みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く ●民族の独立生存を最上位に据え、すべての異民族の侵蝕を阻止、侵入異民族を排斥 ●帰化攻撃を行う日本国籍異民族排除 ●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒 ●親米親朝鮮シナ親白人親黒人など異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 2015 8/15 靖国神社とその周辺の異常 】

◆◆ 朝鮮、シナを敵視するが、白人、アメリカを敵視しない表面的親日反日だらけ ◆◆

8月15日靖国神社とその周辺に集まる者たち。朝鮮人、シナ人を敵視しているが、異常なことに白人・アメリカを敵視している言動はほとんど見られない。白人の真似、非日本的、反日本的虚飾のファッション、ピアス、入れ墨、髪の毛を染めた狂った反日をよく見る。ファッションは意味・論理が理解できず、頭がおかしい。この日、靖国に来る者の多くは大和民族の独立と生存は考えていない反民族主義、反朝鮮・反シナで親白人・親米の愛国保守。民族主義になれない戦後日本の限界が見える。

大東亜戦争の敵、英霊を苦しめ、殺した、白人、アメリカ、イギリスを憎悪、敵視しない異常。

朝鮮、シナを敵視し、嫌うが、白人、アメリカを好む人種差別主義者の保守・愛国・街宣似非ウヨ。幕末から大東亜戦争の民族の独立を得る戦いは、主に白人に対して行っている。異民族・白人の脅威から、民族の独立と生存のために戦い、死んだ英霊。現在も変わらず白人、アメリカは敵、異民族であり、朝鮮人、シナ人と同じく日本に侵入している。異民族・朝鮮、シナに侵入されなくても、異民族・白人、アメリカに侵入され、独立と生存を奪われては、英霊の苦しみ、死は無駄死になる。

英霊を苦しめ、殺した敵は、白人(イギリス、アメリカ、オランダ、フランス、ソビエト)と白人の協力者シナ人と他のアジア人である。この時、朝鮮人は日本に従属、敵ではない。戦後アメリカの手下、代理人として、朝鮮人は日本に浸透。ソビエトの手下北鮮は拉致をしたが、南鮮に比べると、反日としては大人しい。朝鮮戦争で親米日本は、アメリカ、イギリス、南鮮の拠点になり、南鮮を間接的に救った。あるいは、救うことに協力させられた。国益、国体、愛国、日本の伝統文化は素晴らしい、天皇陛下万歳と言おうと、結局は反日本。

戦争で日本に大きな被害を与えた結果、異民族のアメリカ軍が侵入成功している。現在においても、犯罪で日本人に被害を与えている。シナ、朝鮮と違いアメリカは表では反日は行っていないが、アメリカは異民族で、反日本的存在で、侵入という攻撃を行っている。反日本的、非日本的存在、異民族、アメリカが侵入することで、民族領域の独占的支配が否定され、国際化、世界市民化した。日本の左翼化の最大の原因はアメリカである。朝鮮、シナだけ敵視し排除するのはあり得ない。愛国・保守は親米妄想で異民族アメリカの侵入攻撃が、日本を守っていると見え、狂っている。独立、生存は異民族を精神的、物理的に排除した結果得られる。これ以外の手段で独立、生存は全うできない。戦後日本は全く守られていない。

朝鮮、シナが行っている、軍国主義、日本の戦争は侵略という過去の日本は悪という反日設定の基礎を築いたのはアメリカである。アメリカが反日をやらなくても、反日同志のシナ、朝鮮が日本を悪にしていく。愚劣愛国保守日本人を親日詐欺で騙せなくなるから、アメリカは反日をやる必要はない。反日朝鮮人と、シナ人にやらせればよい。この反日設定に対抗するにはアメリカ、イギリスなどの白人とシナ人が悪、戦争犯罪者としなければならないが、シナ鮮をたたいているだけの親米(親白人)愛国保守にはできない。白人、アメリカが悪になると、親米愛国保守も悪と設定され、民族主義者に粛清され、存在できなくなる。この対抗策は白人、アメリカを敵視する民族主義者にしかできない。

