【 温暖化で被害を生み出す一因 観光客 】
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≪ 余計な移動の観光で灼熱化 ≫
2685年6月から暑すぎる。異常な暑さ。これはさすがにおかしい。この暑さで温暖化は嘘だという低IQがいる。現実が見えないのか。
これは観光客が原因だろう。
UNツーリズム。2025年第1四半期の国境を超える世界の旅行者約3億人。
日本政府観光局、2025年6月の異民族観光客数は337万7,800人。 2025年上半期(1月~6月)の累計は2,151万8,100人。2000万人越え。2000万人。
最近世界で観光客が激増し、3億人を超えたという。日本でも2000万人超えているという。こやつらが日本領内で米を食べれば、米が不足するだろう。日本に来てほぼ世界中どこでも食べられるマクドナルド、ケンタッキーではなく、本場の日本料理、日本発祥外来料理を食べようとするだろう。そうすれば、日本米中心となる。
これだけ無駄な移動でしかない観光をするのが3億人を超えると、二酸化炭素を大量に排出するのは当然。この異常な暑さは観光業が原因だろう。
暑すぎと渇水で稲作に大打撃。鶏、豚、牛が暑さで体力を消耗し、卵を産まない、産んでも小さい、殻がふにゃふにゃ、牛乳の量が少なくなる。野菜、果物が育たない。大雨の被害を受ける。魚介の生息地が変化し、漁業関係者に打撃。西日本は強力な台風の被害が頻発。熱中症で死者増加。
もういい加減にしないといけない。インバウンドサミットじゃない。観光客が3兆円使ってくれる、ありがたいじゃない。観光客は0を目指すが全世界の政治的合理性。観光業が潰れるのは当然。観光業、観光客粛清。日本、日本の政治は観光業、侵入異民族を好む左翼、金儲けの為にあるのではない。それらの犠牲になる合理的理由はない。あらゆる手段を使い、灼熱化を阻止するのが政治的合理性。
異民族を侵入させたい左翼、金儲けしたい観光業。この連中の犠牲になり、暑さで苦しみ、損害を被り、死に、重傷を負うのは日本の政治、日本の民主主義として許してはおけない。灼熱化阻止は民の為、民の利益になる。民主主義的にも合理的と言える。
異民族観光客で数兆円金儲けできても、灼熱化で死んだ人は生き返らない。重度の後遺症を負えば取り返しがつかない。農業、畜産業、漁業関係の損害はそのまま。灼熱化で大雨、強力な台風の被害を受けても、補助金なし。暑さで余計に体力が消耗しても、飲み物、食べ物は自己負担。日当たりが良すぎる場所に住む人は冷房で電気代が跳ね上がるが自己負担。
異民族観光客で3兆円儲かるがどうした。儲かる儲からないの問題ではない。その程度も分からないのは政治的合理性を理解する頭がない、金に目が眩む信用できない商業主義者。超危険人物サイコパスの疑い。
異民族観光客排斥は異民族の侵入阻止や排斥で、で排外主義、差別、偏狭、極端、極右で悪だから大歓迎しないといけない、排斥駄目、と左翼と低IQ保守は言うかもしれない。それがどうした。それの何が悪いのか。どこが排外主義、差別か。空虚な悪の烙印押しではなく、日本の政治、日本の正統な民の為、民の利益、民を主に異民族排斥否定と、それが排外主義、差別で悪の論理を示してみると良い。できないだろう。それが排外主義等ならば、それを悪ではなく、善で肯定するのが政治的合理性。異民族観光客否定、排斥で排外主義、差別は善で肯定しようとなる。
