ自らの領地・縄張りに命を懸け、子孫・次世代に譲る武士は右翼。一所懸命は武士・武士道の根本である。この因果関係を考える思考能力がなく、感情的に反発し、武士・武士道・一所懸命は民族主義ではないと短文で噛みついてくるのがいる。短文だから空虚であり、論理がない。ただ感情的に否定するだけで終わり。

 そもそも民族主義的なものは全ての民族が生まれながらに備わる先天的なもの。多くはただ主義とは言えない感覚的なものだった。古代アテネ民族主義的。イスラム教初期のアラブ人は民族主義的。北インドに侵入したアーリア人民族主義的。アパッチは民族主義的。

 世界史を見れば、君主が異民族・異民族化した場合がある。異民族の皇統を認めない皇統の男系男子も右翼 民族主義。アマテラス大御神・ニニギノミコト神武天皇の系統の“男子”でなければ、皇統ではない。大和民族の子孫が異民族の君主に支配されない為を思ってかはわからないが、その因果は発生しているから、民族主義的因果が含まれているかもしれない。一所懸命はなかったが、古代から、民族主義的なものが、日本にはあった。分析する能力がないから、皇統・万世一系・国体に民族主義が含まれていることに気づかないと考えられる。

【 170130 ■台湾人・台湾国~■反日人種差別~■シナの残留孤~ 】

 

170524加筆修正

■台湾人・台湾国民は存在しない   ■ 反日人種差別で“異民族排斥”   ■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍ではなく、日本国民ではない   

 

■ 台湾人・台湾国籍・台湾国民は存在しない

◆◆ 中華民国籍で“中国人”と見えるはずの親米愛国保守 ◆◆

台湾は中華民国で、台湾と言う名称の国名はない。その中華民国の構成民族の国籍は台湾国籍ではなく、中華民国籍。民族を踏まえても、国民を踏まえても、台湾人・台湾国民はこの現実には存在しない。民族を踏まえた場合、台湾人は存在せず、本来は東南アジアの北部山岳に住んで台湾に侵入した異民族シナ人が多数派民族。

そして、その他の民族。以下ウィキペディアより 2017 0201

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E5%8E%9F%E4%BD%8F%E6%B0%91

 

アミ族阿美族、アミス族とも、大部分は自称を流用して「パンツァハ族」とも呼ばれる) 204,614人

パイワン族(排湾族)98,243人

タイヤル族(泰雅族、アタヤル族とも) 87,601人

タロコ族(太魯閣族、トゥルク族とも、アタヤル族に含められることもあったセデック族の一支) 30,603人

ブヌン族(布農族) 57,086人

プユマ族(卑南族) 13,716人

ルカイ族(魯凱族) 13,041人

ツォウ族(鄒族) 6,617人

サイシャット族(賽夏族) 6,507人

タオ族(達悟族、雅美族〈ヤミ族〉とも) 4,505人

バラン族(噶瑪蘭族)(カヴァラン族) 1,426人

サオ族(邵族) 773人

サキザヤ族(撒奇莱雅族) 863人

セデック族(賽徳克族) 9,538人

カナカナブ族(卡那卡那富族) 284人

サアロア族(拉阿魯哇族) 341人

 

以上ウィキペディアより

 

≪ 民進党の日本人ではない、シナ人謝蓮舫と愛国保守≫

16年9月、日本人ではない、シナ人の謝蓮舫の国籍問題について愛国保守が噛みついた。異民族と言えず、外国人と言い、民族を無視し、民族以外の国籍・国体・国柄・を重視。そして、民族主義・排外排他に拒絶反応を示し、反民族主義の愛国・保守であるが、驚くべきことに“台湾人”“台湾籍”“台湾国民”と存在しないものを自分勝手に生み出し、使う。シナ共産党中共以上に日本に害を与えたアングロサクソン英米の協力者蒋介石・国民党・中華民国・台湾を“日本大好き・親日”と親しみ、あたかも蒋介石・国民党・中華民国・中国人・シナ人ではないように扱う愚かで異常な愛国保守。すぐに過去を忘れるバカ揃いの親米愛国保守。