アメリカが日本の防衛力を弱体化させているとの事実は親米愛国保守には見えない。日本軍を解体したのはシナ、朝鮮ではない。アメリカと、親米愛国保守。昭和初期において日本軍はシナ人、白人、アメリカから民族を防衛するのが前提で、大東亜戦争に突入した。その日本軍が存在していては、アメリカが日本を守るとの防衛詐欺で、侵蝕を正当化に変換できない。親米愛国保守は、アメリカに防衛を任せていると妄想。記憶が浅く、視野が狭いから過去の戦争、憎悪をすぐに忘れ、現在の侵入成功者(アメリカ)、親米、南鮮に設定された敵を敵視する。戦争相手、敵であるアメリカが侵入し続けているが、その事実は忘れる。見ないように仕向けられる。現在のアメリカによる被害もあえて見ない。

南鮮は日本が朝鮮叩きをする、親米左翼設定で良い。南鮮からすれば、日本の民族主義化、右翼化は許せず、右翼化のみを叩き、左翼化は歓迎する。特に親米左翼化に誘導。日本右翼化は朝鮮だけでなく、すべての異民族の排除となり、アメリカ、シナも排除であり、日本に南鮮を支援するアメリカの拠点が消える。同じ朝鮮人の北の敵と、南、東の異民族の敵、日本に挟まれる。日本が親米の拠点でないと、南鮮は孤立し、素早い物資の補給ができなくなる。特に日本が反米、反南鮮を選択した場合、アメリカから南鮮への道がすべて日本によって封鎖され、完全に孤立し、アメリカからの物資は届かない、あるいは届きにくくなり、不利な状況に追い込まれる。これは反米、民族主義化日本でないと不可能。

信じられないことに、シナと朝鮮の脅威があり、アメリカ軍がいないとシナ軍が来るとの親米の妄想がある。シナ、朝鮮との領土問題の解決にアメリカは関係ない。シナ、朝鮮とは1対1の真っ向勝負をすべきであり、アメリカは関係ない。独立しているならば、1対1で戦争。オトモダチ、ご主人様がいないと滅ぶならば、そのような弱い民族は滅ぶのが必然。親米愛国保守は精神が独立していないから、群れないと不安になる。この脅威は親米左翼化に仕向けるための脅威。なぜか、自衛隊の増強、増員、あるいは排他的、独占的に日本を防衛する日本軍の創設とならない。脅威に対抗できるのは日本軍ではなく、アメリカ軍となる。

アメリカ軍が侵入しているが、シナの民間人が大量に入り込んでいる。非武装乗っ取り攻撃。軍事的侵入よりも、平時からじわじわと進行する、非武装乗っ取り攻撃のほうが、危ない。いつの間にか異民族が多数派民族になり、平和的に領域の所有民族が変更する。アメリカ軍という異民族の軍が侵入し、朝鮮人(朝鮮総連・民団)、シナ民間人、ブラジル、バングラ、黒人、フィリピン、混血が日本にいる。異民族に侵入され、民族の独立、生存を失っている。英霊の死を無駄死に変える、国際化日本国、世界市民化日本国、移民国家日本国、反日左翼国家日本国、敗者の憲法平和憲法の日本国の始まりを生み出したのは、異民族アメリカの日本侵蝕である。アメリカ→朝鮮→シナ、ブラジル、フィリピン、インドバングラ、白人、黒人と異民族でつながる。

親米妄想では、アメリカ軍が侵入している状態を日本は守られているという。敵、戦争相手であり、大きな被害を与え、戦争の結果侵入し、占領し、異民族アメリカが占領し続けていることが、日本を守っているという論理が、親米に脳が蝕まれていない人は全く分からない。親米はおそらく、侵入成功すればソ連軍、シナ軍などでもいいのかもしれない。あるいは、アジア人(日本人も含まれる)を嫌い、劣等視しているから、白人でないと受け入れないかもしれない。

戦争で敵・異民族に殺され、奪われ、破壊され、被害を与えられても、異民族が侵入成功し、上辺親日、中身は反日、日本弱体化に仕向け、日本を守る、国体、国柄を尊重、皇室を占領に利用とすれば、占領軍を歓迎してしまうのだろう。敗者設定の国家は侵入、占領を詐欺で防衛に変換し、条約、制度を設定。過去、現在の被害は見て見ぬふりをする。あるいは美化、正当化する。視野が狭いから、過去は切り捨てるのだろう。