その大金を全員に分配しても金では済まない被害が出ている。そんなものはいらない。政治的合理性、統治、民主主義は金が儲かる儲からないの問題ではない。それは経済的、商業的合理性で政治的合理性ではない。一時的に大金を稼いでも、数年後弱体化、滅亡、死者と重傷者が余計に増加、大損害を被っては意味がない。これを阻止するのが政治的合理性、日本の政治で、日本の民主主義ではないか。金儲け、経済的合理性は目的ではなく、所詮手段か、目標の一つだが、劣後される目標。他の分野で儲けよう。特に科学技術。観光で3兆円儲かるから異民族を侵入させようとの左翼の魂胆。これで異民族観光客に好意的は金に目が眩む低IQイルボン人。これは政治、民主主義を理解できない。
異民族観光客は許しがたい。一人も来ないでよい。金儲けできてもその害は取り返しがつかないのでいらない。とにかく灼熱化阻止、二酸化炭素の排出削減が優先され、観光業で金儲けは劣後されるか全否定。異民族観光客0が優先される。英語ファーストの言い換え優先との言葉、異民族観光客0が異民族排斥で、気に入らないと、異民族を侵入させたい左翼たちに差別!排外主義!と悪の烙印を押されようと、絶対に退かない。それが差別、排外主義ならば、それは人として正当、合理的。悪、差別主義者、排外主義者の烙印を押されようと、絶対にやめない。ありとあらゆる手段を使い灼熱化阻止を目的に、二酸化炭素の排出削減を目標に、手段の異民族観光客0優先。観光業、金儲け劣後か全否定。
灼熱化の悪影響が東よりも強い西日本の住民。大雨で被害を受ける地域の住民。農家、畜産業、漁業関係。暑さで被害を受けた人々。怒るべきだろう。観光客は0にしろと怒りの声を上げよう。組織化しないと破壊力が強まらないので、『観光客0の会』等立ち上げるといいかもしれない。私も出来れば参加したい。お前が立ち上げろというのがいるだろう。しかし、影響力0、嫌われる自身はあるが、支持される自信はないので、できない。支持者が集結しないのはわかりきっているので立ち上げたところで結局破壊力はないのが予想できる。
この観光客が灼熱化の一因ではないか。0にしようと唱える人を見たことがない。移動で、自動車、鉄道、船、航空機の移動で二酸化炭素の排出が凄いのは知りえた事。合理的理由がある移動、運搬は正当だが、くだらない観光で二酸化炭素の排出全否定。異民族の侵入に肯定的な左翼偏向、左翼極端の玉川徹は灼熱化阻止に強い関心を抱いているが、これを指摘しない。玉川は自分を中道だと言う。右翼を悪、否定的は左翼が随伴する。現在の左翼の定義を生み出したソ連以来、中道は存在しない。フランス革命は既に関係ないが、いまだに左右にフランス革命を持ち出すずれた鹿を馬と言い張る。
日本の政治的合理性で、異民族観光客0となる。目的は灼熱化阻止。目標は二酸化炭素の排出量削減。手段の一つが異民族観光客0、人力以外の遠出悪、外出悪。歩き、自転車で行ける遠出、外出は肯定。こんな感じでつなげる。合理的理由のない移動による二酸化炭素の排出を否定。
この異民族観光客が二酸化炭素の排出量を増加させているは、2684年に灼熱化阻止で、NHK、日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京のアナウンサーが集った番組を観察し、見ている間に閃いた事。書こうと思ったが、余裕がなく書けずにいた。長期に左翼を観察すると見えないことが見えてくる。意図が読める。善悪、基準が見抜ける。右翼は左翼番組観察が重要。右翼としての正しさと左翼の一貫性、整合性に気づく。
