みぎ に つき すすむ ( みぎに・みぎつきすす)

●右翼民族主義の整合性 一貫性 因果性を揃え右翼を貫く●民族の独立生存を最上位にし全異民族の侵蝕阻止、侵入異民族排斥●帰化侵入を行う日本国籍異民族排斥●国際世界市民主義の左翼・保守 国家主義 人種差別主義 伝統主義 皇室中心主義 皇道主義 国粋主義 平和主義を打倒●親米親朝鮮シナ親白人親黒人等異民族に親しむ 受け入れる左翼を粛清

【 似非右翼 似非親日左翼  最終的に国際化 親米化など反日本化させる親米似非親日愛国保守 ネトウヨ 街宣ウヨ 】

 

◆◆  多くの言動を踏まえてみると正体が明らか  ◆◆

親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨを右翼という者がいるが、右翼ではなく、民族主義を否定無視。いまだに共産主義が左翼、資本主義が右翼と勘違いしている者がいるが、この親米似非親日国保守・ネトウヨは資本主義を美化・正当化し前面に押し出した言動はほぼ見られない。資本主義を支持しているかは不明だが、ある保守主義者は資本主義を博打経済と否定。多くは共産主義を敵視する言動を表す。しかし、国際共産主義国際主義(似ている世界市民主義も含む)を否定・敵視する言動は全く見られない。
その言動を踏まえた場合、国際主義世界市民主義・親米・親白人を根底に保守主義国家主義・人種差別主義・伝統主義・国粋主義・皇室中心主義に基づいてると考えられる。反日本的・非日本的存在異民族を受け入れる親米似非親日左翼。

≪ 侵蝕しているアメリカ 反米でなければ親米設定 ≫

侵蝕成功しているアメリカを敵視排除しないものは、アメリカの侵蝕を受け入れる親米とみなす。反米でなければ自動的に親米となる。異民族への反・親の基本は“侵入・被害”を踏まえ発生することが多い。例えば、アマゾンのインディオのように日本に過去現在、侵入したことがない、被害も与えていない場合であれば、反インディオ・親インディオは成立しない。私は右翼だが、反インディオではないし、親インディオでもない。その必要はない。しかし、未来にインディオが日本侵蝕すれば、必ず反インディオになる。

≪ 反ロヒンギャ ≫

日本に侵入したと同時に反ロヒンギャが発生した。ロヒンギャの日本侵蝕を支援する親ロヒンギャがいる。ロヒンギャが侵入して親ロヒンギャが出たのか、日本に侵入する前に親ロヒンギャがいたのかは今のところ私はわからない。しかし、一人残らずロヒンギャが消えれば、ロヒンギャは日本に侵入していない、脅かしていないので嫌悪・憎悪の必要はなくなり、反ロヒンギャは消える。


◆◆ 親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨの言動  ◆◆


▼愛国で国益国家国民を重視。大和民族を無視     ▼日本の伝統文化を守る、素晴らしいとする。日本の伝統文化が異民族に受け継がれても気にしない    ▼保守主義で国体国柄を重視・尊重。国際皇室中心主義で国際化された国体国柄を認める。大和民族を無視     ▼祖国を愛し、日米同盟を大事にする     

天皇陛下万歳・皇室を敬う。異民族、白人が皇室を敬うと大喜び     ▼民族にかかわらず、異常に反日を敵視。親日(演出可)異民族は喜び歓迎する。朝鮮、シナは反日ということで異常なほど敵視。反対に白人、アメリカは異常な程好み、美化、正当化、親しみ、入り込ませ侵食を促進させる     ▼日本、日本人は素晴らしい、優れているとする。朝鮮、シナは劣等とし嫌悪    

▼極右・右翼でありながら、白人、アメリカ、親日異民族、日本の為に戦う、日本を守る異民族(騙し、脳侵食による妄想)に侵入させ独立が奪われるのを正当化     ▼日本国籍、日本国民の異民族、帰化攻撃を憎悪しない     ▼進んで民族浄化される脳侵食された屑女、その混血を憎悪しない     

▼音楽などで脳を蝕まれ、自由を奪われ、白人などを好み、接触する“似非親日国保守”の屑女を敵視、排除せず受け入れる“似非親日国保守”男     ▼白人、ロックパンク、白人チンピラの真似をし、染髪、ピアス、入墨など人体加工をする。憧れている白人がやっているから良い、カッコいい     

反日行為の白人の真似・染髪、ピアス、入墨をしても、シナ朝鮮を敵視・嫌悪すれば、愛国、親日、保守でなくても、怒らず、受け入れる。そして異物が入り、似非親日反日にずれていく。     ▼右翼 極右 排外主義 民族主義と見なされることを激しく嫌う国際主義に脳が蝕まれる     

尊皇攘夷 排外主義 右翼でありながら 善良な異民族(白人・アメリカ軍)と協力し、日本を守る。それで領土 皇統が国際化     ▼武士道 大和魂 侍を好むが 一所懸命 攘夷 当たり砕けるなどを無視。     ▼使う必要がないが英語を使う、英語名を名乗る、アルファベット表記     

▼侵略者犯罪者アメリカの日本人への犯罪は殆ど気にしないが、朝鮮 シナなどの非アメリカ 非白人の犯罪を激しく怒る     ▼右翼 攘夷 排外主義でありながら、“異民族”と言えず“外国人”と言う。日本国籍朝鮮人は “異民族”だが日本国民で“外国人”ではない     

▼近代、英米など白人に苦しめられ 被害を与えられ 殺された。悪の英米、白人などの世界支配を捨て身で粉砕した反白人最強民族を受け継がない。     ▼アメリカの侵入が原因で、尊き天皇が左翼 反日 平和主義 日本国憲法肯定 親米に脳が蝕まれるが、アメリカを憎悪せず、排除しない     

アメリカ軍基地撤退すると、黄金の国ジパングは安全は保たれない。沖縄からアメリカ軍基地撤退はあり得ない。全国にアメリカ軍基地を建設を要求     ▼愛国親日保守女でありながら、貶められ 劣等感を植え付けられ、負け犬化した日本男を励まし、支えないで、音楽芸能活動で印象操作に成功した白人 黒人 南鮮人男を好み、憧れる、自由を奪われた家畜のような屑女     

▼シナ人 中華民国であるが台湾は親日という設定でシナ人中華民国台湾に親しむ、受け入れる     ▼いまだに共産主義を敵視する。反米は共産党と妄想し異常な憎悪をする     ▼反米は朝鮮人と烙印を押しただけで終わる     ▼左翼特有の価値観 多様性 寛容 排外主義・異民族排除悪、を否定しない     

▼アメリカには思いやり予算を増すのは当然     ▼異民族を排除することが独立自立自由を得られ 日本の為になると解らない。それで異民族排除を否定 無視 軽視     ▼異民族に日本 日本人が褒められる、高い評価されると嬉しくなる。“親日”とし受け入れ、親日侵食される     

▼自民族よりも親しむ異民族を重視 優位にし、その影響を被る他律・集団主義者     ▼原爆投下は日本を救った。アメリカに感謝     ▼因果性・一貫性・整合性を無視し、感情感覚で自他の私情に基づき動く幼稚な者     ▼知り合いの女が米兵と付き合うと結局アメリカには敵わないと思う     