白人は香港ではインド人をシナ人との間に入れた。東南アジアではインド人と華僑・シナ人、南北アメリカではキリスト教徒の先住民、親白人部族、現地の支配階級を間に入れた。アメリカは戦前シナ人を使い、反日連合で大日本帝国に被害を与えた。戦後はシナ人を使うのを止め、朝鮮人と親米をアメリカと日本人の間に入れ使った。愛国保守、街宣似非ウヨ、ネット似非ウヨのように“侵入異民族”アメリカを敵視せず、“侵入異民族”朝鮮人(シナ人)を敵視し、叩くことは、アメリカの手の平の上で踊らされていることである。朝鮮を叩いて、反米を否定する親米愛国保守は洞察力がない。

民族主義者は民族の戦争、民族の仇を受け継ぐ。白人、アメリカ、朝鮮、シナ人を民族の敵とする民族主義は正しいのである。

 

◆◆ 8月15日の反日現象 ◆◆

★ 靖国神社内。神社周辺で白人の真似、上辺を変えても中身は変えない、頭のおかしい、虚飾の反日ファッション、ピアス、髪の毛を染める、入れ墨を頻繁に見る。反日


★ 交番のある十字路、夕方のがんばれ日本の群れの中には“白人”が1匹“日の丸を掲げ”歩いていた。驚いた。白人を受け入れるとは国際的、世界市民的、左翼。狂っている。反日ファッション、髪の毛を染めたのが1匹。反日


★ 最近、幸福の科学がビラを配っている。正統反日左翼シールズと同じで、英語で書いたものを掲示していた。配っているビラの名称はLibertyと英語。反日


★ 靖国神社内、制服を着た人相の悪い街宣似非ウヨ。白人の真似、反日ファッション、髪の毛を染めたり、ピアスしたり、入れ墨をしている。似非ウヨは保守主義国家主義、皇室中心主義が融合しているのが多い。イデオロギーに基づく政治集団、右翼ならば、白人の真似、反日ファッションは憎悪するはず。保守主義国家主義でも、白人の真似、髪の毛を染めたり、ピアスしたり、入れ墨は国体と不整合を起こさないのか。それで国柄は保たれるのか。それで“保守”しているのか。反日本ファッション、白人の真似などをし、精神的独立を失い、物理的にも独立を失い、日本領の親白人化、親アメリカ化、左翼化、国際化、世界市民化が進行し、国体は維持できず、国柄は否定され、保守できない。結局、行き着くのは、反日本、非日本、日本領土の国際化。


★ 夕方、反天連が交番のある十字路に来た。反天連に白人の真似、中指を立てているのが二人いた。反日


★ 夕方、交番のある十字路、白人、アメリカを敵視しない在特会がいる歩道側。白人の真似、反日ファッション、髪の毛を染めたり、ピアスしたり、入れ墨の狂ったチンピラが所々にいる。反日


★ 反天連が通る十字路の警察が設置した柵の前に、Okinawa Osprey fan clubと書かれたTシャツを着た親父がいた。このシャツを着るということは、反米ではなく、親米愛国保守だろう。これは親米反日シャツである。この攘夷を誓う日に侵略者アメリカ軍用機のファンであるシャツを着てくる。英霊のことを考えず、英霊の敵、侵略者アメリカ軍用機のファンである個人的事情を出す。他のシャツを着る思考力はないのか。朝鮮、シナを敵視し、アメリカを受け入れることが愛国、日本のためになると、妄想が見え、脳が蝕まれているのか。大東亜戦争の敵、英霊を殺した敵、アメリカを憎悪しない反日

鬼畜ソ、独、伊にならず、鬼畜英米になったのは、親米愛国保守が激しく嫌う、暴支(蒋介石、シナ人)を支援し、協力するからである。鬼畜英米を受け継がず、攘夷の継続を誓わない親米愛国保守は反日である。英霊の敵である。


★ 白人男と二人で来ているアジア人の女がいる。見たところ10組ほどいた。このアジア人の女、シナ女、朝鮮女ではなく、日本の女だろう。パンパンが攘夷の継続を誓う日に、わざわざ靖国に白人男と来る。パンパン、侵略者アメリカ愚ン相手の売春婦。個人的事情から、異民族の男と接触し、混血を生んだりなど、異民族の侵蝕に手を貸すが虐殺すべき屑女。