国保守は国籍国家国民を重視して、日本国籍の日本人ではない、日本国民の異民族を狂ったことに勝手に“日本人”に変えている。中華民国の構成員は中華民国籍で、愛国保守としてはシナ人・漢人でもなく、“中国人”というべきだが、“台湾人”“台湾国籍”“台湾国民”と、異常な狂ったことを言う。民族を無視し、国籍国家重視の一貫性・整合性をたやすく無視するいい加減さ。

そして、日本国籍ではない、日本語もろくに喋れない、書けない、読めない、国体を尊重しているかもわからない、日本の伝統文化を好み重視しているかもわからない、中共国籍の残留孤児を“中国人”として、日本に“帰還”はおかしいとしない、大和民族を無視しているはずの異常な愛国保守。そして従軍慰安婦問題でも、朝鮮人は当時、大日本帝国国籍・臣民・皇民で、日本国籍で日本人。大韓民国籍、朝鮮籍などは存在しないので朝鮮人は存在しない。強制連行したと事実はないが、もしあったとしても日本人が日本女(国家主義を否定し民族を踏まえた場合朝鮮女)を連行したという関係で、現在の南鮮とは関係ないと言わない、日本国籍で日本人とする、民族よりも国籍国民を重視する異常な日本大好き親米愛国保守。

 

≪ 民族に関係ない日本国籍者の日本に覆す ≫

日本人ではなく、シナ人謝蓮舫の問題で異様に国籍に拘る親米愛国保守が多かった。そして、日本大好き親日日本国籍異民族を美化・正当化していた。

親米愛国保守は外国人と言い、異民族と全く言わない。際立つのが国籍に異様なまでに拘りを持つ、気にする。反対に自民族・大和民族に拘らない。戦前、多くの民族が民族で団結せず、侵略者白人に侵入され、侵蝕され、支配され、少数民族にされ、植民地にされ、土地を奪われ、民族絶滅された。大東亜戦争は敵が多すぎたので、民族で団結しても不利で勝てなかったが、民族でほぼ団結し、白人など異民族の侵入阻止した、阻止しようとした大日本帝国の歴史。そして、戦後帝国の構成異民族が“日本”から分離した。大和民族は“日本”をそのまま受け継いだ。

国保守的に日本人だったはずの異民族(朝鮮人)は敗戦後、日本の仇、アメリカの手下になり、日本人に害を与えた。日本人ではなく、朝鮮人ではないか。半島の住民が100%日本人ならば、今も南北にある朝鮮国家はなく、日本の朝鮮半島となっていたはず。台湾の異民族も愛国保守的に日本人だったはずだが、日本の仇、中華民国となり、“日本”から分離し、愛国保守的に言うと“台湾人”に変わった。日本人ではなく、日本国民だっただけ、シナ人・オーストロネシア人ではないか。沖縄は日本人だったので、アメ豚に長く占領されても、日本と合併した。それを経験し、民族の歴史を受け継いだ日本国民(大和民族の反対にある日本国籍異民族が含まれてしまう)ではなく、日本人ならば、国籍よりも民族・自民族に拘りを抱くようになるはずではないか。国籍・伝統文化に関係なく日本人は日本人。移民国家的表現を使うならば日本系日本人以外は日本人ではない。

シナ人反日謝蓮舫を否定する為に、日本大好き親日異民族を持ち出し、美化・正当化し、喜ぶ親米愛国保守。民族を生きる・背負う・受け継ぐ日本人ならば、絶対に許せない、帰化攻撃をした日本国籍異民族・金美麗・石平・ラモスなどをしつこく、わざわざ、あえて、美化・正当化し、これら“親日”侵入異民族の親日言動に嬉しくなり、喜び強調するのは意図があるのだろう。それは大和民族の日本を解体し、大和民族と関係ない国際化された日本国籍者の日本に覆すために、大和民族の日本を守る重要な民族主義・排外排他を否定し、自民族に拘らず、国籍国家国民、国体・国柄・伝統文化に拘る、重視、皇室を敬う、にしているのかもしれない。民族以外のものを重視するように愛国保守は仕組んでいるのではないかと考える。