▼他者を突き放し、他者・物事に冷たく合理的に関われない。     ▼執拗にアメリカを受け入れ侵食させる。親米主義と言っても良い。最高の反日活動     ▼異民族侵略者犯罪者アメリカの立場に立ち、日本の安全をアメリカに委ねてきたと妄想する。一対一ではなく、英ソ支と協力し、敵国で英霊を殺した結果侵入し、戦後も数々の犯罪を行うが、安全を委ねたという     

▼シナ 朝鮮との対決は日本の問題でアメリカは関係ない。シナ鮮との一対一の真向勝負に備えるべきだが、なぜかアメリカを引き入れる軟弱。まるで朝鮮史朝鮮人のよう。日米同盟の堅持を仕込む。シナ鮮は阻止してもアメリカに侵入される     ▼アメリカ軍が消えれば、すぐにシナ軍が侵入する、と妄想。アメリカ軍は侵入と書かない     

中共に対抗と東アジアの安定の為にアメリカ・日米同盟が不可欠、とアメリカに対抗せず、東アジアにアメリカを侵入させる     ▼アメリカの為ならば天皇が殺され、皇室が消えてもかまわない     ▼反日親白人宗教、侵略者のキリスト教徒になる。キリスト教徒になるのは私情であり、政治的合理性を無視することだが、キリスト教改宗者を敵視嫌悪排除しない     

▼日本人はアメリカに感謝     ▼日本の独立を担保していたのは日米安保体制    ▼おたくっぽいが、白人様かっこいい(男)     ▼日本に余裕はない。狂気の反日教育で洗脳された反日国に取囲まれている。アメリカ軍がいなければ、反日国が殺しに来る     ▼自衛隊の大増強を行った後でなければ日米安保を破棄できない     

▼日本は銃の個人所有に制限を加えられている。武装が貧弱であるからアメリカ軍の武力はシナに対抗する為必要     ▼日本が周辺国の侵攻を受けた時アメリカ軍基地以外に安全な場所は存在しない     ▼ハーフらしい店員の辿々しい接客を応援し元気が出た        ▼憲法9条改正し自衛隊を増強した後日米安保は破棄。     

▼東アジアは中国だけじゃなく北朝鮮、ロシアという 悪の3兄弟がいるのにアメリカ抜きでは対抗できない     ▼狂気の反日教育を受けた周辺国に取り囲まれている     ▼アメリカと戦争をしたのは間違っていた     ▼反日中韓二カ国。ロシア・北朝鮮反日国家では無い。     

▼アメリカ軍がいなくなれば、恨みをもっているシナは、すぐに日本に戦争をしかけてくる。 自衛隊だけではすぐに負けてシナ兵に日本人は虐殺     ▼自らの身すら守れない癖に武力を持つ自衛隊。     ▼アメリカ軍に守って欲しければ、文句言わず我慢するのは完全に正しい     

▼アメリカ軍はアメリカを守っているとしても、日本にとっては安保があるほうがまだマシ。     ▼日本はアメリカの為に死を恐れないし、アメリカもまた日本の為に死を恐れない。     ▼アメリカに何でも言うとおりに従うべき     ▼反米右翼は支那・チョン奴隷の共産主義者。日本の敵     

▼アメリカの為になら戦って死んでもいいってくらいの親米派。 世界はアメリカを中心に回すべき     ▼皇土に原爆が落とされた、と言う保守主義者。神々・祖先より受け継いだ尊い土地に、原爆を落とし、放射能で汚し、日本人を殺したアメリカを敵視・排除しない。     ▼日本人のモラルの低さがひどいから、海外に行って勉強してこい。     

▼戦争後に自省するアメリカは素晴らしい     ▼アメリカなくして日本なし     ▼アメリカ兵の死に深い悔悟の念を抱く     ▼アメリカから離れると世界から孤立する     ▼独立を求めているが、異民族を排除する排外主義を否定。排外主義は独立の因果を生み出す     

▼沖縄のアメリカ軍はすべて日本が経費を負担すべき     ▼反米を左翼と言いながら、親ソ 親鮮 親中と同じように異民族に親しむ 受け入れる同類の国際主義     ▼尊皇攘夷だが、異民族 アメリカ 白人を打ち払わない。天孫が治める日本を否定 崩壊させる     

▼排外主義を掲げるが、異民族 アメリカ 白人 親日異民族は排外しない     ▼護国活動でありながら、異民族 アメリカ 白人 親日異民族の侵蝕から国(古代語は領域領土の意味がある)守らない     ▼攘夷は排外主義ではないというが、排外主義である。異民族を打ち払う、追い払うこと、侵入を阻むことは排外主義。排外主義悪と植え付けられ、排外主義に拒絶反応。     

▼南鮮から竹島を取り戻した後、竹島周辺の開発にアメリカを一枚かませる、となぜか悪・敵・日本を侵略したアメリカを引き入れると言う。     ▼日本がアメリカに宣戦布告したのが悪い     

朝鮮人と言わず“在日”と民族名を表さない。“朝鮮系”日本人と日本国籍にしただけの朝鮮人を日本人にしてしまう。     

▼日本国民になり、おめでとうございます、と帰化侵略を行った異民族に言う。     ▼民主主義の生みの親マッカーサー     ▼黒船祭り。ペリーさんに会える     


自民族の独立生存を考えない親米似非親日国保守・ネトウヨ・街宣ウヨの左翼。一般的な日本嫌いの左翼と同じく、親米化などの国際化活動を行った。
民族主義・排外主義に拒絶反応を示す。アメリカ・親米・国際主義に脳が設定されているので口で言ってもわからない、伝わらない。批判したり、意見・論理を揃えるのは必要だが、脳が蝕まれている者には聞く耳は持たず、無駄である。説得可能だとしても、膨大な時間が費やされ、体力を失い、その間に劣化、停滞、腐敗、悪化、弱体化が進行する。
批判・議論をし、意見・論理を揃えつつ、武力で民族の独立生存を妨げる敵を潰していかなければならない。右翼民族主義勢力の武力こそが戦後日本歪みを抜き取る最適な手段である。

【1603 】

■非軍事的侵入 平和的入植 平和的領域奪取 軍事力を使わなくても良い

 

 

▲皇室を敬い、天皇陛下万歳と心にも無いことを言う。これが心からの言葉かは本人以外わからない。日本国籍異民族が多数になったら、民主的に皇室を否定。あるいは日本国籍異民族が天皇に即位し、皇室の国際化を行う。現在しか脳に入らない、視野の狭い、記憶の浅い愚劣日本人なら、異民族が天皇に即位し、皇統・皇室が国際化しても天皇陛下万歳と言い、国際的な皇室を敬ってしまう。

 

 

▲国籍を変え、日本国籍になる。日本名を名乗るが自民族名を隠して使わない。国益を重視し、国家に忠誠、愛国を表現する。これが心からの言葉かは本人以外わからない。日本国籍で日本国民ではあるが、日本人と嘘をつく。

 

日本国籍になれば、参政でき、代議士を送り込める。投票するのも異民族、立候補するのも異民族。日本国は存在し、日本国籍の日本国民はいるが、日本人ではない異民族が住む。あるいは特定の日本国籍異民族が多数派になったら、民主的に自民族の国家に併合。