大東亜戦争末期、男どもがボロボロに傷つきながら、栄養も取れずフラフラになり、戦える状態ではないが、戦った。ひどい状態だが、敵、白人と殺し合いをした原因の一つ。自民族の女、日本の女の体を守るためでもある。日本の女が混血を生まないためである。それを思うと、この女、白人男なぶり殺しが正しい。

自発的民族浄化されては、英霊の死は犬死になる。戦死者のことを思えば、戦後、金のため、生活のために、侵略者アメリカ軍のパンパン、白人、黒人の混血生んだ屑女を一人残らず、虐殺し、皆殺しにし、天誅を加えるのが正しかったが、行わなかった。占領され、敗戦、降伏しても、戦いは終わっていない。一時的に戦いが終わり、次の戦いの始まりである。占領、敗戦、降伏の被害を最小限にし、再び民族の独立、生存、自律を取り戻す戦いである。

金のため、生活のためにパンパンをやったり、混血を生むことは政治的、民族主義的に許されることではない。戦死者、祖先のことを考えれば、再び民族の独立、生存、自律を取り戻さなければならないことを考えれば、パンパン、混血を生むことは、絶対に許すことはできない。男どもが苦しみ、戦ったことが犬死になる。日本の屑女がパンパンやって、混血生むなら、民族の独立、生存のために戦争をする必要はない。玉砕しなくてよいし、特攻隊もいらなかった。

金のため、生活のためは個人的事情であり、政治、民族に関係がない。この個人的事情を優先し、敵、異民族の侵蝕活動を意識せず、手助けする屑女は視野が狭く、政治はわからない。この手の屑女は徹底的にたたき、憎悪し、処刑するのが正しい。生活のためならパンパンはしょうがないという、個人的事情を優位にする政治的合理性を否定する愚かな男がいる。この愚かな男の正当化、美化などで、個人的事情を優位にするパンパンのような屑女が出やすくなる。この愚かな男も屑女とともに粛清しなければ、政治、民主主義は全うできない。個人的事情を無視し、共同体の独立、生存、存続を考えるのが民主主義、民族主義。個人的事情を優先し、権力を行使するのが、専制君主、独裁者。

玉砕した兵士、特攻隊員、他の戦死した兵士のことを考えれば、異民族の侵蝕活動に協力するこの屑女、天誅を加えねばなるまい。私は本来残虐ではないが、憎しみが高まれば、残虐になる。この女を虐殺したいほどの憎悪を抱かないものは、アメリカ、親米保守自民党に、敗者の脳に設定、侵蝕されている。


★ 白人が参拝の列に並ぶ。神社内にいる。特にアメリカ、イギリス、フランス、オランダ白人なら英霊に代わって、仇を打ってやりたい。なぶり殺しで、斬首、さらし首、英霊に捧げる。白人は異民族でその存在そのものが、反日本的、非日本的生物。これは異民族すべてに言える。


★ ドイツ軍の制服を着た者がいる。白人ではなく、アジア人。何の意味があるかわからない。反日


★ 在特会のビラを見る。西村斉Tシャツ XX Shit A Rock A? と“英語”で書かれている。反日


★ 外苑休憩所。酒を飲んで、へらへら、にやにやしながら、お気楽に楽しんで、話している。この場、白人の真似、狂った反日ファッション、ピアス、髪の毛を染める、入れ墨が多い。虐殺したい。我慢。8月15日は民族の独立、生存が奪われるきっかけとなる民族史上最悪、最低の日である。大和民族ならば悲しく、異民族アメリカ、イギリス、シナ人などへの怒りが燃え上がる日である。お気楽に酒を飲んで、楽しむ日ではない。ふざけている。


≪ 悲しみ、怒り、後を継ぎ戦い続けることを決意する日 8月15日 ≫

《1》 大和民族の独立、生存のために戦い死んだ、殺された戦死者、英霊のこと思い出す。
《2》 憎むべき異民族アメリカ、イギリス、シナ人などに与えられた被害を思い出す。
《3》 日本に被害を与えた異民族、アメリカ、イギリスなど白人と、白人の協力者シナ人などのアジア人に脳の中で天誅を与え、処刑し、脳内演習で備える。それはアメリカに原爆を落とすなど。
《4》 大和民族の独立、生存、自律を奪うアメリカ、朝鮮、シナ、黒人、白人などの侵蝕異民族、正統反日左翼、表面的親日の親米愛国保守を敵とし、撲滅することを考える。
《5》 英霊の死を犬死にせず、尊い死にするため、大和民族の独立、生存、自律、一所懸命、攘夷を誓う。
《6》 世界を大侵略し、有色人種には専制君主のようにふるまい、有色人種を劣等視する白人どもの狂った世界秩序に挑み、覆し、粉砕したこと思い出す。

