みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 170923 ■ 右翼は自民族~ ■ 大日本帝国~ ■ 日本の滅び~ 】

■ 右翼は自民族内の差別を否定 ■ 大日本帝国日本国籍異民族の扱い ■ 日本の滅びとは、日本人の滅び 

 



■ 右翼は自民族内の差別を否定

 民族の歴史を受け継ぐ右翼としては「差別(戦争)は絶対にしてはいけない」、「差別は悪い事」と空虚な、感情的な、幼稚な事は言わない。民族主義帝国主義・人種差別主義を敵視し、多くの民族と連帯・団結・受け入れる国際共産主義者ではない右翼は、差別を別の理由から否定する。

多くの民族は人権・差別を無視していた。人権は存在せず、差別を差別と認識していなかった。差別が正統だった。祖先とのつながりを重視する、祖先より受け継いだものを子孫に譲る事を重視する“保守”としては、国際共産主義者の特徴でもある差別を目の仇にするはずはない。左翼思想に染まる、歪められる、戦後日本の価値観を排除しない“保守”は“保守ではない。

民族主義者は保守主義者・伝統主義者・因習主義者ではないから、民族の独立生存・勝利を損なう事は徹底撲滅する。同族内で、差別があると、民族の団結が損なわれ、失われ、異民族との対決に敗北・侵蝕されてしまう。民族で団結せず、強くもない侵入・侵蝕異民族と対決し、敗北したり、滅ぼされたり、領域を奪われたり、乗っ取られたり、殺戮された民族は多い。

同族内の被差別集団が“差別をしない”という異民族と繋がり、招き入れる可能性も出てくる。被差別集団が異民族の力を使い、被差別集団から抜け出そうと考える危険もある。差別をしないと言う事になっている異民族に憧れ、好み、親しみ、繋がろうとする危険がある。差別をしないと言う異民族が好印象となり、美化正当化され、侵入・侵蝕を美化正当化し、侵入・侵蝕に協力する危険がある。

自民族内の差別は絶対否定。右翼なので異民族への差別に関心はない。博愛・愛他精神は全くない、異民族と連帯・団結・強調・受け入れる左翼思想を否定する。

 

 

 

 

■ 大日本帝国日本国籍異民族の扱い 

攘夷・一所懸命・民族の独立生存・勝利・繁栄の為に結成された、大日本帝国日本国籍異民族を搾取し、劣位に置き、過酷な差別の対象にしなかった。それは、博愛・愛他精神からではなく、国際世界市民主義の左翼思想からではなく、この異民族が白人等に繋がり、招き入れる危険があったからだろう。招き入れれば、日本人の本拠地の近くに敵・白人・異民族の拠点が築かれる。そうなると幕末に戻ってしまう。特に九州・沖縄・中国西部への攻撃は時間の問題となる。そして攻撃されれば、この地域の住民は殺され、土地は荒らされ、大きな被害を受ける。結成初期から末期まで余裕がなかった。根拠地が異民族の攻撃で被害を受ければ、さらに弱体化していた。弱音を吐かず、頑張ったが、内地が荒らされれば、その頑張りは早く限界に来ていたはず。

それで苦肉の策、日本国籍異民族を激しく差別せず、優遇・優先はしないが、あからさまに劣位・冷遇せず、人種差別帝国主義白人に対抗する為に協力させ、反日本化させず、自民族の独立生存・勝利・繁栄を成し遂げる、とのやり方を大日本帝国は行った。アジア諸族が白豚に対抗できる力と独立した精神があれば、こんな事をしなくて済んだが、日本人にしか白人を天誅できる力はなく、白人を招き入れない独立した精神が備わっていなかった。

