みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 170923 ■ 右翼は自民族~ ■ 大日本帝国~ ■ 日本の滅び~ 】

■ 右翼は自民族内の差別を否定 ■ 大日本帝国日本国籍異民族の扱い ■ 日本の滅びとは、日本人の滅び 

 



■ 右翼は自民族内の差別を否定

 民族の歴史を受け継ぐ右翼としては「差別(戦争)は絶対にしてはいけない」、「差別は悪い事」と空虚な、感情的な、幼稚な事は言わない。民族主義帝国主義・人種差別主義を敵視し、多くの民族と連帯・団結・受け入れる国際共産主義者ではない右翼は、差別を別の理由から否定する。

多くの民族は人権・差別を無視していた。人権は存在せず、差別を差別と認識していなかった。差別が正統だった。祖先とのつながりを重視する、祖先より受け継いだものを子孫に譲る事を重視する“保守”としては、国際共産主義者の特徴でもある差別を目の仇にするはずはない。左翼思想に染まる、歪められる、戦後日本の価値観を排除しない“保守”は“保守ではない。

民族主義者は保守主義者・伝統主義者・因習主義者ではないから、民族の独立生存・勝利を損なう事は徹底撲滅する。同族内で、差別があると、民族の団結が損なわれ、失われ、異民族との対決に敗北・侵蝕されてしまう。民族で団結せず、強くもない侵入・侵蝕異民族と対決し、敗北したり、滅ぼされたり、領域を奪われたり、乗っ取られたり、殺戮された民族は多い。

同族内の被差別集団が“差別をしない”という異民族と繋がり、招き入れる可能性も出てくる。被差別集団が異民族の力を使い、被差別集団から抜け出そうと考える危険もある。差別をしないと言う事になっている異民族に憧れ、好み、親しみ、繋がろうとする危険がある。差別をしないと言う異民族が好印象となり、美化正当化され、侵入・侵蝕を美化正当化し、侵入・侵蝕に協力する危険がある。

自民族内の差別は絶対否定。右翼なので異民族への差別に関心はない。博愛・愛他精神は全くない、異民族と連帯・団結・強調・受け入れる左翼思想を否定する。

 

 

 

 

■ 大日本帝国日本国籍異民族の扱い 

攘夷・一所懸命・民族の独立生存・勝利・繁栄の為に結成された、大日本帝国日本国籍異民族を搾取し、劣位に置き、過酷な差別の対象にしなかった。それは、博愛・愛他精神からではなく、国際世界市民主義の左翼思想からではなく、この異民族が白人等に繋がり、招き入れる危険があったからだろう。招き入れれば、日本人の本拠地の近くに敵・白人・異民族の拠点が築かれる。そうなると幕末に戻ってしまう。特に九州・沖縄・中国西部への攻撃は時間の問題となる。そして攻撃されれば、この地域の住民は殺され、土地は荒らされ、大きな被害を受ける。結成初期から末期まで余裕がなかった。根拠地が異民族の攻撃で被害を受ければ、さらに弱体化していた。弱音を吐かず、頑張ったが、内地が荒らされれば、その頑張りは早く限界に来ていたはず。

それで苦肉の策、日本国籍異民族を激しく差別せず、優遇・優先はしないが、あからさまに劣位・冷遇せず、人種差別帝国主義白人に対抗する為に協力させ、反日本化させず、自民族の独立生存・勝利・繁栄を成し遂げる、とのやり方を大日本帝国は行った。アジア諸族が白豚に対抗できる力と独立した精神があれば、こんな事をしなくて済んだが、日本人にしか白人を天誅できる力はなく、白人を招き入れない独立した精神が備わっていなかった。

右翼としては異民族を日本国籍にした事は許しがたい。左翼的八紘一宇を唱えたことも許しがたい。しかし、大日本帝国は異民族を大いに受け入れず、優遇せず、優先しなかった。根底にあるのは民族の独立生存・勝利・繁栄。これを軽視しなかった。
国際共産主義国家・ソ連に乗っ取られたロシアは、異民族・グルジア人がロシア人を指導・殺戮した。その国際共産主義国家・ソ連のように大日本帝国朝鮮人など異民族が乗っ取り、指導し、殺戮する事はなかった。

関東大震災で悪事を行う朝鮮人・もちろん日本国籍、を容赦なく“虐殺”。日本に朝鮮人・もちろん日本国籍、が入り込むのを嫌い、満州に仕向ける。
戦後の親米・移民・左翼国家日本国のように敵異民族の軍を受け入れたり、侵入異民族に自民族が被害を与えられても美化正当化・無視する事はなった。異民族・異民族の軍が侵入・異民族に被害を与えられる事を激しく憎悪・阻止する為に食料もなく、ぼろぼろになりながら戦った。

日本人の為の国家・大日本帝国に激しい差別的対応をされなかった日本国籍朝鮮人・台湾シナ人・アイヌ・台湾オーストロネシア諸族は所詮、日本国籍の異民族でしかないことが明らかになる。日本人ではなく、日本国籍の異民族でしかないことが明らかになる。異民族アイヌ以外は日本国籍から分離・離脱。“日本領”に建国された“外国”の国籍となる。朝鮮人などは国家主義を踏まえれば、大日本帝国の領土を奪った、国家・国民を裏切った事になるが、愛国・国家主義者共は何も言わない。それは朝鮮半島・台湾が日本人の土地ではなく、異民族の土地だと認識しているからだ。そして、朝鮮人・台湾シナ人・台湾オーストロネシア諸族が日本人ではなく、日本国籍の異民族でしかないのを認識しているからだ。つまり、民族を踏まえている。国家・国籍・国民に拘る愛国・国家主義の整合性をあっさり無視する。