当時はアメリカ、イギリス、シナを中心とする反日連合の敵が多すぎ、困難な状況で、英霊は大和民族の独立、生存、自律、一所懸命、攘夷を実現できず、失敗した。だが、子孫は英霊が達成できなかった目標を達成する。子孫が、民族の独立、一所懸命などを実現しなければ、英霊の死は無駄となる。戦い続け、敵を打ち滅ぼし、大和民族の独立、生存を掴み取り、英霊の死を無駄にしない。

現在、日本人は皆殺しにされていないが、左翼化、親米化、国際化、世界市民化が発生し、侵蝕異民族が増え、日本は大和民族だけが住む土地ではなく、異民族の住む国際的な土地に変更されようとしている。戦後“占領国”ではなく、アメリカと左翼によって、段階的に一歩、一歩進み、国際化、世界市民化によって、民族の独立、生存を奪われている。洞察力のある民族主義者だけがこれに気づく。親米愛国保守は親米、世界市民化、国際化を否定していないので、これに気づかない。民族主義者ではなく、洞察力のない異常な反朝鮮、反シナの親米愛国保守であるから、日本侵蝕が進行している深刻な状況に気づかず、悲しみ、憎悪し、戦い抜くことを決意、誓う日に、酒を飲み、楽しんでいられる。


★ 次世代の党のビラ。『日本人の手で日本の憲法を』 『よその国の法律の素人たちが僅か1週間でつくった英文の憲法を日本語に翻訳した現行憲法』とある。“よその国”とあやふやにするのではなく、“民族の敵アメリカ”と明確に示すべきである。反米に見られるのを阻止したいのか。親米だからアメリカを敵視したくないのか。親米は英霊に怒りを与えること。自民党と変わらず、次世代の党は存在理由なし。

このアメリカ製平和憲法の根底にあるのは反日、反大和民族、国際化である。それで、正統反日左翼は“アメリカ製”日本国憲法を好む。正統反日左翼は反米が多いように見えるが、完全な反米ではなく、アメリカ以上に大和民族を嫌い、憎悪する。この反日は日本軍とアメリカ軍なら、日本軍を嫌い、アメリカ軍を選び、日本とアメリカならば、アメリカを好む。大和民族の独立のための武装、戦争を平和憲法は否定しているので、この“アメリカ製平和憲法” を正統反日は好む。正統反日左翼は白人、アメリカによる日本への被害は無視する。反米なら当然、原爆、空襲などで、アメリカを憎悪するが、全く憎悪しない。民族主義・右翼の反米とは違い、正統反日左翼の反米は、反日のためなら親米になる。一貫した反米ではなく、反日の一貫性を保つ。

“アメリカ製”日本国憲法で脳が蝕まれ、誘導され、親米化(コバンザメ朝鮮付き)、国際化、世界市民化、移民国家が進行し、民族の独立、生存が奪われた。それゆえ、敵であるアメリカを憎悪する。いい加減アメリカが敵と認識すべき。しかし、脳の独立、自律を奪われ、蝕まれているから気づかないか。洞察力がないから、上辺を飾られると本質、本性が見えず、国体護持詐欺、防衛詐欺、日本のため詐欺に引っかかる。


★ 『天使のほほえみ』のビラ。『お腹の赤ちゃんを守り、真に幸せな日本に』 『先進国で唯一中絶が合法化され、戦後1億2千万人の胎児が殺された日本。占領国が「民族絶滅(ジェノサイド)モラル退廃」の意図のもとに押し付けた「母体保護法」の「経済的理由」の言葉にあります。』

“民族の敵アメリカ”と明確に示すべきだが、“占領国”とあやふやにはぐらかす。日本侵入朝鮮人と言わず、“在日”という狂った表現と同じで、“占領国”とだけ示し、”異民族名、外国名“が示されていない。戦うべき敵、排斥すべき敵、影響を遮断すべき敵を明確に示さなければ、敵の実態が見えない。見えない敵とは戦えず、殺せない。


