みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 反黄色人種差別。反日本人差別。人種差別を生み出しているスポーツ 】

これは2017年10月頃に書く。

≪ 100m9.9秒で走る黒人ども ≫

 

薬物使用に厳しくなったせいか、2016年から黒人は走るのが遅くなってきた。100m9秒7以下で走れる黒人は消え、早くても、9秒8台となった。リオデジャネイロオリンピックで1位のボルト、9秒8台。2017年5月か6月の短距離で“1位”のガトリン、10秒24。当たり前だが、他の黒人はそれ以下。最下位の黒人は14秒だろうか。2017年世界陸上で1位ガトリン、3位ボルト9秒9台。

2015年過ぎた頃から、力が強く、身体能力が高い、体格が良いはずの白人・黒人がなぜか“弱くなり”、力が弱く、体格が悪く、身体能力が低いはずの日本人(民族・血筋・祖先関係なく日本国籍者の“日本国民”ではなく、血筋・遺伝子・祖先を同じくする、による民族)に負けたり、圧倒できず勝ったり等、“弱いはずの日本人”と差がなくなってきた。差が無くなってきたのは、”筋肉増強剤“を使えなくなってきたから。

日本を含め、力が弱く、身体能力は低いはずの黄色人種は筋肉増強剤を使う卑怯者が、白人・黒人より少ない。あるいは、いない。力が弱く・身体能力が低いはずの黄色人種こそ、筋肉増強剤を使う必要があり、力が強く、身体能力が高い、白人・黒人は使う必要はないはず。だが、黄色人種はほとんど使わない。あるいはまったく使わず、白人・黒人が頻繁に使い、ドーピング違反が大量に発見される。力が強く、身体能力が高い、白人・黒人と言うのは筋肉増強剤が原因だった。黄色人種・日本人は力が弱く、身体能力が低かったのは、筋肉増強剤を使わなかったのが原因。

2016年以後、黒人は100m9.8をきれなくなった。以前黒人が出していた100m9.8・9.7・9.6・9.5を全く出せなくなった2017を踏まえると、筋肉増強剤不使用黒人は早くても9.9秒台が限界かもしれない。9.7以下はさすがにおかしい、筋肉増強剤を使っているのではないかと疑わなければ、愚か者である。

ドーピング違反が多く、筋肉増強剤を良く使う黒人・白人。黄色人種よりも力が強い、身体能力が高いという白人・黒人。走るのが速いという黒人。しかし、黄色人種と大して差はなく、変わらない、あるいは黄色人種よりも弱く・遅く・能力の低い白人・黒人も多い。特に金が稼げない競技に多い。黄色人種・薬物不使用白人・黒人を圧倒する白人・黒人は薬物使用と疑うべきだろう。

しかし、薬物使用を疑わず、白人・黒人は黄色人種・日本人より力が強い・身体能力が高い・黒人だけ走るのが速いと人種差別的なことを当たり前のように、事実と植えつけられる愚かな日本人。日本人と言うより、民族から分離した日本国民か。黒人・白人が黄色人種・日本人より力が強く・身体能力が高いわけないだろう。民族・人種で大きな差が出るわけがないだろう。差が出てもわずかな差で、人種・民族によるのではなく、ただの個体差ではないか、と考えている日本人はごく少数だろう。

民族主義は人種差別主義を否定しているので、人種・民族の優劣に関心がなく、無視。むしろ、民族の優劣をつけ、優秀異民族を好み、美化し、受け入れる、民族浄化の雑種も喜んで受け入れたり、優秀異民族に喜んで民族浄化されるのを求める、等の人種差別主義を全否定。それで、民族主義者は白人・黒人は黄色人種・日本人より力が強い・身体能力が高い・黒人だけ走るのが速い、がおかしいと疑う事が出来る。これを疑わないのは白人・黒人が優等とする反日・反黄色人種の人種差別主義者。

