みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く ●民族の独立生存を最上位に据え、すべての異民族の侵蝕を阻止、侵入異民族を排斥 ●帰化攻撃を行う日本国籍異民族排除 ●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒 ●親米親朝鮮シナ親白人親黒人など異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

 【現代に甦る攘夷 “天誅”】

まずは一日1回、1~3分の“脳内天誅

 

《1》 保守政党の本部・支部を襲撃、破壊、斬首  《2》 保守政治家を狙撃  《3》 アメリカ軍基地を大量の迫撃砲・機銃・ロケットランチャー・携帯ミサイル・グレネイドランチャー・対物狙撃銃で攻撃。突撃兵が突入し白人・黒人を虐殺。基地で働く裏切り者日本人をとらえ、公開処刑。  《4》 街宣似非ウヨが乗る街宣車をロケットランチャーで破壊・殺戮。  《5》 保守団体が集まっているところを機銃で銃殺  《6》 帰化侵入朝鮮人を斬首  《7》 雑種を素手でなぶり殺し  《8》 基地から出て飲み食いしているアメ豚兵を襲撃  《9》 雑種をやたらに出演させるテレビ局を迫撃砲・ロケットランチャーで攻撃、突入し、射殺 

 

《10》 異民族の男と接触する女、雑種を生んだ女をハンマーで殴り、顔面をけり、斬首  《11》 シナ人が集住している土地に砲撃、突入し射殺  《12》 日本国民異民族を侵略者として斬首  《13》 基地から出たアメ豚兵の頸動脈を切り裂く   《14》 親米カルトを狙撃   《15》 ピアスしたものの耳を切り落とし、殺害   《16》 入れ墨をした者の入れ墨にナイフを突き刺し、切り裂き虐殺  《17》 髪の毛を染めたものの頭を木刀で殴り、天誅  《18》 アン・ジョージなどの名前の者を素手でなぶり殺し  《19》 雑種・日本国籍異民族を日本代表にするスポーツの団体・協会を襲撃、“天誅”   

 

《20》 雑種をCMに出して稼がせる会社をロケットランチャーで攻撃、突入し、“天誅”  《21》 シナ鮮をゴキブリと言い、ぶっ殺せというが、ヨーロッパ白人・アメリカはぶっ殺せと言わず、憎悪せず、好意を示し、受け入れる『右翼ではなく保守』と言う保守のデモ隊に装甲車で突入し、グレネードランチャー軽機関銃で大量殺戮

《22》 ハロウィンで仮装し、騒ぐ愚か者どもに刀、棒、ハンマー、槍で武装した攘夷兵が突撃し、大虐殺。裸に近い服装をしているバカ女を槍で股から串刺し、天誅。“仮装”している者たちに灯油をかけて、火をつけ“火葬”して天誅  《23》 日米同盟の重要性を認識し、日米同盟を堅持するものを素手で滅多打ちにし、天誅

 

《24》 キリスト教の教会、イスラム教の寺院をグレネードランチャー迫撃砲・ロケットランチャー・爆弾で爆破・破壊  《25》 中世に福建などから沖縄に侵蝕している日本国籍・日本名のシナ人を侵略者として皆殺し  《26》 カラーコンタクトをつけているバカ女の目を突き刺し、首が落ちる前に蹴り上げる   《27》 徐福の子孫と言う侵略者を斬首  《28》 キリスト・ユダヤの子孫だという侵略者を軽機関銃で殺戮  《30》 親ヨーロッパ白人のために侵入白人をなぶり殺し。白人の無様な姿を見せる。

 

まだ歪みをとるための政治的殺戮はあるだろうが、今のところはこんなものだろうか。現在日本は最悪なまでに蝕まれ、歪んでいる。歪みが強烈だと、過激に対処しないと歪みが取れない。やりすぎてもいいから、徹底的にやり、成功させることである。中途半端は失敗と敗北につながる。革命・粛清の衝撃で目が覚め、正気に戻るものが出てくる。

戦えない臆病者の“保守”だと過激な歪み取りはできない。民族を存続させたいと願う右翼のみが強烈な歪みを取れる。

 

毎日“脳内天誅”生き残るために

 

思考力のない保守、似非ウヨ、親米が反日、非日、国際主義者は“異民族”ではないから攘夷ではないと言うと思う。

保守・髪の毛を染める・ピアス・入れ墨・親米などの反日本、非日本、国際主義者どもは異民族ではない。しかし、この異民族に親しむ者も侵入異民族とともに、処理し、撲滅しなければ、反日・非日・インターナショナル化は阻止できない。反日、非日を処理し、減らせば減らすほど、侵入異民族は侵入しづらくなる。あるいは侵入できなくなる。

“広義の攘夷”として、異民族につながるもの、真似をする者、受け入れる者も、“攘夷“の対象である。脳が異民族の存在に蝕まれた脳内異民族・精神的異民族。天誅でもよいのだが。

 

単純な保守、親米は視野が狭く、認知的複雑性が低いから、関連性、相関性、因果性を自分の頭で考えられない。読解力がなく、洞察力がなく、長文が読めない。それですぐに決めつけて、終わる。恥ずかしいことに、長文だと意味が分からないという。しかし、意味が分からないところを指摘しない。まとまりのない崩れた“悪文”を批判しない。脳の容量が少ないから、文字数が増えるとわからなくなるよう。長文を嫌う、文句を言う者は単純で知能が低いのだろう。視野が広く、複雑な思考ができる者は、長文が全く辛くない。長文であることに文句を言わない。

 

明確に示さなくても、因果性、整合性を踏まえればわかることでも、わからず、すぐに決めつけ、日本語がおかしい、朝鮮人工作員、左翼で終わり、反論、批判しない。読解力のない保守、親米にもわかるように明確に、前提などを書けば、文字数が増え、長文になる。それで親米などは文章が長いと訳のわからない空虚な文句を言ってくる。文が長くても、重要な部分だけ抜き取って、縮めればよいが、保守、親米は読解力が最低なのでできない。