国籍に左右されず、関係なく、日本国籍でなくても、日本人が、日本人である。移民国家の表現を当てはめるならば、日本系日本人だけが日本人であり、“日本系”ではないのは日本人ではない、異民族の証。

右翼は大日本帝国が異民族を日本国籍にした事は美化正当化せず、否定する。そしてそれを受け継がない。右翼としては左翼と違い異民族を絶対に受け入れない、差別を目の敵にしない、日本国籍異民族を差別しなかった事は右翼としては、美談ではない、差別に関心を示さない。

国際共産主義に似ている八紘一宇をいまだに好み、唱える愚かな日本大好き親米愛国保守がいる。朝鮮人とシナ人は抜いて、八紘一宇と言うのがいる。大日本帝国日本国籍異民族を差別しなかったことを美化・正当化する日本大好き親米愛国保守がいる。
「日本人は誇り高いから差別しない」、と言う勝手に決めつける日本大好き親米愛国保守がいる。異民族排斥・差別に拒絶反応を示し、「外国人排斥はしない。差別主義者ではない」とわざわざ強調する日本大好き親米愛国保守がいる。この外国人は異民族の事。「日本は古来から多くの民族を受け入れてきた」と朝鮮人に植え付けられた妄想を歴史的事実とし、異民族受け入れを美化正当化・誇るべきとする日本大好き親米愛国保守がいる。
このような愚か者がのさばれば、未来、日本領で、日本国籍異民族が強化され、増え、日本人が弱体化し、減り、異民族が日本を統治し、日本人が劣位に追いやられ、差別されるかもしれない。日本人への差別は正当との基準が設定されるかもしれない。その状況になり、侵入・侵蝕異民族を劣位に置き・冷遇し、差別し、迫害しておけばよかったと子孫が後悔してもほぼ手遅れ。侵入・侵蝕異民族を劣位に置き・冷遇し、差別し、迫害しておかなかった先代を子孫が激怒しても遅い。
民族主義者は子孫の為、この大日本帝国の失敗・間違いを二度と繰り返さない事を受け継ぐ。民族の独立生存・勝利・繁栄の為、八百万の神々・祖先・英霊より受け継ぐ日本人の日本の為に、異民族に日本国籍を与える事を二度と繰り返さない。
八紘一宇粉砕・国際共産主義に似ている国際皇道主義撲滅・多民族国家化殲滅・移民国家化絶対阻止。右翼は戦後の左翼日本国の構成員・日本国籍でしかない祖先・民族と断絶した“日本国民”との意識はなく、民族を背負い、生き、戦う“日本人”であるから、左翼思想に侵蝕されていない。異民族排斥が差別ならば、八百万の神々・祖先・英霊・子孫の為に容赦なく、徹底的にその差別を全うする。差別主義者になる事も気にしない。差別は動物にとって正しいと唱える。あるいは、民族の優劣・強弱を持ち出さず、扱いに不当な差を付けず、事実を踏まえ、論理を揃えれば、差別ではなく、区別である、と唱える。

滅んだ民族・土地を奪われた民族・自領域でありながら少数民族にされた民族・大量に殺された民族は、土地に侵入・侵蝕する異民族によって引き起こされた。すべての民族は生きる為、独立の為、生き残るために異民族を排斥しなければならない。異民族の侵入侵蝕・居住を阻止しなければならない。侵入侵蝕・居住する異民族を憎悪・嫌悪・敵視・排斥するのは政治的に正しい。動ける生き物・動物として正しい。それは差別ではなく区別。

優秀でかっこよく、きれいで、面白く、自分たちに協力・貢献・利益を与えようと侵入侵蝕・居住する異民族は憎悪・嫌悪・敵視・排斥の対象とする。基本的な人種差別ではこのような異民族は喜んで受け入れられる。しかし、民族主義では“侵入侵蝕・居住した”時点で、その“異民族”を憎悪・嫌悪・敵視・排斥する。

異民族が自民族の土地に住み、侵入侵蝕・居住しなければ、その異民族が劣等、愚劣、汚く、醜く、みすぼらしかろうと劣等視せず、見下さず、憎悪・嫌悪・敵視・排斥しないのだから、差別意識に基づいた差別ではない。その憎悪・嫌悪・敵視・排斥は自民族の領域を守るという、政治的合理性のある正当な行為で区別。しかし、それを強引に差別に変え、差別悪とするならば、自民族を含め滅ぶ民族がこれから大量に出る危険があるので、合理的差別・政治的差別・正当な差別・正しい差別の価値観を広めなければならない。むやみに差別の烙印を押してすまし、差別の意味が拡大すれば、正しい差別と言う価値観が生まれることにもなる。

≪ 保守ではない日本保守 ≫

自他の好き嫌い・私情・主観・妄想に囚われ、左翼思想に侵蝕されている異常な、狂っている保守主義ではないのに保守を自称する日本の保守主義者と違い、民族主義者は保守的で、保守主義的で、バカな日本保守主義者以上に正統な日本の保守主義を実現できる。日本の保守主義に日本保守主義は存在せず、保守主義ではない民族主義者にある。民族の歴史を受け継がず、異民族を重視する左翼思想の妄想日本史を、歴史的事実とし、受け継ぐ、親米・親白人・異民族を受け入れる・差別に嫌悪し、拒絶反応素示す、日本保守主義者が保守主義なわけはない。これは左翼思想。国際国家主義・国際愛国。

 

 


■ 日本の滅びとは、日本人の滅び 

 