 

 

反日は排除するので、日本、日本の伝統・文化は素晴らしいとし、親日を偽装し、日本文化を採用する。しかし、のちに気が変わり、異民族の日本文化よりも、自民族の文化・伝統を好むようになる。愚かな日本人の国粋主義者・伝統主義者を親日で騙せるから、日本文化を褒め、採用し、親日を装い、日本人が少数民族になるまで待ち、少数民族になったら、親日を無視、否定する。

 

日本が好きな朝鮮人は日本に居て良いと愚かな分際で決めている者がいる。親日だろうと、日本を褒めても、異民族。受け入れさせるため、侵蝕する為で、心から親日、日本を褒めているかはわからない。

 

▲異民族が住む、異民族軍が侵入しても国体が護持できるとする。日本国籍異民族が多数派になったら、民主的に国体を破壊。あるいは無視する。あるいは国際化・世界市民化した歪んだ外道な国体を正統な国体と変換する。

 

異民族が侵入した場合、その影響を必ず受ける。異民族が増えない、拠点が広がらない、内部で力が増大しないと言えない。異民族の侵蝕が拡大するまではその国体が維持できるが、日本人が絶滅しては、日本人である皇族・天皇も絶滅することになる。異民族の侵入で国体は消滅するか、国際的皇室となる危険が非常に高い。異民族を排除し、民族の独立・生存・自律してこそ、一時的ではなく、永遠に国体は保たれる。民族主義としては国体よりも、民族の独立・生存・自律を上位に置く。

 

国柄と言うわけのわからないものもある。国柄を重視・尊重する者は異民族を排斥しようとしない。存在そのものが反日本的存在の“異民族”“異民族の軍”が日本領に侵入しても国柄が維持できるらしい。民族の独立・生存・自律を失っても構わないのが“国柄”のようだ。民族の独立、生存、自律が失われる原因となる異民族が侵入しても構わない左翼でしかない国体・国柄は、民族主義=右翼は否定し、撲滅する。

 

異民族の軍、異民族が侵蝕しても成り立つ国体・国柄は戦後成立したのだろう。親米・国際化・世界市民化に頭を蝕まれた結果の“左翼国体・国柄”。この左翼は完全反日左翼ではなく、保守主義・愛国国家主義国粋主義・皇室中心主義・伝統主義・人種差別主義の似非親日左翼。異民族を排除しないという点では民族の独立・生存を無視し、完全反日左翼と根は同じ。

 

 

▲劣等な異民族は排除するが、優秀な異民族を受け入れる人種差別主義、日本に貢献する異民族、利益をもたらす異民族は歓迎するので“優秀”になる、あるいは“優秀”ではないが“優秀”と思い込ませる。同じく日本に貢献する、利益をもたらすと印象を操作する。

 

優秀な異民族が増えれば、優秀な日本人は対抗、抵抗できるが、普通、愚劣な日本人は対抗できず、敗北する。日本人が育たないように仕向け、異民族が育つように仕向ければ良い。優秀な異民族であるから競争に勝利し、領域確保をしてしまう。競争に勝利する計画を冷徹に行うはず。

 

反日本的存在異民族であるから、日本に侵入していることは日本に貢献していない。日本人の民族領域に侵入せず、自民族の土地に住んでいることが“日本の独立、生存、自律に貢献”していることになる。日本に貢献すると偽装し、単純な日本人を騙し、日本を侵蝕する。

 

この利益はほぼ金。金を重視し、金を出す異民族を歓迎すれば、異民族・金の影響を大きく受け、政治、安全保障、民族の独立、生存、自律は無視されるか、わからなくなる。異民族と金に支配される。金を出す異民族が増えないと言えない。増えた異民族に金の力で従属、支配され日本領は利益をもたらす異民族に乗っ取られる。

 

結局、長い目で見れば、個人が一時的に儲け、利益を得たに過ぎないことになる。一部の人間が贅沢できるだけで終わり。侵蝕異民族が増え、政治力、経済力など影響力を手に入れれば、儲け、利益が回収されるかもしれない。誘導工作で自発的に金を出すように仕向ける。かっこいい、面白い、きれいで飾り、くだらないものに金を出させる工作。入れ墨、ピアス、染髪、人体加工、見世物のスポーツ、芸能、音楽など“意味のない、くだらないもの”に金を出しているのが多いのを踏まえれば、虚飾・虚構が有効なのが分かる。愚劣日本人から金を回収するために獲物・家畜の自由で追い込めばよい。

 

 

以上、平和的侵入。保守主義・愛国国家主義国粋主義・皇室中心主義・伝統主義・人種差別主義は国際主義世界市民主義を完全否定していないから、武力を使わず、殺されず、民族の独立・生存・自律を失う。

 

民族主義=右翼は国際化・世界市民化を阻止しない保守主義・愛国国家主義国粋主義・皇室中心主義・伝統主義・人種差別主義を徹底的に撲滅する。

 

 

■相撲  (2016年1月末に書く)

 

 

白人が多く入り込んでいたが、15年に相撲を見ると、白人が少なくなっている。“白人は日本人(黄色人)より力が強く、体格が良い”はずだが、日本人、モンゴル人(民族は違うが、ともに北方黄色人種)に倒され、弾き飛ばされ、土俵の外に追い出される。体格も大して変わらない。しかも日本人力士としても小さい小兵の日本人に“力が強く、体格が良い、運動能力が高い白人”が倒され、弾き飛ばされている。 “白人は力が強く、体格が良い、運動能力が高い”のにおかしいではないか。

 

白人は簡単に、手軽に横綱になれると思ったのかもしれない。しかし現実は日本人、モンゴル人とほとんど差はない、あるいはこの黄色人種より弱いことが明らかになる。それでうまくいかないから、減ったのだろう。妄想・主観に囚われている親白人で、反日人種差別主義者からすると、白人の横綱だらけにならないのはおかしいと思うはずだ。しかし、脳が侵蝕されているので、この異常に気付かないか、見て見ぬ振りをする。

 

相撲はラグビー、柔道、アメリカンフットボールより激しいぶつかり合いで、倒れにくいバランス能力が必要。日本人より“白人は力が強い、運動能力が高い”が妄想ではなく、事実であれば、その強い白人を倒したり、弾き飛ばしたり、横綱になるのを阻止した日本人は“力が強い、運動能力が高い”となるはず。しかし、日本人は強い、あるいは日本人が強いのではなく白人が弱い、とならない異常。体格も大して変わらないが、日本人を小さいとする異常。

 

白人だけでなく、南方黄色人種の中で特殊なポリネシア人も“体格が良い、力が強い、運動能力が高い”“世界最強”“フィジカル最強”“最強人種”妄想がある。そのポリネシア人に相撲で、しかも小兵日本人が勝つこともあった。日本国籍の日本侵蝕ポリネシア人は二人横綱になるが、現在ポリネシア人全滅。 “体格が良い、力が強い、運動能力が高い”“世界最強”“フィジカル最強”“最強人種”のポリネシア人を倒し、のさばるのを阻止した日本人を“最強”“力が強い”“運動能力が高い”“フィジカル最強”とならない異常。