 

 ◆◆ 台湾を侵蝕したオーストロネシア人とシナ人 ◆◆

 

≪ オーストロネシア人侵入 ≫

台湾には紀元前3000年ごろ福建省あたりから移動してきたオーストロネシア諸族と、中世以降侵入したシナ人が住む。オーストロネシア人の侵入以前は、黄色人種発祥の地、中央アジアから東に移動した第一波の民族・日本人か、東南アジアから、北上したオーストラロイドが移動した可能性がある。オーストロネシア諸族以前は古すぎて良く分からない。

現在の沖縄の住民は縄文顔が多いが、北方モンゴロイド。本土、ブリヤート、モンゴル、満州と同じ北方モンゴロイド。沖縄以外の北方モンゴロイドは数万年の間に突然変異、環境に適用で縄文の容姿を失ったと思われる。

沖縄・本土に日本人が住み始めた起源はオーストロネシア人の台湾侵入と違いよくわからない。紀元前3000年よりもっと古いのかもしれない。黄色人種発祥の地・中央アジアを東に移動した第一波・日本人が沖縄に紀元前4~2万年に住んでいたとしたら、近い台湾にも日本人が人類で初めて住んでいたかもしれない。紀元前3000年のオーストロネシア人の台湾侵入で、先住の日本人は絶滅したか、北の沖縄に移動したのかも知れない。

オーストロネシア人は南・熱い地域に移動を好んだようだ。北上した痕跡はない。オーストラロイドが住むフィリピン・インドネシアに前2000年頃に移動、トンガ、サモアに前1500年頃に移動。ここから東に移動するが南下は長期間止める。タヒチ周辺に紀元300年移動。インドネネシアから西側のマダガスカルに紀元300年頃移動。ハワイが紀元500年頃に移動。冬は寒いニュージ―ランドは紀元1100年頃に移動。サモア、トンガから近いニュージーランドより遠いハワイに早く移動している。マオリは毛皮の服を着る文化は無い。寒いのでためらったが、寒くても南下・移動しなければならない要因が生まれ、トンガ、サモアから1100年頃に移動したのだと思われる。

 

≪ シナ人侵入で台湾が“中国の一部” ≫

台湾はシナ人の土地ではない。台湾にシナ人が住んでいるのは異常。シナ人が中世から断続的に侵入を繰り返した結果、“中国の一部”と言い出すようになったということは、日本にもシナ人が侵入を繰り返し、シナ人が住民の多数派になれば、日本領も“中国の一部”と言い出す可能性がある。日本国籍漢人の代議士、有権者がいれば、合法的に速やかに日本領を“本国・漢人の国”に合併可能かもしれない。 

軍事力を使う必要はない。帰化して、日本国籍、日本国民になれば、代議士を送り込め、有権者になれる。

 

 

 

 

■ 反日人種差別で“異民族排斥”

 

日本人は体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚か。そして、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(と妄想設定し)、それゆえ、体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(と妄想設定し)が日本に入って来たら、日本人は“かなわない”。異民族に排除される。

なので、体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚かで、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(妄想)の日本人を保護する。体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(妄想)の異民族を徹底的、容赦なく、排除する。

 

こんなのを考えてみた。

 

 

 

■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍者・日本国民ではない

 

 

  •                               ●

 

厚生労働省  中国残留邦人等への支援より  http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/senbotsusha/seido02/index.html

 

 

中国残留邦人とは

 

「中国残留邦人」の方々と「樺太残留邦人」の方々を「中国残留邦人等」と総称しています。具体的には以下の方々です。

 

(中国残留邦人)

 昭和20年当時、中国の東北地方(旧満州地区)には、開拓団など多くの日本人が居住していましたが、同年8月9日のソ連軍の対日参戦により、戦闘に巻き込まれたり、避難中の飢餓疾病等により多くの方が犠牲となりました。このような中、肉親と離別して孤児となり中国の養父母に育てられたり、やむなく中国に残ることとなった方々を「中国残留邦人」といいます。