日本列島・日本領の住民が日本国籍外国籍の異民族と民族浄化の雑種。日本の伝統文化を受け継ぐのは異民族と民族浄化の雑種。天皇・皇室はいるが、“皇統”は消滅し、異民族が天皇に即位、皇族を構成。皇室の女子は異民族の雑種を生み、その民族浄化の雑種が天皇に即位。

力尽くで皇族女子が異民族の男にやられるだけではない。脳を蝕まれた日本のバカ女のように、喜んで、自発的にやられに行く可能性もある。民族浄化の雑種を“日本人”とすると、民族浄化の雑種が天皇に即位し、それで“皇統”が維持されているとの妄想が正当となる。民族浄化の雑種・それを“日本人”とするのは、異民族による皇統の乗っ取りの因果を生み出す危険な事。そして女系天皇は日本人の伝統文化・慣習・価値観とは全くの正反対で、それは民族の歴史を背負う日本人にはない。民族浄化されても不快感・怒り・憎悪を抱かない、それを日本人にしてしまう、民族から分離した日本国民の価値観。“日本国民”は異民族と連帯・団結・強調する左翼思想に蝕まれ、独立を失い、民族がわからない・民族に拒絶反応を示すようなので、八百万の神々・祖先・子孫を踏まえない。祖先より受け継ぎ、子孫に渡す“日本人の日本”が見えない。

血筋・系譜・祖先を無視・軽視するのはアマゾネス・朝鮮人・民族と関係ない国家を好む国際的世界市民的左翼の価値観。現実に存在する“民族”を無視し、否定すれば、異民族排斥は起きない。人種差別は起きない。民族と関係ない国籍を重視するのは、左翼アメカス国民の価値観。民族主義・人種差別主義・白人至上主義のアメ豚国民は“民族”を見る。民族主義以外はさらに優劣を見る。

八百万の神々・祖先と遺伝的・血筋がつながらず、祖先と子孫のつながりが断絶した、八百万の神々・祖先“子孫”ではない日本国籍の異民族と民族浄化の雑種。それが増え、影響力の握り、日本を乗っ取った日本。日本国籍者の日本国民・日本国は独立存続しても、日本人は独立存続していない、中身が入れ替わった日本。そんなものは“日本”ではない。

あらゆる日本は民族・日本人が根本。日本人が滅び、異民族の日本は日本ではない。日本人一人一人が、日本・民族を背負う。日本国・日本国籍者・日本国民が消え、日本列島から日本人が消え、日本列島以外に日本人が多く住んで、その領域を独占的統治していれば、そこが広義の“日本”である。日本人・民族が“日本”を生み出す。

日本の滅びとは日本人が滅ぶ事。民族・日本人に比べれば、日本の伝統文化・皇室・天皇・国体護持・国家・国籍・国民・日本の心などは軽視・無視して良い。民族に拘らず、国家・国籍に拘る、反日とシナ鮮だけ排斥対象にするが、他の異民族排斥を否定・軽視する似非ウヨではない、右翼日本人が生き、養われ、戦えば、日本は維持存続し、日本の伝統文化・皇室・天皇・国体・国家・国籍・国民・日本の心は維持存続する。右翼日本人は異民族を好み・親しみ・憧れ・あやかり・真似し・受け入れず、保守的で、くだらない、意味のない感覚で余計に日本を変えたりしない。“日本”を余計に歪めない。右翼日本人が生き、戦う事が日本への貢献。異民族の侵入・侵蝕を阻止する事、侵入・侵蝕異民族を排斥する事が、日本への貢献である。日本と日本人は大いなる父・伊弉諾が生み、祖先より受け継ぎ、その“日本”を守る為に英霊は異民族・人種差別帝国主義白人勢力と戦い、異民族に殺された。英霊たちは日本を守る戦いに失敗したが、白人など敵異民族を殺し、戦ったので、日本へ貢献しようとした。食料がなく、戦える状況でもないにもかかわらず。後は次世代が受け継ぎ、戦えばよい。

日本人の日本が崩壊する最大の要因となる異民族と日本大好き親米愛国保守などの左翼を排斥・撲滅するのは個人的好き嫌いではなく、それを超越した神聖な行為。異民族と異民族を受け入れる左翼を徹底粉砕・撲滅する事が日本への貢献。日本を守る事。日本の為。

 

【 170726 ■ 戦争を限定~ ■ 異星人の利~ 】

■ 戦争を限定的に美化   ■ 異星人の利用 偽装脅威 防衛詐欺

■ 戦争を限定的に美化

 戦争悪・排外主義悪・平和主義・愛他・異民族受け入れは国際共産主義 親ソ 左翼の価値観で日本人の価値観ではない。日本人は民族的伝統的に戦う事を重視した。特に縄張に侵入するよそ者を排斥する戦いを善・正しいとした。一所懸命 武士の発生 攘夷に繋がる

 肯定すべき、正しい戦争。民族独立生存・侵入異民族排斥と、先祖を苦しめ、殺した異民族の仇を討つ事に関わる戦争。英霊の苦しみ、戦い、死が無駄になるので異民族の侵入阻止の戦争は正しい。“我々”が滅ぶ事になるので異民族排斥戦争は善。神々 祖先 英霊の苦しみ、戦い、遺志が無駄になるので、異民族を受け入れる親米愛国保守や雑種を生むバカ女など左翼を根絶やしにする戦いは正しい。日本人には伝統敵討ちがあり、現在も日本に侵入し被害を与える“日本を守るアメ豚”“爆撃で食料がない敵に最強アメ豚軍”に天誅を加え、英霊の仇を討つ戦争は聖戦。神々・祖先・英霊より受け受け継ぐ日本人の日本を異民族の日本に変え、乗っ取る日本国籍親日”異民族を徹底駆除する戦争は素晴らしい。親日ならば大歓迎、嬉しいと日本国籍異民族を受け入れ、排斥しない日本大好き親米愛国保守を撲滅する戦争は正しい。民族の独立生存の為の戦争は素晴らしい。神の意志・神託に基づく戦争は神聖。人種差別主義者白人が支配する最悪の世界を一民族で粉砕した大東亜戦争は聖戦で素晴らしい。