単純に人口が多ければ、二酸化炭素排出量は増加する。人間の呼吸によって排出される二酸化炭素は年間320~370kg。電気製品は発熱する。サーバー室は年中冷房をつけっぱなし。産業革命以後の人の生活は発熱する方向に進む。人口を減らし、産業革命以前の生活に戻さないと灼熱化は進行する危険がある。まずは余計な移動、旅行を0、全世界の人口減少が優先。経済、GDP、消費、人手不足、労働力不足、金儲けのため、人口増善はいい加減やめるべき。人口増加のインド、アフリカは地球の全生物の敵。日本に的を絞ると、農家、畜産業者、漁業関係者、西日本の住民、台風、大雨、渇水の被害者の敵。右翼的に揃えると、正統日本の存続を破壊する危険があり、伊弉諾の子孫が余計に死に、苦しみ、重傷を負うので伊弉諾の子孫の敵。人口増加は邪悪。
≪ コロナと八百万の神々の神意 ≫
コロナが拡大時、異民族観光客がほぼ0になった。コロナで死んだ人。苦しむ人。後遺症を負う人。その人達は巻き添えを食らったようなもの。
コロナはどうも八百万の神々の神意ではないかとふと思う。異民族観光客排斥、侵入阻止。地球灼熱化阻止。この神意で神の天誅。
蘇民将来は恐ろしい。素戔嗚尊は無関係の人でも、こたんの近くに住む関係ない人まで皆殺しにした。他の伝説でも神は関係ない人まで巻き添えにする事がある。
八百万の神々は基本、直接行動、邪悪な連中を天誅は行わない。あくまでも今生きている人を支援が基本。神武天皇が関西で苦戦しても直接助けず、間接的に支援で済ませた。なぜか。神は知能が高い、神々の子孫の存続を踏まえると答えが見抜ける。それは神頼みになり、困難に立ち向かわず、頑張らず、弱体化する危険があるからだろう。戦わない軟弱、臆病な戦後滓日本人が侵入異民族と左翼に苦しめられようと、殺戮されようと、助けない。情けない。しっかりしろと怒るはず。神は冷徹、冷静、非情な面が強い。子、孫が戦い抜ける力を養ってほしいと思う厳しい親、祖父母に近い。しかし、絶望的でも、困難でも蜂起し、ボロボロ、ふらふらになりながら、しぶとく壮絶な死闘を続ければ、神徳、加護を授けてくれるかもしれない。神々は武闘派、強硬な右翼的とも言える。神話を読めば、武闘派だとわかる。
大東亜戦争が駄目だったのは英米の工作員がいたことと、本土決戦しなかった事で神々は加護を授けなかったのだろう。ガダルカナルの戦いは勝てたが、英米の工作員らしき連中が、邪魔をした。やらなくてよい余計な攻撃で戦死者を増加させた。海軍が陸軍を支援すればアメ滓軍に大打撃、全滅させられたが支援せず、他の事をやり始める。ずれている。大打撃を与えるべきが、不思議な事に大打撃を与えられる方向に進む。これは狂わせる工作員の仕業。大東亜戦争は敵に大打撃を与えるを踏まえると、不思議というかおかしな行動がちらほらとある。余計に戦死者が出る、余計に大打撃を被る、余計に物資を失う、大打撃を与える好機を逃す。特に海軍。これは英米工作員の影響の疑い。
コロナ。その前年19年の巨大台風は神々の神意ではないか。意図、直接行動の理由、天誅の理由は人ごときには分からない。しかし、この不自然な被害はおそらく神意、神々の直接行動。
北陸大地震の被災地。2684年9月の大雨の被害は地震よりも衝撃を受けた。とんでもない被害。地震で被害を受け、さらに強力な大雨でもう人が住める土地ではなくなった。まるでここに住まわせたくないと思ってしまった。この9月の大雨が気になる。これは神意ではないか。神々は非情な面、祟り、災いをもたらす面もあるので、嫌悪刺激でここに住まわせないように伝える為ではないかと思った。これに被害を受けた現地の人は腹がたつかもしれない。これで死んだ人は取り返しがつかない。神意を無視は大勢の巻き添えを出し危険。もうここに住むのはやめよう。他の場所に移動したうえで被災者を救うのは正統日本のが政治的合理性。