 

樺太残留邦人)

 日ソ開戦時、樺太(千島を含む)には約38万人の一般邦人、また、約1万人の季節労働者が居留していました。開戦により樺太庁長官は、軍の要請と樺太の事態にかんがみ、老幼婦女子等を北海道に緊急疎開させることとしましたが、昭和20年8月23日、ソ連軍によりこうした緊急疎開が停止されました。

 その後、集団引揚げが昭和34年までに行われましたが、様々な事情が障害となって樺太に残留(ソ連本土に移送された方を含む。)を余儀なくされた方々を「樺太残留邦人」といいます。

地図

 

中国及び樺太に残留された邦人の方々は、戦後の混乱の中、肉親と離別するなどし、国外に残留を余儀なくされ、長年筆舌に尽くせないご苦労がありました。

 ようやく日本に帰国されたときは、年齢を重ね中高年となっていたため、日本の教育も受けられず、日本語の習得には大変な困難があり、言葉が不自由なため就労も思うようにはいかず、安定した職も得られませんでした。

 また、戦後の高度経済成長の時期には国外にいたため、他の日本人とは違いその恩恵を受けられませんでした。

 このため、帰国後も懸命な努力をされましたが老後の準備が十分できず、また、言葉が不自由なため、地域にもとけ込めない方々もおられます。

 

 

※法律上、中国残留邦人等の方々とは以下の要件に該当する方々です(詳細は厚生労働省中国残留邦人等支援室、又は都道府県、市区町村の援護担当課にお尋ねください。)。

 

1 昭和20年8月9日以後の混乱等の状況下で日本に引き揚げることなく、同年9月2日以前から引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方で、同日において日本国民として日本に本籍を有していた方。

2 1に該当する方を両親として昭和20年9月3日以後中国又は樺太の地域で出生し、引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方。 3 1及び2の方に準ずる事情にある方。

 

 

中国残留邦人等に対する援護の概要

厚生労働省では、中国残留邦人等の方々に対して、以下の援護を行っています。

 

一時帰国援護

 

日本への永住帰国は望まないけれども、墓参や親族訪問等を希望する場合は、毎年一時帰国ができるよう旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への一時帰国を希望していても、在日親族による受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、民間団体の受け入れによる、毎年の一時帰国ができます。

 

 

永住帰国援護

 

日本への永住を希望する場合に、帰国旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への永住帰国を希望していても、在日親族により受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、身元引受人のあっせん等による永住帰国ができます。

 

 

定着・自立援護

中国残留邦人等の方々は長年中国などの異文化の中で生活してきているため、日本に永住帰国し、定着自立するに当たっては、言葉、生活習慣、就労等の面で様々な困難に直面することとなります。

そこで、帰国者世帯に対し、厚生労働省をはじめとする関係省庁、地方公共団体や民間団体が緊密な連携を図りながら、きめ細かな援護施策を講じています。

具体的には、以下のような日本の社会に円滑に定着していただくための様々な施策を行っています。

 

中国帰国者定着促進センターに入所 中国帰国者支援・交流センターの活用 自立指導員の派遣 自立支援通訳、巡回健康相談の実施   

中国残留邦人等への理解を深めるシンポジウムの開催

 

 

日常生活上の相談及び自立に向けての各種指導などを行っています。  必要に応じた通訳の派遣や健康相談を行っています

 

 

  •                               ●

 

◆◆  民族主義を採用  ◆◆

 日本人をいい加減に使っている愛国保守。それが言う“日本人”は日本国籍者の日本国民の間違い。日本人であることと、日本国籍所有は関係がない。日本国籍で日本国民ではなく、日本人とすると、明治以前の日本人は存在しない事になる。

 

≪ シナの残留孤児を否定しない異常な愛国保守 ≫

残留孤児は左翼親米日本国への忠誠心があるか、本人以外はわからない。

国体・国柄を尊重するかわからず、初めは尊重するが、後で気が変わり国体・国柄をないがしろにするかもしれない。そもそも国体・国柄を残留孤児がすでに学んだ事実はあるのか。

