みぎに つきすすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 170130 ■台湾人・台湾国~■反日人種差別~■シナの残留孤~ 】

 

170524加筆修正

■台湾人・台湾国民は存在しない   ■ 反日人種差別で“異民族排斥”   ■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍ではなく、日本国民ではない   

 

■ 台湾人・台湾国籍・台湾国民は存在しない

◆◆ 中華民国籍で“中国人”と見えるはずの親米愛国保守 ◆◆

台湾は中華民国で、台湾と言う名称の国名はない。その中華民国の構成民族の国籍は台湾国籍ではなく、中華民国籍。民族を踏まえても、国民を踏まえても、台湾人・台湾国民はこの現実には存在しない。民族を踏まえた場合、台湾人は存在せず、本来は東南アジアの北部山岳に住んで台湾に侵入した異民族シナ人が多数派民族。

そして、その他の民族。以下ウィキペディアより 2017 0201

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E5%8E%9F%E4%BD%8F%E6%B0%91

 

アミ族阿美族、アミス族とも、大部分は自称を流用して「パンツァハ族」とも呼ばれる) 204,614人

パイワン族(排湾族)98,243人

タイヤル族(泰雅族、アタヤル族とも) 87,601人

タロコ族(太魯閣族、トゥルク族とも、アタヤル族に含められることもあったセデック族の一支) 30,603人

ブヌン族(布農族) 57,086人

プユマ族(卑南族) 13,716人

ルカイ族(魯凱族) 13,041人

ツォウ族(鄒族) 6,617人

サイシャット族(賽夏族) 6,507人

タオ族(達悟族、雅美族〈ヤミ族〉とも) 4,505人

クバラン族(噶瑪蘭族)(カヴァラン族) 1,426人

サオ族(邵族) 773人

サキザヤ族(撒奇莱雅族) 863人

セデック族(賽徳克族) 9,538人

カナカナブ族(卡那卡那富族) 284人

サアロア族(拉阿魯哇族) 341人

 

以上ウィキペディアより

 

≪ 民進党の日本人ではない、シナ人謝蓮舫と愛国保守≫

16年9月、日本人ではない、シナ人の謝蓮舫の国籍問題について愛国保守が噛みついた。異民族と言えず、外国人と言い、民族を無視し、民族以外の国籍・国体・国柄・を重視。そして、民族主義・排外排他に拒絶反応を示し、反民族主義の愛国・保守であるが、驚くべきことに“台湾人”“台湾籍”“台湾国民”と存在しないものを自分勝手に生み出し、使う。シナ共産党中共以上に日本に害を与えたアングロサクソン英米の協力者蒋介石・国民党・中華民国・台湾を“日本大好き・親日”と親しみ、あたかも蒋介石・国民党・中華民国・中国人・シナ人ではないように扱う愚かで異常な愛国保守。すぐに過去を忘れるバカ揃いの親米愛国保守。

国保守は国籍国家国民を重視して、日本国籍の日本人ではない、日本国民の異民族を狂ったことに勝手に“日本人”に変えている。中華民国の構成員は中華民国籍で、愛国保守としてはシナ人・漢人でもなく、“中国人”というべきだが、“台湾人”“台湾国籍”“台湾国民”と、異常な狂ったことを言う。民族を無視し、国籍国家重視の一貫性・整合性をたやすく無視するいい加減さ。

そして、日本国籍ではない、日本語もろくに喋れない、書けない、読めない、国体を尊重しているかもわからない、日本の伝統文化を好み重視しているかもわからない、中共国籍の残留孤児を“中国人”として、日本に“帰還”はおかしいとしない、大和民族を無視しているはずの異常な愛国保守。そして従軍慰安婦問題でも、朝鮮人は当時、大日本帝国国籍・臣民・皇民で、日本国籍で日本人。大韓民国籍、朝鮮籍などは存在しないので朝鮮人は存在しない。強制連行したと事実はないが、もしあったとしても日本人が日本女(国家主義を否定し民族を踏まえた場合朝鮮女)を連行したという関係で、現在の南鮮とは関係ないと言わない、日本国籍で日本人とする、民族よりも国籍国民を重視する異常な日本大好き親米愛国保守。

 

≪ 民族に関係ない日本国籍者の日本に覆す ≫

日本人ではなく、シナ人謝蓮舫の問題で異様に国籍に拘る親米愛国保守が多かった。そして、日本大好き親日日本国籍異民族を美化・正当化していた。

親米愛国保守は外国人と言い、異民族と全く言わない。際立つのが国籍に異様なまでに拘りを持つ、気にする。反対に自民族・大和民族に拘らない。戦前、多くの民族が民族で団結せず、侵略者白人に侵入され、侵蝕され、支配され、少数民族にされ、植民地にされ、土地を奪われ、民族絶滅された。大東亜戦争は敵が多すぎたので、民族で団結しても不利で勝てなかったが、民族でほぼ団結し、白人など異民族の侵入阻止した、阻止しようとした大日本帝国の歴史。そして、戦後帝国の構成異民族が“日本”から分離した。大和民族は“日本”をそのまま受け継いだ。