自民党左翼、工作員の疑いがあるずれる馬鹿保守、異民族観光客など天誅されていないではないか、馬鹿が、と言うのがいるだろう。邪悪な連中にはあえて天誅せず、消さない。神の力で消すと、神頼みになり、一所懸命に戦わなくなり弱体化し、正統日本が崩壊する。邪悪な敵を天誅は今生きている子孫達がやるべきと決定していると思われる。邪悪な敵を容赦なく天誅するのは民族主義者、保守主義者の役割。
対モンゴル帝国戦。兵力差がとんでもない。敵の兵力は圧倒的といえる。しかし、軟弱、弱兵、臆病な戦後日本人と違い、立ち向かう。戦わなければ座して死す。勝てる勝てないは関係ない。戦わないはあり得ない。大東亜戦争を勝てない戦争をしたから日本政府、日本軍悪で、なんとアメ滓を正当化、憎悪を向けないイルボン人共からすればこれは戦っていけない事になる。優勢であれば勝てない戦争はしないを選択できる。しかし多くの戦争では勝てる勝てないは関係なく、戦わなければ座して殺されるから戦う。当時日本最強、最凶の関東などから援軍が到着していないにも関わらず、少数でも九州の武士団だけで死闘した。なんと敵が九州本土に上陸し拠点建設を阻止し続けた偉業。それで、龍田大社の祭神、風の神、級長津彦命、級長戸辺命が加護を授けてくれた伝説もある。龍田大社の本殿から袋のような物が飛んで行き、
元の船の上で開き、強風が吹いた噂。
伊勢神宮は125の社から成り立っているが、内宮・外宮両方の境内でまつられている神様は風神様。昔は小さかったが、元寇で救ってくださった神恩に感謝し、天照大御神・豊受大御神の次に丁重に祀られている。この伝説、歴史を受け継ぐのが保守だろう。何をやっている馬鹿保守ども。
コロナで読み解き、洞察し、余計な移動で二酸化炭素排出量を増やす邪悪な観光客を0にしようと、日本が唱えるべきだった。コロナ以後の灼熱化の被害を阻止できたのでないか。もういい加減灼熱化阻止を優先し、それで整えなければ成らない程の暑さ。まずは観光殲滅。観光客全否定。二酸化炭素を吸収する草木を植え、窓の面積が
狭い住宅を基本にする。
私はコロナの注射を打っていない。2680年2020年(西暦に660を足すと皇紀)1月頃に軽い風邪のような状態が2ヶ月続いた。風邪薬を飲んでも全く治らない。今回の風邪は手強いと思いつつ飲み続け、薬代が跳ね上がる。しかし、2ヶ月ほどで回復。食品の栄養を軽く学び、計算した食べ物のせいか免疫力が強いのだろうか。母も私に続き2週間後ぐらいから顔が真っ白になり、ぐったりしていた。なので、私と同じ物を食べさせ、1週間ほどで、動けるように戻った。親父が作る料理はまずく、汚く、母は食べたがらないので私が作る。たんぱく、カルシウム、ビタミンたっぷり料理、食材。母は糖尿病なので穀類少な目。肉、魚、乳製品多め、次に野菜。ビタミンCの水。
≪ 灼熱の神社巡り ≫
右つくは暑さに弱いとはいえ、いまだに熱中症になったことがない。ある時期、不自然な不運、不幸が続いたので、一日も早く抜け出したいと思い、6月から神社巡りを行った。同時期に兄弟揃って、同じ不健康になり、私は死にそうになった。病院に行き、薬を飲んでも効かない。これはおかしいと思い、無病息災で祈祷を受けたら、とりあえず、死にそうから抜け出した。激しい鍛錬をができなくなっていたが、1週間後にはできた。回復した。