戦前・非科学な白人を優等とする疑似科学による人種差別主義では黒人は劣等であり、スポーツはうまくできないと考えられていた。黒人だけでなく、白人ではない黄色人種も劣等と設定されていた。現在も形を変え、薬物を使うのが多く、スポーツを好む白人・黒人を力が強い・身体能力が高いとし、ほとんど薬物使用をしない、スポーツ好きとは言えない黄色人種・日本人を力が弱く・身体能力が低いとする優劣をつけ、優等対象を優遇・美化・受け入れる、劣等対象を冷遇し、排斥する疑似科学で人種差別を行う。

 

≪ 反日人種差別日本ラグビー ≫

 

最悪の反日人種差別“日本”ラグビー。優等対象は白人・ポリネシア人で体格がよく、力が強い、優れるとする。ポリネシア人黄色人種だが、特別扱い。少ないながら黒人も入るようだ。黒人はあまりラグビーをやらないので、黒人をあまり持ち出してこない。しかし、南アフリカでは少ないがいる。劣等対象は日本人。日本人は体格が悪い。力が弱い。体力がない。ラグビーに向かないとする。 “日本人“はラグビーが出来ない、ラグビーでは劣る、ラグビーをやれば他の民族より劣る、という事で、個体に関係なく、民族全体に広げ、日本人は劣等となる。日本人は遺伝的に劣等とつながる。

ラグビーに向かない、というより、ラグビーに興味がない、やる気がない、やりたくない、知らない、どうでもいい、という事実は無視。無理してラグビーをやらなくても、何も問題はないと考えられるが、ラグビーに向かないならば辞めさせるべきだし、やるべきではないのに、なぜかそれは言わない、書かない。これには続きがある。「日本人がいるから勝てない。」、「もっと“外国人”を増やせ、入れろ。」、「白人・ポリネシア人をもっと入れろ。」、「日本人はラグビーに向かないから、日本代表に入れるな。」、「日本人がいるから勝てない。」、と続く。日本ラグビー・日本代表なのに、なぜか、日本人を排斥したがり、日本人ではない異民族を入れるように言う。日本人が育って欲しい、強くなってほしい、勝ってほしい、活躍してほしいと思わないようだ。

日本人・民族に拘りがない、日本人を嫌い、劣るとし、白人などの異民族を好み、優れるとするならば、日本人とつながりを断てばよい。日本から消えればよい。日本人であるのを拒否すべきで、日本人であるのやめるべき。日本人であるのを拒否・止める最高解決方法は死ぬこと。国民と違い、民族は絶対に変更できないから、その民族であることを拒否する方法は唯一死ぬこと、自殺。日本人を劣等視し、白人などを優等とするならば、自分が劣等民族日本人では不快でたまらないだろう。劣等であることは先天的で、後天的、私情で変更はできない。劣等民族であることで抱く不快を解消し、劣等民族であるのを止めたい、拒みたいならば、憧れの優等白人に生まれ変わる事を願い、自殺して解決すべきだろう。

その他、移民国家・多民族国家ニュージーランドに移住すればよいし、ニュージーランドの最高のラグビーを見ればよく、ニュージーランド代表を応援すればいいが、なぜか日本ラグビー・日本代表に拘る。このどれも行わない。日本人を劣等とし、白人などを優等とする。日本・日本人の分野に異民族を入れる、との方向に進む。スポーツ・ラグビーを使い、日本異民族化が目標なのかもしれない。表面的にはスポーツでも、政治工作を行っているのかもしれないと考えた。スポーツを利用し、日本人の日本統治を破壊し、異民族が侵入し、異民族が日本統治に変更。

「日本人では、サモアに勝てない」、と日本ラグビーファンが言う。それは日本人と言う民族が、サモア人と言う民族に勝てないということで、サモア人より弱い・劣るという事で、劣等日本人と言う事で、「もっと“外国人”を入れるべき。」とつながる。“異民族”との言葉を知らない愚か者なのかは不明だが、“外国人”は“異民族”の事。「“今の能力”の日本人ではサモアに勝てない」、「今の弱すぎる、動きが悪すぎる日本人にはサモアに勝てない。」「今のひどすぎる日本人だとサモアに勝てない。」ならば、人種差別ではない。日本人・民族全体に広げ、一般化していない。人種・民族・遺伝等で優劣・強弱・美醜等を決めつけていない。これは「現在、正しく鍛えられていないので弱いが、正しく鍛え上げた・能力が高まった日本人ならばサモアに勝てる」が含まれる。優劣・強弱・美醜を先天的・遺伝的に固定化するのが人種差別で、劣等民族は正しく鍛えても絶対に優等にならない、と決めつける。民族・人種は国籍と違い、変えられるのものではないからである。