 

過去ポリネシア人が多く来ていた。高見山がきっかけとなり、ハワイ人が“日本人の縄張りの一領域”大相撲に侵入。この侵入はハワイ人だけでなく、非ハワイ人の民族にまで拡大するきっかけとなる。小錦大関になり、曙、武蔵丸横綱になる。しかし、そのあとは続かず、ハワイ人は大相撲から全滅。

 

高見山の大相撲侵入の因果は深い。ハワイは戦前から日本人が多く移住した。それで相撲文化もハワイに広まる。戦後、日本は頻繁にハワイ巡業を行う。許しがたいことに、愚かなことに、滝沢寿雄らが高見山を元横綱前田山に紹介し、5年間衣食住を保障するとし、高見山を受け入れた。5年間の衣食住を異民族に与え、国際化・世界市民化・日本侵蝕に協力した。

 

高見山が現役だった時、今と違い、まだ国際主義脳侵蝕がなされていない時代だった。現在の左翼化したマスごみからは信じられないことに「相撲は国技だから外国人を受け入れるべきではない」とマスコミで発言される。ハワイ人・異民族の高見山の侵入に反感を抱く日本人が手紙を高見山に送ったという。戦後の国際主義脳侵蝕が不完全な、民族主義=右翼的な考えを抱く戦前世代が高見山に送った可能性がある。これは優劣を持ち出しているわけではないから、人種差別ではなく、自民族の縄張りを確保する正当な異民族排斥行動。

 

トンガのツポウ4世が相撲を気に入り、トンガ人が入門したが、ハワイ人と違い一人も成功できず、ツポウ4世の影響力が落ち、トンガ人力士は大相撲から消える。

 

日本ラグビーの異常な反日人種差別ファンは日本人よりトンガ人の方が肉体的に強い、優れると言っているが、ラグビーよりも激しいぶつかり合い、すぐに力の差が出やすい相撲で、トンガ人がのさばるのを日本人は阻止した。最強人種トンガ人(ポリネシア人)を成功させず、追い返した。反日人種差別からすればすごい、信じられないことではないか。

 

容易く、楽に稼げないことで、ポリネシア人が来なくなった。初めから入らせない、住まわせないが最も重要。入り込んでも、成功できなかったり、否定的な印象を抱かせれば、自発的に帰る、逃げる。

 

 

▲ついでにラグビーラグビー黄色人種ポリネシア人に日本人はかなわない、止められないという者がいる。それでなぜか非日本人ポリネシア人、白人などを日本ラグビー・日本代表に入れろと繋がる。しかし、現実は違う。日本人はポリネシア人を倒し、ポリネシアチームに勝つ。“ポリネシア人に日本人は歯が立たない” “ポリネシア人に日本人はかなわない、止められない” は妄想だった。相撲を見れば、それが妄想なのはわかっていたことだが、視野が狭く、判断力のない単純、愚劣なラグビーファンはこれに気付かない。

 

相撲以外でも、日本人以外を“体格が良く、力が強く、運動能力が高い”とする妄想をやめられない。これは強力な脳侵蝕。身長が同じ、あるいは1センチから10センチ高い、あるいは体重別で体重はほぼ同じでも、日本人以外を高い、大きい、力が強いを頻繁に言い、反対に日本人を小さい、低い、を頻繁に言い、強調する。差はほとんどなくても、脳内では日本人が小さく、みすぼらしく見え、非日本人は大きく、強く見えていると思われる。主観・妄想で現実が見えていない。

 

今までの栄養を考えない、ただ食べるだけの穀類と野菜の最悪食ではなく、栄養を考え、バランスの取れた食事をするようになれば、これから体格差は完全に消える。身長など数値が同じであるのに“白人などは体格が良い”を言っていたら、頭がおかしいと言える。しかし、妄想に支配されているから直せないと考えられる。客観的数値を無視し言い続けるならば、「嘘をつくのではない」 「頭がおかしいのか」など、徹底的に言うべき。

 

 

▲ぶつかり合いが激しく、倒れない力が必要な相撲はラグビーの倒す訓練として使える。力押しの単純相撲は訓練にならない。その訓練用の相撲は力押しの単純相撲ではない。力を使うと余計に疲れ、すぐに動きが鈍くなり合計80分戦い続けられない。だから、力はあまり使わない、技と判断力を使った押し出しなしの“技相撲”を行う。

 

本来の日本の戦い方は技と判断力重視だった。その技術を習得するのに時間が掛かり、記憶力、判断力が低い愚か者は取得できない。剣術、居合、やわら・柔術は戦場の戦闘技術で、重たい鎧を着て、重たい刀、槍を持ち、1対多、長時間戦い続けることを踏まえて、余計な力を使わないように改良、編成された。余計な力を使わない戦い方をしないと、重さと疲労で動きが鈍くなり、次に遭遇した弱い敵に容易く殺される。

 

技術と判断力重視の戦闘術は体格が悪いからではない。古代から鎌倉時代までは170㎝を超えている者が多くいたという。特に鎌倉武士は長身で、180㎝超えていたようだ。この時代白人は140~150センチ台。この時代は民族に関係なく、人類全体の平均身長が小さく、中世の180㎝は今の190㎝程になる。

 

 

■バカ男 バカ女

 

 

以前は男が貧乏だろうと、女は気にせず結婚している。貧乏同士結婚している。女性優位、商業主義的男女関係に覆されている現在、女はケチだと持てない、年収が低いと結婚できない、金持ちだと良い男と結婚できると設定されない。しかし、男はケチだともてない、年収が低いと結婚できない、金持ちだと良い女と結婚できると前提が示されず、設定された。常識が覆され、非常識が“常識”となる。

 

男が金銭的に不当に損をし、女が男の損失で金銭的利益を不当に得たり、女が意味もなく優遇・優先される男差別をする“女尊男卑”。金のやり取り、多寡による商業主義的人間関係、男女関係は現在独特の異常な価値観。この異常な価値観によって利益を得るのは女・商売人・国際資本主義と、大量の金しかない不細工、魅力がない、性格が悪い金持ちの男。この利益を得る者たちによって仕込まれ、追い込まれ、植え付けられたと考えられる。

 

思考力のない愚かな脳が侵蝕された男は商業主義的“女尊男卑”を疑わず受け入れ、この異常な“女尊男卑”を批判する男を“批判せず、罵る、貶める。内容のない短文で否定する。

 

男尊女卑では男が女に金を出せとならなかった。商業主義的“男尊女卑”ではない。今の女は商売人に脳を侵蝕され、くだらない、意味のない金のかかることを好む。精神の独立と自律を奪われた女は、なくても変わらないブランド品、“国内”旅行ではなく、行かなくても良い“海外”旅行を好む。あまり味は変わらないが、高く、評判の良いものを好む。高く設定するために評判をよくする戦術がある。飾り付けた印象で金を出させる。

 

分けのわからない女子会なるくだらない事を行う。こんなものやらなくてよいが、店でやれば金はかかる。自宅でやっても、店より少なくなるだけで金は出る。男は目的なく群れることを好まないのが、女よりも多いから、男子会は出てこなかった。

 