その後祈祷した神社とは別で、東京から離れた土地で縁のある神様、呼ばれたような神社に詣りに行く。いろいろ不思議な現象で行きたくなった神社。暑すぎでぶっ倒れると危険を感じたが、異常な不運から早く抜け出さないとまずいと思い、暑さの危険を感じたが、行った。日除けの傘はさしていたが、神社に向かっている途中、頭がくらくらし、吐き気がし、やばいと思い、100ミリリットルに塩6グラムを溶かした用意した高濃度塩水を一口飲み、水500㏄飲んだ。何とかしのげた。この地は人口が少なく、荒れ地、ジャングル、田畑で、しかも夏の昼間だからか、全く人が通らない。倒れれば、おそらく死ぬ。出発前、朝は1500カロリー摂り、夕方までに合計3500カロリー摂った。夜は鶏胸400グラムのカレーと青汁と米少し。それでも太らない。初めは通常のカロリーだったが、力尽きるので、食べる量を増やした。特に夜凄い疲労で動けなくなった。それぐらい過酷で修行同然。暑さで凄い消耗。7、8、9月の神社巡りははきつかった。
9月にある神社では倒れていた人がいた。救急車で運ばれていった。おそらく熱中症か。違うかもしれないが。夏に参拝は危険ではないか。私は来年以後は夏に神社巡りはしない。今回は熱中症が避けられたが、いつかなると思うので不安傾向が高い私は夏詣ではできない。7、8、9月を除く。
飲む量、高カロリー食を取り、非常にきつかったが、ありえない現象を目の当たりにできた。人生で初めて遭遇した出来事。百度参りしていると、見た事がない動物が出てきて、参道中央に来て、私をじっと見ていた。いつの間にか居なくなっていたが、参道横のベンチで休憩していると私の脚に向かって突進してきた。おそらく神様の化身か、眷属。初めて参拝した神社で祭神だった。それ以前は全く気にならなかった。しかし、なぜか急に気になり、行きたくなった神社。神様との強い縁を感じた。その他、詳しいことは親族以外には言わないほうが良いと思う。その他あり得ない現象を目の当たりにした。縁ある神様は10柱。それ以後特別招かれるような事はない。百度参りやり過ぎで腰の左側が痛くなってしまった。ひと月に多ければ500回。1日に300回。
それで不自然な異様な不幸、不運はどうなったか。それは秘密。とりあえず、良くもないが悪くもない。やや良いとしておこう。強力な神の助け、加護は数年後。簡単に直ぐに助ける訳はないだろう。一年に一回1円、5円、10円の滓銭を賽銭に馬鹿丸出しの私利私欲私情の欲まみれのふざけた願いをする愚劣なイルボン人。直ぐに叶え、加護を授けても直ぐに忘れ感謝もしない。それ以後なかったことにする。神聖さない、利己主義に塗れた邪悪。
百度参りが手がかり、頻繁に、長期にわたり参る事で、神との強い縁が生まれ、加護を授けてくれる。死ぬ、重傷を負う危険がある場合は直ぐにやってくれると思う。良くもなければ悪くもない、お神籤で言うと平にしてくれるとは思う。平以上は年月、数年、参拝数によると思う。
後貧乏人は多めの賽銭を捧げると良いのではないか。通常最低100円。年に1~3回500~1000円捧げる。貧乏人には1000円は貴重。これは神への強い思いを示す神聖な行動。貴重な物を捧げたのだから、神はその思いに気づく。弱めの加護を授ける。しかし、これは金持ちには通用しない。この程度はたいした金額ではない。貧乏人の1円、10円に相当。賽銭泥棒が来るような無人の神社は捧げず、祭神が同じで盗まれない無人神社か、有人の神社に後程捧げると良い。それを参拝時に伝える。
少し考えれば、滓銭を賽銭に、ちょっと参拝し、ふざけた願いをする馬鹿に加護を授けるはずはないと分かる。むしろその愚かさに怒る。私は頭クラクラ、鼻血が出て、不自然に太った。神にひたすら謝罪し、許しを請うと、2~3週間でしばらくすると不自然に痩せ戻る。食べている物、量は基本変わらない。私は太ると動きにくくなるので、太らないように台所に計算機を置き、重さを量り、食べているので太る原因がない。神の怒り