体格が良く、運動神経が良い人材がラグビーに行かないだけかもしれないのに、なぜか日本ラグビーファンは現在ラグビーをやっている者達だけを見て、日本人は力が弱く、体格が悪く、体力がなく、ラグビーに向かないなどと、“日本人”・“遺伝的”、“民族”に拡散し、一般化する。日本ラグビー協会・日本ラグビーファンはとんでもないほどの愚か者揃いだから、すぐに決めつける。想像力がない。だらだら攻撃する。敵が密集している場にわざわざ走り、捕まり倒される。バカの一つ覚えのように敵に突っ込み、倒される、を繰り返す。敵を倒す動きをせず、抱くだけ。こんなくだらない事をやっているのを止めさせない、批判しない、間違いを認識できないほど愚か者。こんなくだらない、つまらない、見る価値のない、見れば時間の無駄となるラグビーで済ませてしまう日本ラグビー協会。そのくだらない試合を退屈もせず見ていられる程鈍い日本ラグビーファン。

“日本”のラグビー・“日本人代表”である“日本”代表に非日本人・異民族の優等民族を日本国籍にしたりしてわざわざ入れて、劣等“日本人”を排斥。優等設定民族を日本人以上の高額を与え、わざわざ日本ラグビーに入れて、劣等設定日本人を排斥。日本人が稼げなくなる。この優遇されている異民族も日本に来ると日本人と同じ動きになり、ダメラグビー選手化する。意味もなく、不当に、待遇に差をつける・扱うのも差別的対応。ニュージーランドの白人を監督にしているのだが、性懲りもなく、だらだら動く、見続けるのがつらい試合。正しく日本人選手を育てず、素人ラグビー選手状態に仕向けるようにしているのではないか。日本人が白人を蹴散らしては、アングロサクソンとしては困るし、屈辱的。

競技を知り、考えれば、勝つ因果、負ける因果が解る。それで、勝つためにやるべき事、勝つためにやってはいけない事が明らかになる。それで、正しい訓練が組み立てられる。そして、正しい試合を組み立てられる。いちいち異民族の監督を使う必要はない。いちいち“優秀な”異民族の選手を見本にする必要はない。自分・自分たちと向き合い、観察・分析すれば、勝つためにすべきことは明らかにされる。育ち盛りの10代ならば、それにふさわしい体型に育てる。20歳以上ならば、競技に相応しい体型をしたものを探し出し、適切な訓練をし、鍛え上げる。

これを全く行わない日本ラグビー。そして、考え、意見しないで感情的な、空虚な短文しかかけない日本ラグビーファン。自分と同じ、日本人を育てる為、勝つために考えない日本ラグビー協会・ファン。論じないで、バカ女の話のように中身のない感覚的、感情的なことしか、言えない、書けない、女々しい女脳の日本ラグビーファン。事実・論理を少しでも入れる男脳ではない日本ラグビーファン。試行錯誤し考えて、時間をかけ育成しないで、手軽に他に頼ろうとし独立を失う日本ラグビー協会

それで批判し、正さないから、単純な動きしかできず、見る時間が無駄にしかならないラグビーとなる。頻繁に試合が止り、だらだらと動き、単純に動く、退屈な、見るのが嫌になる日本ラグビーとなる。ボールを持って突っ込むだけならば体格の良い素人でもできる。ただ掴む、抱きつくだけなら体格の良い・力の強い素人にもできる。ただボールを持ち走るだけならば素人にもできる。練習を長時間しなくてもできる事しかやらない日本ラグビー。日本ラグビーを見ると、時間と体力を使い、何を練習しているのか不思議に思ってしまう。ラグビーをやる気があるのかと思ってしまう。日本ラグビーのひどい動き、試合を見て、それが日本人の限界・あるいは日本人だと思い込み、その酷さ、弱さを日本人・民族・遺伝・血筋に広げ、日本人は弱い・劣るとする反日人種差別“主義”。