 その反対に否定すべき、悪とすべき戦争。民族の独立生存・異民族の侵入阻止に関係ない戦争。世界の為に戦争をするのは狂っている。アメカスの戦争に参加するのは最悪。アジアの為に戦争は悪。金儲けの為に戦争は間違っている。私利私欲私情で戦争は悪。民族の為ではなく国家の為に戦争は狂っている。国益のために戦争は間違っている。

 私情を捨て民族の歴史を受け継ぐ右翼として戦争を限定的に美化してみた。侵略者アメ豚に植え付けられた平和主義粉砕で戦後日本は終わる。

≪ 右翼の同志たち、正しい戦争を行おう。 ≫

 内戦でボロボロシナ軍に勝てない、ベトナムでは民族解放戦線に勝てず手下を見捨て逃げ、爆撃で食料 物資を失った敵に“最強(当たり前だ)”アメ豚軍に英霊の仇を討つ戦争は正しい。次は食料と物資を大量に揃え、“1対1の真っ向勝負”。アメカスのオトモダチはなし。シナ鮮は反日やって邪魔しないように。シナ鮮の反日は日本が反米アメ豚敵視、真っ向勝負阻止で、シナ鮮敵視に仕向ける工作ではないかと最近考える。

 民族の歴史を受け継がず、英霊の仇アメカスを憎悪 敵視 排斥せず、異民族排斥を悪とし、排外主義に拒絶反応を示し、八百万の神々・先祖・英霊より受け継ぐ日本人の日本を滅ぼす、日本国籍朝鮮人ケイショーの協力者で、異民族受け入れる・寛容善・多様性善・異民族排斥悪・親米善・民族より国家国籍国民を重視・異民族を受け入れ平等に扱う・平和を重視、好む、平和主義などの左翼思想に囚われる日本大好き親米愛国保守を滅ぼす戦争は正しい。保守主義者を滅ぼす戦争は正しい。

移民国家日本国・多民族国家日本国・親米親白人国家日本国・国際資本主義国家日本国・軟弱で、女々しいバカ女脳日本国を滅ぼす戦争を行い、民族主義国家を建設するのは正しい。

 朝鮮人・アメカス・シナ人・インドバングラ・ブラジル・白人・黒人・ベトナム人・フィリピンを侵入させ、異民族の帰化攻撃を促進させた政党を滅ぼす戦争は正しい。この政党は嬲り殺しにしなければならない。どの政党かは右翼ならばわかるはず。

 

 

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■ 異星人の利用 偽装脅威 防衛詐欺

≪ 醜い・悪の異星人が地球を侵略する演出 ≫

 “凶悪・巨大・強力な異星人” による地球侵略、存在しない脅威に対抗する為に諸民族・世界が一つに団結する。左翼の理想、国際主義世界市民主義の世界政府が成立。 “凶悪・巨大・強力な異星人” の侵略・脅威を利用し、諸民族を左翼化。諸民族は、国際主義世界市民主義の世界政府を喜んで認め、素晴らしい、安全の為とし、自発的に支援する。

 異星人に攻撃された地球人は国際的に団結し、戦うが苦戦する。そこに正義の味方が登場。地球侵略する “汚い” “醜い” “悪” の異星人と、地球人側に立つ他の “かっこいい” “きれい” “優秀” “強い” “善良” の異星人が “地球人のために戦う” 正義の美しい、強い異星人を美化し、正当化し、受け入れる愚劣地球人。見た目が醜いと印象、主観、感情を重視する理性のない愚か者は“悪”と見たり、否定するので、正義の異星人は見た目が良くないとだめだろう。

 民族に関係なく多くの愚な地球人は、悪、醜い、残虐な異星人と“地球人のために戦う”正義の異星人と、それに協力するインターナショナル勢力、コスモポリタン勢力を正義・善とし、自発的に協力、支援し、認め、受け入れ、正当化、美化する。そして民族の独立・自律は脅威詐欺によって、消滅する。異星人に対し、地球人、あるいは悪の異星人に対し、地球人と正義の異星人との立場だけになり、民族、自民族の立場は意識されなくなる。

 その前に地球の諸民族が育たなようにし、弱体化する工作をすればさらに滑らかに民族の独立を失わせ易い。教育をないがしろにし、見るだけスポーツ・芸能・音楽などくだらないことを好むように仕向ける。思考力、洞察力を低下させ、政治的、軍事的に弱体化させる。特に軍事力は自衛隊のように少なく、不十分に設定すれば、 “地球人のために戦う” “かっこいい“ “キレイ” “優秀” “強い” “善良” の異星人に容易く頼るように仕向けやすい。

≪ “悪・敵” に対抗するために、 “悪・敵” を受け入れる ≫

 戦後の親ソ・国際共産主義と、親米・国際資本・国際自由主義の立場に巻き込まれ、自民族の立場を意識しなくなったことがこれと似ている。親ソ、国際共産主義側はソビエトソ連軍を歓迎、受け入れる。ソ連軍に侵入されていても、 “侵蝕されている、やられている” と認識できない異常。親米、国際資本主義、国際自由主義、保守はアメリカ・アメリカ軍を歓迎、受け入れ、美化し、自民族に犯罪を行っても無視、正当化する異常。インタ-ナショナリズム化した民族はソビエト、アメリカを受け入れ、精神的、物理的独立、自律を失い、精神的に弱体化する。上辺、形だけ独立している似非独立となる。