商業主義的“女尊男卑”に設定すれば、バカ男がバカ女に金を使うのが当たり前になるから、商売人がバカ女を脳侵蝕すれば、何も疑わず、喜んで、バカ女にバカ男は金を出す。バカ女を掌の上で踊らせれば、バカ男も掌の上で踊らせ、バカ男はくだらない事に金を使い、商売人と、バカ女が儲かる。脳が蝕まれているバカ男は損をした事、不満・怒りは抱かず、気にしない。場合によっては金を出したことを喜ぶ。カルト信者的である。

 

男が団結し、正しい対応の仕方を揃え、バカ女、商売人、バカ女を甘やかすバカ男を徹底的に批判し、叩きのめすしかない

 

 

■白人男と接触した黒人女粛清される

 

 

南アフリカの黒人女が白人の男と関係を持ったとし、黒人男に虐殺される。時期など詳しいことはわからず、嘘かもしれない。黒人男としては、侵略者白人に自発的にやられた屑女を侵蝕行為を行ったとみなし、許せないだろう。

 

黒人が死に絶えようとかまわないが、南アフリカに白人が生きているのは異常。ここは黒人の土地で、白人は一匹残らず撲滅されるべき。それか、国際的・世界市民的・移民国家となったオランダ、イングランドに帰るべきだろう。

 

南アフリカに最近はシナ人が侵入しているようだ。ここにシナ人の拠点が築かれると、シナ人の本国が強化される恐れあり。現地黒人に、シナ人排斥を合理的に説明し直接・間接的に協力すべき。シナの脅威があると言っているなら、これもやるべきだろう。

 

▲アメリカのシナ人メディア 世界日報2011年8月21日によると、アフリカ諸国に住むシナ人の数はすでに100万人を超えているという。シナの企業がアフリカで仕事を請け負うと、シナ人を送り込む。シナ人が古代から得意とする非軍事的侵蝕。軍事力を使わず、異民族の土地に入り込み、働き、住み、増える。現地民族は少数民族になる。そして生活し辛い山などに移動する。なぜか多数となったシナ人の領域と変更される。

 

■自由を放棄し、人を辞めた猿人間 管理人に与えられた家畜・獲物の自由を好む

 

 

2015年のある日、東京。秋葉原、新宿、上野などで電車に乗ったり、外を歩いていると、男のピアスを一人見る。その後、この屑ピアスを頻繁に見かける、増殖している。白人の真似をし、茶色の毛が良いということだったが、茶以外の毛に染めている屑を一人見ると、その後、それと同じ色の屑毛染めを頻繁に見かける、増殖している。戦後日本の歪みがさらに進行した80年代後半から、茶色の毛が良いと植えつけられ、“異常なほど”増殖していたが、15年のこの二つの現象、場所にもよるが、15年以前はあまり見ない、少なかった。

 

この増殖状態を踏まえるとファッション雑誌、芸能・音楽・スポーツの虚飾業者、マスごみが仕組み、誘導し、マインドコンロトールで、自発的に動くように自由を奪ったのだろうと考える。ファッション雑誌、芸能・音楽・スポーツの虚飾業者、マスごみは一人一人の人間、民族の自由と民主主義を奪い、マインドコントロールをする最悪の集団。神を持ち出さないだけで、カルト教団とほぼ同じように頭を異常に書き換える。

 

白人、特にアングロサクソンの音楽芸能を好む、脳が蝕まれているのは白人憧れ、真似をし、あやかる、受け入れる。黒人音楽が好きな場合は黒人に憧れ、真似、あやかる、受け入れる。南鮮流を好む場合は真似をしていないようだが、南鮮に憧れ、美化、正当化、受け入れを執拗に、異常なほど行う。精神の独立、自律、自由を奪われたカルト信者と同類の狂った人間を狂気、異常と見なし、我らの日本、我々の生きる世を狂わせ、歪める敵と怒り、憎悪しない現在の異常な日本人。

 

精神の独立、自律、自由を否定、無視し、奪われた、この異常者でも自由とするのが、似非自由自由主義。他者・異民族の真似して、自己が歪んでも“自由”とする異常な自由主義では自己を保てない者が増殖、のさばる。外部の誘導、意図、影響、仕込みを遮断、排除した状態を自己が保たれているとする。

 

考えず、真似して、あやかり、受け入れるように仕組まれ、誘導され、独善的に自ら決めれば“自由”。自由主義の“自由”は自発的に動くように所有者・狩人に仕組まれ、誘導され、利用され、殺され、食べられる“獲物・家畜の自由”で、似非自由

 

“自由”の手続きは

≫1 他を突き放し、他から自らを分離する。(独立状態) ≫2 他の影響を遮断、排除(独立状態) ≫3 自ら論理を揃え、考える ≫4 自ら決める。

 

1から4まで、他を親しまず、憧れず、美化せず、正当化せず、あやからず、真似せず、好まない心理が貫かれている。論理的に考えるので、少し時間がかかる。難しいことは長時間考えなければならない。それで軽弾みが消える。論理的な思考力が低く、1~3が抜け、4に飛んでしまうのが多い。1~4まで行うが、事実を無視し、妄想に基づいている場合もある。考えられない者は他に仕込まれた独善・独断で答えだけの“獲物・家畜の自由”となる。

 

自由な人は他(他者・他民族)のくだらない、意味のない、余計な影響を受け、自己を歪められるのを嫌い、自ら考え、律したいとする。冷静・冷徹・冷淡・慎重で、保守主義ではなく、保守的になる。評判の良いもの、人気のあるものごと、新しいもの、流行を外部・意図的に操作されているのではないかと考え、警戒する。異民族、左翼、商売人、虚飾業者、マスごみなど、一人一人と自民族の独立、自律、自由を奪う勢力の手のひらで踊らされ、自己と自民族が“異常”“不当”に歪められないか危惧する。

 

他者だけでなく、自分の個人的事情からも解放されて、自由である。自分の好き嫌い、人間関係、立場、主観、境遇、感情が意図的に異民族、左翼、マスごみ、虚飾業者に仕組まれ、個人的事情は他律で、自由を奪われている場合がある。それゆえ、他だけでなく、自分の個人的事情を無視し、異民族の意図、操作、影響、他律を遮断、排除し、政治的に考え、決める必要がある。

 

自分の好き嫌い、妄想、人間関係、主観、感情、境遇、立場を権力で前面に押し出し、自分の個人的事情で政治、軍事、経済を歪め、公私混同をし“個を保つ”のが専制君主・独裁者。“個を保つ”専制君主を異民族・左翼が脳侵蝕すれば、それからは手軽に敵対民族を弱体化できるので、専制・独裁は危険で、有害。現在、自由主義で権力を持たない、“個を保つ”小さい専制君主の独善者、独断者がのさばる。

 

 

やくざの入れ墨は白人の真似でないが、反日の一種。日本人が成り立たせている日本社会を嫌い、反発し、多数派の日本人、正統派の日本人、普通の日本人と違いをつける為の人体加工。自らが生きる社会(“日本社会”で構成民族は“日本人”)を嫌悪し、反発し、否定。所属する反社会的集団への帰属意識と忠誠を示す。入れ墨を他者に見せ、周囲を威圧する。消えない入れ墨を入れ、反社会的人間としての覚悟を示す。これには政治的に正当性はない。