愛国心があるかは、本人以外はわからない。愛国心があるならば良いとすれば、なくても、愛国心をあるように偽装すればよい。

残留孤児が日本の伝統文化は素晴らしいとしているかは本人以外わからない。国粋主義で受け入れるならば、日本は素晴らしいと嘘を突けばよい。

国家主義的・保守的・国粋主義的・伝統主義的・皇室中心主義的にシナの残留孤児は“日本人”ではないはずだが、自民党などの保守は、残留孤児を“日本人”ではなく、シナ人・中国人としない異常。すでに“日本人(反民族主義の保守愛国は国籍・国民を重視)”ではなく、シナ人・中国人であるから、外国日本に帰還・永住するのはおかしいと言わない愛国保守の異常。

現在のシナ人(満州は“満州人の土地”シナ人の土地ではない)の土地で育ち(中には満州・シナで生まれた者もいる)、シナ文化で育ち、中共国籍で、漢語を喋り、使うが、“民族が日本人”だから、保守たちは残留孤児の援護、日本に定住するのを否定しないのだろう。そして政府・厚生労働省は余計な金をかけて援護するのだろう。この場合、戦後政府、厚生労働省、愛国保守は国家主義保守主義国粋主義を否定し、“民族主義”を採用している。

 

≪ 残留孤児だけが日本に住まなければ状態は変わらない ≫

残留孤児は民族的に日本人ではなく、なりすましの日本人のシナ人説がある。シナ人にとって敵・異民族の残留孤児は奴隷のように働かされて、子供の時に過労などで死んだという説がある。

残留孤児を中共国籍だが、民族は日本人と踏まえ、自民族の土地に住むのがふさわしいとした場合、本人だけが日本に定住するのが正しく、本人以外のシナ人が定住することは何も解決にならない。中共国籍の日本人が、シナの土地に住み、自民族の土地に住むのが自然とのことで、日本語を喋れず、日本文化に馴染んでいないにも関わらず、わざわざ日本に定住しているのだろう。残留孤児の配偶者の異民族シナ人が日本に住むと今度は配偶者のシナ人が異民族の日本に住むこととなり、結局、シナから日本に住む場が変わっただけで、異民族の土地に住む不自然な状態は解決していない。

 

≪ 残留孤児の関係者シナ人が日本に住むのは異常 ≫

シナは国際共産主義多民族国家なのだから、異民族日本人を国際的な国家の構成員にしても問題はないはず。シナ人もシナ人の土地ではない東南アジア、台湾、カナダ、アメリカに住んでいる。日本としては異民族シナ人に侵蝕され、満州、台湾のように、“中国の一部”東海省・日本自治区化する危険が発生するので、どんな理由があろうと、シナ人を住まわせるのを阻止しなければならない

 

≪ 貴重な金を無駄に ≫

残留孤児の“日本人”だけが日本に住むのでなければ、この援護にかかった費用はすべて無駄である。家族の異民族シナ人まで来るならば、そのまま国際共産主義多民族国家シナに住めばよい。そのシナ人が異民族日本人の土地に住む状態になっている。住む場が変わっただけで元の状態になっている。

この援護にかかった費用を、“日本人”の学費、食費、生活費、“シナの脅威”があるから防衛費にすべき。これらの費用は民族の独立生存のためにないがしろに出来ない。日本国は余計な金を使い、許しがたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【 似非右翼 似非親日左翼  最終的に国際化 親米化など反日本化させる親米似非親日愛国保守 ネトウヨ 街宣ウヨ 】

 

◆◆  多くの言動を踏まえてみると正体が明らか  ◆◆

親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨを右翼という者がいるが、右翼ではなく、民族主義を否定無視。いまだに共産主義が左翼、資本主義が右翼と勘違いしている者がいるが、この親米似非親日国保守・ネトウヨは資本主義を美化・正当化し前面に押し出した言動はほぼ見られない。資本主義を支持しているかは不明だが、ある保守主義者は資本主義を博打経済と否定。多くは共産主義を敵視する言動を表す。しかし、国際共産主義国際主義(似ている世界市民主義も含む)を否定・敵視する言動は全く見られない。
その言動を踏まえた場合、国際主義世界市民主義・親米・親白人を根底に保守主義国家主義・人種差別主義・伝統主義・国粋主義・皇室中心主義に基づいてると考えられる。反日本的・非日本的存在異民族を受け入れる親米似非親日左翼。