右翼としては異民族を日本国籍にした事は許しがたい。左翼的八紘一宇を唱えたことも許しがたい。しかし、大日本帝国は異民族を大いに受け入れず、優遇せず、優先しなかった。根底にあるのは民族の独立生存・勝利・繁栄。これを軽視しなかった。
国際共産主義国家・ソ連に乗っ取られたロシアは、異民族・グルジア人がロシア人を指導・殺戮した。その国際共産主義国家・ソ連のように大日本帝国朝鮮人など異民族が乗っ取り、指導し、殺戮する事はなかった。

関東大震災で悪事を行う朝鮮人・もちろん日本国籍、を容赦なく“虐殺”。日本に朝鮮人・もちろん日本国籍、が入り込むのを嫌い、満州に仕向ける。
戦後の親米・移民・左翼国家日本国のように敵異民族の軍を受け入れたり、侵入異民族に自民族が被害を与えられても美化正当化・無視する事はなった。異民族・異民族の軍が侵入・異民族に被害を与えられる事を激しく憎悪・阻止する為に食料もなく、ぼろぼろになりながら戦った。

日本人の為の国家・大日本帝国に激しい差別的対応をされなかった日本国籍朝鮮人・台湾シナ人・アイヌ・台湾オーストロネシア諸族は所詮、日本国籍の異民族でしかないことが明らかになる。日本人ではなく、日本国籍の異民族でしかないことが明らかになる。異民族アイヌ以外は日本国籍から分離・離脱。“日本領”に建国された“外国”の国籍となる。朝鮮人などは国家主義を踏まえれば、大日本帝国の領土を奪った、国家・国民を裏切った事になるが、愛国・国家主義者共は何も言わない。それは朝鮮半島・台湾が日本人の土地ではなく、異民族の土地だと認識しているからだ。そして、朝鮮人・台湾シナ人・台湾オーストロネシア諸族が日本人ではなく、日本国籍の異民族でしかないのを認識しているからだ。つまり、民族を踏まえている。国家・国籍・国民に拘る愛国・国家主義の整合性をあっさり無視する。

国籍に左右されず、関係なく、日本国籍でなくても、日本人が、日本人である。移民国家の表現を当てはめるならば、日本系日本人だけが日本人であり、“日本系”ではないのは日本人ではない、異民族の証。

右翼は大日本帝国が異民族を日本国籍にした事は美化正当化せず、否定する。そしてそれを受け継がない。右翼としては左翼と違い異民族を絶対に受け入れない、差別を目の敵にしない、日本国籍異民族を差別しなかった事は右翼としては、美談ではない、差別に関心を示さない。

国際共産主義に似ている八紘一宇をいまだに好み、唱える愚かな日本大好き親米愛国保守がいる。朝鮮人とシナ人は抜いて、八紘一宇と言うのがいる。大日本帝国日本国籍異民族を差別しなかったことを美化・正当化する日本大好き親米愛国保守がいる。
「日本人は誇り高いから差別しない」、と言う勝手に決めつける日本大好き親米愛国保守がいる。異民族排斥・差別に拒絶反応を示し、「外国人排斥はしない。差別主義者ではない」とわざわざ強調する日本大好き親米愛国保守がいる。この外国人は異民族の事。「日本は古来から多くの民族を受け入れてきた」と朝鮮人に植え付けられた妄想を歴史的事実とし、異民族受け入れを美化正当化・誇るべきとする日本大好き親米愛国保守がいる。
このような愚か者がのさばれば、未来、日本領で、日本国籍異民族が強化され、増え、日本人が弱体化し、減り、異民族が日本を統治し、日本人が劣位に追いやられ、差別されるかもしれない。日本人への差別は正当との基準が設定されるかもしれない。その状況になり、侵入・侵蝕異民族を劣位に置き・冷遇し、差別し、迫害しておけばよかったと子孫が後悔してもほぼ手遅れ。侵入・侵蝕異民族を劣位に置き・冷遇し、差別し、迫害しておかなかった先代を子孫が激怒しても遅い。
民族主義者は子孫の為、この大日本帝国の失敗・間違いを二度と繰り返さない事を受け継ぐ。民族の独立生存・勝利・繁栄の為、八百万の神々・祖先・英霊より受け継ぐ日本人の日本の為に、異民族に日本国籍を与える事を二度と繰り返さない。
八紘一宇粉砕・国際共産主義に似ている国際皇道主義撲滅・多民族国家化殲滅・移民国家化絶対阻止。右翼は戦後の左翼日本国の構成員・日本国籍でしかない祖先・民族と断絶した“日本国民”との意識はなく、民族を背負い、生き、戦う“日本人”であるから、左翼思想に侵蝕されていない。異民族排斥が差別ならば、八百万の神々・祖先・英霊・子孫の為に容赦なく、徹底的にその差別を全うする。差別主義者になる事も気にしない。差別は動物にとって正しいと唱える。あるいは、民族の優劣・強弱を持ち出さず、扱いに不当な差を付けず、事実を踏まえ、論理を揃えれば、差別ではなく、区別である、と唱える。

