みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く ●民族の独立生存を最上位に据え、すべての異民族の侵蝕を阻止、侵入異民族を排斥 ●帰化攻撃を行う日本国籍異民族排除 ●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒 ●親米親朝鮮シナ親白人親黒人など異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

国際保守主義者 愛国の安倍信三のばらまき

【 国連防災世界会議 】

 

2015 3/14 安倍信三は発展途上国にインフラ整備など今後4年で40億ドル・約4900億円を拠出し、防災や災害復興を担うリーダー4万人を育成するなど国際社会に対する安倍イニシアチブを発表した。

安倍は「日本の知見と技術を生かして国際社会へ貢献をさらに力強く進める」とし、防災を通じて途上国への積極的な支援を行う意向を表明した。日本流の技術指導や人材育成によってその国の財産とする狙いがある。安倍の主要政策の女性活躍も含まれる。

日本の協力は人間の安全保障と『女性の参画推進』を念頭に置く。

 

以上

 

 

金が余っている。でなければ、ないのだから、出したくても出せないはず。あるから出せる。異民族に約4900億円渡すならば、自民族のためにまずは使うべきだろう。

この異民族への奉仕に怒りを出さない国際人の戦後日本人。異民族を優遇する反民族主義・インターナショナル活動だから、“善”なのだろう。

 

金がない、莫大な借金があると言って、自民族のために使わず、“異民族”のために金を使う。狂っている。金がない、借金があると言えば、判断力のない日本人は“消費税を上げるのはしょうがない”と言って増税を認める。この正当化をするために、借金を演出しているかもしれない。

 

異民族に1円も出してはいけない。民族の仇の異民族、シナ、朝鮮、アメリカに出して、強化させて失敗しているのを全く反省していない。脳の内部に刷り込まれ、汚染されているから、反省は不可能であり、“天誅”しか対策はない。異民族を支援しなければならない状況もあるが、自民族のために使い、余った金で支援する。あくまでも自民族のために使うのが前提。

 

“女性の参画”などこれだけではなく、安倍は女を強調し、重視し、優位にしている。異民族の女の能力は、私はわからない。日本の女はわかる。日本の女は政治、戦争、災害など、判断力と認識力が高くないと対応できないことにかかわると、余計被害を拡大させたり、狂ったことをして、自他に被害を与えると考えられる。

 

日本の女はひどい。話がちゃんとできない。議論ができない。上辺、イメージを重視し、論理、中身を蔑ろにする。認識力・判断力・洞察力が低い。空虚な固定観念、価値観の影響を受けやすい。状況・環境の影響を受けやすい。自らを保てず、歪みやすい。

 

 

◆◆ 日本・メコン地域諸国首脳会議 ◆◆

安倍晋三は15年7月4日、タイ、ミャンマーなどメコン川流域五カ国首脳との「日本・メコン地域諸国首脳会議」を都内の迎賓館で開いた。メコン地域に今後三年間で七千五百億円規模の政府開発援助(ODA)実施を表明。

「質の高い成長」実現に向け、インフラ整備支援を柱とする共同文書「新東京戦略2015」を採択した。文書ではシナによる南シナ海での岩礁埋め立てに関し「懸念に留意」とはぐらかし、シナと名指しない。

安倍は会議で「力強い経済成長を遂げつつあるメコン地域は将来性豊かな成長のパートナーだ」「協力の進展には地域の安定が重要だ。民主化、国民和解、法の支配、人権などに関する諸国の取り組みを歓迎する」と述べた。

共同文書は、南シナ海でのシナの岩礁埋め立てに関し「状況をさらに複雑にし、信頼および信用を傷つけ、地域の平和、安全および安定を損ないうる」と指摘した。メコン地域に接するシナと関係が深い参加国もあり、シナと名指しせず、はぐらかす。
北鮮について文書は核・弾道ミサイル開発の継続に深刻な懸念を表明、拉致問題を含む人道上の懸念に対応する重要性を訴えた。国連安全保障理事会改革では常任理事国と非常任理事国議席拡大を再確認した。

メコン地域の成長実現に向けてインフラ整備を通じた人材育成や環境への配慮などソフト面の取り組みが重要だと明記。防災や気候変動、水資源の管理などの必要性を盛り込んだ。