、厄の影響がある。鼻血が出る。頭がクラクラかツーンとする。血圧が上がる。体、特に顔が熱くなり、汗臭くなる。カロリー過剰ではないが急に不自然に異様に太る。特にメタボリック。
ある神様は一切関われない。参拝すると鼻血が出て、体、特に顔が熱くなり血圧が高くなり、頭がクラクラし、冬でも体が汗臭くなる。近寄れない。いちいち遠回りするか、道の反対側を通る。
■ 左翼の烙印攻撃に反撃文4
移民肯定、帰化侵入肯定、侵入日本国籍異民族肯定、侵入異民族肯定は侵入異民族を好み、移民国家が理想の左翼に協力。
侵入異民族を好む左翼への強力な反撃。
1 国籍無視、民族強調。
2 国家、個人を超える原始、原点、神話、民族で始まる正統日本の歴史を受け継ぎ、存続の為強調。
3 国家を超える生存闘争、縄張り争い強調。
4 侵入異民族、移民攻撃、帰化侵入、永住侵蝕、定住侵入、難民攻撃、侵入日本国籍異民族全否定強調。
5 外人、異民族、他民族、外来種、帰化侵蝕日本国籍異民族との言葉強調。外国人との言葉を否定強調。
6 侵入異民族排斥で排外主義、差別、偏狭、排他、極端と悪にされても絶対に黙らない。排外主義、差別~ではないと言い訳しない。それがどうした。何が悪いと返す。
これを否定するのは侵入異民族を好む左翼決定。
《高IQ極右ブログ みぎに つきすすむ。右つく作成。【 右翼と左翼の区別 】》
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右翼
▲ 右翼的世界で平穏実現。
民族領域の境界線を越え侵入された民族と侵入した民族の関係が生み出されるから戦争、余計な差別、諍い、憎しみ、怒り、蹂躙、従属、襲撃が生まれる。
相互不可侵、異民族領域には入り込まず、入り込ませない。入り込んだら容赦なく、排斥、処刑するのを認め、民族ごとに完全に住み分けた右翼的世界を実現すれば、民族間の余計な憎しみ、差別は阻止される。
貿易、存続に害を与えない正当な仕事で一時滞在のみ認める右翼的世界平和。
侵入異民族を優先し、現地民族は侵入され、劣後で、侵入異民族排斥を排外主義、差別だのと悪にし黙らせるソ連以来の左翼的世界では諍い、差別は消えない。
保守
▲ 侵入異民族を好む左翼が嫌い、否定する事は正しい。
〈左翼執着〉
異民族優先、自民族劣後。自民族領域に異民族を侵入させる。自民族を少数民族化か絶滅させる。
父系血統主義否定。母系、女系を好む。
民族以外、主に国家国籍に帰属意識。日本国籍で日本人になる。国籍基準。世界市民主義。
左翼的差別否定に固執。右翼排斥、保守差別肯定。
全ては異民族を侵入させ自民族を滅ぼす為。
〈左翼が最も嫌う事。〉
民族で団結。民族強調。男系男子の皇統。母系、女系否定。国家を超える神話、歴史強調。異民族、外来種、外人と言う。侵入異民族排斥、移民全否定強調。
これで左翼以外がやるべきことは明白。
》補足。左翼共観察すればわかることだろう。この程度すぐに見抜けないのは政治ができる頭、知能がないを示し、まずいのではないか。大本はソ連の歴史。《
▲ 受け継ぐ、引き継ぐ、あとを継ぐ。
国家、個人を超える原始、原点、神話、民族で始まる正統日本の歴史。
原始からの生存闘争、縄張り争いの歴史。
動物である人としての正統。
八百万の神々、伊弉諾の子孫、祖先、歴代の天皇、戦死者の戦い、苦労、努力、死。
これを受け継ぐ、引き継ぐ、あとを継ぐ。