 

すべての成員が政治に参加するのが前提の民主主義では、政治的に正当性がないことは完全に否定、排除されなければならない。自他の個人的事情を無視し、解き放たれた“自由な人”だから、選挙で投票すること、議会で議論すること、多数決をすることが有効になる。入れ墨、ピアス、毛染めなど白人の真似の人体加工、黒人の真似、南鮮の美化、受け入れ、異常な服装・行動・価値観は主観、妄想、感情、好き嫌いなど自他の個人的事情に塗れ、囚われた、自由を放棄、失ったものであることが表示されている。

 

この自由がいらない、失ったものは“正しい・論理的な”意見を揃えられず、異常に気付き、批判できない。人・世・法の歪みを排除できない。“個を保つ”ので、政治的合理性は無視、軽視する。小さい専制君主が投票し、政治に参加し、議論をせず、意見を揃えず、自他の個人的事情を前面に押し出し、私利私欲で動く。“獲物・家畜の自由”が自由とずれ、民主主義は機能しない。

 

民主主義、自由を否定する“自由主義”のマスごみ・政治家は“日本人の自由”を奪い、“獲物・家畜の自由”に仕向ける。“日本人の自由”が奪われ、日本の民主主義が消滅するにもかかわらず、自由を失い、民主主義を否定する獲物・家畜のごとき者、スポーツ・芸能関係者とそれを好む者、流行に乗る者、白人などの異民族の真似、人体加工をする者をマスごみ・政治家は貶め、否定、批判、敵視、嫌悪、叩かないどころか、美化したり、正当化したり、受け入れ、のさばらせる。意味のない・価値のない、空虚・虚飾に手軽に金を出し、上辺を飾れば、中身がなかろうと、考えずに独善的に決め、掌の上で踊らせ易いからだろう。マスごみ・政治家は自由、民主主義はいらない、無視するということ。

 

“日本人の自由”は異民族・左翼の影響を遮断、排除することで生まれる。マスごみと、親米保守自民党などのすべての反民族主義政党が“日本人の自由”無視し、否定し、守らず、自由を捨てた日本人・日本社会は議会制民主主義を排除した、滅ぼした。自由を失った政治屋に、自由を失った者が投票し、選挙をやっているだけである。

 

選挙は他・他民族に歪められていない自己を保った“自由”を維持、全うしている者のみで行わなければ、選挙の形をとる茶番劇で、政治屋劇・選挙劇。テレビ好きに選挙時の報道番組を面白いと好んで見る者がいる。政治に“面白い”を持ち出す。真剣な政治・選挙がショーになっている。

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【 1602 】

■許しがたい靖国神社の運営  神々 祖先の願い 英霊の戦い 死 苦しみを無駄にする

 

16年正月に靖国神社に行った。お札など販売している場に信じられないことに、白人の男1匹働いている

黄色人種日本人を追い詰め、苦しめ、被害を与えた、英霊の敵白人。英霊は大和民族の独立生存の為に戦い、死んだ。異民族の侵入居住を阻止すれば、自然に民族は独立生存する

 

英霊の死を無駄死にしないためには

 

“白人などすべての異民族を永遠に徹底的に敵視し排除し続ける” ことしかない。

 

憎き白人と協力者シナ人などの異民族から日本を守れなかった英霊。その英霊の達成できなかった目標の後を継がず、戦い続けず、参拝、感謝して終わるいい加減で愚かな異常な日本人は英霊の死を犬死に変えている。侵略軍・犯罪者アメリカ軍を憎悪せず、「アメリカが日本を守る」 「アメリカ軍最強」 と言い、侵入を正当化する。 “日米同盟堅持” をし、親日異民族ならば嬉しくなり、自ら好んで一所懸命を崩壊させ、侵入を正当化する異常な日本人。

 

戦い続ける子孫にしか英霊の思いは共有されない。戦い続けない親米愛国保守は英霊の思いは理解できない。英霊が達成できなかった目標を子孫が達成できれば、その目標達成が英霊への最高の供養になる。感謝や参拝よりも、この “最高の供養” あるいは、民族の独立を奪う異民族が排除された、汚れていない “美しい日本” を捧げることを英霊が求めていることだろう。

 

そもそも神社は大和民族の神々が祀られる聖地。イザナギ、神々の子孫である大和民族の為に住む土地を生み出す。異民族ではなく、大和民族の為の土地。神話を読めば、自分たちの子孫に生きてほしい、住んで土地を使ってほしいとの思いが読み取れる。侵入異民族が大和民族の土地を乗っ取り、滅ぼす原因になる。民族宗教神道の神社で異民族が働いたり、来たりすれば、神々、祖先、英霊は不快で、怒るだろう

 

 

ここだけではない。民族の聖地神社が国際化している。絵馬を見ると英語、朝鮮文字、漢文、フランス語などで書かれる。ある絵馬の名前は日本人と思われるがバカ日本人はわざわざ英文で書く深刻な異常 親白人左翼。必要ないのに英語を使い、英語名を子につけ、ネットの別名が英語名。日本人と違いをつける為、白人の真似から始まるピアス、入れ墨、毛染め 他 人体加工。

なぜか自由で白人の真似。混血も白人が多い。これの何がいいのかわからない

 

白人、親白人左翼に頭が蝕まれている。白人に続き、音楽芸能・スポーツで、黒人、南鮮も好印象に脳を汚染。この左翼的宣伝・脳侵蝕の親白人、親異民族、国際化、世界市民化、他律を善とする悪影響で、民族的、日本的な神社でありながら、異民族の侵入を阻止するために戦い、死んだ英霊が祭られる靖国神社でありながら、左翼行動をするのだろう。すべての異民族を区別し排除する民族主義で団結するしかない。

 

 

■日本人を嫌い、白人など異民族を好むなら、好む・憧れの場に移住すれば良い。白人国家はきれいごとを好み、自由主義で寛容、多様性を尊重し、異質・異常・異物を喜んで受け入れるはず。

移民の子孫が“~系フランス人”と偽装され大統領になる。「難民ようこそ」「血で団結するのは危険」と左翼化が日本以上に進行している

 

多数派、正統派、主流派、普通(日本では日本人、日本的)を嫌い、これに反することがかっこいい、面白いならば自殺しろ。

白人、黒人の真似をして反日の殻を被ろうと、完全に反日本的存在・異民族にはなれない。日本人である。中途半端なことやらず、自殺し、完全に多数派、正統派、主流派、普通(日本では日本人、日本的)を否定がかっこいい。

 

自殺すれば、日本人、日本的を最高、究極に否定し、最高・究極にワルで、ロックでかっこいい、面白い。どこがかっこ良く、面白いのかと問われると、答えられない。この頭がおかしい輩の言動から因果性、整合性、一貫性を揃えただけである

 

民主主義では他者と同じ違う、少数多数など他者を無視する。自他の個人的事情を全員が無視し、“自由”なった状態で考え意見する。個人の好き嫌い、立場、主観、妄想を無視し、外部の影響を排除、遮断し物事を決める。民族主義的でもある

 

民主主義ではすべての全成員が政治に参加する。政治を最上位に置き、非政治を劣位に置く。自他の個人的事情に囚われれば、外部の誘導、工作に引っかかる

 