 ユーゴスラビア・チトーはソビエトの指導性に刃向かい、精神的にソビエトを侵蝕させず、排斥したことで独立成立。そしてスターリンに右翼・民族主義者と言われた。中共スターリン死後のソビエトに刃向かい、親ソ・国際共産主義から分離。親米・国際自由主義・国際資本主義側は反米化しない。

 元々反白人、反米、反英、反シナ、反ソなどの反異民族の日本。戦前までは朝鮮人は日本の手下であり、 “反朝鮮” になる必要がない。戦後アメリカ・ソ連の手下として日本に侵蝕してから反朝鮮が発生する。戦後、自民族の立場を意識せず、憎悪すべき民族の敵アメリカを憎悪せず、アメリカの立場・親米・国際資本主義・国際自由主義の立場にずらされ、ソビエト共産主義の脅威を意識するように脳を書き換えられた。この脅威と共にアメリカ・国際資本主義・国際自由主義も日本の脅威、民族の脅威に加えるべきだったが、精神の独立と自律を奪われていたことでできなかった。

≪ 日本人選手を育成しない、“日本の為に体を張る異民族” に侵蝕された日本ラグビー ≫

 地球のために戦う、正義のかっこいい、美しい、優れる、善良な宇宙人と言う芝居をバカに出来ない。これに近いことがある。

 日本人の領域の一分野、日本ラグビーラグビー日本代表に侵蝕した異民族を敵視、憎悪せず、「日本の為に戦う」、「日本の為に体を張る」、との口実で、異民族の侵入という攻撃を美化、正当化。 「日本人にはラグビーは向かない」 というならば、ラグビーをやめればいいが、やめずに、「日本の為に戦う」、「日本の為に体を張る」 と異民族の侵蝕を正当化。日本人に拘らないなら、日本代表にも拘らず、ニュージーランド代表を応援し、ニュージーランドラグビーを見ていればいいが、なぜか日本代表に異常に拘り、「日本の為に戦う」、「日本の為に体を張る」 異民族に侵蝕された似非日本代表、国際的・世界市民的日本代表を美化・正当化。朝鮮人は醜く、汚く、日本代表に入れてはいけないが、朝鮮人以外の異民族は “強く” “かっこよく” “美しい” から入れても良いという。

 日本ラグビーのレベルが低いのは、日本人選手を育成しない日本ラグビー協会と、レベルの低い試合を叩かない日本ラグビーファンに原因がある。日本人は体が小さいというが、180センチ台あり小さくない。190以上が必要なら、運動能力が低くてもでかいのを集め、高める訓練をすればよいがそれはしない。非日本チームが全員でかいわけではない。180以下の白人が出ている。そもそもラグビーは体格が良く、身長が高く、筋力が強いだけで済むほど甘くない。身長190センチ以上、強い筋力は必要だろうか。低レベル同士だと技術、判断力なしで、簡単、単純、力押しのラグビーになるので体格で済むほど甘くなる。

 日本人選手はやってはいけないことを繰り返す。ラグビー協会、ファンはなぜか日本人選手の異常な行動を激しくたたかない。ただ掴む、抱き着くだけの倒す技術を使わない下手タックルを止めさせない。インゴール進入が遅くなり、防衛線を揃える余裕を敵に与える単調なフェイズの繰り返しを止めさせない。判断をせず、素人でもできる単純に敵に突っ込むのを止めさせない。戦争でこれをやったら最悪で、すぐ死ぬ。早く、複雑にパス回しをさせない。日本人選手の強化は2~3年あれば十分できるが、勝つための行動をしていない。

 日本人がラグビーをやり始めてもう数十年過ぎている。わざと日本人がラグビーで白人などに勝てないように追い込んでいると、疑ってしまう。日本人選手が育たない、外国籍異民族が入り込んでいる、わざわざ日本国籍にし、帰化攻撃を自発的に行う、これを踏まえれば、国際化・世界市民化の為だと考えてしまう。

 日本ラグビーがひどすぎるので事例として最適。

≪ 侵略者・異民族アメリカ軍を必要に追い込む不十分な自衛隊、不十分な防衛力 ≫

 かつてソ連、現在シナの脅威があるというのに自衛隊は兵力が少ない。特に歩兵が少ない。歩兵が少ないと乗り込んでくるシナの陸軍、歩兵に対処できず、容易に占領される。海上・航空自衛隊よりも陸上自衛隊をシナの脅威に対抗するためには増強しなければならないが、全く増強しない。良く覚えていないことで、間違っているかもしれないが、最も重要な拠点が存在する土地を守るのに全く役に立たない海上自衛隊が優先されていると読んだことがある。

 歩兵を増強し、突撃銃・狙撃銃・砲・ロケットランチャー・携帯ミサイル・機関銃・装甲車・爆弾を大量に揃えるべき。しかし、軍事的脅威にさらされているはずだが、対ソ連の時から一向に揃えない。あるいは自衛隊、日本軍でもない防衛集団を結成すればよいが結成しない。例えば地震津波破壊中心の災害対応団と言うのもいいかもしれない。特に陸上で活動する勢力(歩兵など)を強化・増員すると、日米同盟の重要性を認識できなくなり、日米同盟を堅持できなくなる。日本を守っているのは日本人との事実が親米カルト以外に強く認識できるようになるのが原因だろうか。

≪ 馬鹿を追い込む ≫

 偽装脅威・防衛詐欺・異星人/UFOの利用は判断力・洞察力がなく、他者に冷淡、合理的に関係を築けない愚か者が多ければ、仕込んで、追い込むのも容易い。異星人は“白人”で、白人が善良・正義の異星人として“侵入・侵蝕”ではなく、“渡来”するかもしれない。“侵入・侵蝕”を“渡来”と変換し、印象を操作し、地球の諸民族を“獲物・家畜の自由”で追い込む。

