みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 “日本”の相撲を大いに侵蝕したが、最近は数を減らし、絶滅寸前の白人ども 】

≪ 相撲に侵入した白人の薬物使用を疑う ≫

 

最重量級、逃げられない狭い土俵で、一対一で、仲間に助けて貰えない、ラグビーアメリカンフットボールをはるかに超える激しいぶつかり合いの相撲。その激しいぶつかり合いの相撲に比べれば、ラグビーでボールを持ち走る者を捕まえ、倒すのは容易い。その相撲ではイルボン・ラグビーファンが日本人より強い・体格が良いと言う白人が日本人を圧倒できない。同じ黄色人種モンゴル人を圧倒できない。

日本ラグビーは“日本”ラグビーでありながら、日本人ではない、民族でつながる日本を破壊し、その存在が日本人を滅ぼす原因となる日本の異物・白人・ポリネシア人帰化攻撃を促進させ、日本人の日本から、日本国籍者の日本・移民国家に覆そうとしている。

そして、それは、“日本国籍の異民族が増えれば、未来、日本人は少数民族となり、天皇を処刑し、日本人を差別できる。だから、日本国籍を取った方が良い。”とする日本国籍朝鮮人の異民族の帰化攻撃による日本破壊計画、日本国籍者の日本化計画、ケイショウ計画を実現させることになり、その協力となるので、日本を朝鮮語のイルボンにし、イルボン・ラグビーと名付けてみた。

イルボン・ラグビーではなぜか日本とは言わず、ジャパン・ジャパン・ジャパン・・・と英語ジャパンを使う。わざわざ、日本の異物・異民族に日本国籍を取らせ、日本人の縄張りに侵入させ、帰化攻撃に協力する、日本人を弱い・劣るとし、白人・ポリネシア人などを強い・優れるとする反日本人の反日人種差別主義であるから、“日本”ラグビーではなく、日本ラグビーとは別の存在、ジャパン・ラグビーにしようと考えたが、ジャパン・ラグビーだと異常に英語が好まれている、使われている左翼国家日本国では普通になってしまう。ただの名詞になってしまう。そしてこれは、“英語がカッコいい”と言う、愚か者の基準と感覚的にかっこいいと、平気で言えるものにはむしろ好印象となる。それで、ケイショウの属す民族の朝鮮語にしてみた。朝鮮つながり。

2000年代に入った時の相撲。幕内に異様に白人が増えた。その白人に日本の力士はあっさり負ける事が多かった。ろくに動きもせず、ただ後ろに下がり負ける。勝つ為、戦う為に何もしない。“日本国民”ではなく、“日本人”として非常に不快で、最悪だった。今思うとこの時代は世界的に白人・黒人の筋肉増強剤使用が非常にのさばった時代。幕内の白人は使っていたのではないか。それで自然に鍛えた日本人は取り組みで、凄まじい力の差を感じ、白人に圧倒され、あっさりと負けていたのではないか。

それで、白豚どもの力が不自然に強すぎる事で、日本の力士・相撲協会などは白人どもの筋肉増強剤使用を疑い、薬物使用の検査を行うようになったのではないか。2010年前後、薬物使用の検査をしたら、白豚2匹から麻薬だか、覚醒剤かは忘れたが発見。筋肉増強剤使用は見つからない。しかし、筋肉増強剤は使っていてもばれにくい。ばれていないから、薬物使用を完全否定はできない。

白人(黒人)は黄色人種より、力が強い、身体能力が高い等は科学的に証明されているのかはっきりしていない。戦前の疑似科学・白人優等・有色人種劣等と同じ。“筋肉増強剤”を使う異常な、卑怯な白人・黒人を基準にしただけではないか。民族で異常な差が先天的に出るのだろうか。“それが出る”、と言うのは、戦前の白人人種差別主義から生み出された疑似科学の考え方。