このバカな日本ラグビー協会・関係者・ファンを許すことはできない。異民族、特に日本の仇・民族の仇・アングロサクソン・白人どもを入り込ませていることもあり、反日本人行為を行った報いを与え、八百万の神々・祖先・英霊に捧げる・・・。捧げるのは、斬首した首だと思う人がいると思う・・・。捧げるのは、斬首した首がふさわしいと思うのは日本人的だとは思う・・・。斬首した首は“天誅”が表されていていいと思う。斬首は日本の伝統。斬首で見せしめは日本を受け継ぐ保守ならば、受け継いでいるはず。斬首を嫌う保守はいるはずない・・・。“報いを与え”、“捧げる”から、なぜか斬首について書いてしまった。

いろいろ考え、気づくこともあるかもしれない。ラグビーに興味がなくても右翼は異民族に侵蝕されている反日本人の左翼日本ラグビーを知っておこう。バカ過ぎる日本ラグビー協会とファンを観察しておこう。人種差別・反日本人行為について思考が深まると思う。

 

≪ 人種差別を生み出さないスポーツ ≫

 

反日人種差別日本ラグビーから元に戻す。これから、世界的に薬物使用に厳しくなり、日本を含め、黄色人種の栄養が良くなり、体格がよくなれば、薬物を使えない白人・黒人は日本人・黄色人種を圧倒できなくなる。スポーツで黄白黒の差は消える。それぞれ勝ったり負けたり、上位に行ったり、下位に行ったりし、優劣・強弱は先天的なものではないと見なされ、優劣・強弱を持ち出さなくなると考えられる。

黄種は栄養が良くなり、体格がよくなり、白種・黒種は栄養失調になり、腕足が短くなり、ずんぐりし、顔がでかくなり、身長が低くなり、動きにくい体型になるかもしれない。そうなった場合、薬物を使わなくても、黄種は走るのが速くなり、力が強くなり、身体能力が高くなる。ずんぐり・ちび白人・黒人は黄種に勝てなくなる。

白人・黒人は遺伝的に体格が悪くならないとの妄想を植え付けられている愚かな日本人がいる。しかし、それは狂っている。1800年代の白人・黒人の写真を見れば、もともとずんぐり・短足だった。明治時代白人は身長170センチ無かった。高くても167センチほどで、当時157センチ前後の日本人より少し高いだけでしかなかった。明治末・大正頃に白人は食べ物が良くなり、体格が良くなる。日本人は相変わらず、穀類・野菜食。動物にとって重要な食を蔑ろにする。植民地にされ、白人に搾取されたわけではないのに、体格が貧弱なままになり、白人・黒人に差をつけられる。

 

≪ 強い・優等白人・黒人を叩き潰す弱い・劣等黄色人種 ≫

卑怯な筋肉増強剤使用を知らず、白人・黒人は強い・肉体的に優等、筋肉増強剤を全く使わない、あるいはほとんど使わない、黄色人種・日本人は弱い・肉体的に劣等との妄想が定着しているようではある。

シナ鮮は日本の敵・民族の仇である。白人・黒人・アメカスと同類で日本に侵入し、日本人に被害与え、日本人の生存を損なう排斥・天誅対象。しかし、黄色人種である。優設定・優妄想の白人・黒人に勝つ事・圧倒する事は黄色人種に包含される民族にとって悪いことではない。反黄色人種差別の設定が覆るからである。黄色人種に属す諸民族は白人・黒人が“強い・優れる”妄想を植え付けられず、心理的に白人・黒人に威圧されず、対等に対戦できるようになる。勝てない・強すぎると思い込めば、勝てる相手にも、勝つために全力を尽くす気が失せる。なので、反黄色人種差別主義が消えれば、黄色人種と言うことで、戦う前から敗北しない。精神的敗北阻せずに済む。白人・黒人に心理的圧迫で威圧され、実力を出せず、あっさり負ける事は消える。