★ 異人政党珍風ではなく、維新政党新風の鈴木信行。神社正面歩道橋の近くで、拡声器を通し、しゃべっていた。そのすべてを聞いていたわけではない。聞いたことだけを踏まえると、朝鮮、シナを敵視する発言をしたが、アメリカを敵視する発言はない。異人政党珍風ではなく、維新政党新風は極右と言った者がいるが、極右ではなく、親米愛国保守の自民党と変わらず、存在理由なし。鈴木の世代は強烈に、親米に脳が侵蝕された世代だろう。

鈴木は靖国神社の清掃奉仕有志の代表。そのビラを見る。鈴木の言葉と思われる。『祖国の国難に殉じた英霊に感謝の誠を捧げるために~始めたのがこの清掃奉仕でした』 『靖国神社英霊に感謝の念を抱くみなさん、清掃奉仕に参加されてはいかがですか』 『靖国神社に対してシナ、韓国は内政干渉という侮りを繰り返し・ ・ ・ ・』 『心ある国民の皆さん声なき声の英霊の心を心として靖国神社を大切にしましょう』

祖国、国難、国民と民族主義ではない、愛国、国家主義的言葉が頻繁に出てくる。このビラを私は否定する。日本、民族の独立を保つことに失敗した英霊に感謝はできず、感謝するのはおかしい。民族の独立を失い、日本人の生命、身体を異民族から守れず、異民族アメリカの侵入を阻止できなかった英霊は、子孫に感謝してほしいのか。困難な状況だったが、英霊の世代の時に、祖先から受け継ぐ土地を異民族によって汚された。英霊は祖先、子孫に申し訳ないと思っているのではないか。大東亜戦争英霊の死に関連する近代日本の戦いの因果を踏まえ、英霊が子孫に求めることを抜き取る。

《1》 近代日本の戦いは民族の独立、生存を追い求めた。民族の独立、生存は異民族の侵入を阻止、影響を遮断することでしか成立しない。
《2》 一所懸命、攘夷。世界を侵略、支配する傲慢な支配勢力、白人を打倒し、下剋上を果たすことである。
《3》 昭和初期になると、満洲人の満州を荒らし、乗っ取ろうとし、満州を含め、上海、通州などで日本人を虐殺し、戦争犯罪を行うシナ人(蒋介石など)を征伐することである。
《4》 《3》の戦争犯罪者、蒋介石を支援、協力する英米を中心としたアジアを侵略した鬼畜白人をアジア、太平洋地域から征伐、撲滅すること。
《5》 日本人の生命、身体を白人、シナ人など異民族から守ること。
《6》 日本の民族領域、帝国の国家領域を白人、シナ人など異民族を侵入させず、守ること。
《7》 民族の独立、生存のために物資、資源を手に入れること。敵、白人、シナが資源を手に入れれば、強化されるので、資源を手に入れること阻止すること。
《8》 戦死者、英霊を苦しめ、殺したのは、当時、日本の手下の朝鮮人ではなく、アメリカ、イギリス、オランダ、フランス、ソビエトの白人と、協力者シナ人と、白人の手下となったアジア諸族である。
《9》 白人とシナ人は国際法を無視して良い、正当化される、犯罪にならない、日本人への違反は許される、不公平で狂った日本人差別の歪んだ世界を覆し、打倒すること。

《1》~《9》を踏まえ、子孫が英霊の死を犬死に変えること。

▼ アメリカは原爆投下、空襲などで日本人を殺し、被害を与え、戦争犯罪を行った。そして聖戦の大東亜戦争軍国主義、狂気、戦争犯罪設定にし、朝鮮と、シナの日本悪の反日の基礎を築いた。戦争犯罪侵略者の中心アメリカを日本から排除し、征伐しなければ英霊の死は犬死に変わる。
▼ アメリカ、イギリス、シナ、フランス、オランダ、ソビエト戦争犯罪国にし、侵略者、悪に設定しなければ、日本は永遠に軍国主義、狂気、戦争犯罪設定が続く。それでは英霊は悪となり、戦犯であり、狂気であり、侵略者であり、英霊の死は犬死に変わる。