【 170530■諸民族の生~ ■襲撃 ■武士道の根本~ 】

■ 諸民族の生存闘争史・世界史を頭に叩き込み、正統な右翼になる       襲撃       武士道の根本は民族主義の因果を生みだす一所懸命 

 

 

 

■ 諸民族の生存闘争史・世界史を頭に叩き込み、正統な右翼になる 

 大学受験程度では全く役に立たない。文化芸術史など知ったところで、民族の独立生存・政治にはあまり関係ない。この程度は読む価値はなく、読むべきは政治・戦争中心の世界史。日本史だけ読んだのでは正統な右翼になれない。日本史には民族の破滅、少数民族化、民族領域が乗っ取られる事、縄張り争い・生存闘争の敗北などの、経験したら取り返しのつかない最悪の事例がほとんどない。それゆえ、民族の独立生存・民族領域の確保の為に参考にならない。

 民族が絶対に経験するのを避けなければならない経験・事例が世界史にはある。何でも経験することを善とする価値観では体がもたない。民族が持たない。国家が滅び、国籍所有者・国民が消滅、民族が弱体化したとしても、民族が生き残っていれば、何度でも国家を建設できる。国家は何度でも生まれるが、民族の破滅はたったの一度で終わり。民族の破滅をせず、生き残っても、一時的ではなく、子孫にまで悪影響が及び、民族の成員の多くが不幸になる。民族として被るのを避けるべき経験を、世界史で知り、内面化できる。世界史を読み、考えると民族の生存闘争と言った面が強いので、民族を見るようになり、滅んだ民族なども多く知るようになり、民族主義に目覚めると思う。民族主義が正当で重要なのがわかると思う。視野が広くなる。因果性・一貫性・整合性を揃える、思考能力の訓練になる。分析する能力が高くなる。

 世界史を読み、考えていない、日本大好き親米愛国保守。人種差別主義と民族主義の区別がつかない。国際共産主義ソ連・親ソの事を知らない事で、右翼と左翼の区別がつかず、“左翼・右翼”がわからない。戦後、左翼国際世界市民主義の悪影響を受け、民族主義が悪と設定され、国体護持・国家主義・伝統主義・国粋主義など民族と関係ない主義にずれる、逃げる。異民族と言わず、言えず、外国人と言う。そして、帰化日本人・~系日本人・外国系日本人・日本国籍であれば日本人・日本国籍でなければ、日本人になりきる努力をすべき・日本人の定義は日本国に忠誠を誓う、日本国籍であること、と異常に国籍に拘り、民族を無視する。民族に拘らない異常。世界を読み、考えていれば日本大好き親米愛国保守に陥らなかったかも知れない。

 とは言え、ほとんどは思考力がなく、私利私欲私情で動き、右翼・民族主義・人種差別主義に見られるのを異常な程嫌悪し、恐怖する、一種のファッションに囚われている。“日本の為”に肝心な異民族排斥を行わない、愛国親日ごっこを行う愚か者だから、読んでも理解できないかもしれない。私は経済に興味がないから、それが頭に入らない、理解できない。それと同じだろう。

 

≪ これだけは読み、“考える”事を勧める ≫

 ▼ ローマ 初期と末期。ローマと関わったり、やられた、闘争した民族。     ▼ ビザンツ 初期から滅亡まで。アラブ トルコ イスラム勢力との闘い。スラブ諸族の侵入。     ▼ インディアン諸族 白人など非インディアン侵入とその後。     ▼ インディオ諸族 白人など非インディオ侵入とその後     ▼ ポリネシア 特に重要なのはハワイ人・ハワイ王国滅亡とマオリ     

 ▼ 国際共産主義ソ連・親ソ これで左翼の根本を深く理解。“右翼”民族主義を決意する     ▼ アメカス合衆国 特にインディアン諸族に行った悪行、日本に行った悪行。朝鮮戦争ベトナム戦争で日本軍は弱かったのではなく、アメカスが強かったのではない事を知る。敵であるアメ豚を知り、効率よく始末     

 ▼ アラブ イスラム拡大でアラブの弱体化。民族主義イスラム初期から、トルコ人侵入でイスラム主義化後、民族主義に目覚めた対オスマントルコ戦     ▼ インド 北と南は民族どころか人種が違う。北のアーリア勢力が優位で南下する事が多い。その北アーリアと南ドラヴィダの縄張り争い。ムガル帝国時の白人侵入と侵蝕拡大、支配     

 ▼ ヨーロッパ白人の世界大侵略という悪行 大東亜戦争の因果を知り、近代日本の戦争は大筋では正しかったことを知る。民族で団結する事の正しさを知る。異民族排斥は正しい事を知る。それは自分とその属す種の安全を保つ為と知る。「血で団結するのは危険だ」という小林よしのりは間違っていること知る。     ▼ 朝鮮人に歪められていない朝鮮史 “古代から”多くの民族が来た・住んでいた事、朝鮮人の伝統 事大主義。敵である朝鮮人を理解し、効率よく始末     

 ▼ “中国史” “中国4千年”は嘘と知る。シナ人、あるいは非シナ人民族が異民族に支配される因果を知る。国際世界市民的なシナ文化・中華思想・華夷の別、“古代から多くの民族が来た・居た・住んでいたことを知る。敵であるシナ人を理解し、効率よく始末     ▼ ナチスドイツ その因果を生み出したワイマール時代から滅亡まで。初めは民族主義で人種差別に変わった事などを知る     