八百万の神々、伊弉諾の子孫、祖先、歴代の天皇、戦死者、次世代、正統日本に誓う。
これが日本保守主義。
侵入異民族排斥、移民全否定で排外主義、差別で悪は保守には関係ない。個人の好き嫌いは政治に関係ない。それで排外主義、差別でもよい。
それは異民族を好み、侵入させ連帯したい左翼の基準。
保守
▲ 原始からの人としての正統を受け継ぐ右翼
国家成立以前、原始的社会集団、氏族、部族時代、父系血統集団の存続を目的に成員を統合。全ては氏族等の存続の為。生存闘争、縄張り争い。
祭政一致で祖神、祖先を祭り、その元で成員は団結し個人を超え、一族、集団を存続させる。個人の寿命は30~40年。個人を超えた氏族、民族は個体を変え、数万年生きる。種の存続。
これが動物である人の正統。これを覆したのが国際共産主義。動物である人を父系血統集団、家族、氏族、民族から分離し、人為的人工的な異民族が含まれる国家、国際組織で連帯。
それで異民族を好み、侵入させたがる。自民族の独立、存続に関心がないか、激しく嫌悪する。侵入異民族排斥を差別と烙印を押し右翼を排斥し差別する。
右翼は人としての正統を受け継ぎ、左翼は異端。
保守
▲ 伊弉諾から授かる縄張り。
伊弉諾は自分の子孫の為日本を生み出した。国生み、神産み。
侵入異民族排斥、移民否定は排外主義、差別、偏狭、極端、排他で悪の左翼基準に束縛され差別ダメで異民族を侵入させる低IQ保守。
これは神意の否定。悪く見られたくない自己満足の為に正統日本破壊。左翼に踊らされ、墓穴を掘る。
侵入異民族を好む左翼基準を採用すれば、際限なく異民族を侵入させ、異民族の住む土地に覆る。
保守でありながら左翼基準を否定せず採用は似非保守の証。
日本は伊弉諾の子孫だけが独占的に住む縄張り。いかなる理由があろうと異民族の侵入、移民は全否定。それで排外主義、差別ならばそれを肯定。
この神意を受け継ぎ意識するのが保守。移民全否定できない保守は工作員。
保守
▲ 意味不明ないい加減な保守の定義。
旧来の~、伝統~、国柄~、皇室~、国体~、態度、バーク保守主義。これは政治の基準にできず目的がはっきりせず政治、軍事、法、経済、貿易、教育、文化、意思決定を組み立てられない。
国家、個人を超える原始、原点、神話、民族で始まる正統日本の歴史を受け継ぎ、存続させる。
国家成立以前、原始からの生存闘争、縄張り争いの歴史を引き継ぎ戦い続ける。
八百万の神々、祖先、歴代の天皇、戦死者の後を継ぎ戦い続ける。
これが保守主義にふさわしい。これに基づき多くの分野を組み立てられる。統治するうえで元になる強力なイデオロギーになりえる。
あやふやな好き勝手な保守ではなく、個人を超えた筋金が入るイデオロギー。政治は個人を超えて統合が重要。態度、旧来とかいい加減なのは通用しない。
皇室
皇室
異民族排斥
▲ 皇統弥栄を保証するのは民族の独立。
皇室を敬う、皇統弥栄を強調するが民族を強調せず国家、国籍基準にずれる馬鹿保守。
民族の存在が皇統を生み出す。民族が滅べばその民族の成員の皇統も断絶。皇室、皇統、国体は民族が存続、独立してこそ実現。異民族が侵入し日本国籍になり、主権者になり影響力が増せば、女系天皇や廃位が民主的決定される危険が出る。歴代の天皇、戦死者の苦労、努力は水の泡と消える。無断死に変わる。ハワイ王、アステカ王、インカ王は異民族が原因で終わる。
皇室を敬うならば、外国人と言うのはやめ、異民族と言い、民族を強調し、移民全否定、侵入日本国籍異民族否定し、侵入異民族を好む左翼と激しく戦うべきだが、戦わない。
排外主義、差別になるから移民全否定できず移民肯定。左翼に踊らされる。