▼ 子孫が一所懸命、下剋上(現在の対象は日本国政府の主人アメリカ)、攘夷を継続しなければ、英霊の死は犬死に変わる。
▼ 独立がなければ、将来、生存も脅かされる。奪われた民族の独立を取り戻すために、アメリカ、朝鮮、シナなどの侵入異民族を撲滅し、日本を浄化しなければ英霊の死は犬死に変わる。

▼ 純血の日本人が日本に住んでいなければ、英霊の死は犬死に変わる。
▼ 日本領が国際化、世界市民化、移民国家化、親米化など左翼化すると、英霊の死は犬死に変わる。

▼ “平和”を愛する“諸国民”の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した。・ ・ ・“国際”社会において、名誉ある地位を占めたいと思う。との国際的な反日平和憲法に大和民族が縛られては、民族の独立、生存のために戦えないので独立が失われる。英霊の仇アメリカが防衛を偽装した侵略をし、英霊の死は犬死に変わる。
▼ 親米反日はシナを支援し、日本人に大きな被害を与えた英霊の仇、アメリカの侵略阻止、排斥せず、受け入れる。鬼畜英米、アメリカへの憎悪を受け継がず、アメリカが日本を守る、日米同盟堅持(同盟詐欺の日本侵略)、存在しない日米同盟の重要性を認識しているなど親米反日を皆殺しにしない場合、日本軍が日本を排他的、独占的に防衛できず、英霊の仇、異民族アメリカ軍の侵略を、日本を守るに変換され、騙され、誘導され、脳がむしばまれ、民族の独立が失われ、英霊の死は犬死に変わる。

▼ 子孫がシナの勢力拡大の阻止をしないことは、シナが強化され、民族の独立に害を与えるので、英霊の死は犬死に変わる。
▼ 消えても、政治的に問題がない、くだらないショービジネス、スポーツ、音楽、芸能を好み、異民族、白人、黒人の合理性のない真似をし、精神が蝕まれ、精神的独立を失うと、物理的にも独立が失われ、自律、生存も失われ、英霊の死は犬死と変わる。

▼ 子孫がアジア、太平洋地域からアメリカなどの白人勢力を撲滅しなければ、そこが日本侵略の拠点となり、民族の独立に害を与えるので、英霊の死は犬死となる。
▼ 戦前まで日本人は戦争を悪と捉えていなかった。アメリカ、ソビエトなど日本の敵によって、戦争すべてを悪にする完全平和主義者がいる。そして、日本人はもうそんな事(戦争)はしない、日本人は戦争を反省しているから、(戦争を)やらないと言うが、アメリカ軍、アメリカの戦争を否定、悪にせず、受け入れる。しかし、日本、日本人の戦争のみを否定、悪にする反日親米平和主義者がいる。

戦争悪、親米反日に脳設定された反日本的、非日本的な完全平和主義者、反日親米平和主義者が粛清されないと、正しい戦争も悪にされ、日本軍は悪であり、日本軍による日本の排他的、独占的防衛は否定、阻止される。そして、英霊の仇、異民族アメリカが日本を守ると、アメリカの防衛を偽装した侵略を認め、民族の独立、生存のために軍備できず、日本人が戦争できないので、英霊の死は犬死に変わる。


英霊の死が犬死となる因果を生み出す、すべてを否定し、戦い続けることが、英霊が求めていることではないか。独立を脅かす異民族と、異民族につながる左翼を根絶してほしいのではないか。清掃よりも民族の独立、生存のために、戦い続けてほしいのではないか。英霊を苦しめ、殺した、許しがたい民族の仇アメリカ、シナを征伐して欲しいのではないか。子孫が後を継ぎ、戦い続けてくれると思ったからこそ、捨て石になり、特攻隊員は最後の手段として道連れ攻撃を選び、他兵士は力尽き、死ぬまで戦った。靖国神社の清掃は否定をしないが、英霊の死が犬死になることを、阻止する戦いを続けることを重視すべき。