しかし、ここで矛盾が発生する。白人・黒人は力が強い、身体能力が高い、肉体的に強い、などが事実ならば、筋肉増強剤を使う卑怯な行為をしなくても良いのではないか。反対に白人・黒人より“弱い・劣る”設定の黄色人種が筋肉増強剤を頻繁に使い、違反が大量に発見されなければならない。現実は違反者が大量に出る白人・黒人とは違い、黄色人種諸族はほとんど違反者が出てこない。特に“弱いはず”の日本人から薬物使用者が全く出てこない。

それで、幕内白人どもは筋肉増強剤を使っていたのではないか。筋肉増強剤使用で、幕内を大いに侵蝕。しかし、そのあと、筋肉増強剤使用を疑われ、筋肉増強剤を使えなくなり、黄色人種に圧倒できなくなり、小兵の日本人にやられたり、日本人と同じ黄色人種モンゴル人にやられ、頻繁に優勝が出来ず、消えていき、数を減らしたのではないか。薬物使用で気軽に横綱になれると思っていた白人どもは、薬物使用がばれる危険を感じ、使うのをやめたのではないか。使うのを止めて、うまくいかなくなる。それで、相撲をやろうとする白人が減った。その結果、2000年代の白人侵蝕初期の勢いは消え、ポリネシア人と同じように幕内・十両から絶滅寸前となる。

自然に鍛えれば、民族で差はなくなる。黄色人種に負ける事が増える事になる、と薬物使用が多い、卑怯な白人(一応同類の卑怯者黒人も加える。)どもは、知っているのではないか。それで、筋肉増強剤を使えないならば、相撲は無理と白人は思うようになったのではないか。

最近(これを書いているのは2677年)新しい白人の大侵入がない。2000年代と大違い。白人好印象を植え付けられている日本で、異民族の中でも、白人ならば侵入は容易いはず。白人たちの中で、白人だけが知る、白人だけが共有している、白人以外は知る事ができない情報のやり取りがあるのではないか。例えば、“筋肉増強剤は使い辛い”や、“筋肉増強剤なしだと、日本人を圧倒できない、やられる危険が高くなる。白人は大したことがない、日本人とほとんど変わらない事がばれる。”、“薬物なしだと日本人に負ける事が増える。”と言った事が知られているのではないか。だから、白人好印象日本でありながら、白人は来なくなったのではないか。

真偽は定かではないが、ある白人の力士・醜殴床(仮名)が怪我した時、医者は「怪我の治りが速い」と言ったという。怪我の治りが速い、疲労回復が早いは筋肉増強剤の効果。この白豚は卑怯な筋肉増強剤を使っていた可能性がある。この白豚、日本侵入・侵蝕異民族となっているので、その報いを与えねばなるまい。天誅しても、日本国籍で日本人のはずだから、人種差別・民族差別を強調できない。強調したら、日本国籍でも日本人ではない、日本国籍の侵入・侵蝕異民族と認識していることになる。

黄色人種の異民族でも、大きく分類すれば、日本人に近いモンゴル人力士は使っていたのか、よくわからない。モンゴル人力士は幕内の白人に圧倒されず、圧倒していた。使っていた可能性はあるが、はっきりしない。筋肉増強剤なしで、筋肉増強剤を使う卑怯な白人・黒人を圧倒できるのだろうか。圧倒できないと思う。だとするとモンゴル人も使っていたのかもしれない。

 

≪ 白人に勝たせる八百長で、“白人強い・逆らえない”に追い込む ≫

 

この時、八百長問題も出てきた。わざと負け、勝たせてやる、やらせ。確かにこの時、日本の力士たちは動きがおかしかった。何もしないで、後ろに下がり、押し出し・寄り切りで負ける、勝つために動くことをせず、やる気を感じられない、わざと負けているとも見えることが多かった。これはモンゴル相手でもあった。モンゴルや白人どもはこのような、あっさり、何もせず、負けることはほとんど無かった気がする。良くは覚えていないので、間違っているかもしれないが。八百長の告発が出てきたのも、因果性はある。