≪ 侵蝕しているアメリカ 反米でなければ親米設定 ≫

侵蝕成功しているアメリカを敵視排除しないものは、アメリカの侵蝕を受け入れる親米とみなす。反米でなければ自動的に親米となる。異民族への反・親の基本は“侵入・被害”を踏まえ発生することが多い。例えば、アマゾンのインディオのように日本に過去現在、侵入したことがない、被害も与えていない場合であれば、反インディオ・親インディオは成立しない。私は右翼だが、反インディオではないし、親インディオでもない。その必要はない。しかし、未来にインディオが日本侵蝕すれば、必ず反インディオになる。

≪ 反ロヒンギャ ≫

日本に侵入したと同時に反ロヒンギャが発生した。ロヒンギャの日本侵蝕を支援する親ロヒンギャがいる。ロヒンギャが侵入して親ロヒンギャが出たのか、日本に侵入する前に親ロヒンギャがいたのかは今のところ私はわからない。しかし、一人残らずロヒンギャが消えれば、ロヒンギャは日本に侵入していない、脅かしていないので嫌悪・憎悪の必要はなくなり、反ロヒンギャは消える。


◆◆ 親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨの言動  ◆◆


▼愛国で国益国家国民を重視。大和民族を無視     ▼日本の伝統文化を守る、素晴らしいとする。日本の伝統文化が異民族に受け継がれても気にしない    ▼保守主義で国体国柄を重視・尊重。国際皇室中心主義で国際化された国体国柄を認める。大和民族を無視     ▼祖国を愛し、日米同盟を大事にする     

天皇陛下万歳・皇室を敬う。異民族、白人が皇室を敬うと大喜び     ▼民族にかかわらず、異常に反日を敵視。親日(演出可)異民族は喜び歓迎する。朝鮮、シナは反日ということで異常なほど敵視。反対に白人、アメリカは異常な程好み、美化、正当化、親しみ、入り込ませ侵食を促進させる     ▼日本、日本人は素晴らしい、優れているとする。朝鮮、シナは劣等とし嫌悪    

▼極右・右翼でありながら、白人、アメリカ、親日異民族、日本の為に戦う、日本を守る異民族(騙し、脳侵食による妄想)に侵入させ独立が奪われるのを正当化     ▼日本国籍、日本国民の異民族、帰化攻撃を憎悪しない     ▼進んで民族浄化される脳侵食された屑女、その混血を憎悪しない     

▼音楽などで脳を蝕まれ、自由を奪われ、白人などを好み、接触する“似非親日国保守”の屑女を敵視、排除せず受け入れる“似非親日国保守”男     ▼白人、ロックパンク、白人チンピラの真似をし、染髪、ピアス、入墨など人体加工をする。憧れている白人がやっているから良い、カッコいい     

反日行為の白人の真似・染髪、ピアス、入墨をしても、シナ朝鮮を敵視・嫌悪すれば、愛国、親日、保守でなくても、怒らず、受け入れる。そして異物が入り、似非親日反日にずれていく。     ▼右翼 極右 排外主義 民族主義と見なされることを激しく嫌う国際主義に脳が蝕まれる     

尊皇攘夷 排外主義 右翼でありながら 善良な異民族(白人・アメリカ軍)と協力し、日本を守る。それで領土 皇統が国際化     ▼武士道 大和魂 侍を好むが 一所懸命 攘夷 当たり砕けるなどを無視。     ▼使う必要がないが英語を使う、英語名を名乗る、アルファベット表記     

▼侵略者犯罪者アメリカの日本人への犯罪は殆ど気にしないが、朝鮮 シナなどの非アメリカ 非白人の犯罪を激しく怒る     ▼右翼 攘夷 排外主義でありながら、“異民族”と言えず“外国人”と言う。日本国籍朝鮮人は “異民族”だが日本国民で“外国人”ではない     