★ 在特会

大東亜戦争関連の日だというのに、相変わらず、朝鮮叩きばかりしている。朝鮮人への憎悪と同じように、英霊を苦しめ、殺した、白人、アメリカへの憎悪を叫ぶべきだが全く叫ばない。世界を侵略した傲慢な白人支配を覆し、白人を征伐した日本人、大日本帝国を称えない。民族の独立、生存のために死ぬまで戦った日本軍の後に続き、戦い抜くこと、一所懸命、攘夷を主張しない。英霊が達成できず、失敗した、民族の独立、生存を掴み取るために戦うことを主張しない。日本が好きな朝鮮人は日本に住んでよいと、個人的事情を持ち出し、反日本的、非日本的存在、異民族朝鮮人を受け入れる反日天皇陛下万歳をやり、皇室を敬い、日章旗旭日旗を掲げ、表面は親日だが、反日本的、非日本的存在、白人、アメリカを憎悪しないので、結局、中身は反日

在特会は日本人を反米に向かわせず、反朝鮮、反シナ、黄色人種嫌い(結局反日)、親米、親白人に誘導する自民党、アメリカの工作員ではないかと考える。あるいは、朝鮮人を犠牲の羊にし、朝鮮人に敵意を向けさせ、朝鮮叩きで満足させ、反米に向かわせず、親米左翼化させる南鮮、親米、アメリカの工作員か。日本が反米民族主義化しないと、南鮮を孤立させ、弱体化し、南鮮を潰した後、北鮮を潰せない。他にアメリカ悪、反米を阻止するために、イルミナティユダヤ、ハザール、CIA、闇の勢力を悪にし、アメリカを善にする設定もある。


親米カルト(愛国国家主義保守主義、伝統主義、国粋主義、皇室中心主義の反民族主義) 「アメリカは悪くない。悪いのはイルミナティ(ハザール、CIA、闇の勢力、ユダヤ、“朝鮮”、“シナ”、“日本”)なんだ。アメリカは正義。アメリカ軍最強。アメリカは自由で民主主義。アメリカは反日の闇の勢力と日々戦っている。日本は日本で守れず、アメリカが日本を守る。アメリカは親日。アメリカがいないとシナ軍が来る。アメリカから離れ、孤立して生きていけない。」

親米カルト 「アメリカは戦後、朝鮮人の暴力から日本人を守ってくれた。原爆を落としたのはアメリカではなく、ユダヤ人。戦後の日本の復興はアメリカの支援のおかげ。アメリカ国内の反日朝鮮人、シナ人がやっているので、アメリカは反日ではない。反米は朝鮮人の工作。アメリカの核の傘は日本を核の脅威から守り、有効。」

親米カルト 「反米は“反日”。反米は“売国奴”。反米は“国賊”。アメリカ愚ンの犯罪より、日本人(あるいは沖縄県民限定)の犯罪のほうが多く、アメリカ愚ンの犯罪を気にするのはおかしい。アメリカと戦争をしたのは間違い。」

民族主義・右翼 親米カルトの狂気に動きが止まり、固まる。
民族主義・右翼 「・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 。だめだ。妄想を見て、狂っている。ここまでくると親米カルト信者だ。この狂った親米はどこで脳が侵蝕されたのか。事実を無視し、説得、論理は通用しない。民主的に解決は不可能。独立、生存が理解できない親米カルトは皆殺しにするしかない。」
民族主義・右翼 親米カルトを斬首し、さらし首。


★ 神社正面に至る坂にシナ人の法輪功、台湾支援団体、ウイグル支援団体、チベット支援団体、幸福の科学、親米愛国保守の左翼櫻井よしこ関係の団体がビラを配る。署名を求める。靖国神社前、大東亜戦争関連の日である。これは何の関係があるのかわからない。


◆◆ 8/15靖国神社と周辺を見て考えたこと ◆◆

朝鮮人、シナ人を撲滅しても、白人、アメリカ、黒人に入り込まれたのでは、独立、生存できない。大量にのさばる親米、親白人を皆殺しにしないとだめだろう。一人ではテロで終わり。数万人、数十万人の民族主義の同志がいれば、本物の右翼が多すぎて、警察は対応できない。数万人、数十万人の右翼がいれば、8/15に白人の真似の反日ファッション、ピアスなどと、朝鮮人とシナ人を敵視するが、反米・反白人ではない人相の悪い街宣似非ウヨ、親米愛国保守、白人をバッサ、バッサと斬り殺せる。白人の男とのこのこ靖国に来る日本の屑女、パンパンも斬り殺せる。