国保守的に日本人だったはずの異民族(朝鮮人)は敗戦後、日本の仇、アメリカの手下になり、日本人に害を与えた。日本人ではなく、朝鮮人ではないか。半島の住民が100%日本人ならば、今も南北にある朝鮮国家はなく、日本の朝鮮半島となっていたはず。台湾の異民族も愛国保守的に日本人だったはずだが、日本の仇、中華民国となり、“日本”から分離し、愛国保守的に言うと“台湾人”に変わった。日本人ではなく、日本国民だっただけ、シナ人・オーストロネシア人ではないか。沖縄は日本人だったので、アメ豚に長く占領されても、日本と合併した。それを経験し、民族の歴史を受け継いだ日本国民(大和民族の反対にある日本国籍異民族が含まれてしまう)ではなく、日本人ならば、国籍よりも民族・自民族に拘りを抱くようになるはずではないか。国籍・伝統文化に関係なく日本人は日本人。移民国家的表現を使うならば日本系日本人以外は日本人ではない。

シナ人反日謝蓮舫を否定する為に、日本大好き親日異民族を持ち出し、美化・正当化し、喜ぶ親米愛国保守。民族を生きる・背負う・受け継ぐ日本人ならば、絶対に許せない、帰化攻撃をした日本国籍異民族・金美麗・石平・ラモスなどをしつこく、わざわざ、あえて、美化・正当化し、これら“親日”侵入異民族の親日言動に嬉しくなり、喜び強調するのは意図があるのだろう。それは大和民族の日本を解体し、大和民族と関係ない国際化された日本国籍者の日本に覆すために、大和民族の日本を守る重要な民族主義・排外排他を否定し、自民族に拘らず、国籍国家国民、国体・国柄・伝統文化に拘る、重視、皇室を敬う、にしているのかもしれない。民族以外のものを重視するように愛国保守は仕組んでいるのではないかと考える。

 

 ◆◆ 台湾を侵蝕したオーストロネシア人とシナ人 ◆◆

 

≪ オーストロネシア人侵入 ≫

台湾には紀元前3000年ごろ福建省あたりから移動してきたオーストロネシア諸族と、中世以降侵入したシナ人が住む。オーストロネシア人の侵入以前は、黄色人種発祥の地、中央アジアから東に移動した第一波の民族・日本人か、東南アジアから、北上したオーストラロイドが移動した可能性がある。オーストロネシア諸族以前は古すぎて良く分からない。

現在の沖縄の住民は縄文顔が多いが、北方モンゴロイド。本土、ブリヤート、モンゴル、満州と同じ北方モンゴロイド。沖縄以外の北方モンゴロイドは数万年の間に突然変異、環境に適用で縄文の容姿を失ったと思われる。

沖縄・本土に日本人が住み始めた起源はオーストロネシア人の台湾侵入と違いよくわからない。紀元前3000年よりもっと古いのかもしれない。黄色人種発祥の地・中央アジアを東に移動した第一波・日本人が沖縄に紀元前4~2万年に住んでいたとしたら、近い台湾にも日本人が人類で初めて住んでいたかもしれない。紀元前3000年のオーストロネシア人の台湾侵入で、先住の日本人は絶滅したか、北の沖縄に移動したのかも知れない。

オーストロネシア人は南・熱い地域に移動を好んだようだ。北上した痕跡はない。オーストラロイドが住むフィリピン・インドネシアに前2000年頃に移動、トンガ、サモアに前1500年頃に移動。ここから東に移動するが南下は長期間止める。タヒチ周辺に紀元300年移動。インドネネシアから西側のマダガスカルに紀元300年頃移動。ハワイが紀元500年頃に移動。冬は寒いニュージ―ランドは紀元1100年頃に移動。サモア、トンガから近いニュージーランドより遠いハワイに早く移動している。マオリは毛皮の服を着る文化は無い。寒いのでためらったが、寒くても南下・移動しなければならない要因が生まれ、トンガ、サモアから1100年頃に移動したのだと思われる。

 