▼近代、英米など白人に苦しめられ 被害を与えられ 殺された。悪の英米、白人などの世界支配を捨て身で粉砕した反白人最強民族を受け継がない。     ▼アメリカの侵入が原因で、尊き天皇が左翼 反日 平和主義 日本国憲法肯定 親米に脳が蝕まれるが、アメリカを憎悪せず、排除しない     

アメリカ軍基地撤退すると、黄金の国ジパングは安全は保たれない。沖縄からアメリカ軍基地撤退はあり得ない。全国にアメリカ軍基地を建設を要求     ▼愛国親日保守女でありながら、貶められ 劣等感を植え付けられ、負け犬化した日本男を励まし、支えないで、音楽芸能活動で印象操作に成功した白人 黒人 南鮮人男を好み、憧れる、自由を奪われた家畜のような屑女     

▼シナ人 中華民国であるが台湾は親日という設定でシナ人中華民国台湾に親しむ、受け入れる     ▼いまだに共産主義を敵視する。反米は共産党と妄想し異常な憎悪をする     ▼反米は朝鮮人と烙印を押しただけで終わる     ▼左翼特有の価値観 多様性 寛容 排外主義・異民族排除悪、を否定しない     

▼アメリカには思いやり予算を増すのは当然     ▼異民族を排除することが独立自立自由を得られ 日本の為になると解らない。それで異民族排除を否定 無視 軽視     ▼異民族に日本 日本人が褒められる、高い評価されると嬉しくなる。“親日”とし受け入れ、親日侵食される     

▼自民族よりも親しむ異民族を重視 優位にし、その影響を被る他律・集団主義者     ▼原爆投下は日本を救った。アメリカに感謝     ▼因果性・一貫性・整合性を無視し、感情感覚で自他の私情に基づき動く幼稚な者     ▼知り合いの女が米兵と付き合うと結局アメリカには敵わないと思う     

▼他者を突き放し、他者・物事に冷たく合理的に関われない。     ▼執拗にアメリカを受け入れ侵食させる。親米主義と言っても良い。最高の反日活動     ▼異民族侵略者犯罪者アメリカの立場に立ち、日本の安全をアメリカに委ねてきたと妄想する。一対一ではなく、英ソ支と協力し、敵国で英霊を殺した結果侵入し、戦後も数々の犯罪を行うが、安全を委ねたという     

▼シナ 朝鮮との対決は日本の問題でアメリカは関係ない。シナ鮮との一対一の真向勝負に備えるべきだが、なぜかアメリカを引き入れる軟弱。まるで朝鮮史朝鮮人のよう。日米同盟の堅持を仕込む。シナ鮮は阻止してもアメリカに侵入される     ▼アメリカ軍が消えれば、すぐにシナ軍が侵入する、と妄想。アメリカ軍は侵入と書かない     

中共に対抗と東アジアの安定の為にアメリカ・日米同盟が不可欠、とアメリカに対抗せず、東アジアにアメリカを侵入させる     ▼アメリカの為ならば天皇が殺され、皇室が消えてもかまわない     ▼反日親白人宗教、侵略者のキリスト教徒になる。キリスト教徒になるのは私情であり、政治的合理性を無視することだが、キリスト教改宗者を敵視嫌悪排除しない     

▼日本人はアメリカに感謝     ▼日本の独立を担保していたのは日米安保体制    ▼おたくっぽいが、白人様かっこいい(男)     ▼日本に余裕はない。狂気の反日教育で洗脳された反日国に取囲まれている。アメリカ軍がいなければ、反日国が殺しに来る     ▼自衛隊の大増強を行った後でなければ日米安保を破棄できない     

▼日本は銃の個人所有に制限を加えられている。武装が貧弱であるからアメリカ軍の武力はシナに対抗する為必要     ▼日本が周辺国の侵攻を受けた時アメリカ軍基地以外に安全な場所は存在しない     ▼ハーフらしい店員の辿々しい接客を応援し元気が出た        ▼憲法9条改正し自衛隊を増強した後日米安保は破棄。     