特に異常な程の反シナ鮮・親米・親白人(親黒人)の日本大好き親米愛国保守の反黄色人種差別の妄想が粉砕される。日本大好き親米愛国保守が好む、強い・優れる白人・アメ豚が“普通”であるのが明らかになる。もちろんそれは、日本大好き親米愛国保守以外の親米・親白人に脳が蝕まれていない者に限る。積極的に応援はできないが、シナ鮮が白人・黒人に勝つ事、圧倒する事に黄色人種として、不快はないはず。

黄色人種・日本人でありながら、反黄色人種差別主義の日本大好き親米愛国保守等は、強力な脳侵蝕を施されていることから、人種・民族による肉体的強弱・優劣はない事実を示しても、反黄色人種差別を止められない。感情的にファビョリ始めると考えられる。

白人・黒人が肉体的に強い・優れるのは筋肉増強剤等卑怯な薬物使用の事実が明らかでも、日本大好き親米愛国保守は反黄色人種差別を止められない。薬物使用なしの白人・黒人に、栄養が良くなり、体格が良くなった日本人などの黄色人種が、勝ち、圧倒しても、白人・黒人は力が強い・身体能力が高い、体格が良い等の白人・黒人強い・優れる、黄色人種は弱い・劣る、の妄想はやめられないと考えられる。

日本大好き親米愛国保守は個人的好き嫌い・妄想・主観に囚われているので、議論・説得は不可能。容赦なく、力で叩き潰すしか有効な手段はない。黄色人種・日本人でありながら、事実を無視し、個人的好き嫌いから、白人・黒人・アメ豚を好み、美化正当化・優等・強いとする、事実を無視し、黄色人種・日本人を弱い・劣るとする、異常な基準。狂っている。白人・アメカスを崇めるカルト信者に似ている日本大好き親米愛国保守。日本大好き・親日・愛国・保守と言っても日本人の立場に立たない、異民族・アメカス・白人・黒人の肩を持つ・立場に立つのは反日反日本人。

 

≪ 対白・黒 ≫

 

白人・黒人は肉体的に強い、優れる。反対に黄色人種・日本人は肉体的に弱い・劣る。と妄想を植え付けられている愚かな日本人がいる。日本人はこの人種差別に強く、悪影響を受けているので、薬なしの白人・黒人に怖気づき、実力を出せない場合が多くなると思う。なので、日本以外の黄色人種諸族を少し支援する。それは黄色人種・日本人の精神の独立にもつながる。強い白人・黒人の妄想から解放に繋がる。

異民族支援のやり方は、▼ 日本領域に入り込ませない事。   ▼ 日本人の立場を絶対に忘れず、最上位に据え続ける事。   ▼ 日本人の脅威にならないようにすること。   ▼ 日本人に害が及ばないように気をつける事。   ▼ 異民族を異民族と認識し続ける事。

この支援のやり方は、もちろん相手民族には絶対に言わない。同族の秘密。   

モンゴル人をラグビーアメリカンフットボールNFLに仕向ける。それは“日本人の相撲”から、消すため。それと、ラグビーはアメカス以外のアングロサクソンが好み、その連邦のオーストラリア・南アフリカニュージーランドが上位を占める。NFLはアメカスが好む。ラグビーには日本ラグビーファンが優等民族扱いするポリネシア人が多い。大きく分ければ日本人に近い民族の黄色人種・モンゴル人が大量に入りこみ、活躍すれば、日本人の目も覚めるだろう。反黄色人種差別が妄想であると、事実を知ることになる。日本国民・日本大好き親米愛国保守の人種差別粉砕。