≪ シナ人侵入で台湾が“中国の一部” ≫

台湾はシナ人の土地ではない。台湾にシナ人が住んでいるのは異常。シナ人が中世から断続的に侵入を繰り返した結果、“中国の一部”と言い出すようになったということは、日本にもシナ人が侵入を繰り返し、シナ人が住民の多数派になれば、日本領も“中国の一部”と言い出す可能性がある。日本国籍漢人の代議士、有権者がいれば、合法的に速やかに日本領を“本国・漢人の国”に合併可能かもしれない。 

軍事力を使う必要はない。帰化して、日本国籍、日本国民になれば、代議士を送り込め、有権者になれる。

 

 

 

 

■ 反日人種差別で“異民族排斥”

 

日本人は体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚か。そして、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(と妄想設定し)、それゆえ、体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(と妄想設定し)が日本に入って来たら、日本人は“かなわない”。異民族に排除される。

なので、体格が悪く、ブサイクで、頭が悪く、愚かで、力が弱く、何もかもが異民族に劣る、劣等民族(妄想)の日本人を保護する。体格が良く、容姿が良く、賢く、力が強い優秀な異民族(妄想)の異民族を徹底的、容赦なく、排除する。

 

こんなのを考えてみた。

 

 

 

■ シナの残留孤児は民族が日本人だが、日本国籍者・日本国民ではない

 

 

  •                               ●

 

厚生労働省  中国残留邦人等への支援より  http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/senbotsusha/seido02/index.html

 

 

中国残留邦人とは

 

「中国残留邦人」の方々と「樺太残留邦人」の方々を「中国残留邦人等」と総称しています。具体的には以下の方々です。

 

(中国残留邦人)

 昭和20年当時、中国の東北地方(旧満州地区)には、開拓団など多くの日本人が居住していましたが、同年8月9日のソ連軍の対日参戦により、戦闘に巻き込まれたり、避難中の飢餓疾病等により多くの方が犠牲となりました。このような中、肉親と離別して孤児となり中国の養父母に育てられたり、やむなく中国に残ることとなった方々を「中国残留邦人」といいます。

 

樺太残留邦人)

 日ソ開戦時、樺太(千島を含む)には約38万人の一般邦人、また、約1万人の季節労働者が居留していました。開戦により樺太庁長官は、軍の要請と樺太の事態にかんがみ、老幼婦女子等を北海道に緊急疎開させることとしましたが、昭和20年8月23日、ソ連軍によりこうした緊急疎開が停止されました。

 その後、集団引揚げが昭和34年までに行われましたが、様々な事情が障害となって樺太に残留(ソ連本土に移送された方を含む。)を余儀なくされた方々を「樺太残留邦人」といいます。

地図

 

中国及び樺太に残留された邦人の方々は、戦後の混乱の中、肉親と離別するなどし、国外に残留を余儀なくされ、長年筆舌に尽くせないご苦労がありました。

 ようやく日本に帰国されたときは、年齢を重ね中高年となっていたため、日本の教育も受けられず、日本語の習得には大変な困難があり、言葉が不自由なため就労も思うようにはいかず、安定した職も得られませんでした。

 また、戦後の高度経済成長の時期には国外にいたため、他の日本人とは違いその恩恵を受けられませんでした。

 このため、帰国後も懸命な努力をされましたが老後の準備が十分できず、また、言葉が不自由なため、地域にもとけ込めない方々もおられます。

 

 

※法律上、中国残留邦人等の方々とは以下の要件に該当する方々です(詳細は厚生労働省中国残留邦人等支援室、又は都道府県、市区町村の援護担当課にお尋ねください。)。

 

1 昭和20年8月9日以後の混乱等の状況下で日本に引き揚げることなく、同年9月2日以前から引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方で、同日において日本国民として日本に本籍を有していた方。

2 1に該当する方を両親として昭和20年9月3日以後中国又は樺太の地域で出生し、引き続き中国又は樺太の地域に居住していた方。 3 1及び2の方に準ずる事情にある方。

 

 

中国残留邦人等に対する援護の概要

厚生労働省では、中国残留邦人等の方々に対して、以下の援護を行っています。

 

一時帰国援護

 

日本への永住帰国は望まないけれども、墓参や親族訪問等を希望する場合は、毎年一時帰国ができるよう旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への一時帰国を希望していても、在日親族による受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、民間団体の受け入れによる、毎年の一時帰国ができます。

 

 

永住帰国援護

 

日本への永住を希望する場合に、帰国旅費の実費相当を支給しています。

 

また、日本への永住帰国を希望していても、在日親族により受入が困難な場合や、身元未判明の場合は、身元引受人のあっせん等による永住帰国ができます。

 

 

定着・自立援護

中国残留邦人等の方々は長年中国などの異文化の中で生活してきているため、日本に永住帰国し、定着自立するに当たっては、言葉、生活習慣、就労等の面で様々な困難に直面することとなります。