▼東アジアは中国だけじゃなく北朝鮮、ロシアという 悪の3兄弟がいるのにアメリカ抜きでは対抗できない     ▼狂気の反日教育を受けた周辺国に取り囲まれている     ▼アメリカと戦争をしたのは間違っていた     ▼反日中韓二カ国。ロシア・北朝鮮反日国家では無い。     

▼アメリカ軍がいなくなれば、恨みをもっているシナは、すぐに日本に戦争をしかけてくる。 自衛隊だけではすぐに負けてシナ兵に日本人は虐殺     ▼自らの身すら守れない癖に武力を持つ自衛隊。     ▼アメリカ軍に守って欲しければ、文句言わず我慢するのは完全に正しい     

▼アメリカ軍はアメリカを守っているとしても、日本にとっては安保があるほうがまだマシ。     ▼日本はアメリカの為に死を恐れないし、アメリカもまた日本の為に死を恐れない。     ▼アメリカに何でも言うとおりに従うべき     ▼反米右翼は支那・チョン奴隷の共産主義者。日本の敵     

▼アメリカの為になら戦って死んでもいいってくらいの親米派。 世界はアメリカを中心に回すべき     ▼皇土に原爆が落とされた、と言う保守主義者。神々・祖先より受け継いだ尊い土地に、原爆を落とし、放射能で汚し、日本人を殺したアメリカを敵視・排除しない。     ▼日本人のモラルの低さがひどいから、海外に行って勉強してこい。     

▼戦争後に自省するアメリカは素晴らしい     ▼アメリカなくして日本なし     ▼アメリカ兵の死に深い悔悟の念を抱く     ▼アメリカから離れると世界から孤立する     ▼独立を求めているが、異民族を排除する排外主義を否定。排外主義は独立の因果を生み出す     

▼沖縄のアメリカ軍はすべて日本が経費を負担すべき     ▼反米を左翼と言いながら、親ソ 親鮮 親中と同じように異民族に親しむ 受け入れる同類の国際主義     ▼尊皇攘夷だが、異民族 アメリカ 白人を打ち払わない。天孫が治める日本を否定 崩壊させる     

▼排外主義を掲げるが、異民族 アメリカ 白人 親日異民族は排外しない     ▼護国活動でありながら、異民族 アメリカ 白人 親日異民族の侵蝕から国(古代語は領域領土の意味がある)守らない     ▼攘夷は排外主義ではないというが、排外主義である。異民族を打ち払う、追い払うこと、侵入を阻むことは排外主義。排外主義悪と植え付けられ、排外主義に拒絶反応。     

▼南鮮から竹島を取り戻した後、竹島周辺の開発にアメリカを一枚かませる、となぜか悪・敵・日本を侵略したアメリカを引き入れると言う。     ▼日本がアメリカに宣戦布告したのが悪い     

朝鮮人と言わず“在日”と民族名を表さない。“朝鮮系”日本人と日本国籍にしただけの朝鮮人を日本人にしてしまう。     

▼日本国民になり、おめでとうございます、と帰化侵略を行った異民族に言う。     ▼民主主義の生みの親マッカーサー     ▼黒船祭り。ペリーさんに会える     


自民族の独立生存を考えない親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨの左翼。一般的な日本嫌いの左翼と同じく、親米化などの国際化活動を行った。
民族主義・排外主義に拒絶反応を示す。アメリカ・親米・国際主義に脳が設定されているので口で言ってもわからない、伝わらない。批判したり、意見・論理を揃えるのは必要だが、脳が蝕まれている者には聞く耳は持たず、無駄である。説得可能だとしても、膨大な時間が費やされ、体力を失い、その間に劣化、停滞、腐敗、悪化、弱体化が進行する。
批判・議論をし、意見・論理を揃えつつ、武力で民族の独立生存を妨げる敵を潰していかなければならない。右翼民族主義勢力の武力こそが戦後日本歪みを抜き取る最適な手段である。