他にもインディアン諸族、中共国籍だが、漢人・シナ人ではない、腕足が長く、体格が良いという満州人(満洲国籍はない。)、東南アジア諸族、白人最強の肉体を持つという妄想(実は薬)のロシア人をレスリングで倒し、ロシア連邦代表になるシベリア諸族を“異民族支援のやり方”で支援。シナ人・朝鮮人には支援はしない。白人・黒人との対決は足を引っ張らない。放っておく。

 

≪ 鮮人と白人の対決で右翼・民族主義者の反応 ≫ 

 

K1で鮮人のチェ ホンマンに、多くの白人・黒人が勝てないオランダ白人のセーム・シュルトが劣勢だったのを、見ていた私は爽快だった。ホンマンに押され、シュルトが後ろを向いたとき、さらに爽快だった。鮮人を応援する気はない。“朝鮮人”が白豚に優勢・勝つ・圧倒する事を喜んでいるのではない。白豚を黄色人種が圧倒するのは、反黄色人種差別が粉砕されるから、“黄色人種”・日本人にとって良いこと。朝鮮人が勝つ事、優勢だったことよりも、黄色人種よりも力が強く、体格が良く、身体能力が高いとの妄想の優等白人が、劣勢だったことに注目し、喜ぶ。鮮人ごときに押される優等白人に喜ぶ。

明らかに優勢だったホンマン・劣勢だったシュルトの事実を変え、シュルトの方が押していた、勝ちはシュルト、と書き込むのが少なからずいた。この書き込みをしたのが日本大好き親米愛国保守かは明らかではない。しかし、異常に鮮人を否定的にみて、白人を正当化・肩を持つとの事から、日本大好き親米愛国保守の可能性はあるので日本大好き親米愛国保守と仮定する。日本大好き親米愛国保守は好み、憧れる、強い・優秀な白人が、弱く、嫌う黄色人種”で“朝鮮人”に劣勢だったことに気分が悪くなったのだろう。この連中は黄色人種の異民族の鮮人、同族の日本人よりも、なぜか白人・アメ豚を好み、優先する。白人・アメ豚が素晴らしく、強く、優れ、かっこよく、きれいに見えてしまう。

反日左翼とともに、日本人の足を引っ張る日本大好き親米愛好保守。反日左翼は日本人を嫌い、排斥し、日本人・民族の生存を否定無視し、異民族の侵入を阻止せず、シナ鮮・アジア・反日民族・反日国の異民族を優先・優遇し受け入れる。

その同類の日本大好き親米愛国保守はアメ豚・白人・親日異民族・日本国籍異民族・親日国を優先・優遇・親しむ。白人・アメカスを異常に好み、憧れ、繋がろうとする。白人等を優強美設定にし、日本人・黄色人種を劣弱醜設定にする。愛国・保守・親日を強調するが、民族の生存を無視否定、異民族の侵入阻止を無視否定。民族から分離した国民で異民族と言わず、言えず、外国人と言う。移民国家化による日本破壊を阻止しない。日本貶め、嫌う、等の積極的反日をしないだけの“親日”左翼。どちらも日本人の立場に立たず、自民族を無視否定軽視。異民族の立場に立つ・受け入れる左翼。異民族の肩を持つ左翼。異民族を優先・優遇する左翼。

この親日左翼は親日主義と言っていいと思う。親日反日を基準にし、日本嫌い、日本敵視を民族に関係なく激しく嫌い、敵視する。親日異民族に嬉しくなり日本侵蝕を認める。好意を示されると嬉しくなり、好意を返し、好意を示す好感度の高い異民族を喜んで受け入れる。親日異民族が日本に侵入する事に激怒しない。親日異民族の帰化攻撃を喜び、大歓迎し、民族日本を破壊し、けいしょうの夢・移民国家日本国化による日本人少数民族化、天皇処刑・日本人差別をかなえてあげる。

民族の生存を無視否定。民族の祖・伊弉諾の後を継ぐことを無視否定。英霊の後を継ぎ、異民族の侵入を阻止し、日本人の独立生存の為に戦わず、捨て石になった事、戦い、殺された事を水の泡・犬死に変える。民族から分離したソ連構成民族のように国家・国民・国籍を重視、それに基づき民族を超え、連帯・団結・協調し受け入れる。