そこで、帰国者世帯に対し、厚生労働省をはじめとする関係省庁、地方公共団体や民間団体が緊密な連携を図りながら、きめ細かな援護施策を講じています。

具体的には、以下のような日本の社会に円滑に定着していただくための様々な施策を行っています。

 

中国帰国者定着促進センターに入所 中国帰国者支援・交流センターの活用 自立指導員の派遣 自立支援通訳、巡回健康相談の実施   

中国残留邦人等への理解を深めるシンポジウムの開催

 

 

日常生活上の相談及び自立に向けての各種指導などを行っています。  必要に応じた通訳の派遣や健康相談を行っています

 

 

  •                               ●

 

◆◆  民族主義を採用  ◆◆

 日本人をいい加減に使っている愛国保守。それが言う“日本人”は日本国籍者の日本国民の間違い。日本人であることと、日本国籍所有は関係がない。日本国籍で日本国民ではなく、日本人とすると、明治以前の日本人は存在しない事になる。

 

≪ シナの残留孤児を否定しない異常な愛国保守 ≫

残留孤児は左翼親米日本国への忠誠心があるか、本人以外はわからない。

国体・国柄を尊重するかわからず、初めは尊重するが、後で気が変わり国体・国柄をないがしろにするかもしれない。そもそも国体・国柄を残留孤児がすでに学んだ事実はあるのか。

愛国心があるかは、本人以外はわからない。愛国心があるならば良いとすれば、なくても、愛国心をあるように偽装すればよい。

残留孤児が日本の伝統文化は素晴らしいとしているかは本人以外わからない。国粋主義で受け入れるならば、日本は素晴らしいと嘘を突けばよい。

国家主義的・保守的・国粋主義的・伝統主義的・皇室中心主義的にシナの残留孤児は“日本人”ではないはずだが、自民党などの保守は、残留孤児を“日本人”ではなく、シナ人・中国人としない異常。すでに“日本人(反民族主義の保守愛国は国籍・国民を重視)”ではなく、シナ人・中国人であるから、外国日本に帰還・永住するのはおかしいと言わない愛国保守の異常。

現在のシナ人(満州は“満州人の土地”シナ人の土地ではない)の土地で育ち(中には満州・シナで生まれた者もいる)、シナ文化で育ち、中共国籍で、漢語を喋り、使うが、“民族が日本人”だから、保守たちは残留孤児の援護、日本に定住するのを否定しないのだろう。そして政府・厚生労働省は余計な金をかけて援護するのだろう。この場合、戦後政府、厚生労働省、愛国保守は国家主義保守主義国粋主義を否定し、“民族主義”を採用している。

 

≪ 残留孤児だけが日本に住まなければ状態は変わらない ≫

残留孤児は民族的に日本人ではなく、なりすましの日本人のシナ人説がある。シナ人にとって敵・異民族の残留孤児は奴隷のように働かされて、子供の時に過労などで死んだという説がある。

残留孤児を中共国籍だが、民族は日本人と踏まえ、自民族の土地に住むのがふさわしいとした場合、本人だけが日本に定住するのが正しく、本人以外のシナ人が定住することは何も解決にならない。中共国籍の日本人が、シナの土地に住み、自民族の土地に住むのが自然とのことで、日本語を喋れず、日本文化に馴染んでいないにも関わらず、わざわざ日本に定住しているのだろう。残留孤児の配偶者の異民族シナ人が日本に住むと今度は配偶者のシナ人が異民族の日本に住むこととなり、結局、シナから日本に住む場が変わっただけで、異民族の土地に住む不自然な状態は解決していない。

 

≪ 残留孤児の関係者シナ人が日本に住むのは異常 ≫

シナは国際共産主義多民族国家なのだから、異民族日本人を国際的な国家の構成員にしても問題はないはず。シナ人もシナ人の土地ではない東南アジア、台湾、カナダ、アメリカに住んでいる。日本としては異民族シナ人に侵蝕され、満州、台湾のように、“中国の一部”東海省・日本自治区化する危険が発生するので、どんな理由があろうと、シナ人を住まわせるのを阻止しなければならない

 

≪ 貴重な金を無駄に ≫

残留孤児の“日本人”だけが日本に住むのでなければ、この援護にかかった費用はすべて無駄である。家族の異民族シナ人まで来るならば、そのまま国際共産主義多民族国家シナに住めばよい。そのシナ人が異民族日本人の土地に住む状態になっている。住む場が変わっただけで元の状態になっている。

この援護にかかった費用を、“日本人”の学費、食費、生活費、“シナの脅威”があるから防衛費にすべき。これらの費用は民族の独立生存のためにないがしろに出来ない。日本国は余計な金を使い、許しがたい。