外部に誘導される主観、感情、妄想に絡めとられる芸能・スポーツ好き、虚飾ファッション好き、ワル、ロック、チンピラ、やくざなど反社会的人間は人権を認めず、粛清すべき。これを好むのは反日、非日本に歪むが反異民族にはならない

 

親日愛国に見えるが、非日本人が侵入している日本代表を怒らず応援する異常。国際国家スポーツ主義で民族主義ではない  

 

 

■アメリカ・イギリス・フランス・オランダ・シナ・朝鮮・ロシア(すべて大和民族の仇)が平和憲法を受け入れ、採用し、軍を解体し、自衛隊にすれば世界平和へと少しだけ進む。自衛隊ではなく、自衛隊すら否定した非武装中立でもよい。

 

核武装は核保有国がすべての核を廃棄するか、諸民族すべてが核保有するのが公平で正しい。一部が核保有して良いが、他が核保有すると“悪”“犯罪”となり、“制裁”されるのは異常。世界・アメリカ・イギリスは寛容ではなく、民主主義ではなく、自由ではなく、公平ではなく、多様性を認めていない。

 

平和主義者は平和の因果を何も考えていない。争う原因を生みだすのを見て見ぬふりをし、争う因果が発生しているが、無理やり、平和主義脳侵蝕で平和を生み出そうとする。移民・永住・帰化・難民を完全に否定し、余所の土地には入らない、余所者は絶対に入らせない、民族の境界線を厳格に保てば、民族・人種差別、侵入異民族排斥、侵入異民族による現地民族排斥、土地乗っ取りは起きない。民族の移動の封鎖を世界・諸民族が正当とすれば、世界平和へ少し進む。

 

争いを分析せず、争いが発生しているのを強引に止めさせたり、ショービジネスなどを好み、歌い、楽しみ、争いを見て見ぬ振りをすれば、平和になるとせず、平和主義者は争いを生み出さない活動、民族領域の封鎖をしつこく主張すべきである。

 

〈 争いの原因を解決せず、虚飾業で強引に平和 〉

 

ショービジネスを好み、歌い、楽しめば平和になるのは、それを好むお気楽な愚か者にしか通用しない。ショービジネスを嫌悪する者、見ても、歌わず、楽しまない者もいる。政治・軍事を最上位に置き、ショービジネスを無視、軽視する者もいる。民主主義・自由ならば、空虚で非合理なショービジネスの影響を排除し、政治行動を行う。

 

これは強引に平和を生み出す、幼稚な平和主義で、政治に参加させるのは危険な人物。歌い、楽しみ、はぐらかさず、生き残るために、力尽きるまで争わなければならない、状況もあり得る。そこで、歌い、楽しんだら、戦い死ぬより、座して死すべしになり、敵としては傷つかず、殺されず、破壊されず、戦わず、手軽に勝利でき、有り難い。

 

北米のスー族は踊るのを好み、踊る民族と言われた。スー族は北米最大の民族だった。スー族を含めたインディアン諸族は白人を一人残らず、北米から撲滅するしか選択肢はない。数百人しか住めない小さな土地でも白人に住むのを許せば、そこを拠点に、拡大し、ヨーロッパから白人を呼び寄せる。現地生まれ白人も増える。北米を確保したら、中米から白人・黒人を撲滅。中米を確保したら、南米から白人・黒人を撲滅。

 

この危険な状況で、インディアン諸族が歌い、踊り、楽しんでいたら、白人を一人も殺せず、殺され、土地を奪われていた。踊るのを好むスー族は踊り楽しむのをやめ、侵入者白人と戦う。侵略者カスターの部隊を、一人残らずタタンカを狩るように追い込み、皆殺しにした。白人としては、インディアン諸族を歌い、踊り、楽しむ、政治が分からない愚か者に誘導すれば、手軽に滅ぼせ、良い。独立した精神・自律・生存・自由を奪う者・外敵と戦わせない為、妄想・主観のショービジネスで楽しむことに追い込む、危険な民族弱体化工作の幼稚な平和主義。

 

 

■増殖するインパキバング

 

南関東だが、いつの間にかインパキバングが増えている。(2015)シナ鮮だけ叩いていれば良いわけではない。シナ鮮を排除を成功しても、インパキバングに侵蝕され、日本国、日本国籍のインパキバング化が進行したら、シナ鮮排除も水の泡。シナ鮮排除の原因・正当性は“侵入異民族”だからである。

 

反シナ鮮人種差別主義者は、マインドコントロールされているのではないかと思えるほど、異常にシナ鮮を嫌悪、劣等視しているから、シナ鮮以外の異民族なら、喜んで受け入れるのだろう。その結果、日本人が少数民族になっても気にしない。神々、祖先より賜った日本領が日本人の土地ではなく、異民族の土地に変わっても、気にしない。しかし、民族主義者は反シナ鮮人種差別主義ではないから、シナ鮮以外の異民族の侵入、増殖を許さず、それを撲滅する。

 

異民族、インパキバングを徹底的に一人残らず駆逐する。この異民族も超えてはいけない境界線を越えた。争う関係に突入した。  

 

 

■白人はチビ貧弱だった 現在と過去をごちゃまぜにするバカ日本人  

 

産業革命以前の白人は170センチなく、高くても160センチ台。フランス革命以前は130~150センチ台。ローマ最盛期のローマ人は168cmほどあったという。最盛期以前は150センチ台。少ないが、180センチ以上の身長が高いものはいたようである。2メートルのローマ皇帝もいたが、それは例外。食べ物、栄養が原因で時代によって高くなったり、低くなったりしている。

 

1800年代末期、ラテン諸族165センチほど。170センチを超えていない。

ゲルマン諸族166センチほど。現在最も高いオランダ人でも170センチ超えない。

ケルト諸族168センチほど。170センチ超えていないが、ゲルマンより少し高い。

日本は157センチほど。白人諸族とあまり変わらない。

 

明治の日本人と白人が並んで写っている写真を見ると、日本人より白人が少し高いだけが多い。日本人が頭に叩き込んでおくべき北米インディアン史。英仏などが北米に侵蝕した時代のインディアンとの白人が描かれている絵を見ると、英仏白人よりも黄色人種インディアンを高く描き、白人の頭はインディアンの顎か、胸に届くほどで、白人をずんぐり短足に描いている。アメリカに侵住したのはヨーロッパからあぶれた、貧乏白人だから最悪に栄養が悪かったのだろう。

 

人、馬の体格が最低に貧弱になった江戸時代。江戸時代から畳が普及し、正座をするようになり、脚の血行が悪くなり、膝関節に害を与え、脚が短くなる。武士でも米偏重・菜食の食生活に悪化する。江戸時代以前の武士は野菜を少ししか食べず、穀類と、魚、貝、鳥、大豆中心で4000~5000カロリーをとる。鹿、カモシカ、猪、アナグマ、ウサギ、ムササビ、タヌキ、キツネ、カワウソ、熊など野獣も良く狩り食べる。特に鎌倉武士は鹿、猪を好み、よく食べていたという。ついでに馬の扱いが悪く、育成がなぜか下手になり、元々中型馬がポニーになった。

 