 ▼ ユダヤ人 特にシオニズムからイスラエル建国、現代まで。侵入定住した各地で反ユダヤユダヤ排斥。     ▼ 中東 多くの異民族が侵入した、異民族に支配蹂躙された、多くの民族・国家が盛衰した中東。

 

≪ その次 ≫

 ▼ 弱小民族の集まりスラブ・東ヨーロッパ 弱小勢力の因果を知る。ソ連 スターリンに刃向かい、民族主義で崩壊したユーゴスラビア     ▼ ロシア モンゴル最恐伝説に刃向かい、モンゴル人排除、ソ連の滅亡、弱体化したロシア。    ▼ チベット 特に人民解放軍侵入とその後     ▼ 東南アジア諸族の独立生存闘争。     

 ▼ ケルト 大勢力だったにもかかわらず、ラテン・ゲルマンに追いやられた因果。イングランド人のアイルランド侵蝕    ▼ シナ人に侵入された少数民族 満州人・ミャオ・ヤオ・チワンなど。少数民族化・土地を乗っ取られる事を知る。これはほとんど詳細に書かれた本がないので、私もよく知らない。断片的に知っているだけ。詳しく書かれたと思われるこの本は、ほぼ漢語で翻訳されていない。この詳細な歴史の本を出してほしいと思う。

以上

 これを読んでも考えないと、愚かで的外れな日本大好き親米愛国保守になる。思考能力がないと右翼・民族主義の正統性が理解できない。

上辺は世界史だが、著者の価値観・好き嫌い・私情が強烈に記される、最低の世界史本もあるので注意しよう。過去の事実を知り、踏まえ、考えたいので“世界史”を読んでいるのに、評論・エッセイになっているのがある。これでは考える前提がないので考えられない。

 ついでに書くと心理学も良い。人間とその社会を深く知り、単純な思考ではなく、複雑な思考力が備わる。分析する能力が自然に身につく。

 

≪ 思考の訓練 ≫

 これを考えてみよう。自分も考え途中。

 ▼ インディアン インディオ諸族が独立生存の為にすべきこと。白人排斥成功の為。     ▼ ハワイ人のハワイの為にハワイ人・ポリネシア人がすべきこと。白人 アメカス合衆国排斥成功の為。     ▼ ローマ ビザンツの存続。    ▼ 白人のムガル帝国インド侵入阻止の為にすべきこと。     ▼ 古代 高句麗から現代に至るまでの満州人の独立生存。     

 ▼ シナ人に侵入され、土地を奪われ、少数民族化した民族の独立生存。シナ人排斥成功の為。     ▼ アラブ人が独立生存の為にすべきこと。異民族侵入阻止。     ▼ 弱小イギリス アメカスの勢力拡大。闘争力強化の因果。弱体化に追い込む策。      ▼ 朝鮮戦争 ベトナム戦争。”最強アメリカ軍”が日本以下の弱小民族に勝てない。日本以下の弱小民族がアメ豚と引き分けたり、追い出し成功した因果     ▼ シナ人の拡大・“中国の一部”が拡大する因果と、その阻止。     

 ▼ ナチスの失敗。     ▼ 周辺民族より優位に立つ古代ギリシャ。その後現代に至るまでの弱体化。     ▼ チベット シナ人・人民解放軍侵入阻止のためにすべきこと。侵入シナ人排斥成功の為。     ▼ 東南アジアにシナ人 白人侵入阻止の為にすべきこと。     ▼ モンゴル人に圧迫 侵蝕 支配 従属されていた弱小民族ロシア人の巨大化。その侵入と勢力拡大阻止。    

 

 

 背景、原因、結果、違い、影響を考えながら読みましょう。

 ミャオ トン 満州人 チワンなどのシナ人に少数民族にされた民族、インディアン諸族、東南アジアの少数民族シベリア諸族、中東のアラブ イラン以外の民族、ベルベル(イマジゲン)、メキシコ アンデス以外のインディオ諸族の歴史はあまり詳しい本が出ていない。売れないから出版しないのかもしれない。出版してもすぐに絶版になるのかもしれない。これらの歴史を詳しく知っている人は、「日本の世直し 前提は日本人の生存と育成」が入っている「▲▲▲」の掲示板に世界史スレッドを立て、書き込んでくれるとありがたい。

 

 

 

 

 ■ 襲撃 

 

 銃火器が使えれば良いが、今の日本では銃火器は手軽に所持できない。しかし、精一杯力の限り、“侵入 侵蝕 居住”、“被害を与えている・被害を与えた”、“異民族”と戦わなければならない。現在可能な事を考える。それで、鉈を使う。真っ向勝負で銃火器を持つ敵に鉈ではかなわない、殺されるだけだから、真っ向勝負は行わず、襲撃のみ行う。頸動脈を切り裂く。首を切り落とす。叩っ斬るっ。

 鉈は剣鉈 腰鉈どちらでも良い。30cm近い大型の鉈が良い。全く見ないが、40~50センチの大型の鉈を作ってほしい。建前上、薪・植物伐採として。

 襲撃は「敵を一人でも多く殺す」、「重い傷を負わせる」、「敵の闘争力を増強させるものを破壊、奪う」ために行う。1、2回の襲撃では効果はない。数千回、数万回、敵が消えるまで行い続けなければならない。それゆえ、死ぬまで戦ったり、重い傷を負うのは避けなければならない。敵の反撃力が強い場合、すぐに引き上げる。襲撃失敗の可能性が高い場合は、襲撃中止にする。追い詰められた時のみ、一人でも多く仕留め、重い傷を負わせ、死ぬまで戦う、一人でも多くの敵を道連れにする。

