みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 右翼と左翼の違い 】  

◆◆ 右翼 ◆◆ 

 唯一民族主義

 

◆◆ 左翼 ◆◆

根底にあるのは異民族を優位にする国際主義と異民族も同胞扱いする世界市民主義。この二つと不整合を起こさない保守主義・人種差別主義・国家主義・愛国・伝統主義・国粋主義・皇室中心主義・街宣似非ウヨ・ネット似非ウヨ・親米・親シナ・親朝鮮も左翼である。

 

◆◆ 民族主義=右翼に基づいて否定すべきこと ◆◆

 

▲ 国際主義 

 自民族の立場を蔑ろにし、異民族の立場に立つ。カルト信者と同じで自らを失っている、失わされている他律。異民族を優先・優遇・優位・上位・尊重・尊敬・美化・正義・正当化・真似・憧れ・あやかる・繋がるなどをし、異民族を受け入れる。

 

多くの民族が包含された国家・組織を重視・受け入れる。限定的に特定の異民族のみを受け入れる親米・親ソ・親朝鮮・親シナ・親ヨーロッパ白人のインターナショナリズムなどがある

 

▲ 世界市民主義   

 

異民族であるのを無視し、異民族を同胞・自民族とみなす。白人は力が強い、黒人はリズム感がある、日本人は弱いなど人種差別的ことは言わない。民族が見えない、見ようとしない。

 

日本国民朝鮮人を朝鮮“系”に変えて“日本人”にしてしまうのは、世界市民主義の移民国家の表現。国籍を所有する国民と血筋・遺伝子で決まる民族は違う。自他の区別をつけない。

 

◆◆ 二つの左翼の基本より枝分かれする ◆◆

 

▲ 愛国・国家主義 

 

民族を無視し、国家、国籍、国民、国家への忠誠心、帰属意識国益を重視し、異民族を受け入れる。移民国家日本国・左翼国家日本国・親米(南鮮がついている)国家日本国など反民族国家を愛国する。国家主義では国家・国民は残るが、民族は滅ぶ。

 

▲ 人種差別主義 

 

民族の優劣を持ち出し、優秀な異民族は受け入れ、多数になり支配されるのを認める。劣等な異民族は排斥・奴隷・絶滅対象にする。異民族が優秀だったり、素晴らしいと気に入った異民族の真似をし、憧れ、あやかり、受け入れ、自民族を嫌い、排斥し、差別する。

 

右翼は自民族が劣等、醜い、ださい、弱くても気にしないが、生存しづらくなるから、改善はしようとする。異民族が優秀でも構わない。民族は変更できないのだから。

 

▲ 保守

 

自民族の生存よりも国体・国柄を重視し、維持できるならば異民族を受け入れる。国体・国柄維持・尊重詐欺で異民族侵入という攻撃を気にしない。保守・街宣似非ウヨ・ネット似非ウヨが“親日”で“日本を守る”と言うことにしたり、侵入しても“国体を維持可能”の大東亜戦争の仇、侵入異民族、アメリカを受け入れたり、“日本国民”“国家に忠誠”“日本の伝統文化を受け入れる”“国体を尊重”の朝鮮人を教育し構成員に受け入れる原因。そして価値基準がよくわからない。政治的目標がよくわからない。いい加減で、場当たり的、感覚で動く。

 

▲ 皇室中心主義 

 

皇族を敬い、天皇陛下万歳とすれば、偽装でも異民族を受け入れる。日本“国民”の民族構成の多数が異民族になれば、皇族が異民族に入れ替わったり、民主的に多数決で廃止されたりすることを考えない。皇族は異民族の侵入を阻止し、大和民族が100%の住民であれば自然に存続できるはずである。天皇・皇族が反大和民族活動・親異民族活動をしても、皇室を敬い、天皇陛下万歳とする。

 

▲ 伝統主義 

 

異民族が日本の伝統・文化を尊重・受け入れれば、侵入攻撃を認める。自民族が死に絶え、伝統文化が異民族によって継承されても気にせず満足する

 

▲ 国粋主義 

 

自民族の伝統文化・国家が素晴らしいと嘘でも言えば、異民族を受け入れ、自民族の生存を無視する。異民族に日本、伝統が褒められるとうれしくなり、好意を抱いて、受け入れる。

 

 

戦後日本を歪め、異民族の侵入を阻止するどころか、侵入攻撃に手を貸し、日本人を弱体化する最大・最悪の左翼、“保守”は国際保守主義世界市民保守主義。街宣似非ウヨ・ネット似非ウヨ・愛国者・親米(親××)などは異民族を受け入れるから、左翼。現在日本は左翼化している。日本人が育たず、弱体化、劣化する。