ついでに書いておく。ヨーロッパ白人が狩猟民ならば、日本人も狩猟民で、日本人が農耕民なら、ヨーロッパ白人も農耕民。白人は古代から農耕民。海の狩り、漁業は古代より盛んで、日本人は、江戸時代以前は農耕だけでなく、狩猟をよくやっていた。武士は狩猟を頻繁に行い、獣肉を得る。日本人は農耕民で、なぜか異常なことにヨーロッパ白人は狩猟民という妄想を植えつけられているのが、いまだにいる。強力な脳侵蝕。

 

1900年代初め、白人は急激に栄養が良くなり、体格が良くなる。産業革命から数十年たち、食料を含めた物の生産力が飛躍的に上がり、白人帝国の最盛期に入る。反対にアジア、アフリカは白人に取り分を不当に奪われ、体格が悪くなる。白人の搾取で、農耕地帯の非白人民族、特にアジア人は浮浪者のような生活になった。当然栄養は悪くなり体格は貧弱になる。アジア・アフリカの遊牧・牧畜民はほとんど白人に搾取されなかったようではある。

 

白人の下層民でも栄養失調にならず、アジア・アフリカの下層民に比べれば栄養は取れていた。日本は異民族に搾取されてはいないが、異常な江戸時代の米偏重・菜食が明治になってからも完全に直されず、江戸時代食から少しだけ変わったので、体格は少しだけ良くなっただけ。大正ごろに白人に差をつけられた。白人が数千年前から、栄養が悪かろうと、“身長が高い”“体格が良い”との妄想が日本人の間に広まる。

 

 

■ユダヤ人

 

▲ユダヤ人(侵入異民族)に必要なインターナショナル(コスモポリタン) 

 

日本人はヨーロッパ白人・アラブ人と違い、ユダヤ人と接触せず、侵入されなかった。だから、白人が抱くようにユダヤ人を蔑視せず、憎悪せず、迫害せず、排斥しなかった。知らない、係わらないのだから、蔑視できず、憎悪できない。民族領域に侵入・移住・帰化していないから、迫害、排斥は不可能。寛容で多様性を認めているからではなく、ただ侵入されていない、関係がないから迫害・排斥しなかった。

 

自民族の民族領域を所有しない流浪、寄生の民族ユダヤ人は、侵入した異民族の土地で国際主義の革命を起こし、現地民族の君主、保守的な政体を崩壊させ、国際的な世界を実現する、世界支配をするという、シオン賢者の議定書。史上最悪の偽書といわれる。ロシア人が捏造したとの説。

 

これは本当に偽書なのか。ユダヤの世界支配は別としても、敵対異民族・侵入地の民族を国際化、世界市民化に成功すれば、内部に自民族の成員(この場合“多様”な国籍のユダヤ人。ユダヤ国籍は存在しない)、工作員を合法的、安全に送り込め、侵蝕の拠点を築ける。侵入成功したユダヤ人は国際化を装い、侵入地をユダヤ化する。敵対異民族の国際化・世界市民化に追い込み、誘導することはユダヤ人の生存と自律を生み出す。

 

ユダヤ人がヨーロッパをインターナショナル化すれば、ヨーロッパ諸民族は異民族・侵蝕者・余所者・侵入者・異質・異物、ユダヤ人を自民族よりも上位にし、優先する。自民族の独立・生存を否定し、喜んで受け入れる。異民族ユダヤ人は現地民族に差別・迫害されない。

 

ユダヤはアングロサクソンの内部に深く入っている。アングロサクソンの得意の宣伝、誘導工作、自らの悪事を他人の悪事にする、自らは正義・カッコいい・善良・被害者で、敵対集団、気に食わない異民族は悪・加害者・犯罪者・汚いに設定する、ではないか。アメリカの手下になった戦後の南鮮もこれを学び、得意とする。因果性を踏まえれば、ユダヤ人にとって世界の国際化は有利となる。

 

ユダヤ人に住み着かれた現地民族はユダヤ排斥を行う。ユダヤ人の生きる土地に変えられるからである。ユダヤ人の“自由”は現地民族の“自由”を奪い、否定した結果、生まれる。現地民族の自由の中に、ユダヤの自由を割り込ませる。その結果、侵蝕異民族ユダヤの影響を被る。被侵蝕民族はユダヤの自由も考慮しなければならなくなる。これで自律は部分的、全体的に失い、他律となる。アメリカはアメリカ市民のユダヤ人の工作、影響を受け、イスラエルを支援しなければならなくなった。中東のユダヤ対アラブにかかわるべきではないが、愚かなことに手を出した。

 

異民族の支配する土地に非武装で、平和的に移住・帰化攻撃をしたユダヤ人は、侵入した各地で、誘拐されたり、殺されることがあった。侵入異民族のユダヤ人がよそ者の土地で、本格的な武装をしたら、現地民族との殺し合いになる。これと同じなのが、イスラエル建国前後のパレスチナ。白人が侵入した、インディアンの“アメリカ大陸”がある。

 

現地民族、異民族に迫害、差別、虐殺されないためには、武装し、ユダヤ人だけの民族国家を建設するか、非武装で、非ユダヤ人の土地を国際化・世界市民化しなければならない。ユダヤ人は上辺、国際的を装うが、本心は国際化を否定。侵入地が完全にユダヤ化したら、国際的な装いを捨てる。

 

ロシア帝国時代、ロシアに住み、ロシア軍籍だったユダヤ人は、ソビエト成立で、満州に侵入した。日本は初めはユダヤ人ではなく、ロシア人と扱う。日本軍はユダヤの民族の自治を認めると、ロシア出身だった、ロシア軍籍だった、ロシア国籍だったユダヤ人は、被っていたロシア人の皮から抜け、“ユダヤ人”に戻った。似非ロシア人、ロシア人の偽物ユダヤ人。出身地・国籍・軍籍・文化と民族は関係ない、一致しない場合がある。

 

皮、身、血、民族的にロシア人ならば、状況が変わろうと、ユダヤの自治を現地勢力が認めようと、ロシア人である。ユダヤ人が不利ならば、ロシア人なる。ロシア人よりもユダヤ人が有利ならば、状況を判断し、“ロシア人を辞め”本性を現し、ユダヤ人になり、出身地・国籍を無視し、民族に帰属するのを公的に表す。主観的、場当り的、いい加減に変えられない、不変の一貫性ある民族が尊い。

 

シオニズム開始時、イスラエル国籍・ユダヤ国籍はない。オーストリア国籍、ロシア国籍、フランス国籍、ドイツ国籍などのユダヤ人だった。テオドール・ヘルツルはドイツ人のオーストリア帝国マジャール人の都市ブダペスト生まれ。ヘブライ語ではビニャミン・ゼエヴ・ヘルツェル、民族がドイツ人ならばこの名前は必要ない。反民族主義だと、ドイツ人、あるいはブタペスト生まれだからマジャール人であるはずだが、ユダヤ人。

 

ビニャミン・ゼエヴ・ヘルツェルは本来ドイツ文化に親しみ、世界市民主義だったが、変節した。ドレフュス事件ポグロム民族意識を持ち、民族主義に目覚める。国際主義世界市民主義の左翼から、民族主義の右翼に変わる

 

 

 

 

 

 

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