 襲撃を続ければ、敵の銃火器を手に入れたり、戦いに参加していなかった者が参戦・支援するようになり、鉈で襲撃ではなく、本格的な戦争を行える状態に好転する可能性はある。

 幕末がそうだった。浪士たちは鉈ではなく自分の刀で天誅・襲撃を行った。反幕府勢力が支援し、中心となり、攘夷を果たす為、専守防衛を止め、海外遠征型の大日本帝国を建設。しかし、国家主義にずれる。

 

≪ 獲物 ≫

 害獣・白豚 黒ゴリラ ツリメザル チャン犬 インバング猿を狩る。

 悪しきものに囚われ、心を奪われ、異形のものと化した化け物、ヒダリスキ、碌半句(ロクパンク)真似猿、シロブタモドキ、クロゴリラモドキ、ミギムケナイ(なぜか”右“に向けない)、愚ホシュ犬、ヨソコノム、ホカノチアガメ、ミズニナガシ、トオオヤステ、ヨソノテオドリ、籠人間(シロブタ 黒ゴリラの籠に異常に喜んで、入りたがる。)、豚面猿、シロソマリ、ヨソ二ハメラル、ヘイワ犬、ミギオソレ、自滅猿(同族だった”人“を巻き添えにする)、カンジてウゴク、同族サベツ、ナンセンギライ、アメカスコノム、ウヨクモドキ、白豚専用便器猿、ガイセンウヨ鬼、ゴロウヨ、ホシュババア、孤立恐れ、ムレルトヤスラカ、ファビョリホシュ、チョウセンホシュ、ナンセンニミエル(反基地 反米などが)、カネアガメ、二ホン羅愚媚異、マワリガミエナイ、魔巣誤魅、イルボン第一、ナンセンタタキ、ハイキン女、円盤メス、陰獣、自動販売機女(金を入れれば、ものが出てくる・・・)、シロブタアガメ、スグニサベツ、ザッシュアコガレ、二ホンモドキ、愛国猿、キカ虫、コクセキコノム、二ホンカワ被り、二ホンバケ(日本的に化ける)、寄生豚、シンニチアイコクダマシ、アメコウアガメ、二ホンにイツワル、シンショクヨロコビ、ヤラレテウレシ、ヒトカラ サルにナル、ザッシュウミ、サルダマシ、同族ダマシ(自民族の成員を騙し、異民族を受け入れさせ自滅させる)、ガイコクジンハ チカラガツヨイ、ヨソモノアヤカリ、シジョウニトラワレ、サベチュハシナイ、ヨソニ ホメラレ ウレシ、アトヲツガズ タタカワナイ、ザッシュハキレイ、ジュンケツ ミニククミエル、ミズカラウシナイ、ススンデカラレル、寄生脳、アタマススガレ、スグニコロガル、イミンゾクトイエヌ、ミンゾクミエナイ、場当たり猿、変節犬、マエトチガウ(過去に行なったこと全く違う事を行う。一貫性がない。)、マボロシミエル、ツラヌカズ犬、妄想犬、ワナニ トビコミ、シナセンギライ、ヨソノメキニナル、オンガクゲイノウスキ ホシュ、ザッシュニウマレタイ、シロブタ好きホシュ女、ミンゾクウケツガナイ ホシュ、コバヨシ、あ べシンぞ、アソタロ、コスン(イルボンファースト高田)、サクラ ヨ・シコ、大根ヨーコを狩る。

 

 

 

 

 

■ 武士道の根本は民族主義の因果を生みだす一所懸命 

 大和民族の武士が自らの領地・縄張りを子孫に譲る。領域を保持する成員が弱体化・劣化していると一所懸命は失敗するから、訓練・教育で成員を養い育てる。人は短時間で育たない。一所懸命を成し遂げるためには次世代を担う者・子供を養い育てることが含まれる。

 当たり前だが、一所懸命に異民族の侵入阻止は含まれている。異民族に侵入されて、一所懸命は成り立たない。同じ民族の他氏族・他家から一所懸命するが、他(異)民族には一所懸命しないとしたら、他民族の他氏族・他家に先祖より受け継ぐ土地を奪われ、一所懸命が出来なくなる。

 民族の成員・氏族・家が一所懸命を行い、成し遂げることは、異民族の土地所有を阻止し、自然に民族主義となる。先祖より受け継ぎ、譲られた領地を保つ大和民族の武士の子孫は一所懸命を永遠に行い続けると、その領域は民族主義化する。先祖より受け継ぐ自らの領地・縄張りに命を懸け、子孫・次世代に譲る武士は右翼。一所懸命は武士・武士道の根本である。この因果関係を考える思考能力がなく、感情的に反発し、武士・武士道・一所懸命は民族主義ではないと短文で噛みついてくるのがいる。短文だから空虚であり、論理がない。ただ感情的に否定するだけで終わり。

 そもそも民族主義的なものは全ての民族が生まれながらに備わる先天的なもの。多くはただ主義とは言えない感覚的なものだった。古代アテネ民族主義的。イスラム教初期のアラブ人は民族主義的。北インドに侵入したアーリア人民族主義的。アパッチは民族主義的。

 世界史を見れば、君主が異民族・異民族化した場合がある。異民族の皇統を認めない皇統の男系男子も右翼 民族主義。アマテラス大御神・ニニギノミコト神武天皇の系統の“男子”でなければ、皇統ではない。大和民族の子孫が異民族の君主に支配されない為を思ってかはわからないが、その因果は発生しているから、民族主義的因果が含まれているかもしれない。一所懸命はなかったが、古代から、民族主義的なものが、日本にはあった。分析する能力がないから、皇統・万世一系・国体に民族主義が含まれていることに気づかないと考えられる。