滅んだ民族・土地を奪われた民族・自領域でありながら少数民族にされた民族・大量に殺された民族は、土地に侵入・侵蝕する異民族によって引き起こされた。すべての民族は生きる為、独立の為、生き残るために異民族を排斥しなければならない。異民族の侵入侵蝕・居住を阻止しなければならない。侵入侵蝕・居住する異民族を憎悪・嫌悪・敵視・排斥するのは政治的に正しい。動ける生き物・動物として正しい。それは差別ではなく区別。

優秀でかっこよく、きれいで、面白く、自分たちに協力・貢献・利益を与えようと侵入侵蝕・居住する異民族は憎悪・嫌悪・敵視・排斥の対象とする。基本的な人種差別ではこのような異民族は喜んで受け入れられる。しかし、民族主義では“侵入侵蝕・居住した”時点で、その“異民族”を憎悪・嫌悪・敵視・排斥する。

異民族が自民族の土地に住み、侵入侵蝕・居住しなければ、その異民族が劣等、愚劣、汚く、醜く、みすぼらしかろうと劣等視せず、見下さず、憎悪・嫌悪・敵視・排斥しないのだから、差別意識に基づいた差別ではない。その憎悪・嫌悪・敵視・排斥は自民族の領域を守るという、政治的合理性のある正当な行為で区別。しかし、それを強引に差別に変え、差別悪とするならば、自民族を含め滅ぶ民族がこれから大量に出る危険があるので、合理的差別・政治的差別・正当な差別・正しい差別の価値観を広めなければならない。むやみに差別の烙印を押してすまし、差別の意味が拡大すれば、正しい差別と言う価値観が生まれることにもなる。

≪ 保守ではない日本保守 ≫

自他の好き嫌い・私情・主観・妄想に囚われ、左翼思想に侵蝕されている異常な、狂っている保守主義ではないのに保守を自称する日本の保守主義者と違い、民族主義者は保守的で、保守主義的で、バカな日本保守主義者以上に正統な日本の保守主義を実現できる。日本の保守主義に日本保守主義は存在せず、保守主義ではない民族主義者にある。民族の歴史を受け継がず、異民族を重視する左翼思想の妄想日本史を、歴史的事実とし、受け継ぐ、親米・親白人・異民族を受け入れる・差別に嫌悪し、拒絶反応素示す、日本保守主義者が保守主義なわけはない。これは左翼思想。国際国家主義・国際愛国。

 

 


■ 日本の滅びとは、日本人の滅び 

 

日本列島・日本領の住民が日本国籍外国籍の異民族と民族浄化の雑種。日本の伝統文化を受け継ぐのは異民族と民族浄化の雑種。天皇・皇室はいるが、“皇統”は消滅し、異民族が天皇に即位、皇族を構成。皇室の女子は異民族の雑種を生み、その民族浄化の雑種が天皇に即位。