幕内白人が筋肉増強剤を使用していたかは定かではない。ここでは白人は筋肉増強剤を使っていないと仮定し進める。白人が筋肉増強剤不使用の場合、“日本人”力士があさりと白人に負けていたことはおかしいが、考えられることはある。日本人力士に勝たせないように仕組む・指示したのではないか。指示したのは相撲協会が考えられる。それ以外に相撲協会の上位に位置する反日本人・左翼勢力が指示したとも考えられる。

白人は日本人より“力が強い、身体能力が高い、肉体が強い、優れる”と日本人に植えつける。日本人が白人を排斥する気をなくさせ、逆らう気をなくし、白人が日本侵入・侵蝕しやすくするため。そして、白人に侵蝕された日本となり、白人にやられた雑種が増え、ハワイ王国のように武力で戦わず、日本人の日本は滅ぼす。伊弉諾日本は崩壊。武力で皆殺しにするよりも時間はかかるが、目立たない民族滅亡。少なからずこの状態になっている。

かつて他の有色人種と違い、劣等感を植え付けられず、“優等”白人に反撃、対決、疑似科学・白人優等・有色人種劣等を一民族で粉砕した日本人。戦前世代は白人、もちろん他異民族への敵意を持ち、やられた雑種への嫌悪感も持っていた。しかし、戦後は軟弱・女々しい・バカ世代により、アフリカ・アジア・アメリカ黒人のように白人に蹂躪される“植民地の民”となる。

ロックでパンク・音楽・ドラマ・映画で白人好印象化に脳を書き換えられた、私情を捨て、政治に関われない最悪のバカ世代、40~60年代生まれ。この世代が影響力を持ち始めた80年代から90年始め、日本悪、特に戦前日本悪の宣伝を行い始めた。この世代は民族で団結を全く行わない。白人など異民族に好印象で受け入れたがる。80から90年代に20代の屑日本女は白人男・次に黒人男が良いとなり、自発的にやられに行き、2010年過ぎた頃から異常に民族浄化の雑種がテレビなどに増える原因を生み出す。

20から30年で世代交代し、入れ替わる。定期的に白人好印象化・日本人悪印象化を植え付けなければ、日本人が目覚めてしまう。60年代まではドラマ・映画・音楽で白人好印象化に脳を大規模に書き換えられている。それ以後の世代は反白人化・反米化に目覚める危険がある。それで、民族の歴史を受け継ぎ、白人・異民族と戦わない負け犬日本人・“日本国民”を生産、強化する為に、最重量級、最高のぶつかり合いで日本に古くから根付き、“国技”と見なされている大相撲を使おうと考えたのではないか。

異民族が相撲で活躍することで、異民族は強い、優れるとの印象が形成される。異民族に日本人がやられる事、あっさりとやられる事で、日本人には白人にかなわないとの印象が形成される。異民族・白人が侵蝕する日本が正常と記憶の浅い、今を生きる馬鹿日本国民は勘違いする。

白人・異民族は日本人より強い、日本人は弱い、白人・異民族にかなわない。異民族は優等・日本人は劣等。とバカ日本人に植えつけ、異民族に対抗・敵対・排斥しようと思わせない。日本人・植民地の民族化。

日本を多民族化、左翼化する為に日本の一分野・相撲を国際化世界市民化し、相撲で日本人の脳を書き換え、蝕み、日本全体に広げる。相撲の国際世界市民化が日本の他の分野の左翼化をも引き起こす始まりを生み出す。左翼日本化の波状攻撃の一環としての相撲の左翼化。

 

これを完全否定する事、完全肯定する事が出来るだろうか。2000年過ぎた頃、白人に大侵蝕された“日本人の日本”の一分野相撲の異常を踏まえれば、あり得なくはない、と私は考える。