朝鮮人が白人に優勢になったり、圧倒したり、勝利した場合、民族主義者が組み立てる言葉。民族主義者は反白人・反黄色人種差別・反シナ鮮で、黄色人種に含まれる自民族・日本人の立場にしか立たない。それを踏まえつつ、さらに踏まえるのは

▼ 朝鮮人を応援しない。   ▼ 朝鮮人の勝利を喜ばない。   ▼ 朝鮮人が優勢なのを喜ばない。   ▼ 朝鮮人が圧倒したことを喜ばない。   ▼ 朝鮮人の立場に立たない。   ▼ 朝鮮人を美化しない。   ▼ 朝鮮人を誉めない。   ▼ 朝鮮人を否定・貶める事を“ここでは”強調しない。 

そして、次にこれを踏まえる。  

▼ 白人を貶める。   ▼ 白人を攻撃する。   ▼ 白人を否定・軽視する。   ▼ 強い・優等白人妄想を否定する。   ▼ 白人が“黄色人種”にやられたことを強調する。   ▼ 白人は筋肉増強剤を使わなければ、黄色人種と同じと示す。   ▼ 白人が黄色人種を圧倒、勝利したのは卑怯な筋肉増強剤使用と示す。   ▼ 白豚の為にある反黄色人種差別を否定する。   ▼ 反黄色人種差別の妄想を植え付けられているバカ日本人を貶める。    

こんな感じで書くといい。朝鮮人の立場に立たず、美化せず、白人攻撃。反黄色人種差別バカ日本人を攻撃。

朝鮮人ごときにやられる白人。ダサ杉。」   「体格が同じだと、黄色人種を圧倒できない、白豚。前は栄養が悪すぎ、体格が悪すぎた黄色人種に勝って当たり前だった。」   「体格が同じだと、筋肉増強剤を使わなければ黄色人種を圧倒できない卑怯な白豚。」   「黄色人種より力が強い、肉体的に優れる白人は妄想で、洗脳。」   

「薬物使用に厳しくなり、黄色人種の栄養が良くなり体格が良くなると、白豚は黄色人種を圧倒できない。」   「大好きな薬物使用しなければ、力が強い、肉体的に優れる白人になれない。」   「力が弱い・肉体的に劣る黄色人種にやられている力が強く、肉体的に優れるはずの白人。嘘ではないか。」    

「ゴキブリ朝鮮人に押される白人は黄色人種より力が強く、肉体的に優れるんじゃなかったか?筋肉増強剤を使っていないから、弱いのか。」   「力が強く、肉体的に優れる設定の白人を、朝鮮人が圧倒出来るならば、同じ体格の日本人もできるだろう。白人強い、の妄想を植え付けられていなければだが。」   

朝鮮人が白豚を圧倒出来て、日本人が出来ないはずはない。いい加減、白人は肉体的に優れると植えつけるのはやめよう。戦う前から負ける。」    「筋肉増強剤を黄色人種・日本人は使わず、白人・黒人は使っているから、白人・黒人は力が強く、肉体的に優れると勘違いしているだけ。白人は力が強く、肉体的に優れるは、頭がおかしい。」   

「筋肉増強剤を使わない白人なんてこんなものだろう。大したことないのが事実。」   「バカ日本人は、白人は力が強く、肉体的に優れると植えつけられている。植民地の民となっている。」   「白人・黒人は黄色人種と同じで、差はない。白人・黒人を強いとの妄想を強調するのは白人・黒人が構成員のアメカスに刃向う気を持たせない為。精神の植民地化。」   

「白人は黄色人種より強いと植えつけられることで、日本人は白人が強いと錯覚し、圧迫される。かなわないと、すぐに、あっさり負けてしまう。これを強調するバカ日本人が足を引っ張っている。勝てることも勝てなくなる。バカ日本人、いい加減にしろ。」

黄色人種を攻撃するこの言葉は大いに転載してほしい。黒人の場合は、白人の部分を黒人に変えるだけ。