力尽くで皇族女子が異民族の男にやられるだけではない。脳を蝕まれた日本のバカ女のように、喜んで、自発的にやられに行く可能性もある。民族浄化の雑種を“日本人”とすると、民族浄化の雑種が天皇に即位し、それで“皇統”が維持されているとの妄想が正当となる。民族浄化の雑種・それを“日本人”とするのは、異民族による皇統の乗っ取りの因果を生み出す危険な事。そして女系天皇は日本人の伝統文化・慣習・価値観とは全くの正反対で、それは民族の歴史を背負う日本人にはない。民族浄化されても不快感・怒り・憎悪を抱かない、それを日本人にしてしまう、民族から分離した日本国民の価値観。“日本国民”は異民族と連帯・団結・強調する左翼思想に蝕まれ、独立を失い、民族がわからない・民族に拒絶反応を示すようなので、八百万の神々・祖先・子孫を踏まえない。祖先より受け継ぎ、子孫に渡す“日本人の日本”が見えない。

血筋・系譜・祖先を無視・軽視するのはアマゾネス・朝鮮人・民族と関係ない国家を好む国際的世界市民的左翼の価値観。現実に存在する“民族”を無視し、否定すれば、異民族排斥は起きない。人種差別は起きない。民族と関係ない国籍を重視するのは、左翼アメカス国民の価値観。民族主義・人種差別主義・白人至上主義のアメ豚国民は“民族”を見る。民族主義以外はさらに優劣を見る。

八百万の神々・祖先と遺伝的・血筋がつながらず、祖先と子孫のつながりが断絶した、八百万の神々・祖先“子孫”ではない日本国籍の異民族と民族浄化の雑種。それが増え、影響力の握り、日本を乗っ取った日本。日本国籍者の日本国民・日本国は独立存続しても、日本人は独立存続していない、中身が入れ替わった日本。そんなものは“日本”ではない。

あらゆる日本は民族・日本人が根本。日本人が滅び、異民族の日本は日本ではない。日本人一人一人が、日本・民族を背負う。日本国・日本国籍者・日本国民が消え、日本列島から日本人が消え、日本列島以外に日本人が多く住んで、その領域を独占的統治していれば、そこが広義の“日本”である。日本人・民族が“日本”を生み出す。

日本の滅びとは日本人が滅ぶ事。民族・日本人に比べれば、日本の伝統文化・皇室・天皇・国体護持・国家・国籍・国民・日本の心などは軽視・無視して良い。民族に拘らず、国家・国籍に拘る、反日とシナ鮮だけ排斥対象にするが、他の異民族排斥を否定・軽視する似非ウヨではない、右翼日本人が生き、養われ、戦えば、日本は維持存続し、日本の伝統文化・皇室・天皇・国体・国家・国籍・国民・日本の心は維持存続する。右翼日本人は異民族を好み・親しみ・憧れ・あやかり・真似し・受け入れず、保守的で、くだらない、意味のない感覚で余計に日本を変えたりしない。“日本”を余計に歪めない。右翼日本人が生き、戦う事が日本への貢献。異民族の侵入・侵蝕を阻止する事、侵入・侵蝕異民族を排斥する事が、日本への貢献である。日本と日本人は大いなる父・伊弉諾が生み、祖先より受け継ぎ、その“日本”を守る為に英霊は異民族・人種差別帝国主義白人勢力と戦い、異民族に殺された。英霊たちは日本を守る戦いに失敗したが、白人など敵異民族を殺し、戦ったので、日本へ貢献しようとした。食料がなく、戦える状況でもないにもかかわらず。後は次世代が受け継ぎ、戦えばよい。

日本人の日本が崩壊する最大の要因となる異民族と日本大好き親米愛国保守などの左翼を排斥・撲滅するのは個人的好き嫌いではなく、それを超越した神聖な行為。異民族と異民族を受け入れる左翼を徹底粉砕・撲滅する事が日本への貢献。日本を守る事。日本の為。